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【評価が高め】浮気で別れた元カノと久しぶりのSEXでイカセまくった話(2/2ページ目)

投稿:2022-05-02 01:50:22

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本文(2/2ページ目)

「オチンチンのデカい彼氏にはこんな気持ちよくしてもらってる(笑)?」

「ダメ♡こんなのっ♡初めて♡ダメッ♡」

「彼氏は宝の持ち腐れだね(笑)ユキはこんな感度良いのに(笑)」

「イクッ♡またイッちゃう♡イッちゃうのぉ〜♡」

ユキは三度腰を震わせた。もう力がほとんど入っていないためバックというより寝バックに近い状態であった。

「ほらまだイけるよね(笑)ほらっ♡ほらっ♡」

俺は未だに腰が痙攣しているユキに容赦なくピストンを続けた。

「ダメェェェ〜♡イッてるから♡今イッてるからぁぁ〜♡」

ユキの悲痛な叫びを無視して俺は突き下ろすようにして腰を打ち続けた。

「イクッ!イクッ!イクッ!またイクぅ〜〜♡」

ユキが連続で4度目の絶頂を迎えたところでようやく俺は腰の動きを止めた。

だが、まだ興奮が止まない俺は息も絶え絶えのユキをひっくり返すと正常位で再び挿入を始めた。

「待って!お願い、休憩しよっ(笑)激し過ぎる(笑)」

「いやムリ(笑)気持ち良くて腰止まんない(笑)」

「アッ♡ウソッ♡スゴいよぉ♡」

「ほら!これ好きだったでしょ(笑)たくさんしてあげる!」

そう言って俺はユキの片脚を担ぎ上げ肩に乗せた。そしてユキのもう片方の脚に跨った。いわゆる『松葉崩し』という体位だ。

「これヤバい♡好きぃぃ〜♡」

「ユキこれ昔好きだったよね(笑)今も好き(笑)?」

「好き♡アッ♡アッ♡これ気持ちぃぃ♡」

その言葉を聞いて俺はユキに体を密着させ奥へ奥へと腰を振り続けた。

「ヤバい〜♡またイキそう♡イキそう♡ねぇ、イッていい♡?」

「いいよ。たくさんイキな。」

「うん♡イクね♡イク、イク、イク〜♡イッちゃう〜♡」

ユキはまたもや絶頂に達した。

「マジでイキまくりじゃん(笑)でもさ、ユキの一番好きなところってココじゃん(笑)」

俺は少し体を後ろに傾けてチンコがユキのナカの上部分、いわゆるGスポットの部分にあてがうとそこを集中的に責めるようにピストンを始めた。

「アッッッ♡そこダメ〜〜♡」

ユキの反応を確認した俺は再び絶頂へ導くためにピストンを続けた。

「そこっ!ダメ♡気持ちイイ♡気持ちいいのぉぉ♡」

身を捩って逃げようとするものの松葉崩しの体制でユキの体をコントロールしている俺は的確にピストンでユキを刺激し続けることができた。

「これダメ♡またイク♡すぐイッちゃうの♡」

「ほら、またイケって(笑)」

「イク、イク〜〜♡」

再び体を震わせるユキ。その反応を見届けた俺は止まることなくピストンを続ける。

「ダメェ♡もうイッたの♡イッたから♡」

「ダメじゃない(笑)ココ気持ち良いんだろ!カレはココ突いてくれないの(笑)?」

「お願い♡すぐイッちゃうから♡ちょっと♡お願い♡」

「彼氏みたいにオチンチンが大きいやつは奥しか責めないのか(笑)可哀想に、ユキは手前のココが好きなのにね。」

「アァァ♡ダメ♡またイクッッ♡」

「またイッたな!でも止めないよ(笑)」

そう言うと俺は体を後ろを傾けたことで生じた結合部の隙間に手を伸ばすとクリトリスへの刺激も始めた。

「アァァァァ〜〜、ダメェ〜!!」

Gスポットとクリトリスへの同時刺激にユキは身を捩らせながら逃れようとした。それでも先程同様、松葉崩しの体位を活かしてユキの体をコントロールしている俺は逃さずに刺激を与え続けた。

「ダメッ!また、イッッ、ク!」

これまでとは違いユキの体がビクビクと小刻みに震えた。それと同時に膣内も俺のチンコを絞り込むように蠢く。

「ユキのナカ、最高に気持ち良いよ〜。」

俺は快楽に任せるがまま腰を振り続けた。

「ダメッ、ずっっ、っと、イッてる、イッてるからっ、、」

息も絶え絶えに懇願するユキを見て更に興奮度が増した俺はもう止まらない。

「今の彼氏のデカチンでガバガバになってるから、今がいい感じ(笑)」

「ほら、もっとイキまくってナカ締めてよ(笑)」

普段なら言えないような台詞もスラスラと出てくるのが恐ろしかった。それだけテンションが上がりまくって腰を振り続けた。

「イグゥゥゥ〜〜!アァァ〜!」

悲鳴にも近い声を上げながら再度ユキの体が震えた。それでも俺は体力が続く限りユキを突き続けた。

どのぐらいの時間腰を振り続けただろうか。どれほどユキは絶頂したのだろうか。疲れ果てた俺はクリトリスにあてがっていた手を外し、身を委ねるようにユキの体に覆いかぶさった。

「もうっ、ほんと、ムリ、、」

ユキは必死に訴えるものの一度火がついた俺はもう止まることは出来なかった。

絡めていた足を外し正常位で再び腰を振る。

「アンッ、アッ、アッ♡」

喘ぐユキの唇を塞ぎつつピストンを続けると、先程まで全然来なかった射精感がどこからともなく表れてきた。

「ヤバい、そろそろイキそう。」

そうユキの耳元で囁く。

「口に出すから、飲んでよ。」

いつも通りのルーティンをユキに告げた、はずだったのだが

「ダメッ、そのまま♡お願い♡」

そう言ってユキは広げた足を閉じ俺の体をホールドしたのだった。

「ユキ、待て、もうイク、イクから、離して!」

一度ピストンを止めればいい話なのだが、俺にはそんな単純な思考さえも快楽に流されてしまっていた。

「イイの!そのままで良いからぁ!」

「アァァ!ユキ!イクッッッ!」

ーービュルルルル〜!ーー

俺はユキの奥で盛大に果てた。それは何百回と数え切れないぐらい数を重ねたSEXの中で唯一の中出しだった。

「アァァァ〜〜、ヤバいぃぃ♡」

これまでに感じたことのない射精の快楽に冗談抜きで目がチカチカとして、意識が飛びそうになった。2回目にも関わらず今までのどんなSEXやオナニーよりも一番の量が出たと思っている。

射精後、誰からともなく目があった俺たちは深いキスを交わした。5分ほどしてやっと唇が離れるとやはり誰からともなく笑いあった。

「ヤバすぎでしょ(笑)あんた大学生の猿かよ(笑)」

「そっちこそ、あんなにイキまくってたくせに(笑)」

「あ〜ぁ、ナカに出されちゃった(笑)責任取ってよね(笑)」

「いやいや、足絡めてきて抜けないようにしたのはユキだろ(笑)」

あんな激しいSEXをした後とは思えない軽口を叩くユキに俺は懐かしさを感じ、何も変わっていないことが嬉しかった。

「過去1に出たかも(笑)」

俺はそう言って射精後もずっと繋がっていたチンコをゆっくりとユキのナカから引き抜いた。

「うわ、お尻まで垂れてきてるじゃん(笑)」

ユキの言葉通り俺の精子がユキのナカから大量に溢れてきた。

「うわっ、スゲーな(笑)こんなのAVでしか見たことないよ(笑)」

「奥さんにも散々出してるくせに(笑)」

「奥さんのはこんなマジマジと見たことない!」

「そうなの(笑)?てか汗もヤバいからシャワー浴びようよ。」

そう言ってユキの手に引かれながらシャワーを浴びるのだった。

「中に出されるの初めてなんだからね(笑)」

シャワーでマンコを洗い流しながらユキは俺に言った。

「毎回口に出して飲んでくれてたもんね。」

「そうじゃなくて、今の彼氏にもナカに出されたことないの(笑)」

「えっ、マジで(笑)結婚前提だからてっきり、、」

「まぁ、日にち的に大丈夫だと思うけど(笑)私もあんなに気持ちいいの初めてだったからつい変なスイッチ入っちゃったし(笑)」

「いや、もしさ、デキたりしたら・・」

「大丈夫!いざというときはピル飲むし、これをきっかけに彼氏とも本気で子作り考えようっと♡」

「ほんと、大丈夫なの?」

「大丈夫、大丈夫!なんかいいきっかけになったかも。ありがとね♪」

中出ししといて感謝されるとは予想どにしていなかったが結果オーライだ。

「早速明日から彼氏に抱いてもらおうっと!〇〇より大きいオチンチンで(笑)」

「おいっ(笑)!!俺も早速明日ユキより締まりのいい奥さんをたくさん抱いてやる!」

「もうほんとヒドい〜(笑)一応傷ついてるだからね〜(笑)」

「俺も傷ついてるから痛み分け(笑)ほんとお互い容赦ないな(笑)」

「うん!でもそういう関係になれたのが良かったのかもね♪」

結果的に元カノと愛を確かめあったセックスは一生忘れられない思い出になった。

あの晩以降ユキとは連絡を一切取っていない。お互いいい思い出として心に残したまま別々の幸せな生活を送っている。

-終わり-
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