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【高評価】パートに来ているママ友の奥さんと我慢できずに職場でエッチしてしまった話。(1/2ページ目)
投稿:2022-04-27 02:12:34
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私は田舎の山奥で喫茶店を営んでいます。
いつも店に立っているのは主に私と妻。
そしてたまにママ友である愛菜さんに、パートで来てもらっている。
私は30歳で妻は32歳。
愛菜さんは34歳。
お互い2人の子供がいる家庭持ちだ。
妻はスレンダーでスタイルがよく、田舎では少し目立ってしまうくらいの容姿だ。我ながら妻は美人である。
そして愛菜さんは逆に、幼く可愛い系の顔立ちだ。
背が150cmと小さいが、意外とある胸にいつも私はドキドキしている。
というのも、愛菜さんは胸元が緩い服を着てくるので少しでも屈むと胸元からブラが見えてしまうのだ。
ピンクや赤。
白や黒など、毎日色違いのブラを私に見せてくれる。
意図的ではないと思うが・・・。
そんな愛菜さんの旦那さんはモラハラ気質だ。
愛菜さんを過度に愛しているため、私も「出来るだけ目線を外そうと」日々努力している。
「いつも愛菜がお世話になっております。どうかよろしくお願いします」
背の高いイケメンの旦那さんが初めて店にあいさつに来た。
いえいえ。
いつもお世話になっているのはこちら側です。
しかし男の性に逆らうのはとても難しい。
可愛い愛菜さんの大きな胸で形成される谷間はたまったもんじゃない。
見るたびに仕事にならないほど、股間が膨れ上がる。
そんな愛菜さんにも悩み事があった。
「最近、旦那と子供のことで喧嘩になって・・・全然上手くいってないんです。」
「そうなんだ・・・悩み事には全然相談に乗るからさ。いつでも言ってよ。仕事中でも暇な時ならいいからね。」
私は愛菜さんにとても優しくした。
仕事の日に店を閉じ、妻も一緒に3人で遊びに出かけたり。
僕と愛菜さんが2人きりの時は悩み事を男性目線で応答した。
「どうしてそんなに優しいんだろう・・・マスターありがとうございます・・・」
ある日、いつも通りに愛菜さんの悩み事を聞いていたら突然泣き出した。
「落ち着いて?コーヒー飲む?」
「ありがとうございます・・・」
そしてその日から愛菜さんが私に急接近してきた。
「マスター。今日、閉店したら一緒に飲みに行きませんか?」
「マスター髪型変えたんですね♡素敵です!」
私を飲みに誘ったり、会話の合間合間に私へのボディータッチが増えました。
今まで見ることしかできなかった愛菜さんの胸を直接、服越しではありますが感じることが増えました。
ボディータッチなどはもちろん、妻のいない日限定でした。
妻は週に3回ほどしか店に立たず、副業で自宅ワークや地方を回ったりしています。
私も段々と妻のいないが楽しみになり、愛菜さんもシフトを増やしたため会うのがとても楽しみになっていました。
下心はもちろんありましたが、同時に恋心も愛菜さんに抱いていました。
そして愛菜さんの行動は段々とエスカレートしていきました。
「マスター。このレシピについてなんですけど」
「どうしたの?」
閉店1時間前の夕暮れ。
季節は夏。
その日は雨で、ジトっとした空気がバックヤードに漂っていた。
作業机で日誌を書く私の前に愛菜さんがレシピノートを広げた。
そしていつものように、前かがみでノートを指さす。
私は愛菜さんの胸元を見て驚いた。
ゆるい胸元の覗くと、そこには汗で少しペタ付いた生の胸。
支えがない胸は重さで垂れ下がり、先端には薄茶色の乳首が1つ見えた。
「・・・あーそれね。それは値上げしちゃたし他のもので代用をー・・・」
私の視線はノートと愛菜さんの胸元を行ったり来たり。
「えーでもそれじゃあ食感が変わりませんか?」
愛菜さんは指を唇に当てながらノートに視線を向けたまま、腰をくねりと捻った。
胸元もムニュっと動き回り、水風船が胸で揉まれているようだった。
耳を澄ますとペタっと胸同士が当たる音も聞こえた。
「まーそうだね・・・んーどうしよっか・・・」
「・・・フー」
愛菜さんはそのまま胸元のシャツをパタパタと仰いだ。
愛菜さんの香りが私の花を刺激する。
「・・・ゴク」
唾を飲み冷静さを戻そうと理性を押さえつけました。
「どうしよー・・・」
シャツを仰ぎ続ける愛菜さん。
胸元の「谷間、つぶらな乳首」が私の目を刺激した。
私の鼻は愛菜さんの「女の香り」「生々しい汗の匂い」で刺激される。
「ペタンッペタン」と胸を打つ音は私の耳を刺激した。
「・・・どうしよう」
会話の内容と頭の中身が合致した返答しかできない。
私の理性はもうどこかへ行ってしまった。
「マスターは・・・どうしたいですか?」
「・・・愛菜さんは?」
愛菜さんは少し考えたフリをし、身体を起こした。
そして仕事着の首掛けエプロンを外し、後ろで腕を組んだ。
「・・・マスター意地悪です」
「・・・ゴク」
唾を飲み続けた。
暑さのせいか、頭がクラクラした。
「じゃあ・・・」
愛菜さんは自らシャツに手をかけた。
そしてゆっくりと服を脱ぎ始めた。
「暑いだけですから・・・」
綺麗なへそが見え始めた。
そして少しだけ肉付きがあるクビレが妻との違う女を感じる。
シャツが一度止まると次の瞬間に大きな乳房がプルンと露わになった。
「愛菜さん・・・」
息が詰まるほどその様子を凝視した。
もしかしたらお客さんが入店しているかも知れない。
把握できないほどに私は愛菜さんに首ったけになっていた。
「えっと・・・あ、暑いですね!へへへ♡」
愛菜さんは顔を真っ赤にしながら、すぐにエプロンを着用した。
裸エプロン・・・ってやつだろうか。
「そ、そうだね。暑いよね。ごめんね。何も見てないから!」
私はそそくさとレシピのほうへ目を向けた。
スキニージーンズの上は素っ裸。
大きな胸を押さえつけるものはエプロンのみ。
愛菜さんの綺麗な白い素肌が視界に入り何も集中ができない。
「見てないって何をですか?それよりさっきの続きです」
顔を真っ赤に染めながら愛菜さんは再びレシピに指を向けた。
肘を作業机に付け、レシピについて何かを言っている。
もちろん内容など分からない。
裸エプロンになった愛菜さんの胸はもはや隠す気もなく隙間からあふれ出ている。
しろくて水風船のように柔らかそうだ。
マシュマロにも見える。
乳首は生地の薄いエプロンを突き破ってしまう科の様に隆起している。
私の股間はもはや破裂寸前に固くなっている。
「マスター・・・私旦那と離婚します」
「そう・・・なんだ・・・。決めたの?」
「もう決めました」
愛菜さんが顔を上げて私を見ている。
恥ずかしい格好をしているからなのか、暑いからなのか。
耳まで赤い愛菜さんからは何か決意を感じた。
「僕はいいと思うよ。愛菜さんの人生なんだから」
「・・・」
ガバッ
愛菜さんが腰を私の方へ浮かした。
「ん・・・!?」
愛菜さんが私の唇に自らの唇を重ねた。
私も答えるように唇を重ねた。
ふわっととろけるような唇はパンケーキのようで、愛菜さんの甘い吐息はケーキのようだ。
「チュパ・・・ン・・・フゥ・・・ンフゥ・・・」
ジトっと。
ネッとりと熟したキスの時間。
私の首に手を回す愛菜さんに私も肩を抱いた。
「チュパ・・・チュ。プチュ・・・」
愛菜さんからの行為は薄々気づいていたが、このキスからは本当の愛を感じた。
時折激しく私を求める唇は妻と切り離そうとしている様にも感じた。
「マスター・・・もっとして・・・」
愛菜さんが潤んだ瞳で私を見つめる。
酔っているような、眠そうな。
うっとりとした表情で私を求めた。
「チュパ・・・ネチャ。ネチャッ・・・」
私は愛菜さんの口の中へ舌を挿入した。
待ちわびていたかのように激しく迎える愛菜さん。
「クチュ・・・チュパ・・・んん・・・あっはぁっ・・・」
激しく絡まりあう舌。
キスの音は雨音に負けずと水を混ぜるように鳴った。
「愛菜さん・・・これって・・・」
お互い少し落ち着くと、私は切り出した。
「マスターの視線気づいていました」
「旦那にいつもそういう服はやめろって言われてたんですけど・・・。私マスターに見られたくて・・・」
「でもお互い家庭が・・・」
「家庭はもういいです。子供達には悪いけど・・・私あなたが好きです」
「そんな・・・」
バタバタと雨が激しくなってきた。
「マスターはそのままでいてください。私に振り向てもらえるように・・・2番でもいいんです。好きなってほしいんです・・・」
「・・・正直愛菜ちゃんのことは好きだよ」
「でも家庭は壊せない・・・。臆病でごめんね」
「うれしいです・・・ありがとうございます・・・」
「じゃ、じゃあ今日はとりあえずお店閉めよっか・・・」
「・・・」
私はパニックになった。
ママ友である人妻に突如キスをされ、告白された。
そして愛菜さんを恥ずかしい格好にしてしまった後、どうすればよいのか。
妻が帰るまであとどのくらいなのだろう。
分からない。
「よし。看板もさげたし・・・」
私は店のドアを閉め、看板を壁に立てかけ振り返った。
「マスターお願いです・・・私を見てください・・・」
そこにはスキニージーンズさえも脱ぎ捨て、素っ裸になった愛菜さんがいた。
「愛菜さん…」
私はゆっくり愛菜さんを凝視した。
程よく濃い陰毛を少し隠し、もう片方の手で胸を押さえている。
本当に恥ずかしいのか顔を真っ赤に染め、俯き震える愛菜さん。
私は愛おしくなった。
ここまで勇気を振り絞り、エッチな格好で私を誘惑しようと頑張る愛菜さんに男としての性を実感した。
「愛菜さん・・・俺もずっと見てたよ。愛菜さんが欲しかった」
「マスター・・・。嬉しいです・・・」
私は愛菜さんを抱きしめてキスをした。
激しく、愛菜さんを欲して。
「チュパ・・・あっ・・・マスタぁ・・・あ・・・」
「愛菜さんとても可愛いよ」
抱き寄せた胸に愛菜さんの素肌を感じる。
ムニュっと潰れた乳房が解けるように私の身体に染み渡る。
愛菜さんの背中、腰、お尻に手を回すと身体を少し震わせた。
自らの手の行方も定まらないまま愛菜さんの身体を愛でた。
湿気と汗でジットリとしているが、吸い付く素肌はとても34歳とは思えないくらいに気持ちがよかった。
「気持ちい・・・マスターぁ・・・」
クネクネと動く愛菜さん。
口と体で私を感じ、愛菜さんは悦んだ。
「触ってくださいマスター・・・」
愛菜さんは客席の机に腰を下ろし、股を広げた。
いつもはお客さんがここで食事をする。
だが今は私がここで愛菜さんの女体を食らう。
愛菜さんは自ら胸を両手で掴み、私を見た。
スラっとした指の隙間から乳首がはみ出ている。
いつも下着越し見ていた愛菜さんの胸。
何度も私の股間を固くしてきた愛菜さんの生の乳房が目の前に。
私は無我夢中で揉んだ。
「ハァ・・・ハァ凄い・・・。凄く気持ちいいよ愛菜さん・・・」
「マスターぁ・・・あぁっ凄くイイ・・・♡」
「こんなにおっきなおっぱい見たことないよ・・・凄く柔らかいし乳首も可愛い・・・」
「乳首もたくさん舐めてください・・・」
「分かったよ」
私は赤子の様に愛菜さんの乳首へかぶりついた。
大きくて柔らかい胸で顔がうずまる。
乳首を舌でコロコロと転がしてみた。
「あっ♡乳首スゴイ・・・♡」
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