体験談(約 6 分で読了)
会社で堅物課長として有名な私の変態性癖がバレてしまった③
投稿:2022-03-16 22:13:51
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まずは簡単に私の自己紹介。年齢45歳、妻と高校生になる娘2人の4人家族。会社では3年前に課長に昇進し、さらに部長昇進ももうすぐではと、勝手に自分で思っている。実際、会社の人事からも、内々に希望の部署を確認されたりしている。しかし、そんな私には今のところ誰にも知られていないはずのある性…
久しぶりの投稿になります。あの日の夜のことがあってから、仕事中に尚美さんは私のところに来ては卑猥な言葉を投げかけてきていました。「変態課長、昼間からチンポ勃起させてるの?」#ピンク「変態課長勃起チンポ、踏んでほしい?ちゃんと声に出してお願いするのよ!」#ピンク「変態課長、…
尚美さんにトイレに呼び出された私は、Gストリングスの下着に勃起チンポの根元にはペニスリングを装着され、ギンギン状態で人事部長のもとへと向かいました。
おそらく、部長昇格の内示の話のはずです。
しかし、相手の人事部長はバツイチの女子で、女子の活躍を推進するために抜擢された人です。
社内でも仕事のできる、キレる女性として私の耳にも情報は入っていました。年齢は私より3つ上だったと思います。
人事部長の部屋の前に立つと、意を決してノックをしました。
「部長、失礼します。」
「どうぞ、お入りになって。」
部屋に入ると、部長はデスクではなく、手前の応接セットのソファーの前に立って私を迎えてくれました。
「そんなに緊張なさらないでください。どうぞおかけになって。」
「ありがとうございます。」
部長が腰を掛けるのを少し待って私も向かいのソファーに腰を掛けました。
私より3つ上とはいえ、すごくスーツの似合うキャリアウーマンといった雰囲気で、メガネがキリッとした印象を持たせました。
ただ一方で、ややピッタリ目のサイズのジャケットの下は、白のカットソーからはちきれんばかりのバストが胸元を広げて隠し切れないほど、タイトミニのスカートはなぜか前スリットで座ると、スカートの奥の三角地帯がのぞいて見えました。
おまけに肌色に近いストッキングに黒の下着が見えて、いかにも私にわざと見せつけるためなのかと思うほどでした。
「課長の所属長からも報告を十分に聞いてます。今回の人事で部長に昇格してもらおうと思っています。よろしいですか。」
「私の仕事ぶりを認めていただきありがとうございます。精一杯頑張りますので、よろしくお願いします。」
「でも、残念なことに、部長の席が埋まってて、少し困っています。今までとは畑違いの部署でもいいかしら。」
「もちろん、なんでもさせていただく覚悟です。」
「あらそうなの。どうしようかしら。」
しばらく部長は手元の書類の視線を落とし、何やら確認をしているようでした。
そしてわざとなのか、視線はそのままで、足を少し開いて見せたり、足を組んでみたり、そう、部長の奥のほうを見せつけてくるのです。
さらに、右手に持っていたペンが床に転がり、部長は席を立ったのです。
「ごめんなさい。書類に集中しすぎましたね。」
部長はペンを拾うために、私のほうへと回り込んできました。
「部長、私が拾いますから。」
私も席を立ち、ペンの落ちたところでしゃがんで拾おうとすると、部長のカットソーの胸元の奥がのぞいて見えてしまったのです。
むっちりと豊満な胸を隠すにはとても足りないような小さな生地のブラで、谷間どころか乳房もはっきりと見えました。
そして、私は忘れていました。
勃起チンポにペニスリングを装着してギンギンにしていたことを。
私の勃起チンポはもう爆発寸前でした。
タッチの差で部長がペンを手に取ると、
「課長、ありがとう。席にお戻りになって。」
「気づくのが遅くてすいませんでした。」
しゃがんでいた私はその場でスーッと立ち上がり席に戻ろうとしました。
ほんの1,2歩で戻れます。
しかし、私のギンギンの勃起チンポはズボンのチャックをも突き破る勢いで充血していました。
「ところで課長。所属してもらう部署なのですが、私の中で決めさせていただきました。」
「ありがとうございます。どの部署へ行けばよいでしょうか。」
必死に集中しようとしますが、どうにも気が散ります。
「私が人事部長になってから新設した部署で女性活躍推進部というの聞いたことありますか。」
「もちろん、知っております。」
「私が指名した一人目の部長があまり考えが合わなくて、進んでいないの。課長にその任務をと思います。」
私はあまりに畑違いというか、想像していない部署であっけに取られていました。
「あら、お気に召さないかしら。私の直轄部署ですし、頑張りしだいでもっといい部署へ移れると思いますけど。」
「いや、あまりにも想定していなかったもので。」
すると、微妙に笑みを浮かべて部長はさらに話してきました。
「本当のところを言うと、今回課長は昇進見送りで決定していました。理由は社内の複数の者からの課長に関する見過ごせない報告があったからです。心当たりは?」
私一瞬で顔が青ざめました。
尚美さんしか知らないはず。しかも、尚美さんはそんな行為はしていないはず。なのに。
しかも複数。
「黙っているところを見ると、心当たりはありそうなのね。今回の昇進にあたって、確約していただきたいことがあります。」
「私にできるようなことでしょうか。」
「何言ってるの?上司命令です。できるでしょうか?ではなくてするしかないんです。この話を拒否した場合は、課長は主任に2ランク降格になります。どうですか?」
やっぱりバレていた。
もう従うしかありませんでした。
「わかりました。部長の言われることに必ず確約いたします。」
「ならいいわ。課長。この確約書の文面を声に出して読み上げて頂戴。納得してサインするんですよ。」
手渡された確約書を上から目を通しました。
いや、緊張ではっきりとみることができませんでした。
それでも、読み上げないといけませんでした。
「確約書、1つ人事部長である、中田志織様の支持命令は絶対に守ること。一切逆らいません。」
「2つ、女性活躍の推進のため私のすべてをささげます。」
「3つ、この部署での出来事は家族を含め一切外部への口外は致しません。」
読み終えると、体が少し震えていました。
「理解できたらサインして頂戴。ペンはこれ使って。印鑑はもちろん持ってきてるわよね。」
私はペンを手に取り、サインとポケットから印鑑を取り出し、確約書2枚を仕上げました。
「この確約を忘れられると困るから、1枚は課長が持っておくのよ。」
私の目の前に確約書が置かれました。
「早速だけど、いくつか指示出しますから聞いてください。」
そういうと、部長は席を立ち、私の横に来ました。
私の髪の毛をつかむと、上を向かせます。
「1つ目は、あなたのも部下がいるでしょうから、一人決めている方がいます。今あなたの部署で働いている、門田尚美さんです。いいですね。」
(門田、尚美・・・。)
そう、尚美さんその人でした。
これからは、この部長が上司で、尚美さんが部下。
そう思うだけで、背筋が凍り、緊張が走りました。
なのに、私の勃起チンポがビクビク反応し頭の中が妄想でおかしくなりそうでした。
「2つ目は、奥さん含めて、私の知らないところでセックスをすることを禁じます。いや、もう奥さんにはあなたの裸をさらすことも禁じます。」
いくら倦怠期の近い夫婦とはいえ、実は妻とは週1回休みの前の日はしていたのです。
どうしたものか。
追い打ちをさらにかけてきます。
「3つ目は、奥さんにもう見せれないようにするため、股間周りの陰毛をすべて剃り上げてください。毎朝ご自身でお手入れをして朝礼時に見せていただきます。」
「最後4つ目は、課長がどのようなものをお持ちなのか、今私にこの場で見せてください。」
こんなことをずっと聞かされもう拒否する勇気はありません。
むしろ、これから起こるであろう日常の妄想が止まりませんでした。
私はソファーに座ったままベルトを外し、ファスナーを下すと、ズボンを脱ぎました。
もちろん、見えてくるのはGストリングスの下着と、その中で破裂しそうに勃起したチンポと根元にはめたペニスリングです。
部長は一転黙って私を見ています。
私は下着に手をかけると、ペニスリングの装着された充血したズル剥け勃起チンポを部長の目の前にさらしました。
「課長!上司の命令に座ったままでする部下がどこにいるの!私の横に来なさい!黙ってないでいうことあるでしょ!」
激しい口調に私は一瞬で立ち上がり、部長の横へと行きました。
「部長!私のズル剥け勃起チンポをじっくり見ていただけませんか。お気に召していただけましたでしょうか。」
すると、
「見た目は合格ね。画面越しで見るより立派じゃないの?こんなの持っていたら確かに露出して見せたくなるわよね。」
「部長。画面越し?ですか?」
私の質問に黙って席を立つと、デスクのPCを持って戻ってきました。
そこには私の夜の秘密の性癖の姿が映し出されていたのです。
「バレないとでも思ってた?」
私はもう完全に堕ちました。
すると、部長の電話に内線が入ったのです。
「いいわよ。あなたもこっちに来て。」
しばらくしてノックの音がして入ってきたのは、尚美さんでした。
「尚美さん、すべてもう確約済みよ。このド変態課長。今日から2人でいっぱい楽しみましょ。」
「さすがですね、部長!これから楽しみですね。」
「それにしても、尚美さん。このド変態課長。仕事できないくせに、なに?このチンポこういうの唯一の長所っていうのかしら?」
「そうですよね?まあ、自分で露出して見せつけるだけあってチンポだけはほんと立派ですよね。」
「今まで見た中でも最強かも。」
「部長が言うくらいだからすごいかもしれませんね。」
この状況に私は、勃起チンポを触ってもいないのに、逝ってしましました。
大量の精子を部屋にまき散らしてしまったのです。
「かわいいわね。これから楽しみね。」
とんでもないことのスタートでした。
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