官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
小学生の妹の友達とHな遊び②
投稿:2022-01-27 08:01:58
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俺が20歳の頃、小6の妹が仲の良い友達をよく家に連れてきてた。その子の名前は美穂って名前で、美穂は小6もあっておっぱいも膨らみかけてて最高に可愛かった。家に遊びにきたら俺も一緒に遊んだりして仲良くしてた。そんな俺に警戒してないのか、スカートなのに足を広げて座ってたり、寝っ転が…
めちゃくちゃ長いです。
妹達とHな遊びをしてから2人ともSっ気たっぷりになっていった。
私達が相手をしてやってると思ってるのか、結構強気で2人の言う事は絶対となっていた。
そんな中、俺が一番射精した日の話。
その日は学校が休みで朝から美穂が来てて、早速俺は2人の指示で妹のスポブラとロリパンを着用した状態でM字開脚をしていた。
妹「小学生にそんな格好見せて恥ずかしくないの?」
「恥ずかしいです」
美穂「恥ずかしいと言いつつおちんちんびんびんにさせててウケるwパンツからおちんちんの先出てるよw」
妹「美穂、足でいじってあげなよw」
美穂「はーいw」
美穂がおちんちんの裏筋を足先でいじってきた。
美穂の足と妹の綿パンツの感触が俺のおちんちんを刺激して、我慢汁が溢れてくる。
妹「もうヌルヌルしてるw美穂の足そんなに気持ちいいの?」
「気持ちいいです」
美穂「変態w」
「美穂ちゃんの足も気持ちいいのですが、足を動かす度スカートからチラチラ見える薄ピンクのロリパンが興奮します」
美穂「ほんと変態!」
美穂の足の動きが早くなる。
「あっ...イっちゃい..そう...です」
妹「だめっ!美穂とめて」
美穂は足を離した。
イきそうになった所で止められ、おちんちんはピクピクしている。
妹「大好きなパンツを見ながら私の足でイきなさい」
妹は美穂にパンツを見せるように言い、自分でもスカートをめくりピンク色のリボンのついた白色のロリパンを見せ付けながら、おちんちんを足でいじってきた。
イきそうだったこともあり、妹と美穂のロリパンを見ながらすぐイってしまった。
美穂「いっぱい出たw」
妹「流石ロリコンw相変わらず出してもおちんちんびんびんw」
小学生にいじられてイっても興奮が収まるわけがない。
美穂「次どーしよ」
妹「やってみたい事まだあるw」
美穂「なに?」
妹にスポブラとパンツを脱ぐよう言われ風呂場に連れて行かれた。
妹「丁度臭い精子洗わないといけないし、ここでおしっこ飲ませるw」
美穂「おしっこ!?」
妹「そ!美穂おしっこでない?」
美穂「ちょっと行きたいとは思ってたけど流石に恥ずかしいなぁw」
妹「いいじゃん!」
美穂「しょーがないなぁ」
妹と美穂がパンツを脱ぎ出した。
妹「じゃあ美穂から飲ませて」
美穂がおまんまんを俺の口につけてきた。
美穂「んんっ...ちょっと...舐めないでよね...」
「はい」
少しして美穂のおしっこが口の中に入ってきた。臭いし苦いけど、飲んだ。
大袈裟に口を動かして美穂のおまんまんを刺激した。
美穂「あんっ..んんっ...き..きもちっ」
「美穂ちゃんのおしっこもおまんまんも美味しいです」
俺は美穂のおしっこを飲み干した。
美穂「ほんと...きもい..」
妹「じゃあ次私w仰向けなって」
「わかりました」
妹「美穂、このロリコン多分またイきそうになってるからしごいてあげて」
美穂「はやwおっけー!」
仰向けになると妹が顔面騎乗の格好でおしっこを飲ませてきて、美穂が手でしごいてきた。
妹に対しても大袈裟に口を動かしておしっこを飲んでると、妹が体をびくびくさせている。
余計に興奮して、妹のおしっこを飲みながらまた射精した。
勢いが凄くて妹の背中にまで精子が飛んだ。
美穂「勢いすごw」
妹「飛ばし過ぎ変態」
俺は初めてのおしっこに新たな興奮を覚えた。
妹「あー、すっきりしたw」
美穂「おしっこなんて飲めるんだ...w」
そんなおしっこの話をしながら、体を洗ってまた部屋に戻った。
妹「ほんとおちんちん元気だよねw体洗ってる時も私達の体見ておちんちんびくびくさせてたよw」
美穂「ねw」
美穂「そうだ、公園行かない?」
妹「えー、いいよ〜」
妹「ロリコンはまたスポブラとパンツ穿いてその上にジャージね」
「わかりました」
支度をして近くの公園に行くと、何人か小学生の女の子が遊んでいた。
美穂「今からあそこの砂場で遊んでる女の子2人をトイレに連れてってオナニー見せて」
「まじですか...」
妹「鬼畜w私達もついていってあげるよw」
俺は流石にまずいだろと思いながら砂場に行って2人に声をかけた。
「見せたいものがある」といったらすぐ着いてきてくれた。
女子トイレの個室に女の子2人、俺たち3人で入る。
妹「この人が見せたい物はこちらでーす!」
妹と美穂が俺のジャージを脱がせてスポブラとロリパンという変態な格好を女の子2人に見せた。
2人は驚いて叫ぼうとしたが、妹と美穂が口と体をおさえた。
俺は指示通り、ロリパンを少し脱ぎオナニーを始めた。
すると、妹と美穂が女の子のスカートをめくって俺にパンツを見せてきた。
女の子2人とも、白無地の綿パンツでおちんちんをしごく手が早くなった。
2人のロリパンを見ながらオナニーをしていると妹が自分が押さえていた子のパンツを脱がせた。
妹「パンツも好きだけどあんたが一番好きなのは小学生のおまんまんでしょ?」
妹「そのイきそうになってびくびくしてるおちんちんをこの子のおまんまんに擦り付けなよw」
「ありがとうございます」
俺は妹と替わり、後ろから女の子に抱きつき口を押さえながら後ろからバックする形でおまんまんにおちんちんをこすりつけた。
「小学生のおまんまんやっぱり気持ちいい」
美穂「イっちゃえw」
「はい」
俺はイくと同時におちんちんを女の子のお尻の方に引っこ抜き、小さいお尻に臭い精子を大量に出した。
女の子は静かに泣きだしてしゃがんたので、美穂が押さえてた女の子のパンツも脱がして抱きついた。
その子は前から抱きついて膨らみかけのおっぱいを揉みながらおまんまんにおちんちんを擦り付けた。
イった直後だったので、亀頭も敏感で擦るごとにいつも以上に体がビクついたけど、腰の動きは止めずその子にも射精した。
その子も泣き出して、2人ともしゃがんだのを見て妹がその状況でフェラをしてきた。
結構おちんちんは射精しすぎて痛かったけど、美穂も俺の乳首をいじってきたので、気にしない程気持ちよさを感じてしまった。
俺はその場だけで3度の射精をした。
最後に泣いてる2人にも「おちんちんを舐めさせたい」と妹に言うと了承してくれた。
俺は泣いてる2人の顔を上げて、交互におちんちんを無理矢理口の中に入れた。
流石に射精はしなかったけど、少しして満足したので2人を置いて妹と美穂とでトイレを後にした。
家に帰る途中、妹と美穂の友達が1人で歩いていたので声をかけた。
妹「莉子じゃん!なにやってんの?」
莉子「やっほ〜、お母さんが用事で出掛けるっていうから寂しいから途中まで一緒に着いてって見送ったとこw」
妹「そーなんだ!暇ならお兄ちゃんと美穂と家に帰る途中だから遊びくる?」
莉子「え、いいの?行く〜!」
美穂「遊ぼ遊ぼw」
「よろしく〜」
莉子ちゃんと合流して家に帰った。
みんなで部屋でくつろいでたんだけど、莉子ちゃんが四つん這いの状態で漫画棚を漁ってた。
小さいお尻とそれを包んでる水色のロリパンがモロにみえる。
妹「莉子今日水色のパンツなんだw.」
莉子「え?あっ!みないでよ〜」
妹「私はチラっと見ただけだけど、お兄ちゃんががっつりみてたよw」
莉子「え、恥ずかしい...見ないで下さい...」
美穂「この人、小学生のパンツ好きだから今も興奮してると思うよw」
莉子「え...、」
妹「引くよねwでもこの人の格好見たらもっと引くよw」
そういうと妹がまた俺のジャージを脱がしてきた。
スポブラをつけ、ロリパンを穿いて更にはおちんちんをびんびんにしてロリパンの先から亀頭が出てる、そんな格好を莉子に見せた。
莉子「うわ....」
莉子ちゃんは明らかに引いていた。
美穂「引くよねwでも好きなんだってよ〜w」
美穂が後ろから莉子を押さえつけた。
妹が莉子ちゃんの足を広げ、今度は水色のロリパンを前からモロにみた。
妹「莉子ごめんねwちょっとお兄ちゃんにパンツ嗅がせてw.」
莉子「え、やだ...やめてっ...」
美穂「ほらはやくっ!」
「はい」
俺は莉子ちゃんのパンツに顔をうずめた。
おしっこの臭いはしないのでおまんまんの部分のロリパンをずらして直接おまんまんを嗅ごうとした。
莉子ちゃんのおまんまんは毛が生えておらずツルツルだった。
思わず舐めてしまった。
莉子「あっ....んんっ..だめっ..」
「莉子ちゃんのおまんまんおいしい」
美穂「舐めだしたw変態w」
妹「また擦り付けちゃいなよw」
「はい」
俺は莉子に覆い被さるようになっておちんちんをおまんまんにこすりつけた。
莉子「いたいっ...」
何回か腰を動かしていると先っぽが莉子ちゃんのおまんまんの中に入ってしまった。
妹「ちょっと!いれたの?」
「入っちゃいました...」
妹「最低!もう終わり!」
「今更無理です...」
俺は妹に反抗して、莉子ちゃんのおまんまんに奥までおちんちんが入るまで何回も出し入れした。
莉子ちゃんは痛がって泣き出しちゃったけど、完全に奥まで入るようになって激しく腰を動かした。
美穂「ちょっと...もしかして莉子で童貞卒業?」
妹「最低!ロリコン!きもい!」
2人に罵倒されながら莉子ちゃんのキツキツのおまんまんの中に出してしまった。
「はあはあ...小学生のおまんまん気持ちいい」
妹「ほんと最低!」
美穂「莉子泣いちゃってるよ!」
妹と美穂が俺を押し倒してきた。
なんと妹が騎乗位で自分のおまんまんに入れようとしてきた。
妹は痛がってたけど、ちょっとずつ出し入れして妹のおまんまんにも奥まで入った。
妹「何で初めてが莉子なのよ!」
妹は狂ったように腰を振り、妹の中にも出してしまった。
妹は「何で、何で莉子なの」と泣き出した。
妹が可哀想に思えて、妹を四つん這いしてバックでもう一回挿入して最後に正常位でまた中出ししてあげた。
そのままみんな疲れて寝てしまったけど、夜また妹に中出ししたのはまた別の話。
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