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体験談(約 4 分で読了)

隣人さんと夫婦スワッピング

投稿:2022-01-03 14:14:46

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名無し◆MXiANXM

「大輔」25歳と妻の「美菜」24歳と

「雅之」さん33歳と妻の「真希」さん29歳の4人で夫婦交換をすることになりました。

マンションの隣の部屋に住む僕達は「雅之」さんと「真希」さんの部屋にお邪魔することが何度かありました。

鍋パやタコパなどご近所付き合いで仲良くなり楽しくしていました。

そんなある日、夫婦を交換してセックスする話になり、最初は少し抵抗があったものの僕と「美菜」の夜の方がマンネリ気味だったので話し合いの末、夫婦交換を合意することになりました。

そして夫婦交換当日。

僕達は部屋にお邪魔しました。入ると「雅之」さんも「真希」さんも全裸で準備されていて待ち構えておられました。

僕達も服を脱ぎ全裸になり早速夫婦交換をはじめました。

「真希」「大輔くん、今日はよろしくね♡」

「僕」「はい、お願いします。」

「真希」さんはスタイル抜群で巨乳、さらにパイパンで僕は見ただけで勃起してしまいました。

「真希」「硬い♡」

そう言うと「真希」さんは僕のチンコを手コキし始めて僕達は舌を絡ませてキスをしました。

僕は椅子に腰掛けると「真希」さんはフェラをし始めてきました。

美人な「真希」さんはジュルジュルと音をたてながら僕のチンコを口に咥え吸い付いてくれました。

僕はふと「美菜」が気になり、ソファの方に行った2人を見ました。

「美菜」はソファに腰掛け座っている「雅之」さんのチンコを舐めていました。

しかし「雅之」さんのチンコは巨根で正直僕とは比べ物にならない程で、「美菜」は大きく口を開けてフェラしていましたが、半分も口で咥えられていませんでした。

「雅之」「美菜ちゃん、もっと奥まで舐めないと。」

「雅之」さんは「美菜」の顔に両手を添えるとイラマチオをはじめました。

「美菜」の口の中に巨根がねじ込まれ巨根は姿を消しました。

「美菜」「んっはぁ♡はぁ♡」

口からチンコが出されると「美菜」の口からヨダレが糸をひくように「雅之」さんの巨根まで繋がっていました。

すはと「雅之」さんは再びイラマチオを「美菜」にしました。

「美菜」も嫌がることなく、イラマチオを受けていました。

「真希」「大輔君、美菜ちゃん見すぎ。」

「僕」「あっ、すいません。」

僕はつい見るのに夢中になっていた。

「真希」「今は私が妻だよ。」

すると「真希」さんはテーブルに手をついてお尻を突き出してきました。僕は「真希」さんのマンコを舐めはじめました。

「真希」「大輔君♡上手っ♡あっ♡」

「真希」さんはマンコを舐められ喘ぎはじめました。パイパンで舐めやすく、さらにマンコがヌルヌルに濡れてきました。

するとソファから「美菜」の喘ぎ声が。

「美菜」「んっ♡はぁっ♡」

僕は何をされているのか見たかったのですが背中を向けていて見れない状況で後ろからクチュクチュ音と「美菜」の喘ぎ声だけが聞こえてる状態でした。

「美菜」「イクっ♡イクっ♡あっ♡」

「美菜」は多分手マンをされてイッたんだと思います。

僕は「美菜」がイかされているのに悔しくなり、クンニを辞めて「真希」さんのマンコに挿入しました。

「真希」「あっ♡いきなりすぎっ♡」

「僕」「もう我慢できませんでした。」

僕はそのまま腰を振って立ちバック状態でセックスをしました。

「真希」「あっ♡あっ♡大輔君っ激し♡」

僕は無我夢中で腰を振りました。

「真希」さんのマンコはとても気持ちよくてチンコがとろけそうで、僕はスグにイキそうになりました。

「僕」「真希さんダメです僕イキそうです!」

僕は「真希」さんに思わず報告してしまった。

僕はギリギリまで「真希」さんのマンコを堪能して「真希」さんをしゃがませて口内射精をしました。

その時無我夢中でセックスに集中していた僕は「美菜」のことを忘れていて、ふと思い出しソファの方を見ました。

もちろん既に挿入済みでソファに「美菜」が座っていて、股を開いて「雅之」さんとセックスをしていました。

「美菜」「あっ♡あっ♡あっ♡」

いつもは大きな声で喘がない「美菜」が聞いたことの無い喘ぎ声を出して感じている姿がそこにはあり、僕より遥かに大きな「雅之」さんの巨根は「美菜」のマンコに根元までしっかり挿入され「美菜」を襲っていました。

「雅之」「美菜ちゃん締まりいいね気持ちいいよ。」

「美菜」「あっ♡私もっ♡気持ちいいです♡」

僕は2人のセックスを見て何故か射精してスグなのにビンビンに勃起してしまいました。

「真希」さんは勃起した僕のチンコを見ると何も言わずにフェラしてきてくれました。

僕はに「真希」さんにフェラされながらただ呆然と「雅之」さんと「美菜」のセックスを見ていました。

「美菜」「あぁ♡イクっ♡イクっ♡」

「美菜」はピクピクッと体を動かし僕では経験したことのない快感に襲われていたようです。

すると「真希」さんはフェラを辞めると僕の手を引いてソファに連れていかれました。

そして僕は「美菜」の横に座らせられると「真希」さんさ僕に跨り騎乗位を始めました。

「真希」「あっ♡あっ♡あっ♡」

隣では「雅之」さんと「美菜」とセックス。

「美菜」「あっ♡あっ♡あっ♡」

「雅之」「真希、大輔のセックスはどうだ?」

「真希」「細いけど♡奥まで当たって気持ちいわっ♡」

「真希」さんのピストンは激しく僕はまたスグにイキそうになりました。すると「雅之」さんも限界が来たようで、最後に追い討ちをかけるように隣で「美菜」のマンコの奥を突いていました。

「美菜」「あぁ♡あっあっあっ♡イクゥっ♡」

「雅之」「美菜ちゃん口を開けてっ!」

「美菜」が口を開けると「雅之」さんはチンコを抜いて「美菜」の口に射精。

僕も我慢出来ず、最後はフェラで口内射精して2発目を出しました。

4人は息を荒くして、ソファに腰をおろしました。

「雅之」「2人ともありがとう楽しかったよ。」

「雅之」さんは僕達2人にお礼を言ってくれた。

その後少し落ち着いてから僕と「美菜」は服をきて自分たちの部屋に戻り夫婦交換を終了しました。

-終わり-
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