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体験談(約 14 分で読了)

爆乳K子の出会いと発情したA美(2/3ページ目)

投稿:2021-10-15 11:12:33

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本文(2/3ページ目)

A美は名残惜しそうだったが腹減ってたので

ビーフシュチューを食べてワインを飲んでまったりしてるとA美が

「お風呂沸いたよー」

「一緒に入る?」

「狭くて入れ無いでしょw」

「そっか…残念だなぁ…一緒に入りたかったな…」

「もう…しょうがないなぁ…今日だけだよw」

「ヤッター!」

「フフ…子供みたいw」

『今日のA美は素直だw』

俺が先に入って浴槽で待ってると

タオルで前を隠してA美が入ってきた

「やっぱり二人じゃ、無理じゃない」

「大丈夫だよ脚の間に入れば」

「お湯無くなっちゃうから先に洗ったら?」

「じゃあ二人で洗いっこしよう」

「エッチなことしないでね」

『それは約束できないw』

A美が先に俺を洗って、最後にチンポを洗う時に

「どうやって洗えばいいの?」

「手で洗って」

半ボッキのチンポにボディソープを垂らして優しく両手で揉むように洗ってくれる、当然固くなっていく

「ちょっと…おっきくなってるよw」

「A美に触られたら、そうなるに決まってるだろ」

「もう…ハイおしまい」

シャワーで流された…

今度はA美を洗う、背中をマジマジ見ると、きめ細かい白い肌がキレイだ

「A美、背中もキレイだなぁ」

「もう…なに言ってるのw」

「カラダのラインも女らしくて最高だね」

「褒めても何も無いよw」

だいぶ機嫌が良くなった、背中から前を洗うときに

「前は自分で洗うから」

「ダメ俺が洗うのw」

「もう…変なことしないでね」

俺もボディソープを手に付け上から撫で洗う

オッパイを優しく丁寧に洗うと

「ア…ン…」

と小さな声が出た

乳首を指で擦るように洗うと

「アン…ヤダ…もう…」

と嫌がったが抵抗はしない、乳首もピンと立ってきたw

長い脚から太腿、お尻と優しく洗って

最後にパイパンマンコを手の平で優しく洗うと

「ア…ン…ン…」

と声を出す、そのまま強くクチュクチュ擦ると

「アアン、ア、ア、ア…」

とすっかり感じた声を出す

「もう…エッチw」

A美がチンポを握ってシゴキ始める

「ああ、気持ちいい…」

立ったまま舌を絡めてキスをして、オッパイを揉む

「アン、ア、ア、…ン…ン…」

A美も感じてきてマンコが濡れてきた、キスするとねっとり舌を絡めてくる

クチュクチュと濡れてる音がすると、A美が俺の前にしゃがみ、口を開けて咥えようとする

『お!積極的だな』

と思ったら

「クシュッ!」

とA美がくしゃみして、笑ってしまった

「ダメだね、寒いやwお風呂入ろう」

「ウン…」

ちょっと残念そうだ

お風呂にA美を後ろから抱っこする形で、二人で入る

「フーっ気持ちいい」

「本当、安心するね」

エッチな気持ちも収まってA美と家族になったような癒しを感じる

『A美となら結婚してもいいな…』

そんな気持ちになった

A美が髪を洗うので先に出ると携帯に着信がきてた

確認するとK子からだった

『何なんだ?いまさら…』

A美がいるので、とりあえず後にしようと無視した

A美がパジャマに着替えて出てきた

段々と着替えや私物も、お互いの部屋に増えてきた

俺は結婚するまで同棲するつもりは無く、このままの状態で当分続けていくつもりだが、今までの彼女で合鍵を渡した子は、A美が初めてだ。

それだけ大事な存在

『フラれ無いように気をつけよう…』

「上がったよ〜」

隣りに座ってビールを飲む

湯上がりのほんのり赤い肌と、シャンプーの甘い香りがそそる

「あ〜幸せw」

A美が俺の肩に、頭を乗せて甘えてくる

「俺も、家に帰ってA美がいると幸せだ」

「え…じゃあ一緒に住む?」

「それはまだ早いよw、合鍵渡したばっかりだし、もう少しゆっくり考えよう」

「え〜私はいつでもいいんだけどなぁ〜」

「まだ働いて2年目だからね…」

「いつまでも、ほっといたら知らないヨw」

「俺から離れて他のとこ行くの?」

「いかなーいw」

A美が抱きついてキスしてきた

「M〜大好き、愛してる」

そのままベットに倒れて、抱きしめながらゆっくりと舌を絡め合う。

目があってA美の方から

「抱いて…」

と言った

『今日はエロいA美だw』

お互いにパジャマを脱いで、布団に潜って抱き合いながらキスをする

ノーブラのTシャツの上から、Fカップのオッパイを片手で揉み、もう片方でTバックのお尻を撫で回す。

A美もパンツの上から俺のチンポを握ってくる

風呂上がりの甘い匂いが堪らない

Tシャツを捲り上げて、乳首にキスしてペロペロ舐める

「アン…アン…」

「A美のオッパイ大好き」

「フフ…私もMに舐められるの好き」

オッパイを顔に擦り付けながら、両手で強く揉み、乳首を交互にシャブる

「アア…イイ…気持ちいい…」

A美が俺の頭に抱きついて、オッパイに押し付けてきて息ができん

『ウッ!苦しい…けど嬉しいw』

「アッ!ゴメン苦しかった?」

「プハッ…大丈夫」

「今度は私がしてイイ?」

「もちろん」

A美が俺の股間に移動して、パンツを下ろしてチンポをペロペロ舐め始める

頭を撫でながら、愛情たっぷりにチンポを舐める、A美をじっくり見てた

『ああ…幸せだ、A美に愛されてるなあ』

嬉しそうに舌先でペロペロ舐めてから、パクッと咥えて奥までジュポジュポ、シャブってくれる

「ああ…気持ちいいよ、A美、愛してる」

俺をチラ見して

「ふぁいしてるw」

と咥えながら言われたw

チンポもガチガチになり、交代して俺がするよって言うと

「もう…欲しい、挿れてイイ?」

「いいけど珍しいね」

「なんか、もう我慢できないの」

A美が上にきてパンツを脱いで、パイパンマンコをチンポに擦り付ける

チンポにヌルヌルの感触が伝わって、締め付けられるように呑み込まれていく

「アアッ…全部入った」

A美がTシャツを脱いで、オッパイを震わせて前後に動く

「アアアアア…気持ちいい…」

A美が蕩けた顔して夢中で腰を振り続ける

俺は下からオッパイを揉みながら、A美の乱れた姿を冷静に見てた

『今日いつもよりエッチだなぁ…酔っ払ってるのか?』

クチュクチュ音が響き、A美の蕩けた顔がエロイ

「アアッ…M〜イッチャいそう」

「イイよ」

A美の動きが早くなっていく

「アアッ…イク、イク、イクッ!アアッーッ!」

パタリと俺の上に倒れる

『俺、なんもしてないw』

「ゴメンね…一人でイッチャって…」

ハアハア言いながら謝ってる

「なんかA美に襲われたみたいw」

「フフ…Mのチンチン食べちゃった…ごちそうさまw」

「じゃあ今度は俺が食べようかな」

「ウン…好きにしてイイよ」

正常位にして脚を開かせる、パイパンマンコがピンク色の口を開けて待ってる

「ここ食べてイイのは俺だけだろ」

「そうだよ…Mだけだよw」

A美の中でビショビショになったチンポを、ピンクの口にズブズブと奥まで挿れる

「アア…スゴイ…」

ゆっくりと味わうように腰を動かす、濡れ濡れのマンコがジュプ、ジュプと動くたびにマン汁が溢れてくる

「アア…ア…ア…ア…」

ピストンに合わせて声が漏れる

A美が俺の腕をギュッと握ってくる、中の肉壁がキュンキュンしてるのがわかる

『今日、感じ過ぎじゃない?』

「A美、気持ちいい?」

「気持ちいい…スゴイの…もうイッチャいそう」

『まだちょっとしか動いてないのに?』

「なんか…ヤバそうだから直ぐイクね」

A美の脚を掴んで気合い入れて、突きまくる

「アアッ!アアアアアアーッ!イクッ…イクッ!」

A美が絶叫してあっという間にイッテ、チカラが抜ける

俺も奥までガンガン突いてギリギリで抜いてA美のおなかにドピュドピュ出した

A美が失神してるような気がする

「A美!A美!」

ほっぺを軽く叩いてハッと気がついた

「良かった〜大丈夫?」

「あ…アレ?」

「大丈夫か?気失ってたぞ!」

「アレ…終わったの?」

おなかの大量の精子を見て、思い出したみたい

「今日は危ないから、もう寝よう」

A美が正常に戻ったのを見て、A美を軽く抱きしめて二人で寝た

朝、目が覚めるとA美が、俺の横で丸くなってモゾモゾ動いてる

『アレ…もう起きたのかな』

「ン…ン…ア…」

小さな声が聞こえる、怖い夢でも見てうなされてるのかと思った

そーっと目を開けると、A美が俺の脇の下でハアハア言ってる

「ハア…ハア…ア…M…ン…ン…」

具合悪いのかと思ったら、手を自分のパンツに入れて弄ってるみたい…

声掛けるのも悪い気がして、寝たふりして聞いてたらムラムラして勃起してきた

「アア…M…M…アアッ…ンンッ!」

静かになって動きが止まった、イッタみたい

「ハア…ハア…ハア…」

俺の脇の下に鼻を押しつけてスーハーと匂い嗅いでる

『そんなオナニーするぐらい、もの足りなかったのか?…でも昨夜はスグにイッテたよなぁ…』

呼吸が落ち着いたのを見て、横を向いてA美にキスをした

「エッ!ヤダッ!」

唇を塞いで舌を絡めてやると、A美も応じてくる

一息ついて

「おはようw」

「お、おはよう…あの…起きてた?」

A美が恥ずかしそうに聞いてくる

「今起きた…A美、朝立ちがスゴイんだ、フェラしてくんないか?」

「エ…ウ、ウン…」

布団を潜ってA美が下に行く、パジャマとパンツを脱いで待ってると布団の中で、あったかくて柔らかな感触がきた

『ああ…気持ちいい、寝起きのフェラ最高』

A美が布団の中で、先っぽから奥まで咥えてる感触や、玉や裏筋を舐め回す感触が見えなくても感じる

チラッと布団を覗くと

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