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あゆみとの初デート。ラブホで激しいせっくす

投稿:2021-08-23 23:08:50

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名無し◆NWFICEA
前回の話

仕事が終わって携帯を見るとあゆみからメールが来ていた。「久しぶり!今日暇?」#ピンク「今仕事終わったから帰るとこ。」#ブルー「マジ?寒いからさ、迎えに来てよ。」#ピンク「あぁ、わかった。」#ブルー車を走らせてあゆみの職場近くに向かった。「ごめんねー。寒…

あゆみと付き合う事になり、初めてのデートで商業施設に行った。

「やっぱり疲れるね。楽しかったけど。」

「だな。人も多いし。」

「どっか休んでいこうか。」

「ホテル?」

「うん。休憩なら安いし。」

しばらく車を走らせると新しめのラブホがあった。車を止めて中に入る。

「部屋の種類めっちゃあるよ!」

「好きなの選べよ。」

「これにしよ。」

シャンデリアがある部屋を選び、エレベーターに乗る。

ドアが閉まるとあゆみが抱きついてくる。

「あー、落ち着く。」

ランプが光っている部屋に入り、揃ってベットにダイブする。

「あー、疲れたー。」

「寝そうだわ(笑)」

テレビをつけて、しばし横になる。

なんだか眠れない。

あゆみはリモコンをいじりながら照明を変えたり、チャンネルをいじっている。

「AVも色々あるんだねー。」

「ジャンルあり過ぎてわからん。」

あゆみはアダルトチャンネルを見始めた。

チャンネルを変えると様々なジャンルが放映されている。

しばし見入っていたのはレイプ物。

女優が野外で立ちバックで犯される映像が流れる。

「うわ、酷いなぁ。」

「フィクションだから。」

女優の叫びと喘ぎ声が響き渡る。

「音量デカくね?」

「よく聞こえないからさぁ。」

無言のまま女優がレイプされているのを見ていると、

「もしあたしがこんな風にされたらどうする?」

「考えたくないね。」

「もしもだよ。」

「相手殺すかな。」

するとあゆみは俺の上に重なり、キスをしてきた。

「ちゃんと守ってよ?シャワー浴びよ?」

立ち上がり、浴室へ向かう。

「洗ってあげる。」

シャワーの温度調整をすると、俺の全身を濡らし手で洗い始めた。

上半身を洗い、下半身に手が伸びる。泡の付いた手がモノに伸びる。

「綺麗にしないとね(笑)」

少し背伸びをするように俺の乳首を舐めながら、モノを前後に動かし始める。

舌先で乳首を刺激され、力が抜けそうになった。

「気持ちいい?」

「力が抜ける…」

全身の泡を落とすと、あゆみはしゃがみこんでモノを咥えた。

両手は太腿を持ち、頭だけを動かしている。

時折上目遣いで見てくる。

こんなにフェラが上手かったかと思ったが、少しすると苦しくなったのか、動きがとまった。

「あたしも洗ってよ。」

あゆみの全身を濡らし、泡立てた両手で背中を洗う。そのまま後ろから両胸を洗う。

「また膨らんだ?」

「付き合ってからCになったよ。」

「マジか。めっちゃ柔らか。」

明らかに大きくなったあゆみの胸を堪能しながら、全身の泡を落とす。

「暑くなっちゃった。」

体を拭き、全裸のままベットに横になる。

布団を被り、キスをするとあゆみは舌を絡めてくる。

「ねぇ、エッチ。」

「なに?」

「エッチしよ?」

あゆみを下にキスをする。全身を愛撫しながら、体を楽しむ。

「電気消して。」

わずかな明かりの中で、激しくキスをする。

あゆみの腕がモノに伸びる。

「おっきくなってる…」

あゆみの乳首を舐めながら、モノを摩られている。段々と吐息が激しくなる。

「うんっ…うんっ…硬くなってきた…うんっ…」

「何が?」

「うんっ…やだ…うんっ…ちんちん硬くなって…あんっ!」

ゴムを手に取り、装着する。

あゆみの両手を拘束して、乳首を舐め回す。

「あんっ!イヤッッ!あんっ!激しい…あんっ!」

下半身に手を伸ばすと既にびっしょりになっていた。

「濡れてるぞ…」

「我慢出来ない…挿れて!」

キスをしながらゆっくりと挿入していく。

ズブズブと全体が中に入った。

「入った(笑)おっきい…」

抱き合ったまましばらく動かずキスと首周りの愛撫を続ける。

「動かないの?」

「もう少し。」

馴染んできた頃にゆっくりと動かし始める。

「なんかフィットしてる…あんっ!あんっ!」

動きに合わせて胸がプルン、プルンと動く。

「もっとして。」

あゆみの表情を見ながら動きを速める。

「あんっ!あんっ!あんっ!ああんっ!」

目の前で発せられる喘ぎ声に興奮する。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!」

あゆみは俺を引き寄せ、しっかりとホールドしてくる。喘ぎが段々と激しくなり、耳元を刺激してくる。

「ああんっ!ああんっ!あんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!」

「あゆみ、気持ちいいわ…」

「ああんっ。あんっ!イイッ‼︎もっと!ああんっ!あんっっ!ああんっ!」

あゆみを起こして騎乗位になる。

手を繋ぎながら、下から突き上げる。

「ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!あんっ!ああんっ!激しい…ああんっ!ああんっ!」

「初めてだな。」

「うん…ヤバいよ(笑)ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!あっ…ああんっ!」

射精感が早くも来てしまった。

「ヤバい…」

「もう?あんっ!いいよ…ああんっ!」

下からもの凄いスピードで打ち付ける。あゆみは叫びのような喘ぎ声で苦悶の表情を見せる。

「あんっ!ああんっ!ああんっ…ああんっ…あんっ!あっ…ああっ…ああんっ!ああんっ…ああんっ!」

「出る!」

「あんっ!ああんっ!ああっ…あんっ!ああんっ!ああんっ!あっっ…激しい…ああんっ!あんっ…あんっ…ああんっっっ!」

「めっちゃ出た…」

「ハァ…凄いよ(笑)」

ゴムを外し、あゆみに見せると少し笑った。

「いっぱい(笑)」

あゆみを寝かせてキスをする。

「苦しかった?」

「大丈夫。激しすぎて(笑)」

キスをしたままモノに手が伸びてくる。

「まだ硬いよ?もっとする?」

「いいけど、またゴムしなきゃ。」

「生でいいよ。」

「デキたらマズイだろ。」

「今日は大丈夫。」

あゆみが少しだけ扱くと元の硬さになった。

「復活した…」

ベッドの上に四つん這いにさせて、ゆっくりと挿入する。

「あっ…生ヤバいね…」

「気持ちいいわ。」

「あんっ!あんっ!立つよりいいかも(笑)あんっ!ああんっ!あんっ!」

棒のようなモノを打ち付ける。

「ああんっ!ああんっ!あんっっ!気持ちいいっっ…ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!」

腰をしっかり押さえて無心で打ち付ける。

あゆみは髪を振り乱しながら喘ぐ。

「ああんっ!もっと!ああんっ!あっっ…あんっ!ああんっ!凄い…あっっ…ああんっ!」

「激しすぎる?」

「大丈夫…もっと速く…ああんっ!ああんっ!ああんっ!気持ちいい?」

あゆみが少し振り向いて聞いてくる。

「ヤバい…」

「あたしも♡もっと速くして…ああんっ!あんっ!ああんっ!」

まるでロボットのように高速でピストンをする。

「あんっヤバい…ああんっ!ああんっ!あっっ…あっっ…ああんっ!ああんっ!ダメッ‼︎イクッ‼︎ああんっ!ああんっ!イクッ‼︎ああんっ!あっっ…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

悲鳴のような喘ぎが止むと、あゆみは体を少しビクつかせて項垂れる。

「ハァ…ハァ…」

「ハァ…イッちゃった(笑)」

「声可愛かったぞ。」

「えへ。もう終わり?」

「??」

「まだ終わっちゃヤダ(笑)」

あゆみは反転すると、俺を抱き寄せ自らモノを挿入した。

「一緒に、イッて…」

あゆみは俺の背中をギュッと押さえている。

「あんっ!大好き♡ああんっ!ああんっ!もっと…ああんっ!あんっ!」

さらに引き寄せられ、しっかりと重なる。

あゆみは俺の背中を抱きしめ、肩の辺りに顔を出している。耳元で可愛い声で喘ぐ。

「あんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!あっっ…またイクかも…ああんっ!ああんっ!」

「あゆみ、俺もダメかも…」

「ああんっ!一緒に…ああんっ!ああんっ!あんっっ!イヤッッ!イクッ!ああんっ!」

「ヤバい出そう…」

「ああんっ!いいよ…ああんっ!あんっ!好きなとこに…出して…ああんっ!ああんっ!ああんっ!ああんっ!」

「中で…いい?」

「ああんっ!うん…ああんっ!あんっ!中でも…ああんっ…いいよ…ああんっ!あんっ!イッちゃう…ああんっ!」

「あっ…出る!」

「ああんっ!ああんっ!好きな…あんっ!とこに出して…ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

最後の力を振り絞り、高速で腰を動かす。

「ああんっ!ダメッイクッ‼︎ああんっ!あんっっ…ああんっ!キャッッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

大量に中に発射してしまった。

余りをあゆみの顔に発射する。

「いっぱい…顔初めてだよ(笑)」

「ごめん。」

あゆみは起き上がるとモノを少し扱いてからしゃぶりついた。

「まだ出そう…」

俺の乳首を舐めながら更に扱く。

わずかに胸に発射してしまった。

「体中ついちゃった(笑)」

「シャワー浴びよう。」

2人で浴室へ向かい体を流す。

再びベッドに戻り横になる。

「激しかった〜。何回もイッちゃった。」

「燃えてしまった。」

あゆみは寄り添いながらキスをしてきた。

そのまま少しだけ眠りについた。

-終わり-
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