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タイトル(約 8 分で読了)

【評価高め】
彼氏持ち清楚系の後輩の弱みを握って寝取った(1/2ページ目)

投稿:2021-01-20 08:14:37

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本文(1/2ページ目)

K◆NmOSYWA(東京都/20代)

俺の所属するサークルの後輩に沙月(さつき)という後輩がいる

沙月の見た目は綺麗な黒髪を首ほどまで伸ばし、目鼻立ちがはっきりしていて綺麗な子だ

ちなみに俺は四年生

沙月は二年生という若さもあり、まだ少しの幼さと細身の体型でサークル内からの人気も高かった

しかし、サークル内でも大人しいグループに所属し、サークル外で彼氏もいるらしいので告白した人たちは悉く撃沈していた

俺も個人的に気になる子ではあるが、あまり交流もなくそんな勇気は到底わかなかった

そんなある夜、俺は大学から少し離れた都心部で一人買い物をしていると

「あれ?沙月ちゃん?」

沙月が少しオシャレなレストランから中年のおじさんと出てきたのを目撃した

普段のサークルの時よりも少しオシャレをしており、遠目で見てもその可愛さがわかる

「もしかしてパパ活?」

ここで俺の中の悪魔が囁きかけた

すぐさまスマホを取り出しその現場を数枚撮影し、悪趣味ではあるが尾行をしてみた

幸いホテルなどに行くことはなく、道中会話を交わしながら最寄りの駅で解散をしたようだが、おそらくあれはパパ活だったと思う

今日はそれを持ち帰り温めることにした

次のサークルの解散後、電車内で偶然を装って沙月ちゃんの隣に座り声をかけた

「お疲れさま!」

「あ、お疲れ様です!先輩」

明るく返してくれるその笑顔は相変わらず可愛い

こんな清楚でサークル内でも大人しい彼女が本当にパパ活なんてするのか?

疑問を抱きながら俺は彼女にこの前目撃したことを尋ねてみた

「沙月ちゃんて…パパ活してる?」

「え……」

一瞬顔の表情が強張るのを見逃さなかった

これは黒だろ

俺は間髪入れずにスマホを取り出し、この前撮影した写真を沙月に見せた

「あ…これ…」

明らかな動揺を見せる彼女に俺は勢いでこのまま攻めることにした

「沙月ちゃん彼氏いるのにこんな事してるの?」

「違うんです…お金に困っていてどうしても…」

話を聞くと親御さんが例の感染症の影響で仕事が減り、生活と学費が少し足りなく渋々お金の誘惑に負けて数回おじさんとデートしていたらしい

「誰にも言ってないですか…?」

彼女にとってやはりパパ活は誰にも言えない秘密なのだろう

これはチャンスだと思い、俺は悪魔になりきることにした

「見せてないけど、彼って確か同じ学年の子だよね?」

「同期の友達や男子が知ったらどんな反応するかな?」

俺は意地悪く、わざと困った表情で彼女に問いかけた

「それは本当に内緒にしてほしいです…」

「お願いなので消してくれませんか…?」

もうすでに彼女は顔が紅潮し、涙ぐんでいた

少々可哀想な気もするが俺の性欲は彼女を許しはしなかった

「じゃあ今夜うち来ない?」

「え…どういうことですか…」

「写真消してほしいでしょ?」

「それなら今夜一晩俺と遊んでよ?」

そこまで言えば察したのか彼女は黙り俯いてしまった

「じゃあこれはみんなに…」

「わかりました…なので写真はお願いします…」

弱みに負け彼女はついに了承してくれた

その後、電車を俺の最寄で降り彼女と自宅へ向かった

その間ほぼ会話はなかった

自宅に到着すると、俺はとりあえずお茶を用意し彼女をベッドに座らせた

「本当に今夜…するだけで消してくれるんですよね…?」

彼女は再度確認してくる

本当にバレたくないことだったんだろうな

「うん!今夜一生懸命してくれたらね?」

そう悪戯に返すと彼女は再度黙ってしまった

これからされることを想像し、様々な感情が頭の中を渦巻いているのだろう

そんなことをよそ眼に俺は沙月の横に座った

少し彼女はビクッと体を震わせた

「大丈夫だよ、乱暴にしないから」

そう優しく語り掛け、頭を撫でた

彼女から香るシャンプーの匂いが伝わってきて、俺の中のテンションはもう最大であった

「さ、そこに立って」

返答しない彼女を無視し、ベッドに座る俺の目の前に立つように指示した

彼女は悔しそうにしながらも、渋々俺の前にゆっくり来てくれた

「服脱いで」

「え…いや…電気消してほしいです…」

彼女は恥じらい電気を消してくるように言ってきたが俺はその要求を払いのけた

「だめ、さぁ脱いで」

「いや…」

「じゃあ写真サークルのlineに載せようかな?」

「……わかりました」

彼女は白のセーターを脱ぎ、その下から白の可愛らしい下着が姿を露わになった

「白なんだかわいいね、次は下もね?」

「はい…」

今にも泣きだしそうな彼女は、履いていたロングスカートのファスナーを下しゆっくり脱いでいく

その恥じらいながらも従う姿に俺の興奮はもう止まらなかった

彼女はスカート脱ぎ切るとそこからは、ブラジャーとセットで純白のショーツが姿を現した

胸は大きくはないが、貧乳でもない

太ももも白く細くそそられる

こんなサークルの高値の花のような子が俺の前で下着一枚になっている

「下着見てほしかったの?」

俺はとことん彼女を辱めていく

「……はい」

「沙月ちゃん彼とはよくエッチしてるの?」

「一回だけしか…」

「そのほかに経験は?」

そう問うと彼女は無言で首を横に振る

ということはほぼ未経験

俺の中での期待感は一気に高まった

「初心なんだね、じゃあベッドの上にきて足広げてみて」

彼女は無言でベッドの上で体育すわりをするが、小刻みに震えながら中々開こうとしない

「どうしたの?」

「……です…」

「ん??」

「はずか…しい…です…」

彼女の幼さの残るその可愛い顔でそんなことを言われたら、今すぐにでも押し倒してしまいたいが俺は理性を保ち必死に我慢した

「写真消してほしいんでしょ」

「……」

俺は絶対的な弱みをちらつかせると、沙月は小刻みに震えながらもゆっくりと足を広げていく

白の下着のみの彼女は足を俺の目の前で広げると、眼前には下着の隙間から彼女の陰毛がチラ見えし、早く閉じたそうにしているその彼女の光景を眼福そのものである

「えっちな毛見えてるよ?」

「だめです…」

彼女を顔を反らし、今できる必死の抵抗をしようとしている

俺は顔を彼女の股に顔を近づけ、彼女のショーツの香り堪能した

「エッチなにおいするね」

「だめです…だめです…」

彼女は俺の頭をどかそうと頭に手をかけるが

「ほら、邪魔はだめだよ?ちゃんと広げて?」

俺の言うことを聞くしか選択肢がないとようやく理化したのか彼女は無言で手どかした

俺は匂いを嗅ぎながら鼻を彼女のショーツに押し付けた

「あっ…だめです…ほんとにだめ…」

鼻が触れるとわずかにではあるが湿っている気がした

「もしかして沙月ちゃんてMなの?」

「違います…違います…」

必死に弁解したそうだが、彼女の下半身は確実に濡れていた

俺は一度顔を離し、彼女はほっとしたようにこちらを向きなおした

「もう一回俺の前に立って」

そう支持すると今度は何をされるのか不安な表情を浮かべながら、再び俺の前に立った

俺は元カノと遊ぶために買ったデンマを取り出し彼女の股に押し当てた

「絶対にしゃがんじゃだめだからね?」

「これは…?」

彼女はデンマを理解していないのか、電源の入っていないデンマを当てられてもぽかんとしていた

そんな初心な彼女にまずは弱のスイッチを入れた

「ひゃっ…‼」

かわいい声出し驚きを隠しきれていない彼女にデンマを当て続けた

「だめです…あっ……止めてください…お願いしますっ…」

徐々に快楽に溺れていく彼女、止めてほしいと懇願しているがスイッチはそのまま強に変更した

「あぁぁっ…強く…だめです…んんっ‼」

「駄目だよ?我慢だよ?」

「むりです…あぁっ…ムリです…んんんっっ…」

彼女はそのままその場にしゃがみこんでしまった

吐息を荒く軽くイったのではないか?

「あーあ、言うこと守れないんだから、これはもう写真を…」

「ごめんなさい…!それだけは本当に…!」

半泣きながら謝る彼女を見て俺はもう我慢ができなくなっていた

「じゃあ俺の顔の上にまたがって?」

「えっ…そんな…」

そう言いつつも逆らえない彼女は俺の顔に跨り、俺はズボンを脱ぎ息子を舐めるように指示する

「しっかりなめてね?」

「…はい」

彼女の柔らかい手が俺の息子に触れる

それだけで射精しそうになる

「んっ…はぁっ…」

彼女は俺の息子を咥え始めたので俺も彼女のショーツをどかし舌を彼女の秘部をなめ始めた

「んんっ…はめっ…あんっ…」

まだ刺激に慣れていない彼女は快感に負け、俺の息子から口を離し喘いでいた

「ダメだよ?しっかりなめて?」

そういい軽く彼女の尻を叩いた

「はんっ…ごめんなさい…」

やはり彼女はM気が強いのだろう

今の軽いスパンキングで彼女の秘部から愛液が出てきていた

必死に口で扱く彼女に負けず俺も彼女の秘部を舌で愛撫し続ける

「はんっ…もうらめ…はぁっ…はぁ…」

さすがに疲れたのか彼女を俺の上から下し俺はゴムを取り出した

「やっぱりいれるんですか…?」

やはり最後までは抵抗があるのか恐る恐る聞いてきた

「なに?ゴムないほうがいい?」

「いえ…つけてください…」

彼女は諦めたのか大人しくなった

彼女の股を広げ、ゴムのついた息子を近づけると俺はまた彼女を辱める

「入れてほしい?」

「………」

彼女に選択肢はないが望まないことを言わされるのは恥辱でしかないのだろう

「はい…」

「ちゃんと教えて?誰のどこに何を入れてほしいの?」

「…先輩のちんちんを……沙月のまんこに……入れてください…」

「よく言えました」

俺は彼女の頭を撫でながら彼女の中に息子を挿入した

「はんっ…あっ…」

ゆっくりと動かしていく

彼女の中本当に経験がないのか締まりがすごく、すぐにでも射精してしまそうになる

「沙月ちゃんのまんこ気持ちいいよ、こんなに濡れて…本当は欲しかったの?」

「あっあっ…違います…違います…あっあんっ…」

否定しながらもその綺麗な顔は歪み快楽に覚えれている

俺は腰の速度をさらに速めた

「あっ…‼早くしちゃダメ…あんっ…」

「彼氏のとどっちが気持ちいい?」

「彼氏で…んっ…す…」

それならと思い、デンマを当てながら彼女の中をさらに速くこすりつける

「あぁぁぁっダメっ…‼それだめ…‼んんんっっ」

「どっちのほうが気持ちいい?」

「先輩っ‼あぁぁっ…先輩の方が…いいですからもうやめてくださいっ…‼」

俺はその要求を無視し、そのまま続けた

「あぁぁぁっ…だめっ…イクイクイクっ…んんんんんっ‼」

「あぁおれもいきそう…!」

俺は沙月の中で果てた

沙月も本気でイったのかベッドの上でぐったりしている

「沙月ちゃんすっごいエロかったよ」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

俺は果てた息子を沙月の口に近づける

「きれいにして?」

「…はい」

彼女は息子を口に咥え、口の中で舌を動かす

不器用ながらに必死にやる彼女には興奮したがさすがに今日は疲れた

一通りの片づけをして彼女は着替えながら俺に恐る恐る訪ねてきた

「あの…約束通りけしてくれるんですよね?」

「あぁ、いいよ、二人だけの秘密ね」

そう言うと、俺は目の前で問題の写真を消してあげた

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(2020年05月28日)

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