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【評価が高め】プチ露出からお金の為についていったらレイプされた(1/3ページ目)

投稿:2021-01-03 19:30:17

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なな◆EnmXJoY(神奈川県/10代)
前回の話

はじめまして。SJKのななです。普段私はレンタルDVDでアルバイトをしています。私は学校帰りにそのままアルバイトに入って、制服にお店のエプロンを羽織るみたいな感じです。その日は夏だったので夏服の制服なのでYシャツにスカート、エプロンという感じでした…

前回の続きで、レンタルDVDのアルバイトの最中に、悪戯心でお客にちょっとパンツを見せたら、DVD返却の際に封筒を渡されてしまいました。

家に帰って封筒を開けると手紙が入っていました。手紙を読むと

(この間は可愛いパンティ姿を見せてくれてありがとうございました。

とても興奮しました。

名札を見ると山本さんっていうんですね。

前屈みになった山本さんのYシャツから見えていた、美しいおっぱいも目に焼き付いております。

もし多少なりとも露出に興味があるようで、また見せてもらえるなら謝礼を払いますので是非もう一度見せて頂きたいです。

レンタルの会員情報から個人情報とか割り出せてしまうだろうし、決して怪しい者ではありません。

金額等、詳しい話はカカオにて連絡をしたいと思うので、IDを載せておくので興味が少しでもあったら、是非ご連絡をお待ちしております。)

後はハンドルネームとIDが書き込まれていました。

私はその日は不審に思って、直ぐに返事はしなかったのですが、パンツ見られるくらいで小遣い稼ぎになるならいいかなと思い、カカオをインストールして連絡してみる事にしました。

「何をするといくらくれますか?」

とだけ入力しました。しばらくすると

「メールありがとう。出来ればどこか外で逢って見せて欲しいんだけど、外で逢うのは怖いとかなら、レンタルでバイト中にまたパンティとブラチラとかを見せてくれたらって感じですが、とりあえず5000円あたりではダメですか?」

「んー。5000円じゃリスクが高過ぎます。他のバイトの子の目もあるし」

「わかりました。それでは1万円ではダメですか?無理なら諦めます。」

こんな感じのやり取りをして、1万円で日曜日にバイト先でまた見せる事になりました。

念の為に返却の時に見た会員情報で調べると、安西という名前で38歳のようでした。

日曜日は朝から夕方までの長い時間のシフトで入っていて、おそらく午前中に来店との事で

条件が制服で黒以外の下着との要望になって、日曜日は制服でバイトに行く事になりました。

お金については私を見かけたら、とりあえず先に払うから、受け取った瞬間からのスタートだという事でした。

とうとう日曜日になり、一応開きの大きめなYシャツに、チェックの膝上くらいのスカートで、ほとんど何も入っていないスクールバッグを持ってバイト先に向かいました。

今日は店長と社員の2人が事務所の中にいて、私と同年代の女の子、20代の男女1人づつで計6人でのシフトでした。

今日の朝は返却されたDVD等を棚に戻したり、買取りした中古品のゲームや洋服を棚に陳列したりするレジ以外の仕事が多いパターンの日でした。

朝一番は営業時間外に返却されていたDVDやCDがたくさんあるので、まずそれを仕分けしているとバイトの子が

「今日は日曜日なのに制服なんて珍しいね!」

「今日はちょっとね笑」

なんて声を掛けられて、誤魔化しながら足早に棚の方にDVDを並べにいきました。

心を落ち着けながら暫く返却品を棚に並べながら歩いていると、後ろからトントンと肩を叩かれました。

「頼むよ」

小声でこないだの男の人(安西)に1万円を手渡されたので、スカートのポケットに入れました。

私はいよいよ始まるのかという緊張感が全身に走りました。

安西は私が並べていた棚とは反対側に行って、手に持っていたショルダーバックを床に置き、しゃがんでスマホを打ち出しました。すると私のスマホに

「とりあえずしゃがんでパンティ見せてよ」

とメールがありました。

周囲を見回すと朝早くはお客がほぼおらず、誰もいない事を確認すると覚悟を決め、商品を入れる場所を探すフリをしながら、ゆっくりと片膝を立ててしゃがみました。

今日の下着は上下お揃いで、白い生地に黒と茶のチェック柄が入っている、ちょっと子供っぽい感じのやつで、膝を立てていると、向こう側からは制服のスカートと太腿の隙間から、チェック柄のパンティがチラチラと見えていると思います。

反対側の棚の隙間からは商品を探すフリをした安西が、目を凝らしながら私のスカートの中を覗き込んでいます。

「見られてる…」

という羞恥心が私の脳の中にどんどん拡がっていきました。安西は次第に鼻息が荒くなってきて指を左右に振って

(もう少し股を開いて)

みたいなジェスチャーをしてきます。

私はうんこ座りのような感じで、しゃがんで両膝を拡げて、オシッコをしているような体勢になって、チェック柄の純白のパンティをパンモロの状態で大股開きで見せつけてしまっていて、また周囲が気になって見回してしまいました。

「マジで恥ずかしい…。他の人に見られてないよね…?」

この間はレジカウンターの中なので、私の周りには人がいない事が分かっていたので安心感があったけど、今日はいつ誰に見られるか分からないという緊張感があって、周囲が凄く気になって、この間よりもかなりの緊張感が高まった露出でした。

ジワっと膣が濡れてきているのが分かります。

私は恥ずかしさでモジモジと脚を動かしていると、安西がスマホを打ち出し

「立ち上がって、ゆっくりスカートをたくしあげて」

とメールが届き、周囲を見回しながら両手でゆっくりとスカートをめくりました。

安西は私が捲りあげたスカートの下に見えるパンティをしばらくの間、凝視していましたが、立ち上がってこっちに歩いてきたので、次のレンタル品を置く場所を探しにゆっくりと歩き始めました。

次のレンタル品の置場所に辿り着くと安西もついてきていて、私の横でしゃがみ込んで、私の膝の下あたりにあるDVDを探しているフリをしながらチェックのスカートをめくってきました。

安西は身体の向きは商品棚を向いていますが、顔の位置は完全に私のアソコの前にあって、少し匂いを嗅いでいるのか、鼻息がかなり荒くなっていて、私は恥ずかしさのあまり硬直して動けずにいました。

私は恥ずかしさのあまり、膣の中から大量の愛液が溢れてきて段々パンティに染みが出来てきているのが分かりました。

周囲を恐る恐る見回したけど誰もいませんでしたが、安西は何も手を出しては来ませんでした。

しばらく堪能すると安西は起き上がって

「あと5万出すから今から外で、もっと沢山見せてくれない?」

と言いながらYシャツの襟の部分から指を入れて、少し引っ張りながらチェックのブラジャーを覗き込んできました。

「5万……」

私にとって5万とはバイト代1ヶ月分くらいになるし、本番無しでの5万ならかなり良い条件で惜しい気持ちもあったんだけど、今日はまだバイトが午後もあるので

「今日はまだバイトがまだある…」

と断ると

「そうか…じゃ…ちょっとトイレ貸してもらえない?」

と言ってきました。

私のバイト先のトイレは、暗証番号を入力しないと開かない鍵のかかったドアの中にあって、事務所の横にトイレがあるので、そのドアの前まで案内する事になりました。歩き出すと

「大丈夫?何かフラついてるよ?」

と心配されていましたが

「大丈夫…です…」

ドアの前まで誘導して暗証番号を入力していると、後ろからスカートをめくられてパンティのお尻部分を丸出しにされてしまいました。

「こちらに…なります…」

と案内しました。

歩き回ると膣内に滲み出た愛液で

「クチュ」っと音が聞こえてきそうなくらい私の膣の中は愛液で満ち溢れていました。

私のバイト先のルールでトイレを案内をした人は、お客さんがトイレから出たら再び鍵を締めなければいけないので、ドアの近くでお客さんがトイレから出てくるのを待たなければいけないルールでした。

トイレに入る前に右手でお尻を軽く鷲掴みにされ、中指でお尻の割れ目をパンティの上からゆっくりとなぞられ、痴漢をされているような気分になりました。

「…!」

私は声が出せず、うつ向いて暫く我慢をしていると

「やっぱ感じてるみたいだね。パンティも湿っていたみたいだしわかるよ。今日大丈夫なら10万にするよ…」

と安西は耳元で囁いてトイレに入っていきました。

私もとりあえずドアを入って、通路の壁にもたれ掛かかりながら、トイレが終わるのを待つ事にしました。

しばらくすると、事務所から店長が出てきて

「待ち?」

と声を掛けられるとアソコに力が入ってしまい

「は…い…」

と膝をモジモジさせて、うつ向きながら元気の無いような声しか出せませんでした。

「え?調子が悪いの?少し顔も赤くない?」

と心配されました。

私は顔を上げて目と目が合った時に、目をうるうるとさせて上目遣いみたいな感じになってしまい、実はエッチな気持ちで感じまくっているだけというのがバレてはいけないと思い、恥ずかしくてまた下を向いてしまいました。

「何か本当に目がトロンとしてるし、体調悪いなら今日は大丈夫だから帰りなよ」

と優しく声を掛けてくれました。

偶然といえば偶然だけど、このまま汚れたパンツのままで、あと半日以上バイトを続けるのも気持ち悪いし、今日は有り難く帰らせてもらう事にしました。

さっきの男の人がなかなかトイレから出て来なくて店長が

「出てきたら、俺が対応しておくから無理しなくていいよ」

と声をかけてくれて、私の頭を優しくポンポンと叩きました。

「すいません…。少し気分が悪くて…。ありがとうございます…」

罪悪感もかなりあったけど、エプロンを事務所のロッカーに仕舞い行こうとした時に、少しフラっとして倒れそうになった時に、店長が慌てて駆けつけて肩を抱いて支えてくれました。

その時にガチっと肩を抱かれて前屈みになってしまっていた為、私のYシャツの胸元はかなり拡がり気味になっていてチェック柄のブラジャーが店長にも見えてしまいました。

明らかに店長は私の胸元をチラチラと意識して覗いていました。

店長は私を抱き抱えられながら事務所に連れて行って

「本当に大丈夫?少し事務所で休んでいきなよ?」

と聞いてきたので

「大丈夫です…」

と起き上がって事務所にあった私のスクールバックにエプロンを突っ込み、足早にバイト先を出る事にしました。

バイト先を出ると安西から

「やっぱり無理?」

とメールが届いていました。

「体調が悪そうで、店長がバイト上がらせてくれたから今日大丈夫です。もう店を出ました」

と返信したら

すぐに通話の着信が鳴り出して、出るとハァハァと息切れしているのが聞こえて

「はぁ…はぁ…すぐに行くから待っててね!」

と通話を切られました。私をオカズに抜いていたのでしょうか…。

しばらくお店の裏で待っていると、慌てて店内から男の人が走って出てきました。あたりを見回して私に気付くと

「ありがとう。どこかでお金を下ろさないと10万無いから後で下ろすよ。」

「さっき山本さんメッチャ濡れてたでしょ。パンティが湿ってたし、それをいつまでも穿いているのも気持ち悪いだろうしパンティは脱いでよ。10万も出すんだからさ」

と言われました。

「え…?」

私はノーパンは流石に抵抗があったし本当に嫌だったけど、もうバイトは上がってしまったし、本番無しでの10万は確かに魅力でパンツは脱ぐ事にしました。

「じゃコンビニでトイレ借りてきますね…」

「せっかくだし、ここで脱いでよ」

「ここですか…?」

「うん。10万なんだからさ」

10万という言葉にはとても弱く、お店の裏側は道路からはちょっと死角になっていて、滅多な事じゃ誰も来ないような場所なので、覚悟を決めて物置の陰まで移動して脱ぐ事にしました。

「ゆっくり脱いでね」

私はスカートの中に手を入れ、パンティをゆっくりと下ろしていきます。

私のパンティには溢れ出た愛液がベットリと染みついていて、友達からも薄いよねと絶賛されるヘアが見えてきて

安西は私の前でしゃがみ込んで、私がパンティを脱ぐ行為を堪能していました。

「こんな所で女子高生がストリップしてるなんて最高にエロいね。子供っぽいパンティ可愛いね。毛はかなり薄いんだね。」

パンティを脱ぐ時には、どうしても片足を上げなければならないので、脚を抜く時にマンコが見えないように膝を内側に入れて脚を抜いてみても、安西にはマンコが見えてしまい、膣内に溜まっている愛液は

「クチュクチュ」

っと音が出てしまって、しゃがみ込んでマンコを直に覗き込んでいる安西には、ちょっと肥大してきているクリトリスさえも見えてしまいそうでした。

「あぁ…」

っと声が出てしまいました。安西はどんどん卑猥な言葉も発するようになってきて

「山本さんって変態なんだね。こんな所でパンティ脱ぎながら、お漏らししてるみたいに濡らしてさ。クリトリスもおっきくなってるんじゃないの?」

私がパンティを脱ぎきった時には、今までの人生で感じた事がない屈辱感と恥ずかしさに、頭がおかしくなってしまいそうなくらい敏感になっていて

「やっぱり止めてもいいですか?頭がおかしくなってしまいそうです…」

私はもう目を合わせる事が出来ず、うつ向きながら聞いていました。

安西はニャっとして私の顎を掴んで持ち上げて、目を睨みつけてきます。

「ここで止めるなら10万は無しで、さっきの1万も返してもらっていい?」

「ここまで俺に見せたのに、勿体ないと思うけどね」

と言い、またYシャツの襟元から指を突っ込み、グッと力を入れてブラジャーにも指を突っ込んで、少しブラをずらしながら引っ張って隙間から、もう乳首がツンとなっているおっぱいを、覗き込んで見ていました。

「おー。乳首もビンビンじゃんかよ。どうする?」

「……!。1万も…ですか…?」

「強制ではないからね。嫌なら止めたらいいよ、山本さん!」

「どこかで1回エッチして終わりではダメですか?」

「今日の10万も払う1番の目的は露出を見る事だからね」

私は少し考えて

「…。」

「わかりました…やります…」

「じゃ、このパンツはどっか行っちゃわないように預かっておくよ」

私の染みの付いたチェック柄のパンティは安西のショルダーバックに仕舞われ、いつの間にか私の方が立場が弱くなっていました。

「とりあえず駅に行こう。今日はまだお昼前だし、それなりに時間はあるでしょ?」

今のバイト先は駅までは徒歩で歩くと20分程度かかる場所にあって、黙ってついていく事にしました。

ちょっと歩くと大通りに出て、遠くに駅へ向かうバスが見えて

「バスに乗っちゃおう!」

とスクールバッグを肘に引っ掛けている方の手を引っ張られ、小走りにバス停まで走りました。

私は今は真っ昼間に制服でノーパンという姿で、スカートがめくれてしまわないか、気になって仕方がないので

もう片方の手でスカートがめくれてしまわないように、必死にスカートを抑えて走りました。

「バス代とか今日は全部出すから」

と言われバスが到着する前に何とかバス停に滑り込み、バスに乗り込みました。

残念ながら座席が全て埋まっていて、座れなかったのでバランスを崩さないように、とにかく手すりを力いっぱい握り締めていました。

普段なら全く気にならないけど、今日だけはバスがブレーキを踏んだりすると、スカートがめくれたりしないか気になって仕方無いです。

安西はそんな私が焦っている様子を、斜め後ろで楽しんでいたようです。

何とか駅に着くと安西が2人分の料金を支払ってバスを降りました。

「じゃちょっと大きめの公園まで行きたいから、電車で◯◯駅まで行くよ」

と言われ◯◯駅は5つ先の駅でした。

改札口は階段を登りきった直ぐ先にあって、階段を登ろうとしたので、隣にエスカレーターがあるのを知っていたので

「せめてエスカレーターにして…」

とお願いしました。ノーパンの階段は流石にハードルが高過ぎます。安西は

「んー。まぁいいけどスカート抑えちゃダメだよ。俺が真後ろにいるから」

と言われてしまったので、人が少ないタイミングでエスカレーターに乗りました。

安西は3~4段は間隔を開けて後ろに立っていました。

エスカレーターで上がっていると少しの風でも気になります。

スカートがヒラヒラっとする度に、抑えたいのですが、安西がどうせ覗き込んでいるのでしょう。

何より知り合いにバッタリと逢ってしまう確率がこの駅は高いので、この駅からは早く抜け出したいのです。

エスカレーターを上がって切符売り場に着くと、安西が2枚切符を買ってきて1枚手渡されました。安西が

「ここからはブラジャーも外してよ。あのトイレで外してきていいからさ」

と駅の公衆トイレを指差しました。

「え…ブラもですか…?」

「Yシャツ羽織ってるんだし、大した事ないでしょ」

私はそこまでするのは本当に抵抗があったので

「やっぱり…止めたいです…」

と私は言いました。

安西はショルダーバックを開けて覗き込んで、バックの中をゴソゴソとしていると、何かのコードを取り出してスマホに繋ぐと私に画面を見せてきました。

「ちょっと見て」

そこには私が今日バイト先でパンティ丸出しにしている動画。

店の裏でパンティを脱いでいる動画。

駅のエスカレーターに私がノーパンでいる姿が逆さ撮りで録画されていて、バックのどこかにピンホールカメラを仕込んでいたようでした。

「!!!」

「ちょっと待って…!」

私は目の前が真っ暗になりました。

まさか店の裏でパンティを脱いでいる姿まで録画されていたとは…。安西は

「この動画を山本さんのバイト先とか学校にバラ蒔くよ。店の裏でパンティ脱いでたり、駅でノーパンなのは流石に言い訳出来ないでしょ!」

と少し強めの口調で吐き捨てました!

私はもう何をどうしたらいいのか、頭の中がパニックになって絶望感で混乱してしまって、諦めてブラを外すという選択しか、その時は思い付きませんでした。

「動画をバラまくのだけは絶対に止めて下さい…ブラを外してきます…」

と急に涙がジワっと溢れそうになってトイレに駆け込み、個室に入ってブラを外しました。

ついでに愛液で濡れている膣もビデで洗い流して来ました。

トイレを出る前に洗面台の鏡で自分の姿を確認すると、胸を張ってしまうとYシャツから乳首が透けていそうで

バッグを斜め掛けにする行為は、絶対にアウトだと思い、バックを引っ掛ける肘の位置を、なるべく高くして乳首を隠すしかないと思いました。

トイレを出ると安西は私の胸元をジロジロと見て

「確認ね…」

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