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【高評価】私の知らない妻を知った日(1/3ページ目)

投稿:2020-08-06 00:50:54

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本文(1/3ページ目)

憲司◆N4Jgdok(東京都/30代)

少し前の話ですが、当時、私は36歳、妻33歳、娘5歳とごく普通の家庭でした。。

娘が3歳になったころ病気で入院することになり、妻は仕事を辞めることになりました。

退院してからもしばらくは仕事に復帰できず専業主婦を続け、保育園に行けるようになったのですが、娘の体調のことを考えると前と同じ職業にはつけず、なかなか条件のあう仕事が見つからず、専業主婦が続けていました。

ある日、残業で22時過ぎに帰宅してときでした。

着替えるために寝室に入ると、珍しくパソコンが起動していましたが、その時は、まったく気にしていませんでした。

また、別の日、残業で0時ごろ帰宅して、同じように着替えのために寝室に入ったときにも、パソコンが起動していました。

このときも、またかぐらいにしか思ってませんでした。

それから帰宅が遅いときに毎回ではないですが、パソコンが起動していることが多かったですが、気にしてはいませんでした。

それは、終電で帰宅した日のことでした。

帰宅すると妻は寝室から慌てて出てきました。

なんだろな?ぐらい気になった程度で、着替えのために寝室に入るとパソコンが起動していました。

パソコンの熱気と妻が居たからか、室内はちょっと温度が高く肌にまとわりつく感じがしました。

ログインしてみようと一瞬思ったのですが、パソコンは妻のものなのでパスワードは知らず、何か心に引っかかるものがありましたは、何もせず寝室を出ました。

そして妻はいつもより口数が多く思えましたが他は特に変わった様子は見られませんでした。

その日以降、妻のパソコンが気になっていましたが、起動しているときはありませんでした。

でも、触ってみるとまだ熱いときもあり、へそくりで株でも始めたか?と思っていました。

妻の投資に気になりながら1週間ほど経った土曜日、妻は娘を連れて出かけました。

調査をするには絶好のチャンスと思い、ニヤニヤしながらスパイ気分でパソコンを起動しました。

当然パスワードがわからずログインできませんでした・・・。

素人スパイは数種類のパスワードを考え試したマシタが全滅。

半ばあきらめて娘の名前+娘の誕生日を入力するとあっさりログインでき、デスクトップが表示されました。

気分は映画にでてくるスパイやハッカーですが、実際パソコンにうとい私が裕一できるスパイ行為はインターネットの閲覧履歴を見ることでした。

すると履歴には、パフォーマ管理画面という文字が並んでいて、ん?株なのか?なんだ?と不思議に思い、恐る恐るクリックしてみました。

すぐに画面が切り替わるとIDとパスワードの入力画面が表示され、またログインか!と思ったところ、IDとパスワードは既に設定さてた状態で表示されていました。

妻はブラウザにIDとパスワードを保存していたようです。

おし!妻の秘密を暴こう!と私はそのままログインボタンをクリックしました。

画面が切り替わると、そこにはプロフィールや報酬、メール、獲得ポイント、カメラ調整なのどの株とは似ても似つかないメニューが表示されました。

ん?報酬??やっぱり株か?と思いながら恐る恐る報酬ボタンを押してみると、そこには数万円の金額が表示されていました。

やっぱり株か?いや、なんか違う!と思いながら画面をみると、鈍感な私でも妻は株ではなく他のことで報酬を得ているだと容易に想像できました。

でも、働くなら普通は私にも相談や報告があるし、なぜ黙って働いているのだとうかと疑問がわきました。

妻がすぐに戻るかもしれないので、一番怪しいメールをからチェックすることにしました。

メールはすごく沢山あったのですが、既読メールだけを見たのですが、目を疑うような内容のものや、感謝やお礼、それに何通かは気持ちよかったとかドキドキできて最高だったなどの怪しいメールでした。

妻の送信メールもみましたが、ほとんどはお礼でしたが、やはり何通かは、恥ずかしかったとか私も気持ちよかったというような内容で、いつしか私は怒り心臓の鼓動は早くなりで手が震えていました。

2時間ほど調べられる範囲で調べると、妻は本名と同じ美咲(仮)という名前でライブチャットというバイトをしていました。

それに妻の働いているのは日中の空き時間と娘が寝てから私の帰宅時間まで、当然ですが私が家に居る日は当然お休みでした。

当初は怒りで震えていたのですが、お客のメールと返信した妻のメールを交互にみていくと何を話して、どんなことをしたのか何となくわるようになり、妻の言動と行動に下半身が硬くなっていました。

自分の知らない妻が、このサイトで何をしているのか知りたくなっていました。

妻の仕事内容を知りたく妻に内緒で有休を使用し仕事を休みました。

しかし私が家に居ると妻は仕事しないため、私はいつも通り家をでて会社に行くフリをしました。

隣駅にある漫画喫茶に行き、妻が働く時間までにサイトにアクセスしました。

サイトを利用するには、会員登録とポイントを購入する必ようがあり、会員登録とポイントを購入を済ませました。

アダルトビデオを見たり、うたたねをして待っていると、妻の働く時間を少し過ぎたころにサイトにアクセスしました。

画面には何人もの女性の写真が並んでいましたが、すぐに妻を見つけることができました。

妻は待機中となっていて、クリックすること寝室で顎から下が映っている妻が映し出されました。

迷うこと数分、思い切ってクリックしました。

画面が切り替わると、顎から下が映っている妻の姿が映し出されました。

心臓が飛び出すのではないかと思うぐらいドキドキし、震えるは手えていました。

大きく息を吐いてから、チャットを開始するボタンをクリックして妻の待つ部屋に入室しました。

キーボードを使って、文字を入力して画面にピンク色の文字が表示されました。

「はじめまして。美咲といいます。よろしくお願いいたします。」

私もキーボードで挨拶を入力しました。

しかし手が震え、なかなかうまく入力できず、少し時間がかかって入力しました。

「はじめまして。憲司です。こちらこそよろしく」

私の文字を見ると、慣れた感じの妻はサラサラと文字を入力してきました。

「マイクにしてもいいですか?」

「あ、ちょっとまってください。ヘッドフォンの準備をします」

慌ててヘッドフォンをジャックに挿し、準備できたことをタイピングしました。

「あ、もしもーし、聞こえますかー?」

余所行きの妻の声が耳に飛び込んできました。

「あ、聞こえます。大丈夫ですよ!」

「憲司さんは今日お休みですか?」

「そうなんです」

「憲司って名前は主人と同じでなんか緊張します(笑)」

「ご結婚してるんですね?」

「あ、すみません。既婚者のおばちゃんですみません(笑)。未婚の方が良かったら落ちてくださいね!」

慣れた感じで楽しそうに話す妻が目の前に居ました。

「ご主人だったらどうします?」

「わー!考えるだけで怖いですね(笑)憲司はおいくつですか?」

「36ですよ」

正直に言ってみました。

「わ!年齢も主人と同じですね(笑)!私は33です。お住まいは関東ですか?」

「そうですね」

「私もです。ほんとに主人だったら怖いですね(笑)」

私はキーボードを必死に叩きながらヘッドフォンから聞こえてくる妻の声は妻なのに別人の声のように思えていました。

妻のほうは私からの映像も声もないので名前と年齢が偶然同じなんだぐらいの感じで全く私だと気付くことなく明るく話していました。

「憲司はご結婚しているんですか?」

「してますよ」

「まぁ!既婚者なのにこんなとこ来ていいんですかー?(笑)あ、私もですね(笑)」

クスクスと明るく笑う妻がいて、こんな顔で笑うんだと思って画面を見ていました。

「憲司さんは奥様と仲良しですか?」

「まぁ、普通だと思いますけど、妻はどう思ってるんですかね?」

「たまには、可愛いよとか綺麗だよとか言ってます?」

「ううん。全然。うちは結婚して7年で子どももいるから、夫婦というよりお互い居て当たり前の関係だよね」

「あ!うちも7年ですよ!ほんとに主人じゃないですよねー(笑)怖いなー(笑)どこの家庭もそうなっちゃいますよねー?うちもですよ・・・」

つい本当のことを言って、一人で焦って聞いていましたが、最後はちょっと寂しそうな妻の一面が見え、反省してしまいました。

「もう何年もエッチしてないし、妻が隣で寝ていても手すら握らないですね・・・」

「どこも同じですよね(笑)」

「美咲さんのところもご無沙汰でなんですか?」

「あー!鋭い!誘導尋問ですねー(笑)」

軽い下ネタなのに妻が話していると思うとドキドキしました。

「美咲さんもうちと一緒でご無沙汰なんですね!」

「ご無沙汰だと思ってたら、そっと手を握ってあげたら奥さんは喜びますよ(笑)」

「喜びますかね?」

「ドキッとして、新婚当時の気分に戻れるかもですよ(笑)」

「ご主人にそっと手を握られたら美咲さんも新婚当時の気分に戻ります?」

「うーん。そのときの気分によりますかね?なに!?って驚いちゃうかもですね(笑)」

「そのまま体を求められたら?」

「どうでしょうね?応じちゃうかなー?断るかなー?(笑)」

妻は下ネタもサラッと対応して笑っていました。

「美咲さんの顔は見せてもらえないの?」

「うーん。二人っきりなら大丈夫ですよ」

2ショットというボタンがあったのでクリックすると妻はカメラを調整すると、ちゃんと化粧をした妻がでてきました。

「あ、美人さんだ」

「もう褒め上手ですねー(笑)恥ずかしいなー(笑)」

ついお世辞を言ってしまいましたが画面越しの妻は妙に艶っぽく見えました。

「こんな綺麗な奥様がいるのに、ご主人はしないって、浮気でもしてるのかな?」

「浮気はどうかなー?私のカンではしてないと思いますけど・・・。でもたまに自分で処理しているみたいですよー(笑)」

「え?知ってるんですか?」

私は慌てて聞いてしまいました。

「さすがに目撃したことはないですけど、私がお風呂に入っているときに済ませてるみたいですよ(笑)」

「なんでわかるんですか?」

「匂いかな(笑)。それにゴミ箱のティッシュも(笑)」

まさか知っているとは思わず恥ずかしくなっていました。

「ご主人が自分でしてて、どう思うんですか?」

「うーーーん。何とも思わないかなー?(笑)」

「どうして?美咲さんもしてるから?」

わざとカマをかけてしまいました。

「もう誘導尋問うますぎ!うっかり、そうかもって答えそうになっちゃいましたよ(笑)」

え?!妻が?まさかな・・・、仕事だから会話を合わせているんだとうろなと思いました。

「え?どうなんです?しちゃってるんです?」

なぜか追及してしまいました。

「もう、憲司さんはいじわるだなー(笑)」

「否定しないですね?」

「ほんとにいじわるー(笑)だって、私も人間ですよー(笑)」

「え?しちゃうの?ど、どこで?」

「もう、ほんとにいじわるだなー(笑)ここだけの話ですよー(笑)子どもが寝てて主人のいないときにベッドでですかね?わー!ほんとに恥ずかしい(笑)ないしょですよー(笑)」

妙な会話になってしまったが妻が自分で処理しているとは考えたこともなかったし、仕事とはいえ、見知らぬ男性とこんなこと話しているんだと思うと今までに体験したことのない嫉妬心が沸いてきました。

「美咲さんがエッチなこと言うなんて信じられないですよ」

「えー、こんなのここでは普通ですよー(笑)憲司さんは真面目ですねー。私は普通の話のほうが嬉しいですけど(笑)」

「そうなの?みんな何を話すの?」

「普通の会話も多いですが、やっぱりエッチな話も多いですね(笑)」

「エッチな話?」

「そういう会話してくる人は、主婦ってわかると主人との夫婦生活を聞いて来ますね。他には過去の経験とか、初めてした時のときとか、一番よかったエッチとか(笑)そんなの知って楽しいのかな?って最初は思っちゃいました(笑)あとは浮気してるかとか(笑)」

「答えちゃうの?」

「うん。でもお仕事だし(笑)」

「でも、適当に話を合わせているだけですよね?」

「そういうときもありますね(笑)」

「そうじゃないときも?」

「揚げ足取り!」

「僕も聞いてもいいの?」

知りたい・・・知りたい・・・妻の知らないことを聞きたい・・・

「憲司さんは何か聞き出し方というか言わせ方がうまいですねー!でも、答えられる範囲ですよ(笑)」

「じゃあ、今まで何人ぐらいと?」

さっきまでとは違い心臓の鼓動が極端に早くなり、また手が震えてきました。

「主人を含め6人ですね」

そ、そんなに?せいぜい3人ぐらいかと思ってたので私の前に5人もしいたとは・・・想像以上に多くびっくりしました。

「じゃあ、ご主人含めて6人の人とお付き合いしたんですね?」

「うーん。お付き合いは4人ですね・・・」

「え?じゃあ、2人は彼氏じゃない人と?」

もう心臓は破裂しそうでした。

「憲司さん!鋭い(笑)まあ、若い時に(笑)」

「まさかナンパとか?」

「一人は酔ったときに声かけられて、お持ち帰りされちゃいました(笑)もう一人は好きだった人で誘われてしちゃいました(笑)」

「わ!衝撃的!好きだった人とは付き合わなかったの?」

「付き合えると思ってたんですが、実は妻子持ちって後でわかって・・・(笑)実は遊ばれてました・・・(笑)」

自分も結婚する前に付き合ってたことはあるし、妻が初めてではないし、妻も処女ではなかったけど、今まで過去を知ろうと思ったことはなく、今、事実を知って怒りというより嫉妬心がどんどん大きくなっていました。

もっと、知りたい・・・女の妻を知りたい・・・。

「どの人との相性が良かったですか?ご主人とはどうです?」

自分とのセックスと言って欲しいと思いながら聞いていました。

「一番っていうか記憶に残ってるのは、ナンパしてきた人と妻子持ちの人ですねー。主人は優しいくて気持ちよくしてくれましたよ(笑)」

一番ではないのか・・・しかも過去形・・・でもダメと言われなくてよかったと変な安心感がありました。

「でも、この話は主人は知らないし、主人が聞いたら激怒ですね(笑)」

「ナンパ師はどんなことしてきたの?」

「うーん。私にとって2人目の相手だったんですけど、初めてイカされたのがその人だったんですよね・・・」

どんどん知りたい・・・知れば知るほど嫉妬も膨らむ・・・気づけば下半身はパンパンに硬くなっていました。

「じゃあ、妻子持ちさんは?」

「妻子持ちさんはSの方で、手首を縛られたり、目隠しされたり、おもちゃでいじめられたりとか・・・」

なんか妙に艶っぽく見える妻に興奮を抑えられなくなっていました。

「美咲さんはMなの?」

「たぶん。だから主人にももう少しいじわるしてもらいたいなって思ったこともあったんですけど言えなかったですね・・・」

「美咲さんの口からそんな風に言われるとドキドキしちゃいますね」

「私だって、自分の恥ずかしいこと聞かれてドキドキしちゃってますよ・・・」

「じゃあ、こういうこと聞かれたときはいつもドキドキしちゃってるの?」

「うーん。いつもじゃないですよ。ほとんどドキドキなんかしないですよ。会話のテンポとか雰囲気とか、波長があったときにはドキドキしますけど(笑)てか、そうやって色々言わせてくるとこがドキドキするんですよ・・・」

自分の知らない妻を見ながら、スーツのズボンの上から硬くなったものを撫でていました。

「興奮しちゃうよ」

「もう!嘘ばっか!私なんかじゃそんな気分にならないでしょ!(笑)」

「ほんとだよ。美咲さんと話ているだけなのに凄く反応しちゃってますよ」

「まさか、もう触ったりしてるの・・・?」

「ズボンの上から」

「憲司さんいやらしいですよ・・・」

妻で興奮してしまってる・・・

「美咲さんの声がなんか色っぽいよ」

「いじわる言わないで、私がMっぽいからいじめてるんでしょ?」

「ほかのお客さんにいじめられても興奮するの?」

「ううん。ほとんど興奮しないですよ」

「ほとんど?じゃあ、少しはあるんだ?」

「ほら、そいうとこ!優しく攻めてくるのがいじわるなの・・・で、そういう言葉攻めに弱くて言いそうになっちゃうんですよ・・・」

「じゃあ、どうなの?」

「ないことは・・・」

「ん?あるの?ないの?」

「はい・・・なったことはあります・・・」

わ!妻がカメラの前で女になり、見たことないMな妻が見えてきていました。

「何人ぐらい?」

「言ったら軽蔑しない?」

「軽蔑しないから、言って」

「3人・・・」

「ご主人に知られたらどうする?」

「わかんないです・・・怒られるかも・・・」

「知られたい?」

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