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後悔先の行方......。下巻(2/4ページ目)

投稿:2020-01-15 17:22:59

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本文(2/4ページ目)

達也「どういうつもりなのか聞いてるんです」

「見たかったんだろ?じゃあよかったじゃないか」

その写真は、うつ伏せで寝かされた愛子のお尻全体を、上から写したものだった。しかも、スカートは穿いていない状態、白いパンティが写っていた。

達也「だからって、こんなやり方最低だと思わないんですか?」

肇は、そんな僕の言葉を軽々しくあざけ笑った。

「達也君。よく考えるんだよ。もちろん僕がやったことは決して許されるわけじゃない。でも、考えるんだ!やがて、愛子ちゃんにも恋人ができる。その相手が君じゃなかったら?」

まただ。肇の世界が嫌悪感を煽るように広がっていく。

「そう。相手が他人なら、愛子ちゃんはもう君の元から去るということ。それは心が離れるということさ。でもね、体だったら今目の前にあるんだ。それこそ手の届くところに」

(ダメだ)

「心は遠くても、体は目の前だ。愛子ちゃんが大切な存在なら、見ていいんだよ。今しかない一瞬を逃したら、もう取り戻せないんだよ!」

(ダメだ!!)

大きく首を振ると、声を強めた。

達也「ダメだ。そんなことはダメだ。たとえ見たくても、触れたくてもだ。僕は正々堂々と伝えたいんだ。愛子が大切だから!」

「......そうか。君も立派だね」

一つため息を吐くと、肇はゆっくり腰を下ろした。

----以降の話は省略されました----
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