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子供がデキない私たち夫婦の出した答えは…2(1/2ページ目)

投稿:2019-08-12 00:34:05

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名無し
前回の話

【現在】私35歳健一妻29歳めぐみ158Eカップセミロングの髪はうっすら茶色清楚な感じで下ネタNG子供なし痩せ型でキレイな方です。2年付き合ってから結婚して、現在結婚7年目になります。私たちには、お互い子供が好きなのに中々出来ず、しかし、どちらかに原因があった場合ツ…

その時、吉田にめぐみのマンコを見られた興奮から、少しだけパンツの中で暴発してしまいました。

めぐみの中に出す約束なので、2発目3発目が出ないように、必死に堪えました。

そして…吉田がチンポをめぐみに当て、めぐみの目がパッと開くと、(ググッ)とチンポを押し込んで行きました。

「あああっ!ちょっ!あっ!ダメッ!ああっ!」

(グググッ)

「あっ!ダメッ!おっきいー!ああんんー!ちょっと待って-! けんちゃん!おっきいよー!」

吉田は、ゆっくり前後しながら、めぐみの愛液を自分のチンポに広げて行きました。

前後する度、少しずつ吉田のチンポがめぐみの中に入って行きます。

「あっ…キツっ…」吉田がそう言うと、「おっきいーの!けんちゃん!おっきすぎるー!」

「めぐみ!」吉田のがめぐみの中に入ってる…そう思うと、頭が真っ白になり、勢いに任せてめぐみにキスをすると、めぐみの方から舌を絡めて来て、私の舌を吸い始めました。

「ああー!ダメダメッ!中がいっぱいになってるー!裂けちゃうよー!ああんんっ!」

(ゆっさゆっさゆっさ)吉田が普通に前後しだすと、それに合わせてめぐみの体が揺れ、吉田を見なくても、今めぐみのマンコにチンポを出し入れしているのが分かりました。

少しすると、吉田のチンポに慣れてきためぐみが、「ああっ!あっ!んんあっ!スゴっ!んんっ!あああっ!スゴいのー!けんちゃん気持ちいいー!」

子作りが目的でしたが、めぐみは完全に吉田のチンポに感じてしまい、ただのセックスになっていました。

それでも、吉田は気を使ってくれていて、少しでも早く出すために、小刻みですが、高速で出し入れを繰り返します。

めぐみは、すでにキスが出来ない状態になり、私に思いきり抱きついていました。

「ダメダメダメッ!こんなの初めてー!体がおかしいのー!」

「はあはあはあはあ…じゃ!じゃあ、イクよ!健一、お前も準備しとけ!」

「ああっ!ま、まだイッちゃダメー!もう少し!もう少しでイキそうなのー!」

その言葉に、吉田は、「えっ?めぐみちゃん?」

「ああー!吉田さん!もっとー!もっとー!」

私に抱きついていためぐみが、私を横に避けて、吉田に向かって手を伸ばしています。

私をどかした事で、めぐみの胸も吉田の前に露わになり、スカートもめくれて陰毛と出し入れされる結合部が丸見えになっています。

「め、めぐみ…?(汗)」

私を押しのけためぐみを見ると、腰を持つ吉田の手を握り、「もっとー!もっと突いてー!吉田さん!気持ちいいー!」自ら、自分の体を吉田の前にさらけ出し、もっとを連呼しています。

「め、めぐみちゃん!ごめん!もうイクッ! ……ああ! …うっ! ああ~~!」

吉田がめぐみの中に放出すると、「変われ!」とチンポをすぐに抜き後ろに転がり、私にバトンタッチしました。

私はズボンとパンツを一緒に脱ぎ、少し漏れたチンポをめぐみに入れました。

めぐみの中は、吉田に広げられ、緩くなっていましたが、精子と愛液でグチョグチョなのと、この状況に、入れて暫く腰を振ると、すぐに射精感が訪れました。

しかし、めぐみは、私が入れても、吉田の余韻に浸っているのか、ほぼ無反応のまま、両手を広げ胸を出し寝転んでいます。

私が必死に腰を振っても、ゆっさゆっさと体が揺れるだけで、うんともすんとも言わず、結局めぐみを一言も声を出させる事が出来ず、「うっ!イクッ!……うっ! ……んっ!」と射精しました。

吉田は、私に向かって「イケたか?(笑)じゃあ、俺、代行呼んで帰るから、後は2人で楽しんでくれ!」と言って部屋を出て行きました。

私は、「吉田!ホントにありがとう!感謝してる!」

「良いよ!妊娠したら、ちゃんと連絡くれよ?(笑)じゃあな めぐみちゃん、ありがとね」

「………えっ!?あっ!よ、吉田さん!も、もぅ帰っちゃうですか!まだゆっくりしていけば良いのに!」

「健一に悪いし、俺もそろそろ帰らなきゃ、嫁に怒られるから(笑)」

めぐみは、体を起こし「そ…そうですか…ありがとうごさいました 玄関まで行きますよ」

「いやいや 折角出したのが溢れちゃうと、チャンスが減るから、そのままで良いよ」

「その時は、またお願いするので、見送りますよ」

めぐみは、出しぱなしの胸をしまい、立ち上がりました。

「いや…ホントに良いって(汗)健一のそばに居てやって」

「あっ…」といたの?と言うような顔で、私を見ました。

それに、サラッと、ダメならまたお願いすると言いました。

吉田は、私を気にして聞き流しましたが、私は聞き逃しませんでした。

和室から出て、襖を閉めると、めぐみは、再びボーッとしました。

「めぐみ?出したのが、溢れちゃうから、横になった方がいいよ?」とめぐみの体を押して横にすると、「あっ…けんちゃん… ありがとう」

と、また私の事を忘れていたようなリアクションをしました。

めぐみは、膝を立てたまま寝ており、私が電気を点けると、恥ずかしいのか眩しいのか、布団を顔に掛けました。

私は、溢れていないか心配で、めぐみのマンコを見ると、マンコから白い液体が溢れ、スカートにも付いていました。

ホントに出されたんだな…と言う現実と、折角めぐみが抱かれたんだから、チャンスをモノにしないと!と思い、「めぐみ!溢れてる!」と指ですくい、中に押し込みました。

しかし、全く反応しません。

スカートの精子が勿体ないと思いながらも、「めぐみ?大丈夫?」と声を掛けると、布団をどかし、「へぇ?なに?」と上の空でした。

私は、めぐみの姿を見て、不安しかありませんでした。

「めぐみ?吉田と終わったら、いっぱいしてって言ってたけど、どうする?」

「えっ?ああ~私は、どっちでも良いよ?けんちゃんがしたいなら、するし…」

あんなに必死にしようと言っていたのに、今はどっちでも良いと言いました。

私は、そんなめぐみを見て居られず、和室から出ました。

隣のリビングのソファーに座り、吉田に『ありがとな』とLINEを送ると『えっ?何ですぐ連絡くるの?お前、めぐみちゃんとしてないの?』と返事が来ました。

『めぐみ、ボーッとしてて、それどころじゃ無いから…』

『まだ外にいる 出てこれるか?』

まだ代行が来ていないようで、私も外に出ました。

「めぐみちゃん、大丈夫か?」と吉田が心配そうに言ってきました。

私は、「大丈夫だよ ただ、お前のチンポに驚いてるだけだよ」

「やっぱ、マズかったか?俺、そんなつもりじゃ無かったんだけど…」

「分かってるよ 俺のために、なるべく早くイこうとしてくれたんだろ?」

「う、うん…最初から、飛ばすのはどうかと思ったんだけどな…自分で言うのもなんだけど、大体最初はみんなおかしくなるから、いつもは、もっとゆっくり馴染んでから、動くんだよ だけど、いつまでも、お前の嫁さんに入れとくのも悪いし…」

「吉田は、何も気にしなくていいよ 後は、俺が何とかするし、暫くすれば、戻ると思うよ」

話をしていると、代行がやって来たので、「じゃあ、今日はありがとな」

「いや!こっちこそ、飯食わせて貰ったのに、あんな事までさせて貰って、ホントにありがとな 誰にも言わないから、安心してくれ」

「ああ じゃあ、嫁さんに宜しく」

吉田を見送り、部屋に戻ると、めぐみがリビングの床に座っていました。

「吉田さん帰ったの?」

「うん 今帰った」

「私も見送りすれば良かったね」

「大丈夫だよ 吉田、めぐみの事、心配してたから、出て来ない方が良かったし」

「 そっか…あっけんちゃん、さっきはごめんね(汗)私、ボーッとしてて けんちゃん、しよ?♡」

「大丈夫なの?それに、座ってると、アイツの精子が溢れちゃうよ?」

「うん…それは分かってるんだけど…起きてないと何だか落ち着かなくて…(汗)それに、もぅ出て来ないみたいだから、大丈夫」

「そう…取り敢えず、着替える?」

「そうだね…」

めぐみは、立ち上がり、トイレに行きました。

中々出て来ないので、「めぐみ?大丈夫?」

「んっ…えっ?あっ…うん…大丈夫だよ ちょっとボーッとしてただけだから、心配しないで」

「分かった…」

リビングで着替えて待っていると、5分位してから、やっとめぐみが出て来ました。

そのまま脱衣所に行き、服を着替えると、部屋着に着替えて戻ってきました。

めぐみは、私の横に座り、頭を私の肩に乗せ、「今日はもぅお風呂入らない方が良いかな?」

「まぁ…念には念を入れといた方が良いから、今日はやめとけば?」

「うん…そうだね 折角吉田さんが出してくれたんだんだし、大事にしなきゃね」

「めぐみ?」

「なに?」

「大丈夫?」

「なにが?」

「ん?吉田としてから、ずっとボーッとしてるから…」

「うん…何だろ?体に力が入らないの…だから、ボーッとしてる感じになっちゃって…」

「そんなにスゴかった?」

「えっ?ああ…うん…スゴかった…けんちゃんごめんね 私…なんか変な事言ってなかった?」

言ってましたし、私を押しのけましたが、そんな事、言えるわけも無く、「大丈夫 別に変な事言ってないよ めぐみは、覚えて無いの?」

「所々記憶が無いの…ただ、体の真ん中に電気が走ったみたいな感覚だったのは覚えてる…あんなの初めてだったよ…」

「そっか…やっぱ、アイツのデカかったから、俺とは全然違うんだろうね」

「確かにおっきかったね…(汗)私…裂けちゃうかと思ったもん…だけど、慣れて来たら、電気が走ったよ」

「めぐみ…ホントに大丈夫?もぅ俺じゃダメになってない?(汗)」

「そんな事あるわけないでしょ?(笑)1番好きなのは、けんちゃんだし、エッチだって、けんちゃんとするのが、1番気持ちいいもん♡」

「めぐみ…俺…今すぐめぐみとしたい…」

「うん♡私も(照)どうする?吉田さんとした布団でするか、寝室に行くか?(笑)」

「じゃあ……吉田の布団で!」

「ふふっ 言うと思った(笑)」

めぐみと隣の和室に行き、明るいままセックスをしました。

私ははち切れんばかりに勃起しており、すぐにでも入れたかったのですが、めぐみが、「今日、まだけんちゃんにしてあげてないから、してあげる♡」

「吉田が出した後に入れてるから、吉田のが付いてると思うよ?(汗)」

「私は、吉田さんのが付いてても平気だよ(笑)」

そのめぐみの言葉は、胸に刺さりました。

「吉田のが舐めたいって事?」

「そうじゃなくて、こんな事に協力してもらったんだし、それに舐められないような人のを中に入れたワケじゃ無いから」

「それだけ?」

「それだけだよ(笑)もぉ~けんちゃん心配し過ぎー」

「じゃあ、お願い…」

めぐみは、私のチンポを美味しそうに、フェラをしてくれました。

私の性癖が開花してから、めぐみもダイブそっちの事に対して、積極的になりました。

フェラも、これまで恥ずかしがって大人しいフェラしかしませんでしたが、ここ最近は、吸引力も強くなり、結構激し目にしてくれるようになりました。

吉田よりは、一回り小さなチンポを手でしごきながら、先っぽを舌で転がしています。

「どう?なんか違う?」

「ふふっ やっぱりなんかいつもと違う気がする(笑)」

「なにが?」

「ちょっと生臭い感じだけど、男の人って感じがする(笑)」

「吉田の味かな?」

「そうかもね(笑)」

「イヤじゃない?イヤなら、もう別に良いけど…」

「イヤじゃないよ(笑)逆に興奮して、もっと舐めたくなっちゃう♡」

「やっぱり吉田のが舐めたいんじゃん(汗)」

「そうかもしれないけど、それはいつもと違うから、興味があるだけだよ(笑)」

「大きさは?」

「大きさは、直接見てないから分かんない…でも、多分、もっと大きいんだと思う…」

「うん…おっきかった…元々おっきいとは思ってたけど、勃起したらあんなになるとは思って無かった…(汗)」

「そんなにおっきかったんだ!せっかくだったら、私も見てみたかったなぁ~(笑)」

「めぐみ…」

「ふふっ ただ興味があるだけだよ?別に吉田さんが良いって言うワケじゃ無いから けんちゃん、硬くなってるね(笑)」

「そりゃそうでしょ…目の前で、めぐみが吉田に入れられたんだから…」

「けんちゃんが興奮してくれたんだったら、私も嬉しいよ♡」

「めぐみはどうだったの?」

「私?う~ん…まぁまぁかな?」

「うそ…ホントは?」

「ふふっ ホントは?(笑)気持ち良かったよ(照)正直、あんなの初めてかも…」

「そんなに?」

「…中が吉田さんのでいっぱいになってて、動かれた時、どこに当たっても全部気持ちいい感じだった(照)」

「全然違うの?」

「けんちゃんと?」

「他に誰かいるの?(汗)」

「居ないよ~今までの人とかだよ」

「で、どうなの?」

「う~ん…違うかな?人によって違うのは分かるけど、吉田さんのは1番スゴかった…」

「そっか…当然、俺より…だよね?」

「けんちゃんとは比べられないよ(笑)だって、気持ちが違うもん!けんちゃんは、大きさとか関係無くて、ただしてくれるだけで、倖せだから♡♡♡」

「あっそう… めぐみ、俺もうガマンできないよ…入れて良い?」

「うん♡♡」

めぐみを寝かせて、吉田と同じ正常位の体勢で挿入しました。

しかし、先程と同じで、少し緩い感じがして、めぐみが、「あっ… んんっ… 入った… あ、あれ?なんかいつもと違う…」と言いました。

「やっぱり…(汗)俺もそんな感じがする…」

「吉田さんのが入って、形が変わっちゃったのかな?(汗)」

「それもあるかもしれないけど、単純に広がったんじゃない?(汗)」

「えーどうしよう!? これから、けんちゃんのが、ずっとこんな感じになっちゃったら、私イヤだよー」

「俺も…それは困る…(汗)めぐみ、気持ち良くない?」

「そんな事は無いけど…いつもと違う感じがするだけ…(汗)」

「俺のはいつもと同じか、どっちかって言うと、いつもよりスゴくなってると思うんだけど…違うのは、やっぱりめぐみの体が変わっちゃったのかな…?(汗)」

「えー!こんな事になるなんて思って無かったよー(汗)」

性癖がある私にとっては、少なからず勃起する材料にはなるんですが、このままでは困るなぁ…と言うのが、正直なところでした。

それでもせっかく入れたので、腰を振っていると「あっ…あっ…あっ…けんちゃん…大丈夫…気持ちいいよ…あっ…んっ…」

と小さく声を出してくれました。

それが私の嫉妬心に火を付け、このヤバい状況とは逆に、さらに勃起が進みました。

今までここまで勃起した事は無いと言うくらい、血液が集まり、目まいがするほどでした。

「ああっ…んんっ…けんちゃん…けんちゃん…もっとして…奥まで頂戴…」

これでめーいっぱいな位、押し込んでいますが、めぐみは吉田との感覚が残っているようで、10年近く出し入れしている私のチンポが、奥まで届くと思っています。

「けんちゃん!もっと奥までー!」

叫ばれても、どうすることも出来ず、私は呆気なく、めぐみの中に放出しました。

「め…めぐみ、ごめん…俺、これが限界…」

「ううん 私の方こそ、まだ吉田さんの感触が残ってて、変な事言っちゃってごめんね… けんちゃんと吉田さんは、違うのにね…(汗)」

めぐみの言葉が胸に刺さります。

私は、こらからめぐみをめちゃくちゃになるほど抱いてやろうと思っていましたが、1回出してしまったせいで賢者モードに入ってしまい、めぐみのその言葉をまともに受けてしまい、落ち込みました。

「けんちゃん?大丈夫?」

「えっ?あっ…ああ…大丈夫だよ」

「こんな体になっちゃってごめんね…」

「べ、別にめぐみのせいじゃないよ(汗)」

「でも…」

「この話を言いだしたのは俺の方だから、気にしなくて良いよ(汗笑)それに、そのうち、戻ると思うし大丈夫だよ!」

その日、それで眠りました。

翌日は、前から言っていたように、どこにも出掛けず安静にしました。

ひと晩中寝たことで、セックスが変わった事に関しては話が出ず、会話は妊娠しているかなと言うことでした。

次の生理の予定日までは、まだ3週間ほどあるので、それまで結果は分かりません。

しかし、私たちは、なぜか、もう妊娠するかのように話をしていました。

3日ほどすると、めぐみのマンコも元に戻り、私もめぐみもほっとしました。

それから、さらに追い打ちとばかりに、めぐみを抱き、中に出し続け、めぐみも以前のように、感じてくれるようになり、倖せな日々を送っていました。

そして、3週間ほど過ぎた頃、めぐみが、「けんちゃん…」

「なに?」

「まだ分からないけど…多分…また生理が来ちゃいそう…(汗)」

「えっ?マジで!」

私たちは、妊娠を前提に会話をしていたため、かなりショックでした。

そして、めぐみが言っていた通り、2日後に生理が来てしまいました。

「けんちゃんごめんね…私が、吉田さんのこぼしちゃったから…(涙)」

「めぐみ、やめてよ!(焦)今までずっとデキなかったんだから、すぐにデキると思ってたのが甘かったんだし…」

「けんちゃん!もぅ1度だけ、吉田さん呼んでくれないかな!?今度は、ちゃんとこぼさないようにするから お願い!このままだと私…(涙)」

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