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タイトル(約 9 分で読了)

部活の先輩が肉便器にしていた淫乱爆乳人妻を譲ってもらって最終的には孕ませた(1/2ページ目)

投稿:2018-10-26 04:16:05

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本文(1/2ページ目)

名無し

高◯生の頃、サッカー部に所属していたオレは、毎日キツい練習で彼女を作るどころではなかった。

とはいえ、イケメンや話が面白いチームメイトには彼女がいたから、オレにあまり魅力がなかったに違いない。

その頃、オレが気楽に話をできる女はクラスの暗めの女子と、近所の三十路の人妻の千尋さんだけだった。

千尋さんは高校のOGで、サッカー部のマネージャーをしていたこともあり、ちょくちょく練習に差し入れを持って現れていた。

性格は穏やかで話しやすいのに、アナウンサーのような清楚系美人で、しかもとてつもない爆乳の持ち主だから(Mカップという噂があった)、慣れないうちはつい胸に目が向いてしまいお互いに恥ずかしい思いをしたが、段々仲良くなっていった。

とはいえ千尋さんは他の部員にも優しく、オレと特別に仲がいいわけではなかった。

当然千尋さんは人気があって、オナネタにしてるやつもいた。

あんな女とヤリたいという奴らが大勢いたが、オレも同じ思いだった。

しかし、どう考えてもセックスどころか他の部員より仲良くなることさえ難しかったので単なる妄想でしかなかった。

たまに千尋さんと恋愛の話になっても、

「君たち高◯生の恋愛なんてままごとよ?

しっかりスポーツと勉強に励みなさい!」

と相手にされなかった。

そんなわけで、オレは悶々として暗い高◯生活を送っていた。

しかし、高校1年の冬、思わぬ出来事がおきた。

練習終わりにキャプテンでイケメンの雅也さんがオレに「少し残れる?」と聞いてきたときだ。

オレはイケメンでサッカーも上手く、モテる雅也さんが少し苦手だった。

仲良くもなく、レギュラーでも何でもないオレになんの用があるのか不思議に思った。

「この話は誰にも言わないって約束してくれよ」

「何の話ですか?」

「千尋の話なんだけど」

オレは雅也さんがどうして呼び捨てにするのか分からなかったが、話を続けた。

「千尋さんがどうかしたんですか?」

「お前あいつのことどう思う?」

「どうって…きれいで優しい人だと思いますけど」

「女としては?早い話、セックスできる?」

「え…ヤレるならもちろんヤリたいですけど…何の話ですか?」

「オレ、実はあいつをセフレにしてるんだけど、お前に譲ろうかと思って」

「どういうことですか?!」

雅也さんの話によると、関係は雅也さんが1年の頃から、続いているという。

「どうやって口説いたんですか?」

「むしろ脅したってのが近いな。あいつが旦那以外の男と公園でキスしてるのを見たんだよ。黙ってるかわりにセックスさせろよって」

「浮気してたんですか?」

「そう。清楚なふりしてタダのヤリマンだよ」

「でも、何でオレが?」

「あいつは若い男が好みらしくて、オレとのセックスにはまってるんだよ。でもオレもこれから来年の夏大会や受験もあるから、いつまでもセックスばっかしてられないし。そもそも本命の彼女の方が大切だし。」

「じゃあ、ただ別れればいいんじゃ?」

「別れたら、オレとの関係を学校にばらすとか言うんだよ。自分も破滅だから、ハッタリだろうけど、他の男がいれば満足するだろ」

「なるほど、でも他にも男はいますよ。オレ、童貞だし、満足なんて…」

「いや、前にあいつ童貞食ってみたいって言ってたし。それにお前…合宿で見たけどチンポデカいだろ?」

確かにオレはチンポだけは20センチ近くあり、周りから宝の持ち腐れと馬鹿にされていた。

「でも、なんか、よく分からないっすよ…」

「まあ、いきなりじゃ分からねえだろうな。今から時間あるか?」

「何するんすか?」

「ヤリにいくんだよ」

そういうと雅也さんは携帯で電話をかけ始めた。

「おい千尋!今から家行くから鍵開けとけ!リビングで全裸でオナニーしてろ!」

オレは驚いて言葉も出なかった。

「よし、これで準備はいいだろ。あいつの家は分かるな?後はすきにしろ。ただ誰にも言うなよ」

雅也さんはそう言い残して帰っていった。

オレはしばらく動けなかったが、千尋さんの家に向かってしまった。

歩いている途中、オレは騙されて馬鹿にされるんじゃないかと気が気でなかった。

と同時にもし千尋さんとセックスできたら…と思うと、チンポが膨らんできた。

そうこうしているうちに家に着いた。

オレはサッカー部の連中が隠れてオレを笑っているのではないかと周りを見回したが、誰も見つけられなかった。

鍵は開いてるはずだよな…と決心してドアノブを回すと、ガチャリ…と確かに開いた。

家に入った瞬間、

「雅也ァ!早く来てえ!チンポ入れて!」

と千尋さんの叫び声が聞こえた。

まさか本当なのか…と思いながら声のする方向に向かった。

リビングの扉を開けたとき全裸で股を広げた千尋さんが確かにソファにいた!

「何で!?何であなたがここに?!?」

驚く千尋さん。

当たり前だ。

「あの、雅也さんに言われて…、その、千尋さんとセックスしに…」

と自分でも意味の分からないことを言うオレ。

「なにそれどういうこと!?雅也!雅也は!?」

どういうことかオレにも分からねーよ!

しどろもどろになりながらも、オレの視線は千尋さんの爆乳と、想像より濃い陰毛とピンク色だけどグロいマンコに集中していた。

毎晩想像してシコッていた爆乳、マンコが目の前にある…そう思うと頭が真っ白になり、千尋さんの声が聞こえなくなり、気がつけば千尋さんの上にのしかかっていた。

多分、千尋さんはやめて!とか叫んでたんだろうけど、オレは夢中で爆乳にしゃぶりつき、力いっぱい揉み潰していた。

ずっとこの爆乳をいじっていたいと思ったが、そんなわけにはいかない。

と頭では分かっているが、童貞の悲しさ、爆乳に夢中でこの先どうすればいいか分からない。

しばらく爆乳をしゃぶっていると、千尋さんが、

「あなた、もしかして初めて?いつまでも胸を責めてても、セックスにならないわよ」

と言った。

オレはさらにパニクりそうになったが、

「落ち着いて…まずは自分の服を脱いだら」

と千尋さんに言われて慌てて制服を脱ぎ捨てた。

「さっきから少し当たってたけど、君のチンポって想像より大きいね…」

服を脱いで間抜けに突っ立っていただけのオレのチンポの先に千尋さんはキスしてきた。

「あうっ!!」

それだけで射精しそうになった。

「ふふふ…気持ち良い?何センチあるのかな?」

といいながら千尋さんはチンポの裏筋をツツツっと舌で舐めてくる。

「じゅっ、19センチあります!」

とまたもや間抜けなオレ。

「このままお口で気持ち良くなりたい?それともおっぱいが好きならコレ?」

と千尋さんは夢にまでみたパイズリをしてくれた。

すげえ…さっきしゃぶって揉んだ爆乳だけどチンポで味わうのは気持ち良さの次元が違っていた。

「あっあっあっ」

オレはなすすべもなくあえぐだけ。

どっちが犯されているんだか…

「でも逝かせないわ…まず私を気持ち良くしてからじゃないと。」

そういうと千尋さんはマンコを広げて、

「私が良いと言うまで舐めなさい」

と命令した。

オレは言うなりになってむしゃぶりついた。

正直言ってかなり臭いがキツかったが、顔に当たる濡れた陰毛や、勃起したクリトリスに興奮したオレは止まらなかった。

「乱暴だけど、それがいいわ…なんか初めてのとき思い出すわ…」

「千尋さん、オレ、もう限界です。千尋さんとしたいです。」

オレはわけ分からなくなってきてそう訴えた。

「ちゃんと何がしたいのかお願いしなさい。」

「千尋さんのマンコにオレのチンポぶち込みたいです。」

「いやらしい子ね…私で何回抜いたの?」

「分かりません。初めてあったときからオナネタにしてました。」

「私、人妻よ…分かってるの?ゴム持ってるの?」

「いいえ」

「今、この家にもないの。しかも今日は危険日だから、生で入れたら赤ちゃん出来るかもね。責任とれるの?」

オレは焦らされて頭がおかしくなりそうだった。

「責任とります。何でもしますだから、お願いします!」

「仕方ないわね…おいで?」

オレはいよいよいきり立ったチンポを千尋さんのマンコにズブズブ沈めた。

「暖けえ…絡みつく…」

「もっと、このチンポならもっと奥まで入るでしょ…?」

オレは思い切って腰をぶつけてみた。

チンポの先にコリコリした感触がしたとき、千尋さんが

「あうっ!!」

と初めて喘ぎ声を出した。

「やっぱりスゴくデカいね、君のチンポ…♡」

「千尋さんのマンコもめっちゃめちゃ気持ち良いです」

「他のマンコの味なんて知らないくせに…笑

どう童貞喪失の気分は?」

「最高です。千尋さんが初めてで良かったです!」

「入れて満足しないで…私とまたセックスしたいなら、ちゃんと逝かせなさい」

オレは自分が今にも逝きそうだったが、必死に腰を動かした。

「はあっ!!あっあっあっ…♡」

「気持ちいいですか、千尋さん?」

「下手くそなのに…デカいからぁ…こすれるぅぅ!奥あたるぅぅ!」

オレがチンポを押し込む度にマンコがきゅっとしまる気がした。

爆乳もブルンブルン揺れまくる。

「スゴい!スゴい!童貞のくせに、マンコ逝かされちゃう!」

「はあっはあっはあっ」

全てが初めての経験だったオレは、マンコの締まりも、爆乳の揺れも、千尋さんの喘ぎ声も、腰がぶつかり合うパンパンという音にも興奮していて、もう射精しそうだった。

「千尋さん、オレもう無理です、射精しそうだっ!!」

「もう出そう?やっぱり童貞だね…♡」

「どこにっ、出せばいい、ですか?」

「外に出すなんて無理でしょ…中に思い切りぶちまけなさい!」

「でも」

「責任とってくれるんでしょ?君のザーメンで孕ませて?」

千尋さんのエロい言葉でもう限界が来た。

「それならもう出します!逝きます!」

「私も逝く!逝く!マンコ逝くぅぅぅぅ!」

ぎゅうぎゅう締めつけてくるマンコの中で、オレのチンポがはじけた。

…今までの人生で最高の射精だった。

「童貞に中出しされて逝っちゃった♡」

千尋さんはぐったりしながら倒れこんだオレを優しく抱きしめてくれた。

「千尋さん…ごめんなさい。我慢できなくて」

「良いのよ。私、雅也くんに捨てられたんでしょ?」

「多分、そういうことだと思います…」

「なんか最近そんな気がしてた…でも、私は彼が言うとおり淫乱だから。他の男でも良いわ」

というと、千尋さんはオレにキスしてきた。

「千尋さんが淫乱なんて信じられません。」

「現にあなたとセックスしてるじゃない笑

昔は私も普通の女だったけど、この体だからかな…男が寄ってきて、今じゃセックス無しじゃいられないの…旦那は仕事ばっかりだし」

そんな話を聞いているうちに、またチンポがたってきた。

「高◯生が1発じゃ収まらないよね…もう1回しよ?」

千尋さんはチンポをしごいてきた。

「でも中出ししちゃったのにこれ以上したら…」

「何今さらビビってるの笑ちゃんとピル飲んでるわよ。」

「えっ!そうならいってくださいよ!」

「そっちの方が興奮するでしょ?伊達に淫乱じゃないの笑そんなにしょっちゅう孕んでたらセックスできないじゃない!」

オレの中の清楚な人妻像である千尋さんのイメージは完全に崩壊したが、爆乳で筆下ろしができて、しかもこの後もやらせてくれるなら文句なんかなかった。

「やります!これからも千尋さんとセックスします!」

「よーし、じゃあまずは逝かせてくれたご褒美のお掃除フェラからだー!」

その後、千尋さんとスゴく濃厚なお掃除フェラにパイズリ、バック、騎乗位などで楽しみ、オレは4発中出しした。

その日の終わりには千尋さんも完全にオレのデカチンポの虜になっていた。

しばらくは千尋さんがリードするセックスが多かったが回数を重ねるにつれ、オレも千尋さんのカラダを知り尽くしてきたので、オレがガンガン責めるセックスに移っていった。

「イイー!また逝くぅぅ!このチンポデカすぎィ!」

千尋さんは、3回ほど逝かせると、涎や鼻水や涙で顔をグチャグチャにしながら喘ぎまくる。

そんなときはまさにメスブタでしかなく、その下品なアヘ顔だけで抜けそうだった。

オレが2年生になる頃には、完全にオレに支配されている状態で、毎日のようにセックスを求めてきた。

モテる雅也さんならこの辺りで鬱陶しくなったのだろうが、オレは他に相手がいるわけではないので、千尋さんを犯し続けた。

しかし、流石に卒業の頃には飽きてきた。

旦那さんに電話をかけながらセックスしたし、青姦もしたし、部活の後輩を交えて3Pもしたし、童貞の後輩に貸し出してから、オレとのセックスを見せつけることすらして、贅沢な話だが、刺激がなくなってきた。

他の女も抱きたいし。

「オレたちもう別れよう。オレも大学進学でこの街を離れるし、良い機会じゃない?」

というと、千尋は

「私で童貞卒業したくせに…生意気なこと言わないで!飽きたら捨てるなんて男はみんな同じね」

「悪いけど、お前のフェラでもパイズリでももう勃起しねーよ」

「どうして?あんなに好きだったじゃない…」

といいながら、千尋は爆乳でチンポを挟むが、全然起き上がらない。

「なあ、後輩はお前ともっとセックスしたいらしいし。あいつと付き合えよ。チンポなら何でもハメるんだろ?」

「あなたのデカチンに慣れたのに、今さら他の男は無理よ…」

「じゃあオレの子供産めよ。それならずっと抱いてやるよ。」

千尋と旦那は長いことセックスレスだから、もう2人の子供は諦めているらしいので、絶対無理だろうと思って言ってみた。

「…産んだらいいの?」

「ああ、で旦那の子供として育てろ。」

「…分かったわ。産む。だから種をちょうだい。」

「本気かよ?」

「あなたのチンポなしじゃ無理…お願いします!抱いてください!」

オレは改めてこの女は本当のメスブタだと認識した。

それから千尋はピルを飲むのをやめ、オレが大学に進むまでの一ヶ月間ほぼ毎日中出しした。

オレも女を孕ませるセックスに初めての時の興奮を思い出した。

そしてオレが大学に入ってひと月経ったとき妊娠が判明した。

旦那にどうやって納得させたのかは知らない。

オレは今就職している。彼女もできた。

しかし、未だに里帰りの度に千尋を抱いている。

かつての爆乳も少し垂れてきたが、ここまでオレに従順な女は捨てられなかった。

オレの子供は小学校に通っている。

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(2020年05月28日)

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