体験談(約 17 分で読了)
【高評価】引越先の下見で不動産営業の女性のお尻ばかり見てたらバレてラッキースケベに発展(1/3ページ目)
投稿:2018-10-18 23:24:48
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社会人1年目の時に引越を考えた時に起きた体験談です。
本来ならば大学卒業後の入社前の3月に引越を考えていましたが、引越し業者の人手不足の煽りで先延ばしにしました。
入社して3か月が過ぎ、会社と仕事にも慣れてきたので引越を考えました。
やはり通勤時間が1時間を超えてるとキツイので1時間以内の場所を探し始めました。
ネットで気になる物件があると資料を取り寄せていました。
資料を取り寄せた不動産屋の中で熱心に勧誘してくる女性の営業がいました。
しつこいメールに段々ウザイと思うようになってきました。
諦めさせるために、僕が枕営業をチラつかせるような質問をしました。
それと年齢は20代で可愛い人なら会いに行くと付け加えて送信しました。
このメールを見たら、さすがに諦めるだろうと思いました。
翌日仕事から戻りパソコンを開くとまさかの返信がありました。
メールを確認すると年齢は26歳。
似ている有名人は、元AKABの大島麻衣と書いてありました。
この先、営業の彼女の名前を大島麻衣と表現します。
AKBは有名だから知っていますが大島麻衣は知らないので調べました。
同じ大島でも大島優子よりは美人でした。
(こんな人がいたんだ!)AKBが人気になる前に卒業したみたいです。
印象は綺麗なお姉さんという印象でした。
画像も添付されていました。
ファイルを開くとリクルートスーツ姿の上半身と全身の画像でした。
スタイルは良さそうでした。ややスレンダーに見えました。
セミロングの髪型で雰囲気的には美人に見えました。
顔はモザイク入りなので似てるかの確認はできませんでした。
結局は顔次第で可愛いかブスか決まるのでモザイクでは何とも言えませんでした。
画像まで送ってきたので約束通りに不動産屋を訪ねる約束をしました。
それからメールでやり取りし、会う日は今週の土曜の午後に決まりました。
同時に2件の物件の内見もすることになりました。
一度会って、そのあとは断る予定でした。
枕営業をチラつかせて契約なんかしたら、あとから何を言われるか分かりません。
だから、今回で縁を切りたいと思いました。
いよいよ、約束した土曜の午後に麻衣のいる不動産屋を訪ねました。
不動産屋には麻衣以外にも数人がいました。お客も1名いました。
モザイクの無い素顔を見ると、それなりの美人だったのでビックリしました。
僕より5歳年上なので大人の女性に見えました。
スタイルは、やや高身長で、出るところは出ているのでいい方だと思いました。
変なメールを送ったことを後悔しました。
だからと言って好きになったわけではありませんが、
麻衣は営業トークが巧みで完全に麻衣のペースで話が進んでいきました。
「大橋さん、今日はお時間の関係で2ヶ所しかご案内できませんが、満足できないなら次も探しますから」
僕は、後ろめたさがあるから、受け身いっぺんとうになりました。
気付けば来客カードに記入し、勤め先、住所、スマホのアドレスまで教えていました。
いろいろと希望条件などの話をして内見に出発しました。
移動は麻衣が運転する電気自動車のリーフ。
車に乗り込むと二人きりだから、プライベートなことなども聞いてきました。
僕が変な条件を提示したから、僕の人間性を探ろうとしていました。
「大橋さん、来てくれてありがとうございます。写真を見て断られると思ってました」
と皮肉を言われました。
「いえ・・・正直、写真まで送ってくるとは思いませんでした」
「大橋さん・・けっこう、イケメンですね」
「え!・・・(誉め殺ししても契約する気はないから)」
「私、大橋さんの期待に応えたいので一生懸命、いい所を探しますから。それと…条件なども歩み寄るようにしますから」
条件と言われて、すぐにピンときませんでした。
…もしかして枕営業のことを言ってる?…
今の麻衣の不適の笑みを見て、そんな感じがしました。
その後、麻衣の質問攻めにあいました。
麻衣の服装は夏向けの明るいグレーのパンツスーツでした。
1件目の内見する物件に到着しました。
1件目の内見の時、今回の体験談のキッカケになることが起きました。
エレベーターが点検中だったので、階段を利用することになりました。
麻衣の後について階段を上がっていきました。
内見する部屋は4階です。
僕は自然と麻衣のお尻を見ながら階段を上がることになります。
その時、なぜかパンティラインが出ないことに気づきました。
それからは、麻衣のお尻が気になってしょうがなくなりました。
どんな下着を身に着けてるのか気になったり、妄想したりになりました。
内見する4階にようやく着いて、中に入ると麻衣はスリッパを並べました。
その時に前かがみになり、僕にお尻を突き出すようになりました。
僕は、パンティラインを見ようとベストポジションに移動しました。
一番パンティラインが出やすいポーズなのに出ませんでした。
やっぱりTバックなのかと妄想ばかりです。
内見してるときは、こんな感じで麻衣が前かがみになると、
すかさず僕は、麻衣の後ろに回り、お尻ばかり観察しました。
こんな感じで麻衣のお尻ばかり観察しながらの内見になりました。
2件目の部屋は、家具の一部のソファーが残っていました。
前の住人が残したもので、必要ならば使いっていいそうです。
麻衣の説明を聞きながら2件目の内見も終わりました。
そのソファーに座りながら、今回の内見の感想を求められました。
「大橋さん、どうです?…気に入ったお部屋はありましたか?」
目の前にいると断りづらいので、家に帰ってからメールで断ろうと考えました。
「家に戻って考えてから返事しますよ」
「大橋さん、私…大橋さんの望む条件を受けてもいいですよ…」
えぇぇ!…マジで枕営業を受けようとしてるのか…
冗談で匂わせたことが、本当に起きようとしてるので、頭が混乱しました。
「とっ、とりあえず家に戻ってから考えますよ」
「駄目です。今ここで返事を聞きたいの?…」
麻衣は僕の手を握りました。
「大橋さん、今日、私のお尻ばかり見てたでしょう?」
僕は、まさかの指摘に動揺しました。
「えぇ!…そんなことないですよ」
「大橋さんが私のお尻を見てるの…時々ガラスに写ってたわよ」
とっさに否定してもバレバレでした。
(ガァーーーン!終了ーーーーー!)
麻衣は僕に顔を近づけて、エロい眼差しで見つめてきました。
近くで見ると少し厚化粧。
何ともいえない大人の女性らしい香水の匂いで段々おかしな気分になっていきました。
今までの女子大生の彼女と違って大人の女性は色気が全然違いました。
ムラムラした気分が抑えられなくなりました。
たまらずグッと抱きしめてしまいました。
「ちょ、ちょっと、大橋さん!…駄目よ~」
「駄目よ」の言い方が嬉しそうで抵抗しませんでした。
「すみません。パンティラインが出ないので、何故だと思いながら、お尻ばかり見てました」
「私、大橋さんみたいな可愛い年下の男性が好きなの。目で犯されて感じていたのよ」
僕は、もう理性を失い麻衣の唇を奪いました。
麻衣も受け入れるように力強く僕にしがみつきました。
「あ~っ、大橋さん、駄目よ、あ~っ…」
今度は麻衣から鼻息を荒くして唇を重ねてきました。
んちゅ…んちゅ…くちゃ…くちゃ…んちゅ…
今までの同世代の女性と違って、大人の女性はキスが上手だと思いました。
唇を改めて味わいました。
ふっくらした唇が何ともいやらしい感触です。
舌と舌を何度も絡ませてると僕のズボンの股間は窮屈になりました。
「意外といやらしいキスをするのね?キスで感じちゃうなんて久しぶりだわ。これからは麻衣と呼んでね?」
「でも…年上だから最初は麻衣さんにしてください?」
「も~、あんまり年上と言わないでよ。ショウちゃん!…チュッ」
ショウちゃん?…まぁ、いっか!…ww
麻衣は僕の股間に手をやりました。
「あら、やだ。ショウちゃん、こんなに大きくなってる」
「僕、麻衣さんのような年上は初めてなんですよ。すごく年上の色気を感じるからです」
「それ。誉めてくれてるの?…」
「もちろんです」
「ありがとう…チュッ」
麻衣は僕から離れると僕の足元でひざまずきました。
そして僕のズボンのチャックを開けました。
そしてパンツからチンポを出しました。
「わぉ!…ショウちゃんのポコチン、大きいくてステキ!チュッ…」
麻衣はチンポに軽くキスをしてから咥えた。
ポコチン?…www
カリの辺りからゆっくり舐め始めました。
唾液をたっぷり含ませて口の中に咥えると裏スジを舐めました。
前の彼女とか比べ物にならないくらい上手だと思いました。
「ああ〜!あ、気持ちいい~…」
たまらずに僕が声を上げると麻衣は笑いました。
徐々に口の中が狭まり、ジュポジュポと本格的にフェラチオが始まっていきました。
麻衣を見下ろすように見るとニコッと麻衣が上目遣いで笑いました。
僕のチンポを美味しそうに味わっていました。
「はぁ、はぁ…くぅ…うまいですね…すぐ出ちゃいそう…」
「ショウちゃんのポコチン、美味しいわ」
荒い息をしながら味わってると更にチンポを刺激するように頬をを狭めました。
まるでチンポが吸盤で吸い付いたような感覚になって、気持ちよさが倍増しました。
「うわっ!…凄っ!麻衣さん、凄すぎます…うぅっ…」
(こんな感覚は初めてだぁ…)
じゅるじゅる…ずぽずぽ…ずずっ…じゅるじゅる…ずぽずぽ…」
そのまま、しばらく唇とほほの内側で擦られました。
「あぁ、あ〜、あっ…麻衣さん、気持ちいいっ…」
「フフフ…まだまだよ。…まだいっちゃ駄目よ!」
激しい動きでしゃぶり立てられ、今度は先の辺りがギュッと締め付けられました。
吸付きが我慢出来ないくらいに激しさを増してきた。
「ま、麻衣さん!…で、出る!…もう出る、出すよ~っ!」
麻衣は、頷きました。
そして手コキが激しくなり、顔の上下の動きも激しくなり…
「ん〜っ…ん〜っ…んぅ〜〜っ!…あ~…」
びゅっ!…びゅっ!…びゅるるっ!…
ドクン、ドクン、ドクンと脈打つように精液が麻衣の口中に発射されていった。
麻衣はゆっくり口を離すとゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「溜ってたのね。…濃かったわよ。…フフフ…」
麻衣は色っぽい目をして僕を見つめた。
「最後のあの締め付け、凄いね。初めて経験したよ」
「あ~、あれね?…喉で絞めたのよ。友達から教わったの」
少し休むと麻衣はお掃除フェラをしてくれました。
「ショウちゃん、私も感じさせて欲しい?…チュッ」
僕は麻衣をソファーに寝かせました。
そして、スーツパンツのパンツとストッキングだけ脱がせました。
「いや〜ん、駄目~!…どうするの?…」
駄目とか言って嬉しそうにしてるから参っちゃうなw
「麻衣さんのエッチなところ、全部見たいんだ。こうすればよく見えるからだよ」
麻衣の腰の下にクッションを置いて腰が浮くようにしました。
「そ、そんな…恥ずかしいよ…」
反り返った体勢になったので、さすがに恥ずかしそうでした。
右手で濡れてシミができたショーツの上から恥丘を摩りました。
中は、かなり濡れているのが想像がつきました。
ショーツの上から指先をクリトリス付近に当てると、その指先を円を描くように回し始めました。
くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…
「んふんっっ…んあ~…んあ~…」
麻衣は悩ましい鼻息をするようになってきました。
さらに激しくショーツの上からクリトリスを指を回転させて擦ると
愛液がしみ出したショーツは、ピッタリとオマンコに張り付き、割れ目が浮き出てきました。
ムチャクチャ興奮しました。
そして、尖ったクリトリスはショーツの布を突き上げて膨らんできました。
「ああっ!…いいっ!…あ〜…」
麻衣の声が大きくなってくる。
激しい指の動きでショーツが少しずつずれてきました。
ショーツがずれたことにより、陰毛がはみ出てきました。
物凄くエロく見えました。
はみ出た陰毛をイタズラで引っ張りました。
「や~ん…駄目よ…ショウちゃんのエッチ!」
麻衣は身体をよじって表現しました。
「脱がしていいの?」
「…うん。…」
「やっぱり、自分で脱いでよ。ここで見てるからさ…」
「い、意地悪。…」
そう言いながらも、麻衣はお尻を浮かせて下着を潜らせ始める。
その時にパンティラインが出ない理由がわかりました。
麻衣はTバックの下着を身に着けていたからでした。
途中からは僕が脱がしてあげました。
思わず、クロッチの内側を見ました。
愛液でヌルヌルしていました。
始めて見るTバックの下着に見入っていると
「やだ~、恥ずかしいから見ないで!…早く、こっちをかまってくれる?」
麻衣は足を広げて割れ目を手で隠して待ち望んでいました。
僕は麻衣の足を持って徐々に広げていきますが、手をどかしてくれません
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