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【評価が高め】出会い系からの、ちょっと不思議な親子丼。二杯目。玉子少な目です。(1/2ページ目)

投稿:2018-10-12 02:13:48

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本文(1/2ページ目)

名無し

この度は、本当にたくさんの、ご評価頂きまして、ありがとうございました。

私、大変嬉しいです。

本当に皆様ありがとうございます。

コメント下さいました、みちさん。

ありがとうございます。嬉しかったです。

私は、このような、ゆるい話しか書けませんが、良ければ、ダラダラ~と、お付き合い下さいね。

コメント本当にありがとうございました。

タケシ君の親子丼二杯目、どうなるのでしょうかね~?

また、良ければ、ダラダラ~と、お付き合い下さいね。

みさきちゃんが、帰ってきた。

私達は、おかえり~。と迎えた。

みほさんが、みさき?ママ今日は仕事だから、お留守番お願いねー。

えー。またーっ。。と、みさきちゃんは、すねて、ふくれてる。

やっぱ寂しいの?

うん。。。1人だし。だから、すぐにベッドに入るの。。

ママは、何時頃に、お仕事行くの?

だいたい8時くらい。。最近ママお仕事の日が多いの。。

と。しょんぼりしてる。。

私は、みほさん?もう夕食の支度は、お済みですかー?

いえ~。まだ、これからなんですよー。と。

みほさん、考え中ですかー?

ええ~。最近忙しくて~。。

みさきにも、不自由させてるの、分かってるんだけどね~。。。と。

私は、ねー!みさきちゃん?今夜三人で、晩ごはん行こうかっ?

どう?行かない?

えー。本当に!

行く行く!ねー!ママ?!良いでしょ!

タケシさんと三人で、ごはん行こうよ!

やったー!決定!嬉しい!と、

みほさんは、

これ!みさき!まだ、決まってないの!

タケシ君にも悪いし。。

わがまま言っちゃダメ!と、

でも、タケシさんが良いて、言ってくれてるよー!

ねー!タケシさん?!

私は、ええ、みほさん?僕は大丈夫ですよ。どーせ、僕も帰って1人で食べるだけだし、なら、みさきちゃんが、喜んでくれるなら、僕は全然OKです!

みさきちゃんも、喜んでくれてるし、たまには、行きましょうよ?

僕も、お礼させて下さいよ。

みほさんに。。。

僕は全然大丈夫ですよ。行きましょ行きましょ!

いいの~?タケシ君~。

ハィ決定したよ!ねー!みさきちゃん?どこのお店に行きたい?みほさんに、ウインクをした?

みさきちゃん。え~とね!え~とね!

と。すごい可愛い。

私は、OK!まだ時間あるし、ゆっくり考えて良いよー。みさきちゃんに、お店任せるね~。うん。一緒に考えよ!

うん。タケシさん❗️どこ行きたい?!

ん~。びっくりドンキー、ステーキガスト、回転寿司、サイゼリヤ!アカン。俺、欲ばり過ぎ!みさきちゃんと、相談して決めよっか?ねー!?

もー!タケシさん、迷わすー!

ねー!ママは?ママは?

みほさん、微笑んでいる。

みさきちゃん。あ~どーしよ!どーしよ!

みほさんが、タケシ君?すみません。。

うちの事情に、気遣ってもらって。。

気にしないでくださいね。みさきちゃん可愛い。すごい⤴️⤴️喜んでますね!

僕、みさきちゃんが、眠るまで、今夜付き合いますから、今日は、ゆっくり、お仕事頑張って来てくださいね。

絶対に、みさきちゃんには、悪い事はしませんので、ちゃんと、ライン送りますから、今日は、安心して下さいね。

タケシ君。。ありがとうね。。。

みほさんは、キッチンから、みさきちゃんを、眺めていた。

実は、いつも、本当に心配なの。

じゃ。今日は、タケシ君に、甘えさせてもらっていいかな?

そして、夜ごはんも、楽しみ!

タケシ君~。ありがとう❤️

と、みさきちゃんには、見えない角度で、みほさんが、キスをしてくれた。。

今日は、こんな出会いですが、楽しくしましょ~!と、みほさんに、言うと、

みほさん。。。

ちょっと涙して。。。

タケシ君~。。。と、、、

こんな私の、腕を掴かみ、涙されました。

何、泣いてんだよ~。この野郎~!と、ビートタケシを、してあげると、

みほさん。もーっ!と。

みほさんも、苦労してるよな~。。と。

年下ながら、そーっと、抱いてあげた。。

多分、夜の仕事でも好きでしてるはずないし。。

ねー!ねー!タケシさん❗️どこに行く?

俺は、どこでも!ママも、どこでも!

みさきちゃん?どこ行きたい?

みさき!やっぱ、びっくりドンキーで、ポテトも、デザートも食べたい~!

OK!俺も、そう思ってたんだ!みさきちゃんと、一緒!

じゃ。びっくりドンキーにしよ!

ママに、伝えて来てくれる?

うん。!!

と。みほさんの元へ、みさきちゃんが、行った。

みほさんも、うん。うん。と、了解しました。

タケシさん❗️OK!OK!

びっくりドンキーに決定!と、久しぶりの外食を

本当に、喜んでくれていた。

私は、また、みさきちゃんの携帯ゲームに付き合い、時間を潰した。

みほさんは、夜の衣装へと、スーツ姿と、メイクを、決めていた。。。

私は、

みほさん。。。キレ~。。

一目惚れでした。。

タケシさん?タケシさんっ?と、みさきちゃんが、呼んでいた。。

私は

あ~ハイハイと。

ママに、見とれてたでしょ?

私は、素直に、うん。

みさきちゃんのママ、スゲー綺麗だねー。と。

うん。私も、ママのお化粧綺麗だと思うけど、私は、いつものママが良いの!と。

私は、さっきこの人とエッチしてたんだ~っと、みほさんの色気に、またムラムラするのでした。

みほさんも、用意が整い、三人で家を出た。

歩きで、店に向かいました。

行く道中も、みさきちゃんは、すごく楽しそうに、三人で、手を繋ぎながら歩きました。

すっかり仲良くなりました。

楽しく店で食事を済ませ、みさきちゃんも満足したようです。

店を出て、みほさんは、左に、私達は右に、みさきちゃんもママにバイバイしてました。

みさきちゃんと、手を繋ぎながら帰り道、

ね~?みさきちゃん?ちょっと夜遊びしに行こうかっ?

と、カラオケに誘ってあげた。

みさきちゃんは、喜んで、一応みほさんにも、ラインを送っておいた。

しばらくして、みほさんから

タケシ君、ごめんね~。でも、みさきの喜んでる顔が目に浮かびます。

ありがとう❤️

と、返信が来た。

カラオケの帰り道に、コンビニで、お菓子や、私も、ビール等を買ってあげ、家に戻った。

家に着くと、お風呂の段取りをし、みさきちゃんは、私の携帯ゲームを始めた。

みほさんにも、帰宅の連絡入れておいた。

みさきちゃん?お風呂溜まったよ~。

は~ぃ。と言うものの、なかなかゲームを止めようとしない。

仕方なく、みさきちゃんに付き合いました。

一区切りしたのか、みさきちゃんが、

ね~?タケシさん?お風呂一緒に入ろうよー!

と、私は驚いて、

それは、無理でしょー!さすがにママに叱られちゃうよ~。と。

良いじゃん、黙ってたら分からないじゃん!ね~?タケシさん、入ろうよー!

ね~。ね~。お願い!!と。

私は、みほさんに、何と説明しようか考えていた。

みさきちゃんは、

タケシさん、もう、みさきのおっぱいも見たじゃん!と、ねー!ねー!

良いでしょ!入ろうよー!入ろうよー!

分かった分かった。じゃあ入ろう。

その代わり、お風呂出たら宿題するからね~。分かった?

それと、俺、隠し事は、キライだから、ママに内緒はダメだからね~。OK~?

うん。分かった❗️分かった❗️やったー!と

じゃあ、私が先に入るから、タケシさん呼ぶねー!

OK~。

私は、テレビ見ながら待ちました。

タケシさ~ん~!

と、お呼びがかかった。

はぃはぃはぃ。と、お風呂に向かい

裸になり、一応、前はタオルで隠して、扉を開けた。お邪魔しま~す。と。

みさきちゃんは、湯船に浸かりながらニコニコ笑っていた。

みさきちゃんの目線は、チラチラと、私の下半身を見ていた。気になるのでしょう?

不思議な事に私、エロい気分にならず、自然的な感じだ。昼間のエッチで、みほさんに、全部持って行かれちゃったかな~?みさきちゃんと、色々喋りながら、

シャワーを浴び身体を洗い、みさきちゃんと、交代した。みさきちゃん見ている。

私が湯船に入る時も、チラチラと、見ていた。可愛いです?これも、性教育?

もうちょっと、サービスするんだったかな???

私は、みさきちゃんの裸体を間近で眺めた。

成長は早いけど、おしりや、身体のライン等は、やはりまだ幼い部分も多々見受けられるな~。

みさきちゃんは、身体を洗いながら、私に、彼女は居てるのか?家はどこ?好きな人いるの?等、色々聞いてました。

次に頭を洗い出し、うつむきながら、シャワーを髪に掛けていると、みさきちゃんのおっぱいが、ぷるぷると揺れている。

乳首に乗ってるシャボン泡が、妙~にエッチだ。

そーっと、触りたいが我慢です。

少し開いた足の間から、時々あそこが見える、陰毛は、もうけっこう生え揃っていた。

みほさんより、濃い。

少し足を開けてみたいが

我慢です。

髪を洗い終え、みさきちゃんは湯船に入ってきた、二人小さくなりながら浸かった。

そして、一緒に出て、みさきちゃんの背中を拭いてあげると、なぜか私は、ここで、ゾクッとする位、みさきちゃんに女を感じるのでした。今きたか!と。

何とか、我慢シマシタ・・?

部屋に入り、みさきちゃんはジュースを飲み、私も、ビールを開けた。

じゃあ、宿題の用意するね~。タケシさん一緒に見ててねー。と。

私は、見ながら、みほさんに、ラインを送った。

みほさん、すみません。どうしても断りきれなくて、一緒にお風呂に入ったんです。。すみません。

本当に、何もしてませんので、それは、ご安心下さい。

また、この件は、オプションとして、料金払いますので、本当に、すみませんでした。

今、お風呂から上がって、一緒に宿題をやってますので、ご安心下さいね。と。

しばらくして、みほさんから

あー。みさきがまたワガママ言ったのでしょ?

もう、だいたい分かります。

タケシ君の事は、信用してるから、そんなの気にしないでくださいね。

みさきの宿題まで見てもらって、あの子、本当に嬉しいのだと思います。

ありがとうタケシ君?と。

私は、少しホッとしました。

みさきちゃんの宿題を見ながら、髪をドライヤーで後ろから乾かせてあげた。

たまぁに、耳攻撃!と、ドライヤーを当ててやると、熱い熱いー?と、みさきちゃん。可愛いです。

みさきちゃんも、ちょっと疲れてきたのか、アクビをし、目が赤くなってきた。

みさきちゃん?もうベッドに入る?

うん。。。と、眠たそうだ。

今日は、みさきちゃんの横で一緒に寝ててあげるからね~。と。

みさきちゃんの部屋に入りました。

みさきちゃんはベッドに入り、私は手を繋ぎ、髪を撫でてあげた。

スー。スー。と、すぐに寝てしまいました。。

みほさんに、ラインを送った。

お疲れ様です。今、みさきちゃん寝てしまいましたので、安心して下さいね。と。

みほさんから、

本当に最後まで付き合わせて、ごめんね~。お礼を言っても言いきれないです。

もう少しで帰りますので、よろしくね?

私も、みさきちゃんの横で、うとうとしてしまいました。

玄関の鍵の開く音に、ハッと

目覚めた。

みほさんが、帰ってきました。

タケシ君~。ごめんね~。と。

みほさんは、少し、お酒の匂いがする。

私は、みほさん?お帰りなさーい。と迎えた。

みさきちゃん。もうぐっすりですよ。

僕も、楽しかったです!

みほさん。お疲れ様でした~。

みさきちゃんも、別に、変わったことも、ないので、大丈夫ですよ。

じゃ。僕、そろそろ帰りますね。

みほさん。あ・これ。みさきちゃんと、お風呂の分です。

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