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体験談(約 3 分で読了)

ペニバンを付けた彼女にアナル処女を奪われた

投稿:2015-03-20 16:00:00

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水無月(北海道/10代)
最初の話

僕が◯学生の頃の話です。当時、田舎に住んでいた僕は30人くらいのクラスで勉強していました。当然1クラスです。やはり◯学生くらいだとグループ対立みたいのが多かったですが、自分は中立の立場にいました。あと生徒会副会長もやっていたので、全学年でのいじめ問題などを先生と協力し…

前回の話

僕とRは付き合い始めました。付き合って1週間後くらいに体育大会があり、お互いに進行にあたり重要な役職を与えられなかなか参加することも合うこともできませんでした。大会が終わりみんなで片付けをしてるときに。R「私我慢できなくなっちゃった・・・」と耳元で囁いてきまし…

体育大会から1ヶ月くらい後のことです。

珍しく二人で都合が合ったので、札幌へデートに行きました。

アニメイトに行ってみたり映画を見たり、彼女と過ごす時間は楽しくあっという間に過ぎてしまいます。

R「そう言えばさ、体育大会の時に今度ホテルいこって話したじゃん?」

「うん、そうだね〜」

R「今から・・・いく?」

「行きます!」

何の躊躇もなく答えてしまった。

近くにホテルを見つけたので入ってみました。

誰もいないでシーンと静まり返ったフロントに一際目立つタッチパネルがあり、いきなりしゃべり出したので二人で驚いてた。

夕方で4000円くらいの部屋にした。

R「ホテルって高いね・・・」

「だなww」

部屋に入るやいなや、目の前にはパチンコがあった。

奥に進むと大きなベッドとテレビ。

R「ねーねー、一緒にお風呂入ろぉ?」

「おけ!今から準備するわ」

その頃Rはテレビを点けていました。

お湯の湯加減を見たあと、良い感じになったのでRを呼んだがなかなか来なかった。

ベッドルームに戻るとテレビでエロ動画を見てるRがいた。

「なに・・・・・・みてるの?w」

R「あっ!・・・ううん、エッチなの見てた」

「お風呂行こ」

R「うんっ」

僕が先に中に入って暖まっていたらRが入ってきたが、僕はほんとに驚いた。

スク水(コス?)で入ってきたのだ。

R「どーお?」

「可愛い」

R「もぉwそれだけー?ん、あれれー?なんかまた大きくなってるぞ☆」

「R見てたら興奮してきたw」

すると、Rはお風呂に入ってきて僕のものを触り始めた。

お湯の中だとまた別な気持ちよさがあった。

R「ちょっと床に寝っ転がって?」

すると顔にタオルを載せられよけないでねと言われた。

すると僕のモノが何かに包まれた。

R「ねー?きもちー?」

「なにっ・・・これ・・・ああっ!」

上下に動かしているせいかとてつもなく気持ちいい。

するとRが耳元で

「これオナホだよ?人口のおもちゃで言っちゃうの??ww」

と囁いてきた。

その瞬間、僕は白濁液を発射した。

けど彼女は気づいてないのかしごき続ける。

「ちょっ・・・R・・・いっちゃった・・・」

R「ふーん・・・きもちい?」

「あぁ、壊れそうっ」

R「壊れちゃえ☆」

何と言うかいった状態がずっと続く感じだった。

二人で体を拭いてベッドに向かうと、彼女から押し倒してきた。

R「ねーえ?YってM??」

「そう・・・かな?」

R「フフっ、だと思ったよww」

「キスしよ・・・」

彼女は優しく唇を付けてくれた。

すると彼女は

「これ私一人でするときに使ってる奴なんだ」

と男のモノの形をした棒?を出してきた。

R「これYのお尻に入るかな??」

「ちょっ!っっつ、痛いっ!」

R「あ、ごめんごめんwwローションつけてなかったww」

するとお尻に太いモノが入ってくる。

その時僕は『あぁ、女子ってこんな感じなのかな』って思った。

すると、レンタル用のペニスバンドを彼女がつけ始めた。

R「Yのアナル処女いただくね!」

と挿入してきた。

バックで入れられてるせいか奥まで来る。

その後聞いた話だが、僕は喘いでたようだ。

しばらく突かれたあと、彼女が

「私も入れて欲しくなったよう・・・」

というので僕のものを入れた。

R「あっ!やっぱりYのものはいいよ!」

この時僕は不審感を抱いた。

「いきそう!」

R「あっ!外に出して!」

とお腹の上に出した。

彼女も僕も元気だったのでもう一回戦してホテルを去った。

帰宅後、彼女からメールがきた。

『ごめん、あれだけエッチとかしたけど、好きな人いるんだ。だから別れてください。ただ、Yのことは好きだよ。だから学校とかでも親友としてこれからもよろしくね?』

この時僕は彼女の

「やっぱりYのものはいいよ!」

という言葉の意味がわかった気がした。

多分他の人ともやってたんだなと思ってしまい、すっかり意気消沈してしまった。

そして僕は1週間くらい学校を休んだ。

この話の続き

Rからのメールを見てずっと沈んでしまってた僕に、1本の電話が入りました。それはRからでした。話を聞くと、別れようというメールを送ったのは母だったそうなのです。学校で行為に及んだことをママ友から聞いて別れさせようとしたみたいです。その日、Rは僕の家に来ました。…

-終わり-
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