月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 11 分で読了)

パチンコで負けてたギャルに援助を持ち掛けた(1/2ページ目)

投稿:2011-12-01 02:00:00

人 が閲覧中
本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

リセット
置き換え

本文(1/2ページ目)

名無し

友人3人と車で1時間かけてパチンコの新規開店に行ってきた。

今時の新規開店はそう出る気もなかったが、別の友人が急遽行けなくなって誘われて暇だったから行く事にした。

ちなみに事前の整理券を貰う為に、かなり大変な思いをしたらしい。

そんな苦労話を聞かされ、要するにお前が車を出せって話だった。

別に嫌でも無いから2人を拾って昨日の朝向かった。

昨日で新規開店3日目だったけど、ビックリするぐらいの混雑っぷり。

近くにいたオッチャンの話だと、2日間お祭り騒ぎだったらしい。

どうせ俺はパチンコだから、運悪かったらダメだろうなって冷静だったけどね。

友人2人はスロットだったから、高設定ツモったら的な話で盛り上がってた。

俺は新しい慶次に座った。

等価交換なのに29回転/千円ぐらい回る。

こりゃ〜遊べるなぁ〜と思っていると、六千円で16R大当たり。

そこから当たる当たる。

気が付けば別積みになってて、一撃20箱オーバー。

連チャンが終わって友人の様子を見に行くと、チョロチョロ出てる感じ。

「どうなの?」

とか喋っていると、面白い事に気が付いた。

友人の右隣に座っていた今時の若い兄ちゃんがいたんだが、どうやら俺の隣に座ってたギャルギャルした女の子の彼氏っぽい。

女の子がちょうど来て

「もぉ〜当たんないよぉ〜」

とか喋ってた。

俺がスゲェー出ちゃってるからイライラしてたのかもしれない。

男は

「大丈夫だよ!頑張れよ!」

と軽くあしらい、スロットに夢中なご様子だった。

戻って打ち始めていたら彼女も戻ってきて、しばし観察してみた。

超初心者丸出しで、保留が4つ点いても打ちっぱなし。

そりゃ〜500円なんてあっという間だわな。

昼になり軽くメシを食ってから、運が良かった俺はまた怒涛の連チャン。

プラス17箱を加え、40箱近くになる始末。

そんな俺を尻目に、隣の彼女は未だに当たり無し。

多分4万以上は使ってたんじゃないかと思う。

昼飯の時に聞いてみると、友人の隣に座る男も既に3万以上は使っているとか。

2人して大負けとは可哀想だなと思っていると、やっと彼女が大当たり。

でも仕様が全く分かって無い。

「この当たりはココが開くから」

と教えてあげちゃった程、何も分かって無い。

しかも玉が下皿一杯になり、「玉を抜いて下さい」のアナウンスが連発。

その時は当たってなかったから、俺が面倒みちゃう形になり、彼女は俺にペコペコ頭を下げてた。

その後落ち着いてからコーヒーをあげて、少しだけ喋ったりするようになった。

ただ3箱ぐらいしか出て無かったから、夕方になると出玉はゼロ。

その代わりまた俺が軽く連チャンし、18時には41箱にまでなった。

1万か2万の追い金をしてた彼女は、金が無くなったらしく終了。

俺も十分過ぎる出玉にヤル気を無くしたので、41箱を流して終了した。

夢中になってた友人を待つ為に3階の駐車場へ向かうと、偶然彼女に遭遇した。

遭遇っていうか、まず女の子の声が聞こえてきて、耳を澄ませると懇願中だったわけ。

「お願いだから・・・うん・・・少しでイイの・・・来週には返せるし・・・」

みたいな。

何だろうと思いながら歩いていると、すぐ横の隅っこで壁に向かって喋っている娘を発見。

服装で隣に座ってた彼女だとすぐに気が付いたが、彼女は背中を向けている状態。

「だって彼氏がさぁ・・・もうヤバいんだって・・・・ちょっともダメ?・・・えぇぇ・・・」

これはお金を貸してもらってる?!

そう思った俺は静かにエレベーターの方に戻ってみた。

どうやら携帯代やら食費などが払えないみたい。

もう頼れる人がいないとか、まさに土下座寸前みたいな口調だった。

しばし聞いた後、貸してくれなかったようで、彼女の声が消えた。

ハッ!と気が付くと彼女が斜め前まで来てて俺をガン見中。

「どうも・・・」

って言うと

「はぁ・・・」

と不機嫌そうにペコリ。

「ゴメンね、聞こえちゃっててさ」

となぜか言い訳してみた。

「あぁ・・・別に・・・」

彼女は不貞腐れまくり。

「そんなにお金無いの?大丈夫?」

「いえ・・・まぁ・・・」

「1万も2万も無い感じ?」

「でも彼氏が今出してるかもしれないし・・・」

「来る前に見てきたけど、半箱ぐらいだったよ」

「マジ・・・はぁ・・・・どうしよ・・・」

携帯をグリグリ弄りながら下を向く彼女。

「とりあえずお茶でも飲む?」

と、2階のマンガコーナーに移動してみた。

もうこの時すでに頭の中はあの事オンリーw

だって等価交換でモリモリ41箱流したんだからね。

ダークな彼女を観察しつつ、探りを入れてみた。

ニーソにヒラヒラのミニスカ、ピッタリ貼り付くTシャツは巨乳で盛り上がってる。

太ってるわけじゃないがガリガリでは無い、まさに俺好みのムッチリ感。

顔もそこそこ可愛い。

ダルそうに喋っていたが、この時俺に期待してたのかも。

だって見知らぬ男にそんな詳しい話しないもんねぇ。

とにかく1万でも2万でも欲しい状況で、来週末にはバイト代が入るという。

彼氏も友達に借りてきてたようで、2人してドツボにハマってる様子。

「俺、今日20万オーバーだったからさ・・・力になろうか?」

「マジで?イイんですかぁ?」

「それはまぁ〜アレですよ・・・アハハハ・・・」

かなりキョドってしまった俺に、彼女もあきれ顔だった(笑)

でも話が早い!

「何したら・・・1ですか?」

ときた!

「どうなの?俺よく分かってないんだけどさ、店行ったら口だけだと3〜4千円?」

「全部したら?」

「2とか?2.5とか?」

「でも彼氏いるし・・・時間無いし・・・」

2人してどうして良いのか分からない状態に突入。

友人達も時間ギリギリまでやってたら、22時半頃に終了するはず。

彼氏は途中でお金が尽きる可能性もあるので、19時ちょい前だから急がなきゃいけない。

「じゃ車の中で・・・2.5でどう?」

「う・・・・ん・・・・まぁ・・・・はい・・・・」

決まったのはイイけど、駐車場には警備員がウロチョロしてる。

彼女が地元だったので、言われるがまま車を出して近くのドラッグストアーへ。

ゴムを購入して、ナビされて向かったのは農道らしき道。

グネグネ曲がっていって、ライト消したら真っ暗闇の農地のど真ん中。

そうそう、彼女のスペック書いときますね。

19歳でフリーターで自称Eカップ。

160cmぐらいの身長で、肌はツルツルプルンプルン。

本当かどうか分からんけど経験人数は2人だけみたい。

元カレと中3の頃から高まで、今カレとは去年から。

ミニバンの後ろを倒してベッド状態にし、そこに移動して始める事にした。

恥ずかしがってても変なので、脱ぐよ?といきなり俺はTシャツにトランクス姿に。

妙な恥ずかしさと興奮が混ざり合ってて、既に半勃起中だった。

彼女の手を取ってトランクスの上から握らせると、ニギニギし始める彼女。

「イイの?」

と言われ、何が?と思いつつ

「うん」

と答えた俺。

彼女はそのままトランクスを下げ始め、ダイレクトにチンコを握ってきた。

軽くスコスコとシゴいた直後、なんの躊躇もなくいきなりのフェラチオ。

「ちょっとストップ!拭いて無いし!」

「あっ・・・そっか・・・」

慌てる俺にすっとボケた感じの反応。

拭くも何も、もう既に亀頭をジュルりとしゃぶっちゃってたんだけどね。

とりあえずウエットティッシュで綺麗に拭いてみた。

「じゃ、お願い・・」

無言でまた股間に顔を寄せ、今度は亀頭を舌が這いずり回る感触が分かった。

いやいや、年齢の割に上手いじゃねーか!ってな舌使い。

指示しなくても裏スジもレロンレロンしてるし、カリを舌が動きまくる。

カポッと咥えたまま、口の中で舌がレロレロ動いてる。

この子はサービス精神あって良いなぁ〜と感動すらおぼえた。

足を投げ出して後ろに手を付いていたが、恐る恐る巨乳に手を伸ばしてみた。

ムニュッと柔らかい胸の感触に、一気にボルテージも上がりまくりです。

我慢しきれずに両手でワシワシと揉みまくっておりました。

咥えながら小さな声で

「はぁぁぅ」

とか聞こえてゾクゾクした。

調子ぶっこいて少し強めにグシャグシャ揉んだら、明らかに

「んぁぁぅぅ」

という甘い吐息交じりの声を出すギャル彼女。

もしかして、これはもしかして、Mっ気ありありのおにゃのこ?とドキドキ。

乳首当たりを優しく摘まんで、徐々に力を入れて摘まんでみた。

痛い?大丈夫?やっぱり痛い?ってレベルのツマミ具合だったが、彼女の反応は力を入れれば入れるほどヒートアップしていく系。

こんなに摘まんだら痛いよなと確信するぐらいで摘まんで捻ってみる。

今まで器用に動いていた舌がおざなりになり、遂には咥えたまま

「はぅんはぅん」

と言い出す。

「気持ち良い?」

思わず聞いてみた。

彼女は咥えたまま頭をコクンクコン動かしながら頷いてる。

年が離れてるのに全く余裕が無くなってた俺。

普通だと思っていたけど、今回ばかりはこのまま口に出ちゃいそうなぐらい興奮気味。

出したら終わる・・・終わっちゃう・・・焦った俺は挿れる決意を固めた。

「じゃ脱いで横になって?ゴムつけるから・・・」

彼女は無言でゴソゴソ動いてた。

横目で見てたけど、暗闇の中で白い肌が輝いてる気がした。

マジっすか・・・と言葉を失いそうになったのは、彼女が全裸になってたから。

警戒心ゼロっすねぇ〜と心の中で呟きながら、俺も全裸になってみたw

ギンギンになったチンコを見せつけつつ、足をガバッと掴んで広げてみた。

暗くてアソコは見えなかったが、陰毛がウジャウジャ生えてるように見える。

そこを指先で触るとベッチョリと濡れた感触があった。

おぉ〜〜と感心しつつ触ってみるとアソコは信じられないほどベチョベチョ。

しかも触ると彼女体をピクピクとヒクつかせる。

唾をつけないでも大丈夫だなと思い、亀頭を割れ目に軽く擦りつけた。

数往復させた後、膣穴に向かって亀頭を突き出していく。

ニュニュニュニュ・・・・と減り込む感触、そしてアツいほどの体温が伝わってきた。

亀頭を入れてゆっくり抜き、また亀頭だけ入れて抜く。

徐々に深く入れて行き、半分ほど入れたところで彼女を見た。

彼女は両手で口に覆いながら、目をグッと瞑ってた。

初々しいこの表情は・・・と興奮しながらゆっくり入れて行き、根元に到達する前に亀頭にコリっとした硬い感触・・・子宮に到達した。

ぶっちゃけ数カ月ぶりのセクロスだったから、揺れる生乳を見てるだけで爆発しそう。

このまま深いストロークで腰を振ったら、数十秒で撃沈すると分かった。

だから奥まで入れて小刻みに動く事にした。

小刻みに腰を振りつつ巨乳を揉みまくる。

乳首は硬くなっていて、オッパイはブリンブリン。

思い出して乳首を摘まみ、捻りながら子宮に亀頭を擦りつけた。

それから数秒後、突然

「ぷはぁぁっ!」

と息を吐き出す声がした。

その後スグにデカ過ぎる声で

「だめめぇぇんっ!んぁぁっだめぇぇぇんっ」

と喘ぎ出した。

突然に豹変ぶりにビクッとしたが、乳首を摘まんで腰を振る。

その直後でした。

いきなり彼女の足が俺の腰に絡み付いてきて、下からガッチリホールドされたんです。

そして首に腕が巻き付いてきて、そのまま強く抱き付かれました。

動くに動けない体勢になり、思わずヒジをついて体勢をキープ。

すると彼女、デカい声をあげながら昇天しちゃったんです。

自ら腰を擦りつけてくるような動きをしながら、体が激しく痙攣しちゃってて。

腰をスライドさせるもんだから、亀頭にコリコリと子宮が当たってマジ気持ち良い。

彼女は痙攣しつつも腰を激しくスライドさせてた。

彼女の力が抜けたので、そっと体を離して周辺をキョロキョロ。

思わずカーセックスしてたのを忘れてたので、声のデカさに焦っちゃいました。

「ここって人来る?声聞こえちゃうかな?」

「だい・・じょうぶ・・・かな・・・」

息があがってハァハァ言いながら、大丈夫っぽい事を言ってた。

まあ覗こうにもスモーク貼ってるし、暗闇だから見えないと思うけどね。

「イッちゃった?」

彼女は無言で頷いてた。

それがまた可愛過ぎ。

思わず後先を考えずに高速で腰を振っちゃいました。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。