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体験談(約 28 分で読了)

【超高評価】【母娘丼】大好きな叔母と、叔母に瓜二つな従妹と葬儀で再会した(2/4ページ目)

投稿:2014-11-10 04:00:00

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本文(2/4ページ目)

アズサの様子を窺いながら、ゆっくりと中に入って行った。

「痛くない?」

初めてと言う割にはすんなりと奥まで入ってしまってからアズサに囁くと、

「少し・・・、でも大丈夫」

と目を閉じたまま答えた。

そのままゆっくり、ゆっくりとアズサの中で往復すると直ぐに射精感が襲ってきた。

直ぐに終わってしまうのが恥ずかしくて、ボクはできるだけ堪えた。

けれども限界はあっという間にやってきて、ボクは慌ててアズサの中から抜くと平らなアズサのお腹の上に白濁液を散らした。

「あったかぁい・・・」

それがアズサが最初に漏らした感想だった。

アズサは自分の臍に貯まった半透明の液体に指で触れた後、クンクンと匂いを嗅いで、

「懐かしい・・・」

と一言漏らした。

枕元のティッシュを取って、アズサのお腹を拭いた後、自分のモノを拭うとアズサに腕枕をした。

「あんまり血が出なくてよかったね」

そう言うと、アズサはボクの腕に唇を押し付けながら、

「でも、私、初めてだよ」

と言ったので、

「うん、ボクなんかを初めての人に選んでくれてありがとう」

そう言うと、アズサはボクの腕を枕にしながら仰向けになった。

しばらく続いた沈黙を破ったのはアズサだった。

「あのね・・・」

「ん?」

「私、トモくんに教えてもらってから・・・、やめられなかったの・・・」

「え?」

「うん・・・、その・・・、トモくんと会えなくなってから、自分でイクことも覚えちゃったし・・・、指を入れちゃったときに血が出ちゃって・・・。自分でも驚いちゃって、処女じゃなくなっちゃったと思って悲しかったけれど、トモくんとこうなれた時にはきちんと話をしようと思ってたの・・・信じてくれる?」

整理のついていないアズサの話を聞きながら、

「うん、アズサが嘘を言う理由なんてないもん。信じるよ」

そう言うと、

「ありがとう、嬉しい!」

アズサはそう言うと身体を横にしてボクに抱き付いてきた。

身体は細くなったけど、アズサの胸はふくよかでそれが身体に触れてくるだけでボクの胸はドキドキした。

アズサは結婚した頃の叔母を少し幼くしたくらいにそっくりで、アズサを抱いているとあの頃の叔母を抱いているような錯覚に陥った。

けれどもボクにとって大事なのは、永遠の憧れのマドンナよりも目の前の現実の女の子だった。

子供の頃からの恋心の対象が母親から娘に移るなんて何だかずるい気がしたが、アズサとの時間が長くなるに従って、そんな思いは徐々に薄れていった。

そして、大学2年になる前の春休みのことだった。

アズサは大学の友達と旅行に出かけた。

ボクを心配させないように一緒に行くのは女友達3人だとアズサはきちんと教えてくれた。

アズサのいない週末に家でゴロゴロしていると、古いマンションの入り口のインターホンが鳴った。

誰だろうと思いながらモニター越しに見てみると叔母だった。

驚きながらも急いで入り口の解錠ボタンを押すと、1分も立たないうちに叔母はうちの玄関の前に立っていた。

葬儀の時の喪服とは違って、叔母は淡いブルーのブラウスにカーディガンを羽織っていて、白いフレアのスカートの裾には紺のストライプが入っていた。

「トモくん、お邪魔してもいい?」

玄関の扉を開けると挨拶もなしに叔母は言った。

勢いに押されて叔母を招き入れると、ボクは寝室に先回りをして、ベッドを片付けた。

叔母はその間にバスルームを覗いていて、ボクのものと一緒に女物の下着が干してあるのを見られてしまった。

「アズサはよく来るの?」

ボクが勧めた座布団に膝を乗せるなり、叔母は聞いてきた。

女物の下着があったって、アズサのものとはわからないと思ったけれど、ボクは観念した。

「うん、週に一度くらいかな」

本当は週の半分以上、アズサはボクの部屋に入り浸っていたのだけど、そうは言えなくてかなりサバを読んでしまった。

叔母は深いため息をつくとボクの目を覗き込んできた。

ボクは思わず目を逸らしてしまい、

「あ、お茶を淹れるね」

と言って立ち上がろうとした。

でも叔母はそんなボクを目で制し、もう一度座らせると言った。

「トモくん、どういうつもり?」

「え?」

「"え?"じゃないでしょう。アズサのこと」

「いや、それは・・・」

「アズサはまだ子供なのよ」

「でも・・・」

「"でも"、なに?」

「いや、その・・・」

ボクがモジモジしていると、叔母は少し姿勢を正し、

「どうして、もっと勇気を出して叔母ちゃんのところに来てくれなかったの?」

と言われた。

「えっ?」

思わず顔を上げて叔母に視線を戻すと、叔母は急に優しい顔になって、

「トモくん、アズサに私を重ねて見ないで」

と言うとボクのそばににじり寄ってきて、ボクの首の後ろに手をやると自分の胸に軽き引き寄せた。

「えっ?えっ?」

ボクはどうしてそうなるのかよく解からなかった。

けれどもボクの股間は正直で、小さい頃から大好きだった叔母の豊満な胸に顔を埋めたせいで、ジーパンの中で膨張したイチモツは締め付けられるのを感じた。

「お、叔母ちゃん・・・」

そう言った途端にボクの唇が塞がれた。

叔母の舌がヌルリと入って来て、直ぐにボクの舌は絡め取られた。

大人のキスだと思った。

ボクはボーッとした頭で叔母ちゃんの話を聞いた。

ボクが幼い頃からの言動やこの間の葬儀の時のボクの視線を総合して考えて、叔母ちゃんはボクの叔母ちゃんへの想いが今も続いていることを女の勘で感じ取っていたという。

だから葬儀が終わったら、ボクが叔母ちゃんのところへ来ると確信していたらしい。

実際、アズサからの連絡が無ければ、ボクはきっと叔母ちゃんを訪ねて行っていたのではないかと思う。

ところがいつまで経っても叔母ちゃんのところにボクが現れる気配は無く、叔母ちゃんはアズサの話から何が起こったのかを知ることとなったらしい。

「叔母ちゃんのこと、今でも好きでしょう?」

そう言われて、ボクは咄嗟に否定できなかった。

「アズサのこと好きなの?」

その問いにも叔母ちゃんから聞かれるとボクは直ぐに肯定できなかった。

曖昧な返事のままでいると、

「バスルームを借りるわよ」

叔母はそう言うと、ボクの返事を待たずに脱衣所へと向かった。唖然としていると、

「どうしたの?トモくんも来るのよ」

と呼ばれた。

言われるがままにバスルームに向かうと、素っ裸の叔母の後ろ姿が見えて、バスルームの扉の向こうへと消えて行った。

その姿を見た途端、ボクは暴走モードに切り替わってしまい、着ているものを全部脱ぎ捨てると叔母の後を追った。

お湯は溜めていなかったので、そこにはシャワーを浴びている叔母の姿があった。

熱に浮かされるように叔母に身体を洗われて、カチンコチンになったペニスを叔母にニギニギされるとボクはあっという間に果ててしまった。

あまりの早さにボクは恥ずかしくなって真っ赤になってしまったが、叔母は優しく石鹸でボクのモノを洗い流してくれて、

「先にベッドへ行ってて」

と、2人しかいないのにボクに耳打ちした。

バスルームで一度放出したボクは、少し落ち着きを取り戻して、

"アズサに知られたらどうしよう・・・"

などと心配していたが、アラフォーとは思えない叔母の美しい裸を間近に見てしまった後では、理性を働かせるには無理があった。

叔母はバスタオルを巻いてバスルームから戻ってくるとボクを促してベッドに座らせた。

そしてゆっくりとボクの身体を押し倒してゆくと、ボクの唇を妖艶な舌の動きで舐めた。

「トモくん、舌を出して」

叔母に言われるままに舌を出すと、叔母はフェラをするように首を前後に動かしながら突き出したボクの舌を吸った。

気持ちよかった。

ボクのモノはそれだけで直ぐに復活してしまって、いつの間にかバスタオルを取って覆いかぶさってきた叔母の下腹部を押し上げた。

「やっぱり元気ね」

そう言うと、叔母はボクの屹立したモノに手を添えながらボクの胸に唇を移した。

叔母のポッテリとした唇がボクの乳首を吸うように押し付けられた。

ふくよかなおっぱいが手の届くところにあって軽く揉んでみた。

何度もオナニーのおかずにしていた乳房がボクの掌の中にあった。

ボクは夢中で叔母の背中に腕を回して引き寄せようとすると、叔母は身体の向きを変えてボクの顔の上に跨ってきてシックスナインになった。

目の前に叔母の亀裂が晒されて、ボクは思わず見入ってしまった。

アズサと違ってビラビラが大きくて少し黒ずんでいたが、パックリと開いた大人の割れ目は赤くて、早くも愛液で濡れて光っていた。

ボクはそろそろと手を伸ばして叔母の亀裂に沿って指を這わせてみた。

そうしているうちに叔母が腰をボクの顔に近づけてきたと思ったら、ボクのモノはパクリと何か温かいものに包まれた。

「あっ!」

ボクは思わず、女の子が喘ぐような声を出してしまった。

叔母の舌遣いはそれほど巧みで、アズサのフェラとは格段に気持ち良さが違った。

ボクも叔母のクリトリスに舌を伸ばし、必死に応戦しようとしたが、叔母の舌技には勝てずにあっと言う間に叔母の口の中に放出した。

叔母はそれでもボクを口に含み続け、叔母の口から解放された時、ボクは精液をすっかり吸い取られていた。

叔母がボクの隣に横になって、ボクの顔を覗き込んだ。

「昔からね、トモくんに迫られたら私、きっと抗えないと思っていたの」

「叔母ちゃん・・・」

「お葬式の時、ずっと叔母ちゃんのこと見てたでしょう?」

「それは・・・」

ボクが話そうとするのに被せるように叔母は言った。

「嬉しかったわ」

「叔母ちゃん・・・」

ボクは"叔母ちゃん"としか言えなかった。

「アズサはこんなことしてくれないでしょう?」

舌を絡めてきたことか、濃厚なフェラのことかわからなかったがボクは素直に頷いてしまった。

叔母の細い指でボクのものは再び握り締められ、アズサに悪いと思いながらも、妖艶な大人の女性の微笑を浮かべた叔母の誘惑には勝てなかった。

叔母の手の中で復活を遂げ、ボクは叔母に覆いかぶさると唇を吸った。

途端に叔母の舌が伸びてきたので吸ってみた。

そうすると叔母のエッチモードにスイッチが入ったようだった。

叔母には言えないし、後から知ったことだけれど、それはアズサも同じだった。

アズサの身体で覚えた性感帯を叔母にも試してみる。

「ああ、いいわ」

叔母が艶かしい声を出してボクは勇気付けられた。

流石に親子だけあって感じるところも同じらしい。

ボクはアズサが喜ぶ手順で叔母の喉の下からおっぱいを通って脇腹から腰骨へと唇を這わせて、草むらに到達してからは包皮を指で押し上げて敏感な突起に舌を押し当てた。

「トモくん、それいい!」

叔母は自分で自分のおっぱいを揉むようにして腰をくねらせた。

念入りにクリを舌先でほぐした後、すっかり愛液で濡れた叔母の蜜壺に指を入れてアズサが好きなザラザラのスポットを指の腹で擦りあげた。

「トモくん、いきなりはダメよ!叔母さん、久しぶりなんだから・・・」

そう言いながらも叔母の腰は持ち上がってきて、

「はっ、はっ、はっ、はっ、あぅ!」

と声を出して身体を震わせると腰がストンと落ちた。

叔母の亀裂から噴出した大量の愛液がベッドのシーツに広がった。

叔母はしばらく身体を何度も震わせながら"ハァ、ハァ"と息を整えていたが、やがて一段落するとベッドに仰向けになって膝を立てるとボクを誘った。

「トモくん、来て」

ボクは叔母の脚の間に覆いかぶさると痛いほどに屹立した肉棒を叔母に押し当てた。

叔母の顔を見てみると軽く頷いたので、ボクは一気に叔母に入っていった。

「あぁ、いい!」

叔母が白い喉を見せるように顎を上げて仰け反ると、ボクの根元の方が締め付けられた。

アズサのようにきつく締め付けてくるのではなくて、叔母の中は何かが蠢いているようだった。

叔母の脇の下腕を差し込んで背中の方からしがみ付くように叔母の肩に手をやって腰を少し動かすと、ボクはもう我慢ができなくなって、無我夢中で叔母の中で暴れまわった。

「トモくん、大きい!」

叔母はボクの背中に腕を回して抱きついてきたかと思うとボクの腰に叔母の脚が巻きついてきた。

叔母の一番奥まで入った状態で、ボクは叔母の身体にしがみつき擦り付けるように腰をグラインドさせると、叔母は歓喜の声を上げた。

「あぅ、また、イッちゃう、あぁ、あぁ、あー!」

「叔母ちゃん、ゴメン、もう出そう・・・」

ボクが腰を引いて抜こうとすると叔母はボクの腰に回した脚にいっそう力を込めて、

「今日は大丈夫だから・・・、中で大丈夫・・・」

そう耳元で囁かれた。

それを聞いたボクは狂ったように腰を振ると、

「あ゛ーっ!!!」

ボクと叔母の絶頂の声が重なった。

その日、ボクは生まれて初めての中出しを経験した。

三度目の射精だったのに、ボクのペニスはいつまでもビクビクと脈打ち続け、それまでに経験したことのないほどたくさんの精子を放出した。

叔母の身体もびっくりするほど痙攣していて、いつまでもボクのペニスを締め付けていた。

「叔父ちゃんと結婚して、トモくんが叔母ちゃんと一緒にお風呂に入ったときのこと、覚えてる?」

ボクは照れ臭くて曖昧な返事をした。

「あの時ね、トモくん、もうおっきくなってたんだよ」

「え?それって・・・」

「そう、これ」

叔母はボクのムスコに軽く触れた。

「あの時、"ああ、男の子なんだなぁ"って思って、正直、叔母ちゃん、少し濡れちゃった」

叔母の告白を聞いて、ボクの方がなんだか恥ずかしくなってしまった。

ボクが黙っていたので、叔母は1人で話を続けた。

「大学に入って、アズサは変わったわ。あ、一段と女らしくなったって意味だけど」

「・・・」

「お相手がトモくんだということは直ぐにわかったわ。アズサがトモくんの話をする時、電話の声が1オクターブ高くなっているから」

ボクが叔母の顔を見られずにいると、

「アズサとエッチしたの、大学に入って直ぐでしょう?」

と聞かれて、ボクは顔が赤くなるのを感じた。

認めてしまったのと同じだと思った。

「それまでのアズサはね、"キャリアウーマンになるんだ"ってずっと言ってたの。知ってた?」

ボクが首を横に振るのを見て叔母は続けた。

「それがね、最近では学校が終わってからクッキングスクールに行きたいとか言い出して・・・。アズサが大学で何のクラブに入ったか知ってる?」

「茶道部って聞いたけど・・・」

「そう、トモくん、日本的な女の子が好きでしょう?」

ボクが思わず頷いてしまうと、

「女って好きな男の人の為なら平気で自分を変えられるの」

と叔母は続けた。

でも、ボクにはどうして叔母がこんな話をするのか解からなかった。

正直言うと、"どうしてボクなんかを"と思いつつも"親子で好みは似るのかな"などと思ってみた。

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