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体験談(約 33 分で読了)

【高評価】【純愛】バスで横に座った綺麗なお姉さん、実は泥酔してた(2/5ページ目)

投稿:2011-12-01 00:00:00

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本文(2/5ページ目)

癖って恐い。

俺は別れた後に、すぐ引き返すのはなんだか引けたので、連絡を取る事にした。

あんな酔っ払いだけど、内心喜んでた。

今まで女の子とまともに付き合った事ないのに、部屋に入って、一緒にご飯食べて、別れた後すぐメール、何だこれ、リア充みたい!なんて喜ぶ自分がいて恥ずかしかった。

とりあえずメールにしてみた。

『すいません、俺です。鍵間違って持って帰っちゃったんですけど、いつ返しに行けばいいでしょうか?』

メールを送ったものの、その日は返信がなかった。

俺は内心かなり困った。

正直返信なんて、すぐ来ると思ってた。

でも、鍵持ってるんだから、無視するとも思えなかった。

俺は待つしかなかった。

だから一日60回くらい新着メール問い合わせをしてた。

しかし来ない、3日たっても来ない。

結局その次の日、4日に返信は来た。

何故かもう返信来ただけで、凄いメールを期待してしまっていた。

しかしそんなメールなわけがなく、単なる普通のメールでした。

リサ『どうせ暇だし、家いるからうち来てよ」

『めんどくさいっすよ、うちバス停から反対側ですよ』

リサ『どうせ俺君も暇でしょ?いいからきなよ。ジュースおごってあげるからさ』

実際暇だったのでなんだかんだで行く事にした。

けど俺は親がいない。

弟がまだ小◯生で、弟がいる時は昼飯を作らなきゃいけない。

だからその後に行く事にした。

俺がリサさんの家に着くと、正直迷った。

インターホンを押すか、この鍵を使うか…。

だってもし鍵を使ったら、キャーってハプニングあるかもしれないし、もしかしたら、おっぱいが見えるかもしてない。

でももしかしたら、そういうやつだと思われて、これから仲良くできないかもしれない。

正直凄く迷った、10分くらい迷った。

結局はチキンな童貞だから、インターホン押した。

どうせそんなハプニングなんて、起こらないと思ったし。

リサさんは思いっきり、すっぴんで部屋着って感じだった。

これってつまり男って見られてないのかな…。

なんかやっぱ暇らしくて、家入れてくれた。

相変わらず綺麗な部屋だった。

俺はもう、向こうがすっぴんだしこんな格好だから、やましい事はなにも起こらないとわかってたから、もうテンションは下がってた。

その日も結局ゲームしただけだった。

4時間くらいデモンズソウルしただけだった。

俺がやって、あんな初見殺しよけられず死んで、リサさんがそれを見て笑う。

でも4時間部屋にいさせてもらえるって、そういう事するやつだと思われてないって事だと、勝手に自分の中で信頼されてるんだろうなって、少し嬉しかった。

その日はそれで終わったけど、リサさんは春休みですごく暇だと言ってたから、俺達は毎日のようにゲームするだけだけど、遊ぶ仲になった。

最初は俺が、予備校のテスト近いので、身近にいる先輩に教えてほしい、みたいな口実を作って遊びに行ってた。

結局やる事は、雑談とゲームなんですがね。

しかしリサさんも友達との付き合いってもんがあるから、行けない日もあった、俺も予備校はあるし、予定が合わない時もあった。

でも、結局はお互い暇だから遊びに行く。

しかしうちにはあげなかった、

小◯生の弟には、この人は刺激が強いかなって思ったし、何より家族にこんなお姉さんといると、援交だと思われると思ったから。

だから遊ぶ時は毎日リサさんの家だった。

しかしやっぱりまた酔っ払い状態に会う時もあった。

俺が学校帰りに友達と13時間カラオケをした日、帰りがさすがに遅くなって、遊びすぎたなってすぐに帰った。

深夜バスしかなくて高いけど、それに乗っていつものバス停の少し手前まで来たとこだった。

いつものバス停まで歩いてると、見た事ある姿が…。

案の定、酔いつぶれてるリサさんだった。

酒弱いのに飲むなよ…てかまだ二十歳じゃないんだから酒飲むなよ…。

声をかけると案の定ビッチモードだった。

リサ「おぉ!俺君!こんな時間に歩いてるなんて…夜這い?」

「酔っ払ってると相変わらずウザいっすね」

リサ「ほらぐずぐず言わずおぶれ!」

もう最初から諦めてたからおぶる事した。

後日聞いた話だと、いつも酔っ払ってこうなったらどうしてるのか聞いたら、俺が来なかった日は、朝までそこで爆睡して、近所のおっさんに起こされるらしいです。

「絶対今回は吐かないでくださいよ!」

リサ「分かってるよ、吐いたらまたおっぱい触らせてあげるから」

「またって言い方やめてください、まだ触った事ありません」

リサ「触っただろ、食い入るようにガン見しちゃってさ」

一瞬あの時起きてたのかと思って冷や汗かいたよ。

結局頭から吐かれた。

しかも俺の髪の毛の中に顔をうずめながら。

さすがにキレた、あとでおっぱい触ってやる!とこらえて、その場は何もせず、大人しく家へ向かった。

家ついて、まず口を洗わせた。

またゲロチューされたらたまらんと思ったし、正直ゲロ吐かれた後の口臭はやばいと思ったから。

今回は髪の毛にしっかりゲロが絡まってたからまた風呂場を借りた。俺の髪の毛…。

髪洗うけど、服を脱ぐわけにはいかないと思ってた。

けど、前回の経験から寝てると思った。

だから上だけ脱いで、髪を洗った。

洗ったと行っても水で流しただけだけどね。

無駄毛処理のやつとか見た時は、

「あ、やっぱり…女の子ですもんね」

って気分でしたよ。

そしたらね、うん、エロハプニングではないけどね。

リサさん入ってきたたんですよ、裸で。

全く俺の事気にしてなかったですけどね。

俺は焦りましたよ、おっぱい見えた瞬間、

「ぎゃああああああああああああああああ」

って叫びました。

リサさんそんなんお構いなしに、シャワー浴びだしたから俺はすぐ出たよ。

服浴室に置いたまんまだから、帰れないからとりあえず落ち着いてテレビ見た。

いや凄いドキドキしてテレビの内容思いだせないけどね。

フルオッキなんてレベルじゃなかった事だけは今でも覚えてる。

それから30分たっても、1時間たっても出てこないから、あれ、これって…死んでるんじゃね?

え、そしたらまずくね…溺れちゃってたらまずくね…一瞬でチンコが縮んだ。

しかし浴室だから、入ったらまずくね…俺どうしよう、入るべきどうしようどうしよう。

とりあえず呼びかけてみた。

「リサさ〜ん、起きてます〜?返事ないと入っちゃいますよ〜?」

しかし返事がなかった。

とりあえず心配だから入ってみた。

言っておくけど、決してやましい気持ちはない。

人命救助のためだ、やましい気持ちは一切ないからな。

入ったら浴槽で爆睡してた。

どうしたらいいかわからんけど、とりあえず起こした。

しかし全然起きない。

前回同様揺さぶって起こすわけにはいかないし、

とりあえず声かけるしかなかった。

しかし起きない。

リサさんの友達読んだ方が早くないかって思ったけど、時間が時間だから、さすがに迷惑すぎるだろうし、終始テンパってたよ。

もういいや、大人しく浴槽から出そう。

決心して、女の人の裸を見てもどうようしないように、深呼吸、そして煩悩をかき消す。

いざ出陣、浴槽から一気に抱きかかえたけど、持ち上がらない。

必死に持ちあげて、一気にベットまでダッシュ。

濡れてるけど気にせずベットに置いて、思いっきり布団をかけた。

オッパイトカミエナカッタヨ。

ウン、ミエナカッタ。

それからリサさんを起こした。

しかし布団に入ったまま、眠ろうと動かなかった。

さすがに冬に真っ裸で寝たら、風邪引くと思って必死に起こした。

けど決して服を着ようとしなかった。

こういう時、どうしたらいいかわからなくて、ずっと焦ってた。

とりあえず布団の中にいるわけだから、絶対見えないだろうと思ったから、その辺においてある服を着せる事にした。

着せる時はおっぱいは意識したから、なんとか当たらないようにできたけど、下のほうの三角ゾーンのジョリジョリには一瞬触れたけどね。

興奮なんて一切しなかったけど。

それでノーパンだけど、服着せる事できたから、俺は大人しく帰る事にした。

鍵はもちろん俺がかけたから、また鍵を持って帰った。

それから3日くらいリサさんとは会わなかった。

仕方ないとはいえ、真っ裸を見てしまったから連絡しずらかったんです。

正直なとこ、リサさんの事は好きです。

もちろん大好きです、でも向こうは完全に意識してない気がして…。

別にそこまでDT卒業は急いでませんw

実際持ち帰ったのは次に会う口実のためですけど、正直どう顔合わせていいかわからなくて、アワアワしてます。

で、メール送りました。

内容はこんな感じです。

「この前も酔っ払ってましたが風邪とかは平気ですか?薄い服装だったので心配です」

ちょっと余所余所し過ぎたな?

だいぶ遅れて返信がきた。

なんで毎回返信遅いんだろう…。

返信の内容

「風邪引いたよボケー(笑)てかなんで風邪引いてるって分かったの?」

だってさ。

これは酔ってた時の事覚えてないのかなw

メール返しました

「心配だったものでメールしたんです。大丈夫ですか?何か届けますよ」

返信きました。

「急に優しいね(笑)うつしたら悪いから勘弁だよ。少年は大人しく勉強してなさい(笑)」

だってさ、やはり頼りにされてないw

でも、コンビニで適当にポカリとかプリン買っていきます。

正直向こうからしたら、なんでそこまでするんだ?って気分だろうけど。

とりあえず突撃。

ついてまず、インターホン押したら普通に出てきた。

俺の顔確認した瞬間閉められた。

「ちょ!なんで閉めるんですか!?」

リサ「逆に何で来たの!?今日すっぴんだし、帰ってよ!いきなり女の子の家行くってダメでしょ!」

oh…確かに急に凸って普通ダメだよな…。

「いやあなたは俺に対して今までそんな事気にした事なかったでしょ!いやでも…、そうですね、急には失礼でしたよね、じゃあまた10分後にインターホン押します」

リサ「そういう問題じゃないよ!なんで急に来たの!?」

「心配だったからですよ〜、ほら早く開けましょうよ!」

リサ「え〜…うーん、まあ確かに、せっかく心配してくれて来てくれたわけだし、仕方がないからいいけど、やましい事はないよね?」

「あなたがおっぱい触るか聞いてきても、しっかり断る子だから平気ですよ」

こうしてやっと入れました。

リサさんは思ったより、元気そうだった。

熱は一応あるそうだが、俺が来た時ちょうどゲームやってたみたいで、画面つけっぱになってた。

そこでまた改めて聞かれた。

リサ「それでなんで来たの?」

「心配してたからですよ、それに鍵も返したかったですし。」

リサ「あれ、なんでまた鍵?また酔ってる時に私に会ったの?」

「え、覚えてないんですか?」

リサ「まったく覚えてないやwごめんごめんw次また会ったら部屋に着いた時に置紙でもしておいてよ」

「あぁ、そうですね。次からそうします」

リサ「てか、心配だから来たって、来たからって何してくれるの?」

「そうですね、とりあえず看病しながら、暇つぶしに付き合いますよ。他にできる事なんてないですし」

それから雑談しながら、リサさんのゲームを見守る事にした。

そこで少しだけ、リサさんをからかってみたくなったから、こんな事を言ってみた。

「リサさんって、おへそのあたりにほくろありますね。あと背中の肩甲骨あたりとか」

なんで知ってんだよ!とか言って、少しだけバレる事を期待した。

リサ「うん、そうだね〜、なんで知ってんの?」

「なんででしょうねw」

リサ「う〜ん、まあいいや。別にほくろの位置なんて知ってもね、なんか気持ち悪いだけだし」

「………あ、そこアイテム落ちてるよ」

これは間接的に、お前キモイって言われたって事だよな…

「そうえば、お腹減ってません?」

リサ「減ってるね、家出るのもめんどくさいし、料理するのもめんどくさいから、適当なお菓子しか食べてないし」

「なんか俺作りましょうか?俺得意ですし」

リサ「え、作れんの?じゃあ作ってもらう事にしようけどあんまし台所汚さないでね^^」

ここで一気に挽回ですよ。

持ってきてる材料的に、うどんしか作れないから、おとなしくうどん作った。

もうなんも考えず、とりあえず普通にした。また変に企むと、墓穴を掘るだけだと思ったからね。

何だかんだでやはり、あんまし他人にいじられたくないらしく、二人で作る事になった。

作るって言っても野菜切ったりするだけなんだけどね。

作り終わって、なんだかんで俺も一緒に食った。

テレビ見ながら、もうやる事なんて雑談したかなかった。

それで、一応気になってる事を、ほとんど聞いてみる事にした。

「そうえば、毎回俺が行くたびに1人ですけど、彼氏とかいないんですか?」

リサ「残念ながら、今はいないね〜なんだ、私に惚れたのか?」

「いや、割とモテそうな感じなので聞いてみただけですよ。次とか行く時とか、彼氏さんいるなら、行きづらいし」

リサ「そんなん気にしなくていいよ、別に私の暇つぶしに付き合ってもらってるだけだし」

「てか思ったのですが、他の男の人にも、俺みたいに気軽に家に入れたりするんですか?結構それって危なくないですか?」

リサ「いやしないよw、この部屋で男と二人きりになったのは、君だけだしね」

「え、もしかしてリサさん、俺に惚れました?」

リサ「あんな時間に家まで運んでくれるし、何もしてこなそうだし、年下だからねw別にそういう事ないだろうなって安心してるだけ」

「え、俺もしかしてリサさんに、男と思われてないのですか?w」

リサ「いやそんな事はないよ、そんなだけ優しいんだし、俺君モテると思うよ!彼女とかいないの?」

「いませんよ…彼女欲しいっすよ」

リサ「どんな子がタイプなの?」

「そうですね、黒髪で、髪長くて、メガネが似合って、可愛くて、優しくて、話やすい人とかですかね」

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