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【高評価】〜番外編〜小柄なスレンダー美人サキちゃんの本性はドスケベな女だった(2/5ページ目)
投稿:2026-01-17 11:53:22
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目は切れ長で、無表情だったらクールな印象を受けるかもしれないが、何せ表情が豊かなのでクールという印象はない。
むしろ、クシャっと笑って目がなくなるような笑顔は、美人というよりかわいい…なのだが、やはりフトした真顔は美人系なんだ
輪郭も細く、身長はかなり小さい(150cmギリギリ無いと聞いた)
ずっと陸上の短距離や走り幅跳びをやっていたおかげで、細くて華奢に見えるが、細マッチョのように筋肉がしっかりついている。
…という弊害か、胸はBカップ?と厚着をしていたら膨らみがわからないくらいだ。
サキちゃんからの質問は続いた
「じゃぁ私の番ね!えっとー…ヒロさんは誰か狙ってる人はいますか?」
「狙ってる??それは彼女にって事?」
「んとー…ワンチャンやりたいって思ってる人!」
よし、ココは本当の事をぼかすチャンスだ
「そりゃーねぇ、裕子さんは深田恭子に似てて美人だしー、美雪ちゃんはギャルでかわいいしー、ミクちゃんも美人だからねー!この三人の誰かとやれたら凄いだろうなぁ」
「うわー、やっぱ狙ってるんですねー」
「いやいや、もしもやれたら…って心の中だけで妄想してるだけだからさ笑」
「まぁでもあの三人は確かに別格ですよねー」
「あ、あと、サキちゃん!」
「あらあら、物好きな人もいるんですね」
「無理!って言ってもいいよ?」
「ヒロさんからの質問はまだですー」
今のが質問と捉えられたらしくて、どっちとも答えはなかった
「あ、じゃぁ、ヒロさんの性感帯教えてください!」
「俺、特定のココってのはあんまりないんだよね…誰にどうやってされるか、の方が感じるポイントに左右するかなぁ」
「ほほぅ…じゃぁ、何フェチですか?」
「フェチ……フェチ……なんだろう…クビレ、鎖骨、スレンダー、美脚、パイパン…とかかなぁ」
「多くない???」
「いいなと思ってない人の鎖骨見たってなんとも思わないからね。フェチが先じゃなくてその人が先って感じだよ」
「よし、じゃぁ俺の番ね!」
(俺に抱かれたいか?)って聞いてみたらどうなるんだろう?とは思ったけど、ちょっとまだ早いか
「最後にエッチしたのはいつ?」
彼氏がいるんだろうから結構直近だろう?
「半年はしてないですね。もういつだったか忘れました。」
およよ?彼氏とはレスなんだろうか?
その答えの辺りで帰り道の話になり、さっき料理長を送った駅の方も少し混み出していた事もあり、サキちゃんの家の近くまで送る事になった
「なんかほんとすいません!」
「いやいや、どっちかってゆーと俺の帰り道の方だからいいんだよ」
俺は言われたコンビニを目的地にしてナビをセットして走り始めた
それからはピタっと質問ゲームはなくなり、普通の恋愛相談みたいになっていった
「彼氏との出会いは大学なんです…だからもう…10年くらいかなぁ」
「うわ!めっちゃ長いじゃん!もう夫婦だね」
「夫婦かぁ…アイツと結婚するのかなぁ…」
「10年付き合っちゃったら結婚とかわからなくなっちゃうのかね…しても新婚って気分じゃないしねぇ」
「同棲して4年ですしね…」
「あ、同棲してんだ?」
「でも今、単身赴任でずっといないんです。もう2年かな」
だんだんと状況が掴めて来た
完全にマンネリだな、と思った
「でも最近までマンネリじゃなかったんですよ」
ん?マンネリじゃなかった?変な言い回しだ
「今、マンネリになっちゃったってこと?」
「彼氏の気持ちがわからなかって…」
話を聞くと、今でも彼氏はサキちゃんを好き好きらしい。
サキちゃんも人間として好きなんだと。
でも半年くらい前から、月一回週末に帰って来ても夜の営みが無いらしい。
サキちゃんから誘っても断られるらしい
「もうダメなのかなって」
「いやいや、好かれてるんでしょ?ダメって事はないでしょ」
「そうなんですけど…じゃぁ、女性としては魅力が無くなったって事ですかね」
「こんなかわいいのにそんなこ…」
「ちが!いい加減貧乳に興奮しなくなったって事だと思うんです!」
いや…確かにスレンダーだけど…貧乳ってほどじゃ?
あ、でも…ここ最近、裕子、美雪、ミクのおっぱいに見慣れてしまった俺は、ついチラッとサキちゃんの胸を見てしまった
「……ヒロさんは貧乳で興奮しますか・・・?」
「ふっふっふ…何を隠そう、俺はちっぱいハンターだからな!美乳で感度がいいおっぱいが好きだー!」
目をウルウルさせてしまってるサキちゃんを笑わせようと冗談で答えてみたが…
「ちゃんと答える決まりですよ」
「あぁ、ごめんごめん…でもホントに小さい方が興奮するんだ俺」
「谷間とか無くても?」
「谷間より浮きブラの方がムラっとするかな」
「筋肉質で女の子らしくない身体でも?」
「柔らかいぽっちゃりはダメなんだ俺。スポーティな身体だと、抱きしめたくなるかも」
今、質問3つしたよな?じゃぁ俺から
「今まで浮気した事ある?」
「あります…何回か…飲み会とかして…」
ちょっと意外だった。男好きって感じじゃなく、好きな人とだけ!ってイメージだったから
「でも全部ワンナイトです」
「そうなんだぁ」
「中にはいいなって思う人いたのに、中折れして最後まで出来なかったり…」
きっと女性として自信がないんだろうな
そうこうしてる内に目的地のコンビニに到着してしまった。
「あの…ご飯まだですよね?ウチで食べて行きませんか?」
「え?いやいや悪いよ」
不在とはいえ、彼氏と同棲してる部屋だし
「今のは質問なんで、ちゃんと答えてください」
「じゃぁ…はい」
「簡単な作り置きをレンチンするだけですけど…いいですか?」
「全然構わないよ!」
「じゃぁ三つめ…正直、今、ワンチャンあると思ってます?」
「ぐっ…ま、まぁ、思うのは勝手だよね」
サキちゃんはフフフと軽く笑ってコンビニの裏の方を指差した
「じゃぁマンションの駐車場まで移動してもらっていいですか?」
ワンチャン狙ってます?→妄想はしちゃうよ→じゃぁ…の会話の流れを察すると、その『じゃぁ』ってのは
『それならしてもいいですよ』の『じゃぁ』なのか?
それとも『さて、冗談はさておきご飯の話に戻りますよ』みたいな、さっきの会話をぶった斬る意味なのか?
なんかその「じゃぁ」が異常に気になってしまった。
コンビニの駐車場から通りに出ると、ほんとすぐマンションの入り口があって、サキちゃんの指を差す方へと進んでいく
言われた番号のスペースに車を停めて、オートロックのエントランスを通って部屋へと連れて行ってもらった。
サキちゃんは洗面所で部屋着に着替えてからキッチンへ行き、レンジとオーブンを活用して冷凍していた手料理を温めてテーブルに並べてくれた
「こんなものですいません」
俺からしたら、ホントに冷凍か?と思うくらい豪華でビックリ
「うわ…美味そう…」
ガツガツと勢いよく食べて、熱くてホフホフしてる俺を見て、サキちゃんが笑ってくれた
「美味い!美味いよマジで!」
「もうわかりました笑何回言うんですか」
「ごちそうさまでした!いやぁーほんと美味かったなぁ!」
「私は美味しくないかもですけどー」
「ん?」
自分で作ったから、自分では美味しい美味しいって食べないって事?
自分の好みの味じゃないって事?
意味が飲み込めなくてキョトンとしてると
「質問…ヒロさんの番ですよ?」
「あぁ、そうだった、えーっと…」
「質問を私が決めてもいいですか?」
「う、うん」
「今、何色のパンツか聞いてください」
「マジで?…」
「今…どんなパンツ履いてるの?」
「答えたくないです」
「なんだよ笑」
俺の質問を消化させて、自分の番にしたかったのか?
そういうユーモアだと思っていると、サキちゃんは立ち上がって、あぐらで座ってる俺の横に移動してきた
「答えは……」
膝上くらいまであるワンピースの骨盤辺りを両手でキュッと摘み、ゆっくりと上に上げて行く
当然、裾からは太モモが段々と現れてきて、もうすぐパンツが…
俺は生唾をゴクリと飲み込んだ
その音は、漫画の1場面によくあるような、シーンとした室内に響いたのではないか?と思うほどハッキリと自分でも感じた
「何色か…見えます…か?」
全部見える程は捲らない。下から覗き込まなきゃ見えないくらいで止まっている
「ほ、ほんとに覗いちゃ…うぞぉ?」
サキちゃんの脚の間に片手をつき、上体を斜めにして顔を裾の下へと移動する…と
「って、ショーパン履いてるんかーい笑」
きっと部活のトレーニングパンツだろうか?陸上選手が履いてるようなスポーティな感じだ
俺は、恥ずかしさと、情けない顔をしていたであろう自分を誤魔化す為に、お笑い芸人のズッコケみたいにオーバーリアクションで大の字になった
しかしサキちゃんはもう、この時既にスイッチが入っていたのだろう
大の字に寝転がった俺の胸辺りに後ろ向きで跨ってきて、スクワットのように少しだけしゃがんできた
「今…ヒロさん、すっごいやらしい顔してましたよ…」
「そりゃ誰でもそうなるわ!」
ここでもツッコミを入れてる風に装ったが、もう目の前には突き出しているお尻が手の届く距離にある。
その一点から目が離せない
「答え合わせは…?しないんですか…?」
「え…?でも…」
「質問には絶対答えなきゃいけないルールですからね…めくっても覗いても…なんでもしていいんですよ…?」
サキちゃんは、ゆっくりと腰を落としてくる
そして手もついて、俺の股間辺りから逆さまに俺の顔の方を覗いている
「そ、そうだな。答えなきゃいけないルールだもんな」
しどろもどろの俺は、プルプルと震える手でワンピースの裾を掴んでウエストまでグイっと捲った
「この角度いやらしい…」
そんな俺を顔を真っ赤にしながら覗き込むサキちゃん
かがんでいるからトレパンがお尻にピタっとなってはいるけど、その下に伸びるスレンダーな脚との隙間は腕一本が入るくらい余裕がある
今度はトレパンの裾を少しずつめくってみる…が、下ケツは見えてるのにパンツまでは捲れない
コレでは色がわからない
そこで俺は裏モモからお尻に左右両方とも手を滑り込ませてみた
「ん…っ!」
覗いていた顔がピクンと上に跳ねる
この辺りまで来てその時の俺はやっと、もうイケる!と判断できた
「俺はさぁ、何色?じゃなくて、どんなパンツ?って質問したから、カタチも知らなきゃだよね」
ゆっくりと上へと進む俺の指
トレパンに手首まで入り、指先はお尻の頂上を超えた
(ここまで来てパンツが無いって事は…Tバックか)
陸上選手はラインが出ることを嫌ってTを履くことが多いと聞いたことがある。
だからそう思うのは普通だと思った
左右の指先を中心で合流させるように内側へ移動し、Tバックの縦のラインを確認する作業へ移る
尾てい骨の少し上辺りだろうか?とうとう俺の左右の指先は、何も探し当てられないままチョンチョンっと合流出来てしまったのだ
「あ、あれ?」
「はぁん……何色か…わかりました?」
「これって…履いてない…?」
合流した指を色んな方向へと動かし、何かどこかで布を感知しないか、指先に全神経を集中させていたが、そのサーチにはスベスベの肌触りの生ケツとトレパンの内側の感触しかない
「答えの色…わかりました?」
「履いてない…なら色はわかんないよ…」
生ケツのスベスベが気持ちよくて、我慢出来ずにサワサワと肌感を楽しむ
「答えは…透明、でした…」
「なるほど…透明か…」
「です。。。んあっ!ちょ、そんな動かしちゃ…ダメ…」
俺の手首とサキちゃんの脚、それが入っているからトレパンの裾はパツパツ
クロッチ部分がキュッと持ち上がるようになって、おまんこが擦れるのだろう、時折ピクピクとなっているのがいやらしい。
「じゃぁ私の番…ヒロさんは今…どのくらい興奮してます?」
「俺は…あ、そうだ、サキちゃんも自分で確認したらどう?」
何を確認すれば興奮度がわかるか?なんて野暮だろう。言わなくてもわかっている感じだった
俺は、柔らかくてホワホワしてるお尻ではなく、しっかりと筋肉があって、その上に少しだけ脂肪が乗っているお尻は大大大好物!
トレパンに侵入させた手は二度と抜きたくない気持ちでサワサワしまくっていた
「そ、そうですね…私も自分で確認…してみますね…」
カチャカチャとベルトを外され、、、ズボンを降ろすタイミングで腰を浮かせる。
ボクサーパンツがサキちゃんの目の前に現れる
「え…これって…」
そこそこ勃起している我が息子…完全MAXではないけど、生ケツの感触で興奮はしてきた
「私でもうこんなに興奮してくれてる…んですか?」
「んあ?んと…直でされたらもっと元気になるかなぁ…」
カタチの確認作業…というテイなのに、俺はもう、シックスナインでしゃぶってもらう気満々だ
「え、ちょっとまって、これでMAXじゃないって事?」
俺が答える前に、ガバっとパンツまで脱がされた
その脱がす行為に、そして直近でちんこを見られるという状況に、ムラムラっとした
脱がされた瞬間は、多少芯があるけどまだ柔らかさがあるくらいの勃起力だった為に、斜めにポロンと向いていた竿が、みるみると真っ直ぐオヘソの方へと向きを変えてきた
「ん……」
サキちゃんの鼻息なのか吐息なのかわからないが、裏筋に息が当たるのを感じた瞬間、俺の股間にはグッと力が入って、亀頭がグイン!と上に向いた
「うわっ!す、すごっ」
凄い近くで見ているのか、ちんこの裏筋や下腹に先程より強めの息が掛かる
「こ、答えは…?」
「こんな…やばっ」
「硬さを…調べなきゃ…」
布擦れ音で、手を動かしたのがわかる
そして親指と人差し指で、左右からつまむように竿の真ん中辺りをクイクイっとチェックが始まった
「うっっ!」
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