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私が体験したはずかしいイケないアルバイト⑦(2/3ページ目)

投稿:2025-08-28 02:01:01

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本文(2/3ページ目)

「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「さあ、タマ舐めて」

「優しく竿を持ち上げて舐めるんだよ。」

「優しく持ち上げないと男は痛くなっちゃうからね。」

「こうですか?」

「そうそう!」

竿を持ち上げて汗ばんだタマタマちゃんを舐めました。「ペロペロペロ」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「今度は竿を下から上へ舐め上げて!」

また、周りからの指示が。

「こうですか?ペロ〜〜〜ん」

「そうそう!いいね〜」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「処女とは思えないね〜」

「さあ、今度は咥えてみよっか」

「うっうっチュパチュパ」

「ゆっくりでいいから、強めで頼むわ!」

「ぐっジュルぐぐっジュルジュル」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「上手じゃん!」

「上手だからご褒美あげるよ。」

ハゲオヤジはそう言うと、私のおまんこに指を入れて来ました。

「あっ!あゝあゝあゝあっ」

「ほら、お口は休んじゃダメだよ」

「しっかり咥えて、動かして」

「うぽ、ジュルジュル、うぽジュル〜」

でもおまんこの中の指が。。。。。

「あゝあああ〜あーん」

「ほら、お口!」

ハゲオヤジに指で私の弱い部分を擦られていました。

「あゝあああ〜〜〜いいィィィ〜」

「遥はここが好きなんだな?こうか?」

「あーんあゝああああゝ〜〜」

「イキそうです。。。。」

「イク時は俺のチンポ咥えながらだよ!」

「うっうっゲホっああ〜ブッウォっうっうっ」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「あーまた遥ちゃんいっちゃったぁ〜」

私の初のフェラチオ体験の相手もハゲたデブオヤジでした。

「今度は舐めあっこしよう」

ハゲオヤジに横向きにされ、お互いの股間を舐め合いました。

「じゅぽじゅぽ」

「ジュルジュルジュル〜」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」

「もう完全に求め合ってるな」

「そろそろだね。処女喪失も。」

「こんな可愛い子がこんなオヤジに処女を奪われるなんて、可哀想に。」

「しっかり記録を残さないと」

私の初の69体験の相手もハゲデブオヤジでした。

お互いの恥ずかしい部分を舐め合い、2人は、また、お互いの体液によって汚された口で熱く激しいキスをしました。

キスをしながら、お互いの恥ずかしい部分をいじり合いました。

「これ欲しくなってきただろ?」

私の目を見つめて口説く、岸田のおじさま。

「。。。。。」

無言でしたが、潤んだ目で、私は、「欲しい」ていう顔をして小さく首を縦に振りました。

岸田のおじさまは私を優しく寝かし、私の上に来ました。

優しくキスをされました。

「ゴムは付けないで愛し合おう」

またキスをされて、優しく、硬い肉棒に入口部分をすりすりされました。

そして、岸田のおじさまの硬いモノが私の中に「ゆっくりゆっくり入ってきましたぁ【ハート】」

「パシャ」「パシャ」「パシャ」

ディルドと違って暖かい。擦れる感覚も優しい。「ああっあーんああっ」

「大丈夫かい?遥。」

「うん。気持ちィィ」

また優しくキスをしてくれる岸田のおじさま。

「ゆっくり動かすよ」

「ああああああ〜ああああああ〜」

正常位で愛し合う2人

優しく乳首も舐めてくれる岸田のおじさま。

今度は正常位で私の腰を少し持ち上げて浮かせて突いてくれます。当たる角度が変わりました

「この角度ヤバいね。ここ遥の弱いところだよね。」

「はあはああんあっそこスゴイ〜」

岸田のおじさまは決して激しくせず、ゆっくり優しく、出し入れを繰り返してくれました。

おちんちんも私のディルドと間違えるくらいだったから、サイズ感もちょうど良く、相性が良かったのかもしれません。

優しくゆっくりゆっくりの繰り返しだから、お互い絶頂に達することなく、20分以上、合体していました。

「おい俺たちもう我慢できないぞぉ〜」

「俺達だって6番を選んでもらった権利はあるんだよな?」

そう言うと安藤さんが、元気になっている肉棒を私の顔の前に持って来ました。

「本当はこれも昨日のLINE通話の時から欲しかった私は。。。。。」

「ペロんペロ〜」

舐めてあげました。

「おい、俺も〜」

森さんのは安藤さんのとは違う逆方向の左側から来ました。

私は顔を右向きから左向きに変え、森さんのを舐めました。

「こっちもちょっと苦い。」

でも、異常にこの味と臭いに興奮しました。

そして、「今度は顔を天井に向けて、両サイドから差し出された2本の肉棒をペロペロしました。」

そして、「佐藤さんと木村さんは両サイドから私の乳首に肉棒を押し当てて来ました。」

この間も、岸田のおじさまの肉棒は優しく私のおまんこに出入りしています。

5人のおじさま達はすっかり撮影を忘れていました。ただ、おじさま達のカメラはあらゆる方向から全部、三脚の上で録画モードに切り替わっていました。

「おい口とおっぱいと変わってくれよ。」

そう言う佐藤さんと森さんが交代をしようとしました。

その一瞬の時間に安藤さんは、私の顔を自分の方に向け、私の頭を押さえつけながら、私のお口に大きく太くなった肉棒をぶち込んで来ました。

「うっ、ううぅ、ゲホっゲホっうう」

頭を押さえて離さない安藤さん。

「やっやめうううっやうっやめて、うっうぅやめてくだ、うっつうう」

「口マンコも最高だぜ〜」

「僕は、もう出そうだよ〜」

「おいもうちょっと待てよ」

「俺にも口まんこ使わせてよ」

「おい、岸田バックにさせようぜ。」

私は四つん這いにされました。

「ちょっと、味わっていいかな?」

四つん這いになった私の後ろから木村さんが吸い付いて来ました。

「ああああああーん」

「そこはダメですぅ〜ぅ」

「アナルも美味しいね。遥ちゃん!」

そしてまた、後ろから岸田おじさまの肉棒を迎え入れました。

「バックだとうっってくる感じ〜」

「正常位よりゆっくりがいいです。」

思わず、リクエストする私。

そして、私の上のお口に、佐藤さんのが入って来ました。

「遥ちゃん串刺し初体験だね〜」

上のお口にも下のお口にも男性のが。。。。

森さんはいつのまにか私の乳房の下に潜り込み、乳房を舌で愛してくれていました。

「うっうぅあああああ〜」

「ほらお口離さないで!」

「うっうっうううぅあああああー」

「一度に皆んなからは無理ですぅ〜」

「ほら今度は俺の咥えろ!」

私の言うことなんて聞いていない安藤さんの肉棒がお口に入って来ました。

「うううぅううううっ」

さらに私の頭を押さえつける安藤さん。

「涙目も可愛いな、遥」

「ゲホっオエっううううう」

「遥ちゃんの初イラマ体験〜」

「バックの締まりヤバイよ」

「イキそうになるから抜くよ」

「俺も使っていいかな?遥おまんこ」

「ダメに決まってるだろ〜」

「本当にダメかな?遥ちゃん?」

私はお口が安藤さんの肉棒でいっぱいだから、何も返事ができません。

「返事がないからイイってことでいいんじゃない?」

「悪いね遥ちゃん」

そう言って森さんは、私の中に、イキリ立った森さん自身を、押し込んで来ました。

「ううううううううっ」

「奥まで行くよ!」

「ううううっ、うううっ」

岸田おじさまのより、森おじさまの方が太くて、長くて、硬い感じがしました。

でも私のトロトロのおまんこは迎え入れることができるようになっていました。

「ううううっうううっ」

お口がいっぱいで言葉が出ません。

喉の奥もおまんこの奥もおじさま達の肉棒が当たって来ます。

私はもう、狂いはじめていました。

「おい交代してくれよ。これじゃ窒息しちゃうぞ遥ちゃん。」

そう言って佐藤さんが安藤さんを私のお口から解放してくれました。

「ゲホっごホッツごホッツ」

「大丈夫?遥ちゃん」

そう言うと木村さんは私にキスをしました。舌を絡めるキス。

「うわ〜遥ちゃんの口生臭いわー〜ーー」

「エロくて最高〜」

そう言ってキスを続ける木村さんでした。

「ぱんぱんパ〜ン」

いつの間にか佐藤さんが後ろから。。。。。

「うううっうううっカッっカッっ」

「スゴイ振動が伝わってくるよ〜遥ちゃんと歯が当たっちゃうじゃん!」

もうおじさま達は止まりません。

「そろそろ出したいね」

「おいおい、どこに出す気だよ」

「マズイぞ、初体験でいけないところに出すのは。」

「じゃあ木村はどこに出すつもりなんだよ〜」

「僕は可愛い遥ちゃんの顔かな〜」

「よし、じゃあ皆んなで顔にかけるか!」

そういうと私をまた四つん這いから仰向けにし、次々におじさま達は私の顔の上でシコシコし始めました。

「ドピュっドピュっだら〜ん」

「うううっっうう」

「ドピュっっっーーピュピュピュ〜」

「うううううわっ」

「ピピピっドピュ〜ー!だら〜ん」

「ほらしゃぶってお掃除。」

「うううっチュッパジュル」

「美味しい?」

「ちょっとしょっぱい感じです。」

3人のおじさまにぶっかけられました。

目が開けられない。そう思っていると岸田さんがタオルを持ってきて私の顔を拭いてくれました。

そして、私をまたお姫様抱っこして浴室へ連れて行ってくれました。

2人でシャワーを浴びて綺麗にしてくれました。綺麗になった私にキスをしてくれました。

「キスさっきより上手くなったね。」

またキスをしました。舌が絡み合い、立ったまま、お互いをまたいじり合いました。

岸田のおじさまは私をバスタブの淵に座らせると、首筋から乳房、おへそ、おまんこと順番に舐めてくれました。

「私はとろけました。」

「今度は私がしてあげる座って」

バスタブに座った岸田おじさまの肉棒をひざまずいてお口でご奉仕しました。

「そんなに激しくしたら出ちゃうよ〜」

そう言って私のお口から肉棒を抜きました。

そしてまた激しくキスをしました。

もう、岸田おじさまの唾液も汗も愛おしい。

キスをしながら、おちんちんを握って目を見て言いました。

「これ欲しい【ハート】」

「どこに欲しいんだい?」

「おまんこに欲しい」

そう言ってバスマットの上に自ら横たわりました。

「ああああああ〜んああああっ」

また、岸田おじさまのを迎え入れました。

やっぱりこのおちんちんが1番合う。」#ピンクそう思いました。

「はあはああああああーんイイぃ〜」

「もっとして〜あああああああ〜」

「最高だよ遥!」

「俺はあいつらみたいに顔に出すのはイヤだよ。遥。」

「イイだろ?」

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