体験談(約 11 分で読了)
馬券が当たったケンさんの提案で温泉旅行へお金の力でスナックのママにみんなで中出しする話(2/3ページ目)
投稿:2025-05-25 19:41:32
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「ほらぁーほらぁ」
「ルールだから」
「ちょっとー聞いてないわ」
「脱いだ脱いだー」
詩織さんのバスタオルを執拗に脱がそうとする文郎さん
「もぉー」
「ルールなら仕方ないわね」
そう言いながら、バスタオルを脱ぐ詩織さん
脱いで、壁掛けにバスタオルを掛けました
そのまま全裸で、入浴する詩織さん
手で胸を隠しますが
完全に見えています
それを見て文郎さんはニヤニヤしていて
とても気持ち悪いです
気にしないで入浴する詩織さん
ケンさんも少し目を丸くしながら
詩織さんのことを見ています
「ちょっとケンさんまで」
「悪い、久しぶりの女体に...ついつい」
「ケンさん良いでしょー」
「詩織さんの身体綺麗だな」
手を伸ばし触ろうとする文郎さん
「こらーダメよ」
「触るのは」
「ケンさんの奢りなんだからーいいだろー?」
「見るだけでね」
「ちぇっ..ケンさんもほらぁー触りたいでしょ?」
「ああ...」
「もぉーケンさんまで」
「珍しいわね笑」
「詩織さんが綺麗過ぎて」
「ムラムラしてきちまったよ」
立ち上がるケンさん
ケンさんのチンコが少しですが勃起し
上を向いています
ケンさんの話でも
歳をとってからは、勃起しなくなり
風俗にも行かなくなったと話をしていました
「ちょっとぉー」
詩織さんは視線を逸らし
見えないようにしています
「はやくかくして」
「久しぶりだなぁこの感覚」
ケンさんのチンコは
少しづつですが、大きくなり
完全勃起状態になりました
文郎さんのチンコとは違って立派です
「やー笑」
文郎さんも立ち上がり
勃起したウインナーチンコをシゴきます
「ちょっとちょっと...」
また手を伸ばし触ろうとする文郎さん
「もぉー触るなら一万円よ」
「払うから触らせて」
「なら、どーぞ♡」
食いつくようにおっぱいを触りに行く文郎さん
両手で詩織さんのおっぱいを激しく揉みます
「ちょっとー優しくしてよー」
さらには乳首を
舐めようとする文郎を
「こらこら笑」
舐められながらも抵抗する詩織さん
それを見てケンさんが
「俺も金払うから頼む詩織さん」
「久しぶりの勃起なんだ」
そう言いながら
詩織さんの隣に座り
おっぱいにむしゃぶり付くケンさん
「ちょっとーケンさんまで...んっ」
詩織さんも乳首を舐められて感じているようです
ケンさんは
左手で、詩織さんのマンコを優しく触り始めました
「あっん♡」
「ケンさん上手...んっ♡」
文郎は、詩織さんのおっぱいを触りながら
詩織さんにキスをしています
めちゃくちゃ嫌がる詩織さん
「いや....んっ、、チュ...」
抵抗する詩織さんの顔を両手で抑えながら
強引に舌を入れる文郎さん
…チュ…ンッ……チュ…ンハァ…
チュ…チュ…
ケンさんも手マンをしながら
おっぱいにむしゃぶり付いています
「ちょっ...」
詩織さんもたまらず
手で文郎さんを押し返します
「いやよーもぉー」
立ち上がる詩織さん
ケンさんも文郎さんも手を止めます
「頼む、金なら払うから」
「最後まで、、、頼む」
そう懇願するケンさん
「困ったわね...」
「....特別に五万円でいいわよ♡」
「ありがとう詩織さん帰ったら払うよ」
「いいわ♡久しぶりねケンさんとは♡」
そう言うと詩織さんは
浴槽の淵に手を着いてケンさんに向けてお尻を突き出しました
ケンさんも詩織さんとSEXしたことがあったとは初耳です
ケンさんは
両手でしっかり、詩織さんのお尻を掴むと
自分のチンコを
押し当てて挿入します
「あん♡はいったわ」
「んっ...気持ちいいわケンさん」
ゆっくり腰を振るケンさん
とても大きなストロークです
それを見て
文郎さんも、詩織さんの前に前にまわり込み
チンコを舐めさせようとしています
「文郎さんはどーするの?あんっ♡」
挿入されながら、文郎さんに聞く詩織さん
とてもエッチです
ケンさんの腰を振る動きに合わせて
ぴちゃぴちゃっと音が響きます
「俺も...この後..頼む」
「あっ..んっ...はーい♡」
そう言いながら文郎さんのチンコを舐め始める詩織さん
ケンさんはゆっくりですが腰を振り続け
そして、段々に腰の動きが速くなりました
文郎さんのチンコから口を離す詩織さん
「あん♡ケンさんすごい....あっ...」
「んっ♡んっ♡あん♡」
感じているのか
とてもエッチな声で詩織さんが喘ぎます
ケンさんの腰の動きが力強くなります
「ゔっ...出すぞ」
「いいわ…中に...あっ...」
挿入したまま腰の動きが止まるケンさん
しっかり中出しを決めたようです
「あん...出てる♡」
しばらく挿入したまま動かないケンさん
ケンさんは詩織さんの身体に
もたれ掛かりながらおっぱいを揉みます
「あら、まだするの?」
ケンさんは再び腰を動かしました
「ケンさんずるいぞー交代交代」
ケンさんは、文郎さんのことを気にせず
腰を動かし続けます
「ケンさーんはやく!」
「あん♡」
詩織さんはその様子を楽しんでいるようで
身体を捻らせてケンさんと舌を絡ませてキスをしています
その状態でパンパンっと激しく腰を動かすケンさん
立ちバックのまま
今度も果てたようで
2回目の中出し
「いやん♡出てる♡」
「ケンさん...すごいわ笑」
「詩織さんありがとう」
「10年ぶり...」
「良かったわねケンさん♡」
詩織さんは
ケンさんのチンコを抜いて
湯船から出て腰を落とし
マンコから出る精子をかき出すように
排水溝に流しました
「すっごい出てる♡」
「がっはははは」
「金は後で払うからな」
そう言うとケンさんはシャワーで身体を流し
「俺は先に戻って、もう寝る」
ガラガラっと扉を開けて
脱衣所に出て行きました
文郎さんは
「俺も俺も詩織さん早く!」
文郎さんは
詩織さんのおっぱいを後ろから揉みながら
立たせます
「はいはい」
立ち上がりながら詩織さんは
「文郎さんもどーぞ♡」
そう言うと、今度は
床マットの上で正常位の格好で脚を広げる詩織さん
抱きつくように覆い被さる
文郎さん
小さなチンコを挿入すると
ガクンガクンっと腰を動かしました
「ふっふふふww」
挿入されながら笑いを堪える詩織さん
文郎さんはそれでも真剣に
腰を振り続けます
チンコが小さいがあまり
抜けてるのに気付かず
腰を振る文郎さん
「あっはははwwちょっとぉー」
「抜けてるわよ」
詩織さんが丁寧にチンコを入れ直してあげます
「もぉー笑」
笑いを堪える詩織さんに
文郎さんはキスをして口を塞ごうとします
チュッ...んっ...ww
舌を絡ませながらもニコニコの詩織さん
真剣な文郎さんの腰の動きが
さらにガックンガックンしてきました
「うっ...出る」
そして、文郎さんの動きが止まり
動かなくなりました
「出たわ♡ww」
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