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【超高評価】今ドキお見合いで再会した年上の幼なじみとの交際0日婚(3)(1/2ページ目)
投稿:2025-05-21 21:37:41
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「おい、奏太。おまえ今付き合っている女はいるのか?」「は?いきなりなんだよ」#ブルー久しぶりに実家に帰ったら新聞を読んでいた父親が、目も合わさずにデリケートなことを聞いてきた。ちょうど数日前に会社の仲がいい同期の女子に告白して振られたばかりだった。今年で26歳になったが寂しがり屋ゆえ…
「奏太、起きて。朝ごはんできたよ」#ピンク莉子の声で目を覚ますと一瞬どこにいるのかわからなかった。ナチュラルテイストの内装に観葉植物がいくつか置いてある部屋。昨日から莉子と暮らし始めたことを思い出した。そして昨晩、眠っている莉子のお尻で欲望を放ってしまったことも。「ほら早く起きて…
「おはよう…」
「おはよ!あれ、珍しいね。自分で起きれたんだ」
元々寝起きが悪い方なのだが、同居してから毎日莉子に起こしてもらっていた。
「今日の朝ごはんはパンにしてみたよ」
トーストと目玉焼きにサラダ、スープに果物まで用意してくれていた。
「ホテルのブレックファーストみたいだ。いただきます!」
莉子の食事はレパートリーが広くて本当においしい。
もう胃袋はすっかり莉子につかまれてしまっていた。
そんな俺の様子を見て、莉子はいつもうれしそうにしている。
美人でおっぱいも大きくてスタイルがいい莉子だが、男慣れしていないのでエロいことに興味がないと思っていた。
そんな莉子が明け方に俺のチンコをしゃぶって、精液まで飲んでいたのはやっぱり夢だったのではないかと思えてしまう。
俺のことも弟のように世話を焼いてくれるので、男として見てもらえてないとしか思わなかった。
だとしたら、今朝の莉子の行為はどういう風に考えたらいいのかわからなくなる。
「あっそうだ。今日は接待があって遅くなるから夕飯いらない。先に寝ててもいいから」
「そんなに遅くなるの?」
「大事な取引先の部長が来るんだ。女性なんだけど、すごい酒飲みでいつも長くなるんだ」
「大変だね。接待がんばってね」
昼過ぎにやってきた取引先の植田部長を上司と一緒に出迎えた。
まだ30代前半といった感じの女性だが、仕事と家庭を両立させているバリキャリと言った感じだ。
夕方まで内容の濃い商談を終えると、車を用意して接待に使う店に向かおうとした。すると車内でしばらくスマホで通話していた植田部長が急に帰ると言い出した。
どうやら子供が熱を出してしまったということだった。
恐縮する植田部長を駅まで送り届けると、予想外に早く帰れることになった。
莉子にLINEを入れようと思ったが不意にいたずら心が起きてしまい、黙って帰って驚かせてやろうと思った。
子供のころ莉子には物陰に隠れてよく脅かされていたので、ささかやな仕返しのつもりだった。
音をたてないようにドアの鍵を開けると、そっと家の中に忍び込んだ。
リビングに向かうと灯りが消えていて、人の気配がない。
寝室の様子をうかがうと灯りが点いていたので、どうやら莉子がいるようだった。
そっとドアに近づくと苦しそうな声が聞こえてきた。
まさか体調が悪いのかと思って覗いてみると、一糸まとわぬ姿の莉子がベッドで仰向けになっていた。
「ん…はぁ、はぁ、んっんぁ…はぁ」
目を閉じてうっとりとした表情で悩ましい吐息をもらしている。
左手は豊かにふくらんだ胸を揉みながら指先で乳首をもてあそんでいる。
だらしなく投げ出した足の付け根には右手が添えられていて、秘められた部分を触っているようだ。
莉子がオナニーをしている?!
おっちょこちょいで天然な失敗ばかりしている莉子が、俺がいないときに性欲をもてあましていたなんて想像もしていなかった。
俺は息を押し殺してドアの隙間から莉子の痴態を覗きつづけた。
華奢な体つきなのに美しくたわわに実った乳房の先端はきれいな桜色に染まっていて、慎ましい乳首は指先でこね回されて硬く尖っていた。
きれいにくびれた腰から豊かに張り出したヒップラインは見事で、足も長く伸びやかで美しい。
薄く脂肪がついた腹部から、ふっくらと盛り上がった恥丘は魅惑的で、頼りない感じの薄い秘毛が清楚な印象を与えていた。
そして股間をまさぐっている手で隠された縦筋はよく見えないが、かすかにクチュクチュと淫らな水音が聞こえてくる。
「はぁ…はぁ…はぁ…んっんっ…あぁんっ」
深いため息が繰り返され、時折唇を噛みしめるとふとももがふるふると震えた。
まさか俺が見ているとも知らず、莉子は目を閉じて快感をむさぼることに夢中になっているようだ。
初めて見る莉子の発情する姿に、俺も今までにないほど興奮して股間を握りしめた。
ゆっくりと秘割れを撫でていた莉子が、中指で円を描くように動かし始めた。
乳房が歪むほど強く握りしめながら、乳首をつねり上げるようにしている。
眉をひそめて唇を噛みしめる表情は見たことがないほどエロかった。
クリトリスをこね回している中指の動きが早くなり、それに合わせて莉子の呼吸も乱れてくる。
「はっはぁ、はぁ、はぁ、あぁ…はぁ、はぁ、はぁ…んっはぁ」
莉子の足がピンとまっすぐに伸ばされる。
まつ毛が震えて莉子の表情に緊迫感がみなぎった。
「はっはっはっはぁ…くっイク!…うっんぅっあぁぁあぁ…」
莉子の全身が強張ったかと思うと、割れ目に添えられた指をふとももで強く挟みこんだ。
「はぁ…はぁ、はぁ、あぁ…」
莉子の腹筋がビクンッビクンと大きく震え、次第に緊張が解けていくと大きなため息を漏らした。
「はぁっ奏太のばか…なんでなにもしてくれないの?やっぱり私に魅力がないのかな?」
俺は驚いて耳を疑った。
莉子は俺がおそってこないことに不満を持っていたのか?
正式に結婚を続けることを互いに認めた場合だけ、莉子が体を許してくれると思い込んで我慢していたのに。
静かにドアを開けると俺はそっと莉子に近づいた。
「莉子、なにしてるの?」
「きゃあ!奏太?なんで?今日遅くなるって言ったのに?」
驚いて跳ね起きた莉子が身を縮ませて胸を隠した。
「今、オナニーしてなかった?」
「違うの!あの、えぇと…」
顔を真っ赤にした莉子の瞳が言い訳を探すように泳いだ。
スーツを脱いでシャツも下着も脱ぎ捨てると、ばね仕掛けのように勃起したチンコがそそり立つ。
「あっあぁ…なんで奏太も脱ぐの?」
さっと目を伏せて俺の体を見ようとしない莉子。
「毎朝しゃぶってくれてるのに、今さら恥ずかしがることないでしょ?」
「なっ?!ななな、なんのこと?」
動揺しすぎて莉子の声が裏返っていた。
「ごめん。莉子がこんなにエロくて、抱かれたがってたの気づかなかった」
莉子を抱きしめると強引にキスをした。
昨夜の甘いキスと違い、すぐに舌を差し入れて莉子の口の中をなめまわした。
「んっ?んーーっんっ…んふぅ」
逃げるようにひっこめられた莉子の舌を吸い出して、舌をこすり付けてからませる。
少しずつ莉子の体の緊張が溶けていき、甘い吐息を漏らし始める。
胸を隠していた腕の力が緩んだすきに、おっぱいをわし掴みしてこねまわした。
指が食い込むほど柔らかいくせに、押しかえす弾力が気持ちいい。
「あっん…奏太、はぁ…あぁ」
おっぱいを揉みながら硬く尖った乳首を指先でもてあそぶころには、莉子が俺に身をゆだねて甘い喘ぎを漏らすようになっていた。
「奏太、はじめてだから、やさしくして…」
「俺もはじめてだけど、できるだけ優しくするから」
莉子をベッドに押し倒すと、誘うように揺れるEカップのおっぱいにキスをした。
乳首を舌先でつつくと莉子の四肢が震え、甘い喘ぎをもらす。
乳輪ごと含んでなめまわして、硬く勃起した乳首を舌で転がして吸いしゃぶった。
「はぁ、はぁ、あっん…奏太、あぁ…」
莉子が俺を抱きしめて背中を撫でまわしてくれる。
量感豊かなおっぱいを揉んで乳首を吸っているだけで、チンコが激しく勃起して先走りを滴らせてしまう。
乳房に舌を這わせながら、なだらかなおなかや腰を撫でまわし、少しずつ目的地に近づいていく。
ふわっと息づいている恥毛を撫でてから、莉子の大事な部分に手を添える。
「すごい…びしょびしょになってるよ。自分で触ってたから?」
「やぁん…そんなの、知らないっ」
莉子の秘所は頼りないほど柔らかくて、割れ目はぬるぬるに濡れまくっていた。
縦筋に指を埋め込んで、つややかな肉襞を撫でまわした。
「はぁ、はぁ、気持ちいいよ、もっと触って…あっんっあぁ」
女の子の大事な部分を触るのは初めてで、興奮して胸の鼓動が頭に響くほどだ。
男性恐怖症の莉子が怖がらないように、猛る性欲を抑え込んでじっくり愛撫する。
おっぱいからお腹へとキスをしながら移動して、少しずつ体をずらして莉子ふとももの間に近づいていく。
手を口に当てて切ない吐息を漏らす莉子のふとももを大きく広げて、彼女の大事な部分と対面した。
うっすらと桜色に染まった秘割れをそっと開くと、濡れ光る清楚な花弁があらわれる。
色素が薄い粘膜はきれいな薄ピンク色をしていて、小ぶりな小陰唇は左右対称の美しい形をしていた。
莉子がリビングに飛び込んできて転んだときに一瞬だけ見たけど、今は思う存分眺めることができる。
「恥ずかしいよ…そんなに見ないで」
「だって、莉子のマンコ、めちゃくちゃきれいなんだもん」
うっとりしながら眺めると、ためらわずに舌を這わせた。
男を高ぶらせる媚薬のような香りに胸を満たしながら、襞粘膜をねぶりまわした。
「あぁ…んっすごい、気持ち、いいっ奏太、もっとソコにキスして、はぁ、はぁ、あっあっんぅっ!」
莉子はもう忘我の境地で俺の髪をかきむしり、腰をくねらせて快感に身をまかせている。
膣内に舌を伸ばしてかき回すようにすると、酸味とかすかな苦みを感じる露が溢れ出してくる。
それを夢中になってなめしゃぶり、包皮に隠れていたクリトリスを見つけ出して吸いしゃぶる。
「あぁっそれダメ!気持ちよすぎるっあっあぁ…んっあぁっ感じちゃうっあっあっあぁあぁぁ!」
今まで聞いたことがないような莉子の喘ぎ声に、もっとよがらせてやりたいと思ってクリトリスを舌で刺激する。
中指を膣に挿入して出し入れすると、ねっとりと白濁した汁がトロリと溢れてくる。
もどかしげに腰を揺すって喘いでいた莉子が、背筋をのけ反らせて悶え乱れる。
「はぁ、はぁ、もうダメ、おかしくなっちゃうっあぁっイクっイっちゃうっイクイクイクッイク!」
ガクガクと全身を震わせた莉子が絶頂を迎えると、俺の指を膣粘膜がきゅっと強く締め付けた。
暴れるように悶える莉子のふとももを抱え込んで、達している間もクリトリスを刺激しつづけた。
莉子がぐったりとしてため息をもらすと、ほんのり上気した顔で俺を見つめた。
「奏太、いいよ。挿れて…」
「痛かったら、無理しないでいいからね」
潤んだ瞳でみつめる莉子が、黙って小さくうなずいた。
莉子のふとももを大きく開くと、そそり立っているチンコを秘割れに擦りつけた。
背中がぞくぞくするような気持ちよさに震えながら、膣口を探り当てて腰を突き出した。
「あぅっうっん…」
唇を噛みしめる莉子を抱きしめながら、ゆっくりと腰をおし進める。
狭くきつい膣粘膜をかき分けて、根元までが彼女の中に埋没した。
「はぁ、はぁ、莉子、ぜんぶ入ったよ」
「うん、うれしい…思ったより痛くないみたい」
無理に笑顔を見せる莉子が愛しく感じられる。
隙間なくチンコを包み込んだ膣粘膜の温かい締め付けは、動かなくても達してしまいそうな気持ちよさだ。
莉子を抱きしめながら腰を動かすと、めまいがするほどの快感がわき起こる。
「あっ気持ちいい、莉子、すごい、莉子の中、気持ちいいっ」
膣粘膜にチンコがしごかれる快楽に溺れ、俺はすっかり莉子ことを思いやる気持ちを失っていた。
ピストン運動に夢中になり、莉子の柔らかい肢体を抱きしめた。
「はぁ、はぁ、奏太!奏太ぁ、あっんっんっんっんあぁ!」
俺に身をゆだねている莉子も、いつしか甘い喘ぎを漏らすようになっている。
だが童貞の俺には耐えがたいほど強い快感の渦に呑み込まれ、すぐに切ない感覚が押し寄せてくる。
「莉子、もうイク…あぁ、出ちゃうっうっうぅ!」
ぐっと腰を押し出して莉子の一番深い部分に向かって精液をほとばしらせた。
ドクッドクドクッドクンッ!
勃起が何度も脈動を繰り返し、その度に今まで味わったことがないような強い絶頂感におそわれた。
「あっすごい、奏太のおちんちん、ビクビクしてるぅ…あぁ、温かいのが、たくさん出てる」
快感に震える俺の顔を胸に押し付けて、莉子がうっとりとした声をもらす。
すべてを出し切った俺は莉子と何度もキスをした。
莉子のアソコにティッシュを当ててから、ようやく勃起を解いたチンコを引き抜いた。
血が少し混じった精液が莉子の割れ目から恥ずかしいほど大量に溢れ出てきた。
うっすら汗ばんだ莉子の体を抱いて、初体験を終えた俺はベッドに横になった。
童貞を卒業できた充実感を噛みしめていると、耳元で莉子が小さな声で話しかけてきた。
「私、奏太に言ってないことがあるの」
「こっそりオナニーしてたこと?」
「もうっそんなことじゃなくて…お見合いのこと」
「それって、どういうこと?」
「あのお見合いは、私から奏太のお父さんにお願いしたの」
「父さんが莉子にお願いしたんじゃなかったの?」
「パパの四十九日のときに、おじさんが奏太の話をしてくれて。男の人は苦手だけど、そういえば奏太を怖いって思ったことはなかったなぁって思い出して」
「会ってみて、どうだった?」
「久しぶりに会った奏太が昔と変わってなくて、ぜんぜん怖いと思わなかった。すぐに子供の頃に戻ったような感じがして楽しかったの」
「俺もそうだったよ。結納から結婚まですごく早いペースだったのも莉子の希望だったの?」
「それは私も驚いた笑。おじさんが奏太もいいって言うから、結納に行くから婚姻届用意しといてって言われて」
「うちの父さんはせっかちだから、展開が急すぎたよね笑」
「言われた通り、すぐに結婚しちゃう私たちもせっかちだよね笑」
二人でひとしきり笑うと莉子に一番気になっていたことを聞いてみた。
「なんで俺が寝てる間にフェラしてたの?」
「えぇ!?今さらそれ聞くの?なかったことにして欲しいんだけど」
顔を真っ赤にして恥じらう莉子がかわいくて、ちょっといじわるしたくなってしまう。
「いつからしてたの?教えてよ、ねえ笑」
しつこく聞くと観念した莉子は、俺の胸に顔をうずめて恥ずかしそうに答えてくれた。
「同居した初日からしてた」
「ホントに?なんで?」
「だって朝起きたら奏太のおちんちんがパンツから飛び出してて、大きくなってて形も変だし動いてるし。でも一緒に暮らすなら慣れないといけないと思って」
「それでしゃぶってくれたの?」
「いきなりそんなことできるわけないでしょ!握ったり撫でたりしたらピクピク動いて、ちょっとかわいいなぁって思いだして。そしたら奏太がかわいい声を出すから、私も変な気持ちになってきちゃって」
聞いておいて恥ずかしくなってきてしまったが、莉子が話しながらチンコを握りしめた。
「そしたらね、いきなり精液がピューって飛び出して、慌てて手で受け止めて、奏太がハァハァ言うのが可愛くって、クセになっちゃった♡」
「なんか、慣れてた感じですごく気持ちよかったんだけど」
「えへへ、うれしい。ネットとかで動画も見て、めっちゃ勉強したんだよ。あれ?また大きくなってきた笑」
寝起きフェラを始めた理由を告白する莉子にチンコを撫でまわされていると、いつの間にかすっかり復活して勃起してしまった。
「莉子、なめて欲しいんだけど」
「うふ♡いいよ、気持ちよくしてあげる」
莉子は乱れた髪をかき上げるとチンコに手を添えて裏筋に舌を這わせた。
先端にキスをしながら舌先で雁首をなめられると、震えるような気持ちよさがわき起こる。
今朝、デザートの苺を咥えていた唇が、俺のチンコを横ぐわえにしている光景に興奮が高まる。
「奏太、気持ちいい?」
「はぁ、はぁ、すごく…」
軽やかなにチンコの根元をしごきながらうれしそうに微笑むと、亀頭の先を含んで尿道口を舌で掃くようにねぶった。
「あっそこ、すごくいいっうぅ!」
ふっくらした唇が亀頭全体を覆うと、そのまま根元まで莉子の口の中に含まれる。
生温かい口腔粘膜の感触にうっとりしていると、ゆっくりと首が上下して柔らかいリップにチンコがこすられる。
蕩けるような快感に身悶えしていると、また莉子の舌が裏側を往復してキスの雨を降らせる。
「はぁ…おちんちんかわいい♡硬くて熱くて、さっきはちょっと痛かったけど、気持ちよくしてくれたね」
「俺のチンコに話しかけてるの?」
「うん。毎日撫でててあげて、おしゃぶりしてあげてたら愛着がわいちゃった♡」
チンコに頬ずりしている莉子は、やっぱりちょっと変わってるのかもしれない。
雁首に舌を押し付けるようにしてなめられると、強い刺激に先走りがドロッと零れてしまった。
「やんっもうヨダレたらしちゃったの?」
白く濁った先走りを舌でなめとると、そのまま先端を含んでチュパチュパとなめしゃぶる。
唾液と先走りで濡れ光る亀頭を指でこすりながら、タマを含んで吸われると腰が抜けるような快感に恥ずかしい声が漏れてしまう。
「はぁ、はぁ、あぁっそれヤバいっあっうぅ!」
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