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【高評価】ある日、机の上には見知らぬスマホが置いてあった3(2/2ページ目)

投稿:2025-04-07 16:28:05

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本文(2/2ページ目)

「お願い!!このままじゃだめ、?」

千尋は先程の強い敵意とは裏腹に今度は子猫のような可愛い瞳でねだってきた。

俺はそのあまりの可愛さに一瞬許してしまいそうになったが、なんとか堪えた。

「だ、ダメだよ。それも脱いでおっぱい見せて。写真見せてもいいの?」

千尋の表情は一瞬で暗くなり、再び俺を強く睨みつけた。

「ほんとに一瞬触るだけだからね」

千尋はそう言うと背中のホックに手を回して、ブラを取った。

そしてブラを床に捨て、溢れんばかりの大きな乳を両腕で覆い、乳首を隠した。

俺は捨てられたブラをすかさず手に取り、そのまま鼻に押付けた。

「ちょっと、!」

「ハァハァ、花崎さんの着けてたブラ、、まだ温かいし乳首のところ凹んでる、、スゥゥゥゥハァァァ、やばいいい匂い」

「まって普通に引いたんだけど、、、」

「花崎さんGカップもあるんだ、、」

「下着のサイズ見ないでよ!!」

「じゃあ胸から手を外して」

「、、、」

「恥ずかしいんだね」

「、、もう!そうよ!恥ずかしいよ!こんなことしたことないもん、、」

「広斗くんとまだそういうことしてないんだ」

「うん、、」

「大丈夫。触らせてくれたら(今のところ)それ以上のことはしない(つもりだ)よ」

それを聞き千尋は顔を赤くしながら、ゆっくりと腕を下ろした。

今俺の目の前に、千尋の全裸姿がある。美しい顔は恥ずかしさのあまり赤くなり、かなり照れている様子だ。そして視線を下に下ろすと、色白の肌に大きな乳房が2つあり、綺麗な薄ピンクの乳首が付いている。身体には傷一つなく、左乳首の近くには小さなホクロがあった。これは写真だけでは見つけられなかった新たな発見だ。

これまで何度も千尋の全裸は見てきたつもりだが、やはり生は別格だ。

千尋は色気をムンムン放ち、写真以上に柔らかそうなおっぱいにかなり興奮した。

「やばい、千尋の身体めちゃくちゃエロい、、」

「、、、」

俺は恥ずかしそうな表情で佇む千尋の姿をじっくりと見つめた。

「もう、!恥ずかしいからさっさと終わらせてよ!!」

痺れを切らした千尋は俺に催促した。

「じゃあ触るね」

俺はゆっくり両手を前に伸ばし、千尋の両乳に触った。

千尋は俺の手が自分の乳に触れた瞬間、身体をビクッとさせた。

誰にも触れられたことが無かっただろうし、かなり緊張しているのだろう。

それはそうと、俺も女性の身体に初めて触れるのだ。乳房に触れるまで、震えるほどに緊張していたが、そのあまりの柔らかさにそんなことどうでもいいくらい興奮状態になった。

千尋のおっぱいは予想以上に柔らかく、そして温かかった。

俺はその触り心地の良さに、次第にその感触を確かめるように揉み始めていた。

「ハァハァ、花崎さんのおっぱい触ってるなんて信じられない、、やばい触り心地最高すぎる、、」

俺はしばらくの間、その触り心地を楽しんだ。

千尋は自分のおっぱいを揉まれている状況を受け入れ、目を瞑ってその時が終わるのをただただ待っているという様子だ。

「んっ、ちょっと、強いって、、」

「ご、ごめん!」

あまりの気持ちよさに無意識に強く揉んでしまっていたらしい。

俺は気を取り直して、今度は乳首をつまんだ。

「ぁっ、えっまってまって、!乳首は聞いてないよ、、」

というか、俺がおっぱいを揉んでいる時から千尋の千尋は既にビンビンに勃っていた。

「花崎さんも初めておっぱい揉まれて興奮してるんだね、、乳首めっちゃ勃ってる、、」

俺は千尋の乳首をつねったり、優しく転がしたりしてその感触を楽しんだ。

すると、段々と千尋の感度も上がってきたようだ。

「ぁっ、んっんっ、ダメぇ乳首敏感になってるからァ、、//」

触り方に強弱をつけることで、千尋がより発情するように触っていく。

「もっ、もういいでしょ、ハァハァ、触りすぎっ!!」

千尋は俺の手を退かすように抵抗した。

千尋のおっぱいから手を外された俺は、千尋の様子を見ると、身体はかなり緩んでおり、乳首はビンビン、顔は頬が赤くなりそれはまさに発情したメスの姿そのものだった。

「花崎さん、もしかして興奮してる?」

「しっ、してないよ、、」

千尋は口ではそう言ったが、完全に発情している。恐らく初めて人に触れられて自分で触る感覚以上の快感に襲われたのだろう。顔にはもっと触って欲しいと書いてあった。

「今度は後ろから揉ませて」

「えっ、、」

俺は千尋の反応を待たずに手を引き、そのまま俺に寄りかからせた。

そして今度は後ろから乳を揉んだ。

「ぁっ、んっんっ、、」

俺の顔付近に千尋の頭があるので、千尋の匂いを強く感じる。この女性特有の甘くていやらしい匂いの中に、普段学校ですれ違ったりした時に感じる千尋特有の柔らかい匂いがするのが最高だ。千尋の発情以上に俺も発情してしまいそうだ。

俺は千尋のおっぱいを先程よりも丁寧に扱い、千尋の弱いところを探した。

とはいえ、千尋は乳全体が性感帯と言ってもおかしくないくらい揉んだ時の感度が良く、揉めば揉むほどに、乳首を弄れば弄るほどに身体から力が抜け、情けない喘ぎ声を漏らしていた。

「んっ、ぁん、ぁんっ待ってっ、!ちょっと待っ待ってぇ」

なにやら千尋が慌てている。俺は千尋の言葉を無視して乳首を弄り続けた。

「ぁんっ、ダメダメダメダメっ!!!」

その瞬間、千尋の身体がビクビクと痙攣し、千尋から身体の力が抜ける感じがした。

「ぁっ、ハァハァ、ハァハァ、、」

「もしかして、イった、?」

「ハァハァ、、あーー!もうダメって言ったじゃん!!!」

千尋は恥ずかしさのあまり顔を覆った。まさかあの千尋が乳首だけでイってしまうなんて、、、

千尋の意外な一面に俺は驚きと同時に、千尋をイかせることができたことにこの上ない喜びを覚えた。

恐らく乳首イキなんて人生で初めての経験だっただろう。

千尋が息を切らす中、俺はゆっくりとズボン越しに千尋の股間に手を触れた。

「えっ、ちょっとまってっ、、そっちは触らないって、、」

千尋の股間は大洪水状態になっており、ズボンにも湿り気を感じた。

そこまで薄い生地でも無さそうだが、それだけ濡れているということか、、

「花崎さんめちゃくちゃ濡れてる、、そんなにおっぱい触られて興奮してたんだね」

俺はそのままの体勢でズボンの下に手を潜り込ませた。

「いやっ、下はダメっ!ってあれ、?力が入んないっ、、」

千尋からは先程の絶頂により完全に力が抜けていた。今の千尋はただただ俺の欲求を受け入れるしかない。

今度はパンツ越しに触れると、指に生暖かい水分を感じた。その水分は少し粘り気があり、周囲に広がっている。

パンツ越しに股間を擦ると、突起があることに気がついた。

「ここがクリトリス、?」

それを爪でカリカリ擦ると千尋はかなり気持ちよさそうだ。

「ぁんっ、そこだめっ、!」

俺は今すぐにでも千尋の生マンコに触れたい気持ちに襲われ、今度はパンツの下に手を潜らせた。

俺は、大洪水の千尋のマンコに直接手を触れると、千尋は喘ぎ声を上げながら上のけ反った。

少し触っただけでこの反応、、余程興奮しているのだろう。

俺はそのまま千尋の腟内に指をゆっくりと入れていった。

「痛かったらすぐに言って」

俺は千尋の耳元でそう囁いた。

「ぁっ、ぁんっぁんっ」

千尋の中は十分すぎるほどに濡れていたため、俺の指は簡単に入っていった。

俺は千尋の気持ち良い所を探すように中で指を動かした。

「ぁんっ、んっんっ、ハァハァ、ぁんっぁんっ」

千尋の中は激しく動き、指を動かす度にクチュクチュと音を立てていてかなりエロい。

「ここが気持ちいいんだね、、」

俺は千尋の弱い所を見つけると、そこだけを刺激するように指を動かした。

千尋はビクビクと身体を痙攣させ、それに呼応するように更に腟内が激しく動いている。

俺は右手で腟内を、左手で乳首を弄り、千尋を更に快感へ陥らせていく。

「ぁぁ゛、ぁ゛ぁ゛イクっ、イクイクイクッ!!!」

そして千尋は本日2度目の絶頂を迎えた。

「じゃあ、そろそろいいかな」

俺はそう言うと千尋を自分のベッドに寝かせた。

千尋は絶頂の余韻でそれどころじゃ無さそうだ。

俺は自分の服を脱ぐと、千尋のズボンを脱がせて全裸にさせた。

「えっ、ちょっとまってぇ、!」

そこでやっと気がついたようだ。自分の処女が奪われる目前だということに。

千尋よ、残念ながら初めての相手はあの超イケメン広斗ではない。

恐らくそうなる未来を望み、あいつと付き合ったのだろうが、初めてを捧げる相手は俺になるのだ。

俺は千尋の足を広げ、俺の息子を受け入れる準備体勢にさせた。

「まって入れないで!!私初めてなの!!」

「もう無理だよ。こんなエロい姿見せられて我慢出来る男いないよ」

「だめぇ、でも力入らないっ、、!」

千尋は一日中酷使した身体に人生で感じたこともないほどの快感を2度も受けて、もう既に言うことを聞かなくなっていた。

俺は自分の息子を確認すると、千尋に負けず劣らず我慢汁でドロドロになっており、早く千尋の腟内に入りたいと言われているようだった。

「じゃあ入れるね」

俺は千尋の股をさらに開き、千尋のマンコに息子を触れさせた。

「ぁんっ、だめっ!!初めてなのっ!嫌っ!」

千尋はそう言っているが、腟内は激しく動き、俺の息子を早く入れて欲しそうにしている。

言葉ではどんなに誤魔化しても、身体は正直だ。

俺は息子の先っぽを千尋の腟内に入れ始める。

「ぁぁんっ、ダメなのっ!!広斗っ助けて!嫌っ!」

「広斗はもう助けに来てくれないって、諦めなよ」

俺は更に息子を進めると、千尋の腟内はもう既に俺の息子に吸い付き、離さないと言わんばかりに俺を包み込んだ。

「グスッ(涙目)、じゃあせめてゴム付けてっ、、」

千尋は自分の身体が意志とは反していることを理解したようで、譲歩案を提案してきた。

「最初はゴムつけない方が痛みがしにくいよ。そのまま入れるね」

俺は更に息子を奥まで進めると、千尋の中はかなり解れていたため、ヌルヌルと簡単に奥まで到達した。

「ぁ゛ぁ゛、ぁんっんっんっ、、」

千尋は最初は痛みに恐れ、強く目を瞑っていたのだが、奥まで到達するとそのあまりの快感に、大きく目を見開いた。

ついに、俺は千尋とひとつになった。

今、俺と千尋は奥で繋がっているのだ。

学年で1番の美貌を持つカーストで最上級の女である千尋は初めてを、処女をその辺の陰キャに奪われてしまったのだ。

この綺麗なものを好き放題に汚す感覚、、、たまらない優越感、、、

俺の机の上にスマホを忘れたこと。それが千尋の最初にして最大のミス!!!

千尋の腟内はかなり強く俺の息子を締め付け、既に精液を搾り取ろうとしてくる。

花崎千尋。控えめに言って極上の身体だ。

鍛え抜かれた千尋の身体は最大限のもてなしで俺を気持ちよくさせてくれるみたいだ。

それから俺は快楽の尽くす限りに千尋の身体を味わった。

千尋も俺の息子をかなり気に入ったようで、気付けばセックスを楽しんでいるように見えた。

俺が腰を振る度に、千尋のおっぱいが激しく揺れている。千尋の身体があまりにもエロすぎて、腰振りが止まらない。

「ぁんっぁんっぁんっ、きっ、気持ち良いよぉぉ、、やばいっ、またイクッ!!」

「ハァハァ、花崎さん最高すぎるっ、俺もイクッ!!」

「えっ!!まってまってぇ、中はダメだよ!?絶対外に出てぇ!!」

千尋は中出しに対して過剰に拒絶している、、、?そうか!排卵日!!!

俺は天才的な閃きをしていた。

今回の作戦の肝、、それは生理周期だ。

千尋は排卵日に合わせて自分の最高の見た目のタイミングで学校で全裸を撮影している。

ということは、、「今は排卵日周辺で1番妊娠しやすい時期」

俺はそれを思いついた瞬間、ピストンを早めた。

「千尋を孕ませる」

千尋は中出しを拒絶しているが、身体は正直で更に締め付けを強めて俺の子種を求めてくる。

「ハァハァ、嫌がってるけどめちゃくちゃ気持ち良いんでしょ?教えてくれたら中出ししないよ」

「ぁんっぁんっぁんっ、、うん、!めちゃくちゃ気持ち良いの!頭おかしくなるくらい気持ち良い、!おっきくて硬いチンチン好きぃだから、ねっ!中出しはやめて、!?」

「そんなに正直に言われたら嬉しくなってもう出そうっ!イクイクイクッ!」

「嫌っ、ぁっダメダメ!中に来るっ!今日は危ない日なのにっ!!イクイクイクッ!!」

「ドピュッドピュッドピュッ!!」

俺は自分の中にある精子が尽きるまで中出しした。なるべく奥に少しでも漏れないように千尋の腟内に息子を押し付けて種付けした。

「ハァハァ、千尋の中気持ちよすぎ、、」

「ハァハァ、中出しらめぇ、っていったのにぃ」

俺はその後もしばらく息子を抜かずに腟内で精液を掻き混ぜた。なるべく妊娠するように、千尋の卵子が俺の精子で受精するように。

その動きですら千尋はビクビクと身体を痙攣させて快感を覚えていた。

俺は人生で最も精液の多い射精をした。

俺が息子を抜き取ると、千尋の腟内からはドロドロとかなり粘土の高い精液が溢れ出てきた。

ついに、俺は千尋のリアル肉便器化に成功したのだ。

その日は千尋を家に帰らせたが、後日確認すると案の定妊娠していた、、

俺は中絶のための費用をなんとか捻出し(使い道の無かった貯金と、適当な理由をつけて親に借金をした)、全額負担するとこで穏便に済ませてもらうことに。

説明は省くが、学校にも千尋の両親にもバレることなく今回の一件は片付いたのである。

千尋にはめちゃくちゃに嫌われると思っていたが、俺の誠心誠意な対応の甲斐あってか、なんとか話は聞いてくれるくらいの関係に落ち着いた(もちろん千尋の目の前で盗撮した写真は完全に消した)。

現在も千尋は相変わらず広斗と付き合っているし、俺も変わりない日々を送っている。

ただ1つ、千尋がもう処女では無いという事実を除いて、、、

-終わり-
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