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【高評価】リタイアした私の隣に越してきた新婚夫婦5(2/3ページ目)

投稿:2025-03-02 11:45:16

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本文(2/3ページ目)

「渡海さん…でも…この子の父親は…」

「それはご主人以外には考えられませんよ」

私はそう言い美帆を突き放した…

「そんな…でも…私にもわからないのに…そんな…」

「美帆さん…以前にも話したと思いますが私との子であったとしてもご主人との子供として育てた方が子供の為です…分かりますね」

美帆は黙って俯いていた…

「美帆さん…あなたさえ黙っていれば誰も気付くことは無いのです、DNA鑑定でもしない限り…それにご主人との子供である可能性も大いに有るのですからね」

「渡海さん…私…どうすれば…」

「ご自身のお身体を大切にする事です、もぅ美帆さんお一人の身体では無いのですよ」

こうして美帆を送り届け私は帰宅した。

誰にも私との子なのかそれともご主人との子なのかわからない…

ただ美帆の子で有ることだけははっきりとしている。

私は暫く見守る事にしたのだった。

そして2週間程経つ…

美帆は毎日不安で押し潰されそうになっていた。

すると下腹部に激痛が走った…

「うぅぅぅぅ…」

思わずしゃがみ込んだ美帆は激痛で動く事が出来なくなっていた。

床を見ると美帆は出血しており血がポタポタと滴り落ちていた…

痛みに耐え何とかスマホを手に取り電話する…

その先は渡海だった…

私は美帆からの電話を受け直に美帆の家に入る…

床を血を汚してしまった美帆が倒れている…

直に救急車を呼び美帆の電話でご主人に電話を入れる…

救急搬送された病院にご主人が慌てて駆けつけた…

「渡海さん…ご迷惑をおかけしてすみません…それで、美帆は…美帆の具合は…」

「今救急処置の最中ですのでまだ何とも…」

「そ…そうですか…」

ご主人は力が抜けてしまったように椅子に腰を落とした…

「ご主人、気を確かに…美帆さんが今一番不安と戦っているのですぞ」

「そ…そうですね…私がしっかりしないと…」

「そうです…ご主人が塞ぎ込んでしまっては美帆さんの救いがなくなってしまいますぞ」

「はぃ…有難う御座います…」

ご主人は自身の頬を叩き気を取り直そうとしていた。

そして、担当医が処置室から出てくる…

ご主人は直に駆け寄り容態を聞く。

「残念ですがお子さんの方は…母体をお守りするので精一杯でした…搬送されてこられた時には既に流産されておられまして…本当に残念です」

「そ…そうですか…」

ふらふらとご主人は椅子に座り込む…

そこで私が担当医に聞く。

「それで、母体の…美帆さんの容体の方は?」

「母体の容体は落ち着いておられます…ただ精神的なショックの方がどうかと…」

美帆の容体は落ち着いている事を聞いて安堵する自分に気付く…

そして次の瞬間には今後の美帆との接し方に関しての思考が頭の中を彷徨っていた。

病室に移された美帆とご主人と共に面会する…

美帆は無表情で魂を失った様になっていた。

「美帆…」

ご主人が話しかけるが美帆は視線すら動かさなかった。

私は2人にする為にそっと病室を抜け帰宅したのだった。

その夜、ご主人から電話が入る…

二三日、美帆は入院する事になった連絡とお礼の電話であった。

入院している際、昼間に私が面会する事の了承を得ておいた。

すっかりご主人は私に信頼を置き、美帆と接触する事を咎めなかった。

次の日の昼前に美帆の病室に入った。

「美帆さん…御加減はいかがですかな」

ぼぅっとしていた美帆の目は私の方を向き私の姿を捉えた瞬間、目に涙を溢れさせ始めた…

「渡海…さん…」

昨夜、ご主人は何を話しかけても美帆のが反応する事が無かった…と言っていた。

しかし今、美帆は私の姿を見て明らかに反応している。

「美帆さん…お子さんの事は残念でしたね…しかし美帆さんがご無事で何よりです…お辛いとは思いますがお気をしっかりと…」

僅か7週とはいえ、美帆の子宮に子供が居たのだ…主人か渡海との子供かは不明であったが美帆は母性を芽生えさせていた為、流産した事へのショックは計り知れなかった。

私は美帆のベッドの横に座り手を握り頭を優しく擦ってやった…

私の手を握りしめて涙を流す美帆…

「美帆さん…大丈夫…大丈夫ですよ」

こうして少しずつ美帆は気を持ち直していく。

美帆が退院して1週間程経つと美帆の方から私の家を訪ねてきた。

「美帆さん…もぅ大丈夫なのですか?」

「はぃ…その節は色々と…ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」

「いえいえ、迷惑なんてことは全く無いですよ…私と美帆さんの仲ではないですか…まぁ、こんなところではなんなので中に入ってください」

そうして美帆をリビングのテーブルへと迎え入れた。

「美帆さん…ショックを受けられている事とは思いますが美帆さんはまだまだお若いのだから、この後もまたお子さんを授かる事は出来ますよ…お気を落とされない様に」

「はぃ…有難うございます…」

「それで…今日は何かご要件があったのですか?」

「はぃ…先日のお礼と…それと、今度の土曜日ですが渡海さん…何かご予定は有りますか?」

「土曜日ですか…いえ…特に何もないですが」

「良かった…それではお礼を兼ねて私の家でお食事でもいかがですか?」

「え…休日にお邪魔するなんて、ご主人にご迷惑では」

「違うのです…主人からの提案で、渡海さんにはお世話になってばかりなのでお食事でもご馳走する様に言われていますので…」

「そんな…お気遣いは不要ですぞ」

「いぇ…そうでもしないと主人の方が納得しないものですから」

「そうですか…そこまでおっしゃって頂けるのでしたらお伺いする事に致しましょう…お言葉に甘えさせて頂きますよ」

こうして次の土曜日の夕食を美帆の家で頂くこととなった。

土曜日には私は仕入れて置いた泡盛を手土産に美帆の家を訪れた。

美帆が作ってくれていた手料理を頂き、ご主人と私が持参した泡盛を酌み交わす。

「渡海さんはお酒はお強いのですね」

「そうですかな…現役の時には付き合いもあってかなり呑む機会は多かったと思いますがね」

「私も得意先の社長の方に良く招待される事有るのですけど、そんなに強く無いので…直に控える様にしていますよ」

「そうなのですか…でも明日はお休みでしょう…気にせずにのみましょう!…さぁさぁ」

私はご主人はそろそろ限界だなと感じていたがどんどん泡盛を勧めた…

程なくご主人は限界を迎えソファで眠ってしまう…

「あなた…こんなところで寝ては風邪をひきますよ…それにまだ渡海さんが居られるのに…」

「まぁまぁ美帆さん…ご主人はかなりお飲みになっておられますから…そっとしておいてあげましょう…」

「渡海さん…ごめんなさいね…」

そう言いながら美帆はご主人にタオルケットを掛けている。

「美帆さん…ご主人も眠ってしまわれたので私はそろそろお暇するとしましょうか…」

「いぇ…渡海さん…ごゆっくりなさってくださいね…」

そう言って美帆は私にお茶を入れキッチンで洗い物をしだした。

この所、美帆の精神状態も落ち着きを取り戻しかなり流産のショックから立ち直ってきていた。

「ところで美帆さん、退院されてからご主人とはセックスされましたか?」

「えっ…そんな事…」

「どうされました?、あれから一度もご主人とはセックスをされてないとでも?」

「…はぃ…たぶん主人は私の事を気遣ってくれてるのだと思います」

「そんなもんですかな…男はそれほど長く射精無しでは過ごせないもんですがな…」

「…そう…なのですか…」

「そうですよ、何処かで処理をするか自分でするか…または夢精してしまうか…ご主人は朝、パンツを汚してしまった事はないですかな」

「それは…無かったように思いますけど…」

「そうですか…それではご自身で処理されてたのでしょうな…ご主人に限って外で処理をなされるとも思えない…」

私は敢えて意味深な言い方をする…

「そぅ…ですね…」

美帆は少し不安げな顔をして洗い物を続けた。

私はそっとキッチンへと向かい美帆の後ろに立った。

「あの…渡海さん…お茶がなくなったのですか?もぅいっぱい…」

美帆が何かを警戒するように話す最中に私は後から美帆を抱きしめキュロット越しにお尻を撫でた…

「ぃゃ…渡海さん…何を…主人が…主人が居るのですよ…」

「大丈夫ですよ…ご主人はすっかり眠ってしまわれている…少し私と楽しみましょう…美帆さんも長い間ご主人に相手をしてもらえてないでしょう…ここが疼いているのではないですか」

私はそう言って手を前に回しキュロット越しに美帆のオマンコを撫でていった。

「ぃゃ…ゃ…め…て…ください…」

美帆は必死に私の手を掴みオマンコに張り付いた手を剥がそうとしていた。

「美帆さん…まぁそうおっしゃらずに…」

そう言ってもう片方の手を素早くブラウスの中に滑り込ませブラの中の乳首を摘んだ…

「ぁっ…だめ…だめです…離して…ゃっ…渡海さん…困ります…ぃゃ…ぁっ…ぁんっ」

「美帆さん…大きな声を出すと駄目ですよ…ご主人が起きてしまったらどうするのですか」

「ぃゃ…ですから…離して…ください…お願い…んんん…ぃゃ…ぅっ…だめです…ぅぅぅ…くっ…んんん…」

徐々に手の力が弱まり私の愛撫を受け入れていく美帆…

私は乳首をコリコリと強めに摘みキュロットの裾からパンティをずらして直接クリをこねていった。

「はんっ…ふぅ…はぁ…はぁ…はぁ…ぁっ…ぃゃ…そんなに強く…だめです…声…でちゃう…ぃやん…だめ…だめです…声が出ちゃいます…んんん…」

美帆はビクビクと身体を震わせ必死に声を堪らえようとするが、時折乳首とクリに強い刺激が加えられると思わず声を漏らしてしまうのだった。

必死に頭を左右に振って拒絶しようとするが私は愛撫を緩めること無く続けた…

「ふぅぅぅ…んんん…ぐぅぅぅ…ふぅぅぅ…」

口を手で押さえて声が出てしまうのを堪える…

そして私は勢い良くキュロットとずらした…

「ぃゃ…だめ!…」

美帆は直にキュロットを押さえようとしたが遅かった…

キュロットは足元までずらされてしまい美帆の張りのあるお尻をピッタリ貼り付いて覆っている真っ白のパンティがあらわになる…

少しお尻に食い込み気味になり貼り付いたパンティはしっかりと美帆のプリンとしたお尻の形を見せてしまっていた。

「相変わらず美帆さんのお尻は張りがあって良い形をされていますな…そしてここで私のペニスを加えた事が有るなど誰が想像するでしょうな」

言いながら美帆のアナルを指でなぞる…

「ひっ…ぃゃ…やめて…やめて下さい…」

「そうはおっしゃいますが…ほら、美帆さんのオマンコはすっかりジュースを溢れ出させていますよ」

オマンコを指ですくしとるように擦り親指と中指を付けて開くと粘着のある液体が糸を引くように伸びる…

「美帆さん…御覧なさい…こんなに糸を引いている」

「ぃゃ…ゃめて…」

美帆は私の手を払い除けて真っ赤になっていた…

そして私はズボンとパンツをずり下ろした…

「渡海さん…なにを…だめ…だめです…」

これから何をされようとしているのか察した美帆はフルフルと首を左右に振り拒んでいる…

「主人が…主人が…そこに居るのですよ…ゃめて…お願いします…ぃゃです…ゃめて…許してくださぃ…」

「でもね…美帆さんのオマンコはすっかり私のペニスを欲しがっている…ほら…」

亀頭を美帆の膣口に当て押し込みゆっくりと腰を振る…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「んっ!…だめ!…入ってる…ぃゃ!…ぁんっ!…はんっ!…ぬぃて…抜いてくださぃ!…ぁんっ!…はんっ!…」

思わず美帆は声を上げる…

「美帆さん…駄目ですよ大きな声を出しては…ご主人に気づかれてしまいますよ」

「ぃゃ…おねがぃ…お願いですから…抜いてくださぃ…ぁんっ!…ぁんっ!…だめです…んんん…早く…抜いて…ぁぁぁん…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…」

「美帆さん…こういうのもスリルがあって興奮するでしょう…どうですか」

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

腰の振りを止めること無く更に奥を攻めポルチオを突いた…

「なにを…なにをぃって…ぃゃ…抜いて…ください…ぁんっ!…ぁんっ!…だめですって…いゃぁ!…当たってる…奥…だめ!…ぁんっ!…ぁぁぁんっ!」

かなり大きな声を美帆は出してしまいその声でご主人が反応した…

「んんん…」

美帆は両手で口を押さえて凍った様に身体を固めていた。

それでも私はゆっくりとしたストロークで美帆のポルチオを突き続ける…

「ぐぅぅぅ…んぐぅぅ…ふぅぅぅ…ぅぅぅぅ」

必死に首を振り「やめて」と意思表示してくるが辞めるわけにはいかない…

「ん…んんん…」

再びご主人が声を出し寝返りを打つ…

「ふぅぅ…ふぅぅ…ふぅぅぅぅ…」

次に私は美帆にペニスを刺したままキッチンを離れご主人の寝るソファの傍まで美帆を引きずるように移動していった。

「ぐぅぅぅ!…んんんん!…」

口を押さえて必死に首を振って移動を拒む美帆…

しかし老人とはいえ男の私の力には敵わずソファの傍まで来てしまった…

下半身はソファの背もたれで隠すようにして立ち後から美帆を存分に突く…

「んぐぅぅぅ!…ふぅぅぅ!…ぅぅぅ!…」

ご主人の寝顔を観ながら必死に耐える美帆は身体を震わせて腰を痙攣させ絶頂してしまう…

私は美帆の耳元で囁いた…

「どうでしたかな…興奮したでしょう」

「ふぅぅぅ!…ぅぅぅぅ!…」

ブルブルと顔を振り、美帆はもう辞めるように訴えていた。

もう一度美帆を引きずりキッチンへと戻ると下半身は完全に死角になる…

とその時、ご主人がゆっくりと身体を起こした…

美帆はキュッとオマンコを締める…

「んんん…頭痛い…」

ご主人は辛そうな顔つきで体を起こし独り言を言った。

そして徐ろに立ち上がりキッチンの方を見る…

「ん…美帆…そこで何してるんだ?」

「あなた…目が覚めたの?…あ…洗い物よ…後片付けを…してっ…いるのっ…」

グチャ…グチャ…グチャ…グチャ…

私はキッチンに隠れ指で下半身は丸出しの美帆のオマンコを弄っていた…

美帆のオマンコから出ている卑猥な音は流しの水音でリビングまでは届かない…

「そうか…悪いな…俺、頭痛いからもう寝ても良いか?」

グチャ…グチャ…グチャ…グチャ…

「えっ…ええ…ゆっくりとっ…ん…休んで…ねっ…んん」

頭痛で目一杯のご主人は美帆の様子がおかしい事にはきずかなかった。

「あ…渡海さんは?もうお帰りになったのか?」

グチュ…グチュ…グチュ…グチュ…

「え…ええ…あなたがっ…眠ってしまってから…っ…お帰りになっ…ん…たわよ…ぅっ…」

「そうか…それは悪いことをしてしまったな…美帆…悪いが先に寝室に行くな」

クチュ…クチュ…クチュ…

「え…えぇ…おっ…お休みなさぃぃ…」

ご主人はフラフラとリビングを出て階段を上っていった。

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