体験談(約 16 分で読了)
【超高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(2/3ページ目)
投稿:2025-02-21 01:31:10
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/3ページ目)
「いや、ほんとに普通なんで!」
「じゃぁ彼のイチモツは?デカイ?」
「それも普通…」
「旦那とどっちが大きいです?」
「彼…かな」
「旦那は普通の彼より小さい?」
「まぁ…」
「貴女の性癖ってなに?」
「性癖……」
また普通です、みたいな感じで答えるかと思ったけど、そこは何かあるみたいだった
「それも正直に言う必要ってあるんですか?」
「うん、だって聞きたいから」
「性癖……」
「どんなのが好みか、とかでもいいよ」
「も、もう許してください!お願いしますっ!」
正座からまた土下座をして懇願してくる
でも、さっきよりもなんかモゾモゾと動いてる気がした。
「あのさ、真っ直ぐ立ってみて」
言われるがまま立ち上がる。
「ブラウス脱いで」
えっ…という表情をしながらもゆっくりボタンを外し、スルッと床に落とした。
「じゃぁ下着も。」
「えっ…脱ぐって事ですか?」
「うん。そんで下着は俺に渡して」
背中に手を回してホックを外す。ブラは一旦テーブルの上に。
次に少し斜め横を向きながらパンツも脱いだ。
片手で下を隠しながら、ブラとパンツをテーブルの俺側へポイっと置いた。
「そこで立ってて」
ブラをチェックする…C65
「へぇ…C65なんですね〜もうちょいありそうだったけどな」
「あれ?パンツ凄い濡れてますねぇ」
両手で胸と下の両方を隠しながら顔を真っ赤にしている
「今、濡れちゃう要素ありましたっけ?」
何も返事はない。
パンツにこれだけのいやらしい汁が付着していると言う事は、まさに今ヌレヌレになってるだろう
「ベッドで脚開いて濡れてる所見せてよ」
「も、もう…ぬ、濡れてないです」
「いいからホラ!早くベッドに」
指をさして少し強めに言うと、ゆっくりとベッドに上がり、ペタンと女の子座りをした
「じゃぁそのまま寝て、脚はM字ね」
「そういう性癖なんですか…?」
「いいから早くしろって」
目をキュッとつぶり、観念したようにボフっと勢いよく寝転がった。
脚はM字ではなく、膝と膝がくっついている
「膝!離して」
ゆっくりと膝が広がっていく
「もっと!目一杯広げろって」
プルプルと広げながらもある程度で止まってしまったが、照明は点いてるからおまんこは良くみえた
「あぁー…キラキラ光ってるよ?濡れてんじゃん」
「いや。。。」
俺は、大人のオモチャ自販機からバイブを取り出して、箱を開けて電池を素早く装着した
「ホラ、これでオナニーしなよ」
バイブをベッドに投げた
「えぇ…これで…?」
「ホラ早く!」
なんとなくもう察してきているようで、葛藤はありながらもバイブのスイッチを触って動きを確かめ、両手でゆっくりと股へともってきた
「そのバイブと彼のイチモツはどっちが大きい?」
「えっと…こっちの方が太いけど、長さはコッチが少し短いかも?」
と言いながらもバイブの先っぽをおまんこに擦りつけだした
「ふーん…そのバイブより細いのか」
バイブはごくごく標準的な?くらいの太さなので、俺的にはそんなに太くはないと思ったのに
彼のはそれより細いんだ…?
バイブは長さも短めで、どっちかと言われたら彼の方が長い?くらい微妙だったなら、さほど変わらないって事だと思った
「クリと中ならどっちが感じる?」
「中…です」
「じゃぁ早く中にぶち込んじゃえよ」
そう言われると、バイブの亀頭をワレメの中のヌルヌルになすりつけて、膣に対して直角に持ち直し、ゆっくりと挿入していった
ウィーン…ウィーン…ウィー…ン…ウィ……ーン…
バイブの亀頭がぐりんぐりんと回転しているのに、膣圧でその回転を停めてしまってるようだ
「んんっ…」
「ほらもっと奥に」
「んはっ!…んんっ!」
我慢出来ずに少しずつ声が漏れる
俺はベッドサイドに座り、ベッドに肘をついて近くで観察をする
「自分で気持ちよくしなよ!それがオナニーだろ」
もうアナルにトロトロの愛液が垂れていてる。
結構感じやすいみたいだ
「うわぁ…すっげぇエロいんじゃん」
「んんっ…んはっ…あっ…」
もう、なんの指示を出さなくてもどんどんとバイブを中に入れて行き、根元の方を片手で握ってピストンも激しくしてきた
「はぁっ///...いやっ…ダメっ!」
潮がピュッと数滴吹いたかと思ったら逝ったようで、脱力してバイブから手を離してしまった
「おいおい、抜けちゃうぞ?」
ウィーンウィーンと動きながら段々と抜けてきちゃうバイブを掴んで、今度は俺が動かす
「うぐっっ!んあぁっ!」
乱暴にバイブをゴンゴンとピストンすると
「あぁぁぁぁっっっ!ダメぇぇっ!」
ガクガクっと腰を痙攣させてまた逝ってしまった
もう、俺のチンポもガッチガチになってた
ズボンを履いたままだから亀頭が痛い
「結構変態の才能あるじゃん」
バイブを奥に押し込んだまま、アナルに垂れた汁を指先に塗りながらアナルの中に押し込むようにしてみると
「あっ!そっちはダメぇ!」
と言いながらも、脚は爪先立ちになりお尻を浮かせている
「あれ〜?気持ちよさそうだけど?だめ?」
「いやっ…ねぇ!ゆっくり…ゆっくりして…」
これはこれは…ゾクゾクしてきた。
完全にMっけがある。嫌と言いながらも腰から下は求めているようだ
「あれ?ほら、アナルに指入っちゃう」
「いやぁっ!そんなっ!そこダメっ!」
ビクンっっっ!
アナルに指を入れただけで逝っている
もう我慢出来なくて、急いで服を全部脱ぎ去り、ベッドへ飛び乗った。
「もう俺のコレもパンパンだわ」
上下逆に添い寝して、チンポを顔の近くに持っていく。
バイブは抜けないように押さえてるので、腰はクネクネと動き続けている
「どうしたい?言ってみろよ」
「いや…」
アナルに指を入れた時、結構スルッと入ったので開発済みかもしれない
バイブを抜いてみると、いい感じで全体がヌルヌルだったから、アナルに先っぽを押し当ててみる
「あっ…そっち…に?」
普通なら拒否する所だろ
でも拒否はしない辺り、アナルもしてる証拠だな
「こんなのすぐ入りそうだな」
少しずつ押し込んでみると、どんどんとアナルに吸い込まれていく
「入っちゃったじゃん」
どんな顔をしているか少し体を起こしてみると、間近にある俺のチンポをじっくりと観察していた
「どう?パンパンだろ?」
「こんなおっきいの…?」
「どうよ」
「彼の…倍くらいありそう…」
顔を真っ赤にしてる表情を見ていたら意地悪な気持ちが出てきた
「自分がセックス好きの変態って認めたら触ってもいいぜ」
「……普通です。。。」
なにか、最後までは吹っ切れてないっぽい。
ほんとはしゃぶらせようとしたけど、もう俺が我慢出来なくなってきていた
ささっと脚の間に移動し、ガバっと覆い被さった
「あっ…いや…」
小ぶり過ぎず、大き過ぎない、ちょうどいいおっぱいにむしゃぶりつく。
ほんとはねっとりじっくりと攻めたい派なんだけど荒々しく攻めて、Mを引き出したいという気持ちになっていた
「ね、ねぇ…ちょっ」
ピンと立っている乳首を口に含み、甘噛みをしたり強めに吸ったり
もう片方も鷲掴みにして激しく揉みまくる
ギンギンになってるチンポでクリをツンツンしてみる
「ねぇ!ちょっと激しいっっ!」
「激しくされたくないん?」
「結局ヤりたいんじゃん!」
俺の肩を押し返してきて、ちょっと抵抗をしてきた
「条件がどうのとか言ってさ!」
観念はしてるものの、俺の事は罵りたいらしい
「お前がアナルで逝く変態だったからな」
「あれは…」
「正直に言っちゃえよ、私は変態ですって」
「セックス好きなんですてさ!」
おまんこから抜けて、ベッドの上でウィーンウィーンと動いてたバイブを手に取り、身体を起こして挿入準備に入る
それを察して逃げようとする
「ねぇ!ゴム!ゴムはして!」
「は?置いてあるゴムなんてキツくて入んねーわ」
「生はダメっ!」
上に逃げようとする、抑えつける、脚を閉じる、膝を押して広げる、
そんなプロレスごっこが始まる
「ねぇ!やめて!」
一瞬のスキをつかれて、膝を腕で抱えて丸まってしまった。
「そんなになってもここは見えてるぞ」
脚は閉じてもアナルは丸見え
バイブをアナルに押し当てる
「ねぇ!もうほんとに!」
逃げようとするが、覆い被さって上から抑えつけているので、男の力には敵わない
「それダメだって!いやー!」
ズブズブっとアナルにバイブは吸い込まれていく。
「こんなすぐ入るなんてさ、お前アナルセックスとかやってんだろ?」
「やって…ないから!」
「じゃぁアナルオナニーか?」
バイブを少しずつ小刻みにピストンしていく
「あっ!いやっ」
「自分でアナルいじってんだ?」
「ねぇやめて!もうやめ…」
否定しない
「してるのか正直に言ったらやめてやろうかな」
「ん………する…します、しますぅぅ!」
するんだ?ノーマルなら普通はしないよな
「チンポは入れてないんだ?」
「んんっ…それは…してません…」
「そっか」
横向きで寝転がり、膝を抱えているところに下からアナルにバイブを突っ込んでいる
もうちょい覗き込めはおまんこも見えそうだけど、結構力を入れて膝を抱えてるからなかなかムズイ
「アナルで感じてる変態すげぇムラムラしてきたわ」
ケツんところに座り直し、ガッチガチのチンポをアナルのちょっと左に当ててみる
ケツを鷲掴みにして上側に引っ張るようにすると、亀頭にヌルっとした感触があった
「この辺か…」
「あっ!ねぇ!だからダメっ!」
抱えてる膝を解いて、脚で俺を押し除けようとしたみたいだったけど、さっきのやりとりでこうなる事はわかっていた
「ねぇ!ちょっと!」
足首を掴む、ガバッと広げる、もう片方の足を上げてくる、また足首を掴む、広げる
抵抗しようとした事が仇となり、まんぐり返しのようになってしまった
「離して!いやぁ!」
とにかく暴れるのでまた覆い被さる。
「いい加減諦めろや」
「んんんっっ!」
バイブがアナルから抜けてしまってる
もう、ノーハンドで入れてやろう
脚の間に身体は入ってるので、両手を掴んで抑え、亀頭をおまんこの入口に当てる
「だめっ!」
最後に少し抵抗したものの、腰をグイっと前にしたらニュルニュルと入ってしまい、敏感なおまんこはすぐに快楽を感じているようだ
「ううっっっ…ちょ…おっっき!!」
中はヒクヒクして腰もビクンビクンと分かりやすく感じている
「うっわ。すっげ締まるわ」
「ぐっっ…だ…め…」
なかなかキツイ膣内はチンポを締め付けてきて、ヌルヌルだしめちゃくちゃ気持ちいい
「奥がいいん?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ママさんバレーの合宿で
- 教師だった頃の生徒への悪戯
- パンチラへの目覚め:サヤカ
- 【艦これ摩耶似】目が覚めると、密かに恋心を抱いてた姉が自分のモノを咥えていた
- AngelChildren❹〜宮城県湖畔公園で全裸の女の子が大胆行動開始!〜
- クラスで一番可愛い子を全裸にした話
- 大型コケシを使ってオナニーしてたら抜けなくなって隣人に助けを求めた
- チャック全開のプライド高そうな美女
- Uとの関係が続いていた妻。Uの暴走で・・・
- 東北の田舎の山村5
- 夜の学校で同級生の女子の体操着でシコった時の話2~寝込みで先輩襲った編
- 毎週末に厳しい調教を受けています
- 中学時代好きだった巨乳直美と再会。パート2
- 競泳水着のJDをトイレに拉致って
- 傘を持つ手にJDらしき女性がお尻の割れ目を押し付けてきた。
作品のイメージ画像設定
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
