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【評価が高め】私、子ども食堂、始めました『親子の獲物・第一号』(1/2ページ目)
投稿:2025-02-17 16:33:31
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数年前から子ども食堂をやっています。
シングルマザー家庭や満足に食事を出来ない子たちに、ボランティアでの食事提供と、各種の相談にのっています。
実は、これは表の顔。
この食堂をしていると、貧困に喘いでる生活やお金に困り果てている若妻や女の子が、ホイホイの様に自らやってきます。
今回は、1番初めに毒牙にかかった未来(みき)さんの話を書こうと言います。
未来さんは、私が子ども食堂を始めて、直ぐにやって来たシングルマザーでした。
やって来る様になって、約半月で身の上話を聞くまでの間柄になりました。
もちろん、何人もやってくるうちの1人として、相談にものっていましたが、私からすると、1番に目をつけたのが未来さんでした。
未来さんは、8歳の娘を持つシングルマザーで、事実婚だった夫とは娘さんの出産前にすでにわかれていました。
事実婚に反対されて出産したものですから、未来さん自身の実家にも頼れず、かと言って8歳の娘さんを抱えていて、満足に働くことも出来ず、困窮度の高い状態でした。しかも未来さん自身は若干鬱という持病持ちです。
やって来始めて、1ヶ月ほど経った時でした。
この日の営業を終了しようと店じまいをしていた時に、未来さんが話しかけてきました。
「少しお話し宜しいでしょうか?」
「もちろん大丈夫ですよ。」
「小雪ちゃんは大丈夫なの?」
「この子、寝ちゃってるんでお話しするくらいなら大丈夫だと思いますます。」
「あの、もう他の人は来られないですよね。」
「うん、大丈夫だよ。他人に聞かれたく無い話なら、シャッター閉めてくるけど、その方がいいのかな?」
「出来れば、それでお願いしたいです。」
「分かった。シャッター閉めてくるから少し待ってね。」
私はシャッターを閉めながらこの後の展開を色々と想像していました。
「閉めてきたよ。これで誰も入って来ないから安心して話をしてくれて大丈夫だよ。」
「ありがとうございます。」
「実はお金の話なのです。」
「あぁ、この前から聞いている様に、小雪ちゃん(娘さんの名前)のお父さんから養育費の支払いも無く、パートの稼ぎもやり繰りが大変だって言っていたよね。」
「そうなのです。とうとう貯金も底をつきそうで。」
ここで、公的な支援の話をしました。
「もちろん、公的な補助や生活保護の話も役所で相談してきました。ただ、実家の考えや調査が必要だと言われて。」
「もちろんそうだよね。誰でも貰えるものじゃないからね。」
「でも、我が家は実家とは縁を切られていて。昔、啖呵を切ってこの子を産んだ手前、頼っていくなんて出来なくて。」
「そうなんだ。」
「このままいくと、明日払う今月の家賃も払えなくって。」
「だから、お金を貸して頂けないかと。」
「もしだよ。私がお金を貸してあげたとして、未来さんは返すあてがあるのかな?」
「それは......」
「それとも、何か担保になるものでもあるの?」
「担保も......無いです。お金になりそうな物は、全て売りました。」
「それじゃ、私もさすがに貸せないね。」
「そこをなんとか......」
「とは言ってもね......」
「.........」
「役所も実家もダメなら手の打ち様が無いよね。」
「しかも、未来さん自身、鬱も治っていないんだよね。」
「.........」
「どうにかなりませんか?」
「.........」
「.........」
「無くも無いけど......やめておいた方がいいかな?」
「どんな方法があるんですか?」
「あまり言いたく無いんだけどなぁ。」
「教え下さい。大抵のことなら頑張りますから。」
「あのね、私の知り合いにAVを撮っている人がいるんだ。」
「その人がモデルを探しているらしいんだ。」
「AVですか......この際なら仕方がないですね。ご紹介頂けますか?」
「何か勘違いしていないかな。未来さんがAVに出るんじゃないんだよ。」
「どういうことですか?」
「未来さんは綺麗だと思うけど、未来さんくらいの人ならたくさんいるよ。だから、大してお金にはならないんだよ。」
「じゃあ、どうすれば......」
「ストレートにいうと、小雪ちゃんだよ。小雪ちゃんをロリコンAVに売ってみないかっていうことなんだよ。」
「えっ!」
「小雪はまだ小3ですよ。まだ子どもです。そんなぁ......」
「それがね、需要が結構あるらしいんだよ。僕はそんな趣味無いから何とも思わないけど、一定数の需要があるらしく、高額で捌けるらしいんだ。」
「そんな......」
「でもね、事実そうなんだよ。〇〇ちゃん、二重で可愛いし、人気になるんじゃ無いかな?」
「ダメです。小雪は私の宝物です。小雪を売り物にするくらいなら、いっそのこと私たち心中でもします。」
未来さんは、思い詰めた表情で目も血走っていました。
「そう、思い詰めないで。1つの案だよ。1つのね。」
「とりあえずは、明日の家賃どうするかを考えればいいんだよね。」
「......はい......」
「いくら足りないの?」
「......あと、2万円ほど......」
「分かった、それなら今日だけだよ。未来さんを今から2万円で買ってあげるよ。」
「......どういうことですか?」
「分かるだろ。今からここで僕と寝れば、2万円払うってことだよ。」
「.........」
「どうなの?」
「......お願いします......」
「別に僕はどっちでもいいんだよ。嫌々ならいいよ。」
「えっ、あっ......お、お願いします。」
「じゃあ、裸になってよ。」
「ここでですか?」
「シャッターも閉めたし、誰も来ないし、どこからも見えないよ。」
「でも、小雪もいるし......」
「小雪ちゃんは起きないんだよね。さっき未来さんが、そう言っていたよね。」
「グズグズしないで脱ぐなら脱いでくれるかな。僕は本当にどっちでもいいんだから。」
「......脱ぎます。脱がさせて下さい。」
「それなら早くね。」
未来さんは渋々ながら脱ぎ始めました。
目は涙が溜まっています。
脱ぎ終えました。
「裸になると、未来さんはなかなかいい身体をしているね。」
「よし、下着は僕が脱がせてあげるね。」
ブラジャーに手をかけ、ホックを外しました。
慌てて未来さんは胸を隠そうとします。
「隠したらダメだよ。手は横にして。」
未来さんは身体の横に手を下げました。
「綺麗な乳房だ。小雪ちゃんはしっかりと吸っていたんだろうね。大き過ぎず、かと言って小さ過ぎず、綺麗な胸だね。」
「乳首も、経産婦とは思えないくらい、着色も薄く綺麗だね。」
そう告げると、私は未来さんの胸に吸い付きました。
「やだぁ〜。」
未来さんは声を上げました。
「処女でもあるまい、そこまで声を上げ無くてもいいだろ。もしかして、最近は構ってもらってないのかな?」
私が乳首を刺激するたびに、身体をびくつかせ、
「あっ、あっ......」
っと、声を出していました。
「どうなんだ?」
「ひっ、久しぶりなんです。」
「彼氏は可愛がってくれないの?」
「彼氏なんていません。」
「じゃあ、SEXフレンドかな?」
「そんな人いたことありません。」
「それじゃ、いつ以来なの?」
「小雪を妊娠してからはしていません。」
「そうなの?」
「......はい......」
「ちなみに、何人くらい経験はあるの?」
「......小雪の父親......だけです......」
「ということは、この胸を舐めたのも、小雪ちゃんを除けば、僕が2人目なのかな?」
「......はい......そうです。」
「そうか、僕が2人目で、しかも久しぶりなのかぁ。丁寧に可愛がってあげるよ。」
「.........」
未来さんの胸を舐め、そして乳房を楽しみました。
脇に舌を伸ばすと、半端ない反応を見せました。
「もしかして、ワキ、気持ちいいの?」
「.........」
「少しだけ、ワキガ臭がするのも可愛いよ。」
「......ヤダァ〜......」
「次はこっちかな?」
パンティに手をかけました。
未来さんも脱がされまいと、必死に押さえていました。
私は未来さんの太ももに、張り手を入れました。
真っ白な太ももに、真っ赤な手形がつきました。
同時に、パンティを押さえる手の力も緩みました。
一気に足首付近までパンティを下げました。
未来さんは、必死で抵抗してきます。
未来さんを横にあったテーブルの上に仰向けに寝かしました。
膝を抱え、未来さんの股ぐらに顔を挟み込みました。
未来さんはもう抵抗できない様でした。
か細い声で、
「せめてシャワーだけでもお願い出来ませんか?」
未来さんが訴えかけてきました。
私はアソコに舌を伸ばしました。
「......だからお願いします......」
その声は、私の耳には届いたものの、心には届きませんでした。
アソコを舐めてみます。
手入れの全くされていないアソコです。
アソコのカスもついており、ティッシュのカスやオリモノカスまでついていました。
それでも、私は無視して、舐め続けました。
未来さんは顔をぐしゃぐしゃにして泣いていました。
でも、泣きながらも明らかに感じているのも分かりました。
アナルを含めて、隅々まで綺麗に舐めました。
クリトリスに至っては皮を捲り、真っ赤に腫れ上がるまで綺麗に舐めてあげました。
もちろん、クリトリスを舐めている途中には、何度も何度も遠吠えの様な、獣のもうな声を美来さんはあげていました。
未来さんは舐め終えても、身体をびくつかせ続けていました。
私はペニスで未来さんのアソコを擦ってみました。
舐めて綺麗になった未来さんのアソコは、隠毛こそ手入れされていないものの、経産婦とは思えないくらいに綺麗なものでした。
気持ち良くなってきた私は挿入の準備に入りました。
いきなりでした。
未来さんから
「お願いがあります。せめて、せめてゴムだけでも着けて貰えませんか?」
全てを諦めた上でのお願いだったのでしょう。
「そんなもの無いよ。そのまま、入れさせてもらうからね。」
私は、未来さんの言葉を無碍にして、ペニスを挿入しました。
たっぷりと舐めただけあって、未来さんの中もしっかりと未来さん自身から出てきた液体で濡れていました。
が、久しぶり、ほぼ10年ぶりの挿入っていうのも分かります。
初モノに入れるほど締まりもよく、押し返そうとする力もあります。
相当の上モノと感じました。
腰をゆっくりと動かします。
未来さんの膣の奥行きは浅く、ペニスは奥まで届きます。
突き上げるたびに、未来さんは大きく喘ぎ、私も気持ち良くなりました。
たっぷりと時間をかけて楽しませてもらいました。
未来さんは何度いったか分からないくらい何度も絶頂を迎えていました。
とうとう、私が絶頂を迎える時がきました。
「あっ、いきそうだけど、このまま中に出してもいいかな?」
未来さんに聞いてみましたが、拒否する声は聞こえませんでした。
了承されたものと、勝手に判断し、膣を突き上げた状態で、奥の方に放出しました。
私も久しぶりのSEXだったこともあり、たっぷりと出せたと思いました。
ペニスを抜く時に、未来さんの顔を見ると、口をパクパクさせていましたが、何も考えられない表情をしていました。
抜いたあとも、たくさん出したはずなのに、精液は溢れてきませんでした。
一息ついても、未来さんはまだ方針状態でした。
が、反対側を見ると、小雪ちゃんが目を覚ましていました。
小雪ちゃんは目をまんまるに見開いていました。
「小雪ちゃん、見ていたの?」
「ちょっとだけ。」
「そうなんだ。別におじさんがお母さんに意地悪していたんじゃ無いんだよ。」
「......うん。」
私は、掻い摘んで、一連の話を小雪ちゃんにしました。
お母さんはもうお金が無いこと。
お金を稼ぐために、おじさんに身体を売ったこと。
そして、いまこの状態であること。
小雪ちゃんは、目を真っ赤にしていました。
ここで小雪ちゃんに伝えました。
「もしもだよ。小雪ちゃんさえ良ければ、お母さんを楽にしてあげる方法があるんだよ。」
小雪ちゃんは、目を輝かせてきました。
「ちょっとだけ恥ずかしい事かも知れないけど、お母さんも楽になれるし、小雪ちゃんももっと贅沢できる方法なんだよ。」
「小雪ちゃん、協力してくれるかな?」
「小雪、協力するよ。ママを幸せにできるなら、小雪、何でも協力するよ。」
「そうなんだ。頑張ってみる?」
「うん、頑張る」
未来さんを見ても今だに方針状態のままでした。
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