体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】仲良しJCの天然ミニマム女子は男に跨り巨乳を揺らし、ボーイッシュ女子は腰が浮くほど仰け反り絶頂!(2/3ページ目)
投稿:2024-10-03 08:06:05
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岡下は、ほらっ!と言いゴムを外し、そのままのベチョベチョのチンコをハァハァ!と言っている田中の口に持って行き突っ込んだ
「ん〜…ん〜…ん〜っ…」
「やっぱり2人で攻めたらめっちゃ興奮すなぁww」
とにかくエロい岡下は3Pがお気に入り♡
岡下はぐったりの田中の頭を掴み腰を前後させる
そして俺も岡下のお掃除フェラを見て…
「いい?」
「…ぅん…」秋田は俺のゴムを外し根元からペロペロと舐めてくれる
「柴田…まだいけそう?」
秋田は上目遣いで俺に訴えかけて来る
その表情にドクン!と心音が…
おねだりする秋田に鼓動が高鳴る
それと同時に秋田のお掃除フェラにまたムクムク!と元気になってくる
「ふふっw元気になって来たw柴田いいで…挿れても…」
またドキドキとして来た
今直ぐ挿れたいに決まってる
しかし俺は確かめる様に
「…挿れたい?」
「えっ?……ぅ…ぅん…」可愛い〜〜♡
もう俺は2人共好きです、このまま2人が同時に付き合ってくれないかまで考えます
あのクラスでは女番長のように思われている秋田の、この可愛いギャップに勝るモノは有りません
そんな秋田に俺はまだ意地悪したくなります
「いいでっ!おいで!」
俺は座り後ろに手をつき秋田を待った
「…」
秋田は俺にコンドームを被せ、片手を肩に置き俺を跨ぎゆっくりと腰を下ろして行く
「はぅ…」
秋田はチンコを強く握り幼いまだ毛もほとんど無い割れ目に当てがう
「ふふっwぁぁ…っ…んんっ…いっ…いくでっ!」
入り口に少し入るって時、少し笑い手を離し腰を下ろす秋田
「はぁ〜〜っ…」ビクビク!としながら腰を下ろし秋田の股と俺の股は1つに…
「ふふっw柴田の全部私ん中に入っちゃった…柴田が動く?それとも私が動いた方がいい?」
「じゃぁ、みゆが動いて」
「………んっ…んっ…ぁぁっ…これでいいんかな?」
「うん…みゆの中気持ちいぃ〜」
秋田はぎこちなく腰だけをエイッ!エイッ!と前に突き出す様に肉棒を出しては挿れを繰り返す
「ぁぁっ…んっ…んんっ…ふふふっ…気持ちいいんや…んっ…んっ…あぁんっ…」
「なんか腰振んの慣れてない、みゆ見るの新鮮で可愛っ♡」
「うっ…うるさいしっw……んんっ…んっ…ぁぁっ…しっ…柴田っ…やっ…ヤバいっ…」
「どうしたん?」
「ぅっ…ぅんっ…オチンチン…気持ち良くて…いっ…いっちゃいそぅ…あぁ…あかんっ…いっちゃうっいっちゃう〜っ……んんんっ♡」
腰を振るのを辞めれず、自らいき腰を宙に浮かし俺の上で身体を仰け反らせビクビクと痙攣しながら、俺の肉棒を締め付けて来る
そして俺は服を脱がし靴下だけになった秋田
俺はそのまま寝転びお腹の上に手を置き小刻みにに震える秋田に
「動ける?」
「…ぅっ…ちょ…ちょっと…まだ…無理………やんっ…ちょっ…柴田っ…今動い…あっ…やっ…やっ…ぁんっ…」
俺が腰を浮かすと一緒に腰を持ち上げ弾む秋田
着地と同時に俺のチンコの全てを飲み込む秋田のマンコそして股はぶつかり合いパン、パン!と音を立てる
「ぁんっ…ぁんっ…あんっ…柴…田…んっ…私いった…ところっ…ぁぁ…ん…っ…ちょっと待っ…て…あっ…ぁっ…またいっちゃうからっ!」
俺のお腹を押さえ突かれまいとする秋田
その手を取り指を握り合わせ秋田の押さえつけようとする手を封印
「あっ…あかんてっあっ…いっ…いくっ…はぁいくいくいくっ!あぁぁぁっ!!!」
俺の上で大きく震える秋田
「今日みゆと一緒にバレーしてた1年の後輩いっぱい居たけど…今のみゆ知ったらビックリするな!」
「はぁ…はぁ…そんなん言うわけないしっ…それに…まだ1年には早いって…」
「でも、みゆと同じくらい大きい一年生おらんかった?」
「……1人おるけど…柴田…あの子の事…気になんの?」
「別に〜、今日そう言えばみゆと変わらん位の子おったなぁ〜って、俺が気になんのは、この後どんな体勢でみゆとしよっかなぁ〜ってだけww」
少しホッとした様な秋田
「もう〜〜っ!アホッw」
さっきまで田中に強引にしゃぶらせていた岡下は田中の後ろに回り股を開かせ巨乳を揉み、もう片手で田中のマンコを掻き回していた
田中の目はトロンとして反応の薄い田中を好き放題する岡下
「ちょとお二人さん盛り上がってる処いいかな?ちょっと試したいのあるねんけどww」
「そっ…そんなんとちゃうしっ!」
慌てて否定する秋田って、可愛い〜ww
岡下が言うにはまんぐり返しをしたいと言う
よくわかって無い俺は岡下の言われるまま田中の脚を頭の方へ持って行き後ろ返りをする途中の様な格好
お尻が上になり田中の秘部は皆んなに丸見えに
「恥ずかしいって、岡下っ!」
「大丈夫、大丈夫ww」
そう言う岡下の言葉とは裏腹にマンコもお尻の穴も3人に丸見え
岡下は田中の頭の方へ回り足を押さえペロッ!とマンコを舐める
「ん〜っ♡やっぱり恥ずかしいからっ!」
「ほら、柴田も舐めろって!」
「はぁ〜?何処舐めんねん!もうお前が舐めようやろ」
「お尻でも何処でもあるやろ、なんならもう1つ穴あるやろ、お前が間違って挿れそうになった穴ww」
「えっ!」
「えっ!」
「ちょとぉ〜何言って…あっ待っ…あかんからっ…ひなのお尻はあかんから!」
俺は岡下に言われる様に田中の大きなお尻をチュッチュ!とキスし、その後吸い付くようにして舐めた
「いっ〜っ…ひぃ〜ぃ…ひぃっ…こしょばいっ…」
田中はこそばゆいとクネクネと逃れようとする
そして岡下は田中の足を押さえ陰毛の中へと舌を侵入させて行く
「ひぃ〜っ…んっ…ぁぁっ…ゃっ…ん〜〜っ…」
俺の舌も田中のお尻を這って行き
「んっんんん〜っ♡」
急に体をビクビクとさせる、それは田中のお尻の割れ目を舌が這った時だった
俺は岡下の邪魔にならない様に田中の横に移動し、田中のお尻の割れ目を更に開き、その溝に下から上へと…
俺が間違えて挿れそうになった穴へと這わしていく
「あぁ〜ダメッ!やっ…だっ…そんなにひなのお尻の穴開いちゃ…や〜〜〜っん〜〜〜っ♡」
「めっちゃビクビクするやんww田中気持ちいいんやww柴田穴も舐めたれよw」
割れ目だけでも、この田中の気持ちの良さそうな痙攣!もし穴も舐めたら…
俺の興味は田中の辞めて〜を超えて俺の舌は遂に田中の穴へ
おれが穴をペロッ!と舐めるとヒクヒクとさせている穴をキューッ!と閉じていく
可愛い♡
「んん〜〜っ…ハァハァッんん〜〜っ」
ふぁ〜ん!と漂う香ばしい臭い
俺は何も考えずに「田中のお尻の穴…香ばしい臭いがする」
俺はお尻の穴に吸い付きディープキスをするように穴に舌を絡めて行く
「んっんっんっ…やっ…ひなの穴舐めちゃダメェ〜柴田〜汚いからっひなのそんな穴っ…ハァハァ〜〜ッ…」
「おいっ!柴田っそんなの言ったら田中が可哀想やんww」
ハッ!とする俺
しかし、田中の気持ち良さそうな姿を見ると止まれません
「ん〜〜〜んっ…ぁっあっあんっ♡」天然の田中は素直に
「ハァハァ〜ハァ〜…ぃっ…ぃっちゃったかもひなww」とお尻の穴で昇天♡
俺の心拍数は上がり続ける
「ハハハッ!めっちゃっエロい…あっ…そうや秋田お前も田中反対側でと同じようにしたらもっとエロくならへん?」
「えっ!」
「俺が田中押さえとくから柴田は秋田に同じ様にして秋田と田中のお尻引っ付けようぜww」
確かにそれはエロ過ぎる!
俺の手は自然に秋田の手を引いていた
秋田も戸惑いながら「柴田が…してみたいんやったら…」と田中のお尻の方を向き座る
グルン!と後転する秋田の脚を掴み田中の方へ推していく
2人のJCは頭を下に背中とお尻を合わせ2人の穴は丸見えに
すると…「おっ!丸見えやんwめっちゃっ興奮するわw2人支え合ってるから手離しても大丈夫そうやん、じゃぁ柴田チェンジな!」
「えっ?」
「えっ!ちょっ…ちょっと岡下?」
岡下は田中から手を離し、俺の方へ来て秋田の脚を掴み、毛の生え揃っていないマンコへ顔を埋めた
「あぁぁ〜っ…やっん岡下っ…あぁ…ん〜…つ…」
「やっぱ、秋田のココ毛無いから舐めやすっww柴田も早く田中の舐めたれよ!」
俺は渋々田中の方へ
「えっ!ちょっ…岡下?あっ…そこは……んん〜〜っ!!!」
「秋田の尻の穴、しょっぱっwお前漏らした?」
「アホッ!部活の後やから汗やっちゅうねん(怒)ぁぁぁ〜ダメッ…そっ…そんなみゆの穴ばっかり…舐めんとい…んんっ」
「お前、自分でみゆってwめっちゃ尻の穴で感じてんちゃうんww?」
「そんな事…あぁぁぁ…ぁっぁっぁっぁっゃぁ〜〜っ」
仕方なく、田中の方へ移動する
「じゃぁ田中舐めるで」
「柴田、ちょっと…休憩せぇへん?なぁ?」
俺はさっきお尻の穴で感じていた田中が頭の中に出て来て俺は田中のお尻を抱え込む様にして、まんこも尻の穴も指で広げて舐め回します
「ああんっ、柴田ダメッ…ぁっぁっ…みゆの痙攣伝わって…あぁひなの穴に…舌っ…」
「ちょとっ…岡下っ…ヤダヤダッ…ハァッハァッ…みゆ…いっちゃっ…うっ…」
仲良く2人揃って昇天♡
「柴田〜ちょっとそこのコンドーム取って〜」
俺が渡すと装着しまんぐり返しの秋田のお尻の上に跨る岡下!
「お前ら、そこ邪魔!」と俺と田中はベッドの下へと追いやられてしまった
岡下はチンコを下に向け、秋田へと挿入させた
「ん〜〜〜っ…あんっ…あんっ…んんっ…んっ…」
ギシギシ!とベッドを揺らし秋田を上から押さえ付ける
「ぁぁ〜〜…やっぱり秋田の方がキツくて俺好きかもww」
「うっ…うるさいしっ…早く退いてよっ…おっ…重いしっ…んっ…ふぅん…んっ」
「柴田…ひな等もしよっか?」
俺は岡下と秋田の強引なセックスに見入ってしまっていた
「あぁ…ぅん…」
「柴田……みゆとしたいん?」
「えっ…ううん」
「ほんまぁ〜?」
一瞬、岡下が秋田としている事を羨ましく思ってた事に気付かれてしまう
「ほんまやって!」
「じゃぁ柴田、横になって」
俺を寝かせゴムを被せ、跨り騎乗位に持って行く田中
「柴田、ひなに気ぃ使わんでもいいでwみゆみたいに誰にでもYES、NOはっきり言われへんし」
「ぇっ…」
「ひな、みゆみたいに美人の顔立ちじゃ無いし、スタイルも良くない、ちんちくりんでみゆの様に痩せてないしっ!」
「そんな事無い…で…田中、男子の間でも人気やと思うで!」
「ほんま?ちょっと前も男子の部活の先輩がみゆって子と仲良いやろw紹介してよって」
やっぱり!秋田と喋った事の無い男は皆、美少女の秋田が気になるんや
「そうなんや…でも田中、可愛いと思うで、マジで!」
「ホンマに?」
「うん」
「ふふっwじゃぁ柴田の事…気持ち良くさせてあげるww」
騎乗位でチンコを掴みながら、ゆっくり挿入させて行く田中
「んっぁああぁ〜〜ん♡ハァ…ハァ…柴田のひなに入ったwwこうやったら柴田気持ちいいんやんなwえぃっ!……えいっ!……」
田中は俺に跨ったまま、ゆっくりだが器用に腰を突き出し、自らチンコを叩き込む
「ぁんっ…ぁんっ…んっ…どう柴田?気持ち良い?」
「ぅん気持ちいい〜」
「ふふっww良かった〜、じゃぁもう少し早くするなぁ〜wえぃっ、えいっ、えいっ!ふふふっw!」
可愛いっ♡
腰を振る度、ぷるんっ!とおっぱいを震わす
そんな自ら腰を振る田中のお尻を鷲掴みし、腰を振る際に前後に動かしてやる
するとより竿は擦れ気持ち良く
「ぁんっ…んっ…ぁあっ…ああっ…」
「あぅっ…はぁあっ…ちょ…待って…いきそぅ!」
「柴田、今日はひなで直ぐいっちゃうやんww最後何かいきたい体勢ある?」
「え〜〜っと………じゃあさぁ田中のおっぱいで挟んでよ!」
「ふふっwいいでwひなので挟めるんかなぁ〜?」
田中は上から退きちょこんと座りゴムを外しヌルヌルするチンコをぷにぷにおっぱいで挟んでくれる
「柴田〜挟めたけどこれでいいん?」
おおぉ!やっ、やった!
「俺が動いた方がいいんかな?」
俺はパイズリに興奮、本能のまま腰を前後させると、ヌメリがおっぱいによって剥がされて行き滑りにくくなった
「ちょっとだけ唾垂らして、そしたら滑りやすくなるかも?」
田中はタラ〜っ!と谷間に垂らすと、また滑り出す
そして前後させたチンコの先っちょは田中の顎に何度も当たる
おっ!顎に当たるって事は…
「気持ちいい?柴田?」
「うん、最高っ!田中さぁ挟んだまま咥えれる?」
「えっ、こう?」
パクッ!と咥えレロレロと俺の亀頭を舐めてくる
「ぁっ…ぁ…ぁぁっ…」
「ハハッ!柴田変な声〜」レロレロッ!
「やばいっ…やばいっいっ…いきそ…」
田中のパイズリとフェラに一気に絶頂に達した俺は、いつの間にか田中の頭を掴み腰を前後させ、田中の喉奥まで突いていた
「ん〜っ…ん〜〜〜っ…!!!」
「あっ…あぁぁ〜〜〜………♡」
俺は田中の頭を掴み口の奥まで突っ込んだ状態でフィニッシュ♡
「ん〜〜っ…ゴホッ、ゴホッ…」
俺は田中の口内に大量発射、そして脈打ち終わるまで田中を口の中を堪能した
俺が田中から抜くと
「…すろいね…しらた…ひな…しらたの、のんらったwwろうしよ?」と、舌の上にカウパーを大量に載せて聞いてくる
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(2020年05月28日)
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