体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】コミュ症の地味系女子が部室でオナニーをしていたのでそれをネタに童貞の俺はSEXの交渉をしてみた。③〜挿入編(2/3ページ目)
投稿:2024-09-22 11:14:35
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本文(2/3ページ目)
桂木は泣きそうな顔をする。
「なあ、なんで暗室なんかでオナニーしてたわけ?」
俺が確信をついた質問をすると桂木は顔をうつむけながらぼそぼそと答えた。
「……スリルが、欲しくて……」
「スリル?」
「……学校、楽しくないから……」
「……ああ、何となくわかるなあ。」
なんだ、こいつも俺と同じだったのか。俺にはこいつの気持ちがよくわかった。俺っちも楽しくないからな。
しかし、今日から「ヤリチン」に生まれ変わるのだ!!!
「あ、あの……おねがいします……!」
桂木は祈るように両手を胸の前で握って、すがるような目で俺を見た。
「……その写真、ほんとだめ。消してください……おねがいします……!」
桂木の瞳は潤みきっていた。目の端から今にも涙がこぼれ落ちそうだ。
俺は桂木の肩にぽんと手をのせた。
「いいぜ。この写真消してやるよ」
「……えっ」
桂木は安堵の表情を浮かべた。俺はにやにやと笑いながら彼女の耳元で囁いた。
「だからさ。約束通り代わりに最後までヤらせろよ」
「…………え」
桂木は呆然とした顔で俺を見つめた。次第に顔が青ざめて行く。
「や、ヤる……って。え?それって」
「セックスだよ。わかってるだろ?この前の続きをするってことだよ!」
俺がにじり寄ると桂木はよろよろと後ずさった。が、すぐに背中が壁に当たる。
完全に壁際に追い詰めた。俺が壁に手をついて身動きを封じると、いよいよ実感が湧いてきたのか、桂木はぶるぶると震えだした。
「……だ、だめ。そんなの…やっぱり…だめ、です……!」
髪をぶんぶんと振り乱し、桂木は消え入りそうな声でそう言った。
「あー、もう。めんどくせぇな」
いい加減じれったくなった俺は、桂木の長いスカートをめくり上げた。厚手のスカートの中で蒸されたオンナのニオイがムッと立ち昇る。
「……あっ!」
ハッと息を呑む気配を感じつつ、さらけ出された下半身に俺の目は釘付けになった。
「なんだよこれ。もう薄ら濡れてきてるじゃん」
中学生が穿いてそうな無地の白パンツは薄っらと染みでて、小さなシミができていた。
肌にべったりと吸い付いて、二枚貝に似た割れ目のシルエットが浮き彫りになっている。
透けた下着に浮き出た陰毛はものすごく薄くて生えているのがぎりぎりわかるくらいだった。
高校生でもこんなにマン毛って薄いのかあ。
「おまえ、もしかして、この状況に興奮してんの?」
(実は俺っちがこの状況に興奮しまっくていた)
「ち、ちが……っ!ちがいますっ!」
こいつにしては大きな声で、桂木は叫んだ。
「じゃあ、これはなんだよ!?」
「…………」
言ってて恥ずかしくなったんだろう。桂木は深くうつむいた。
俺は手を伸ばし、下着の上からマンコのスジを指でなぞる。
くちゅくちゅっ!ちゅくっ!ぷちゅぶちゅっ!
「ンンッ!あっ、だめ……だめだめだめ……っ!やめてください……」
悲鳴じみた声が耳に心地良い。嗜虐心をひどくくすぐられる。
桂木のマンコはものすごく熱かった。下着から染み出した愛液であっという間に指がぬるぬるになってしまった。
「こんだけ濡れてたら、もう前戯の必要はないよな」
俺っちはカチャカチャとベルトを外してパンツごとズボンをずり下げた。昨日から桂木とヤルことばかり考えていた俺のチンポは完全に勃起していた。大きく反り返ったチンポを桂木は目をひん剥いて凝視している。
「なんだ、この前もチンポは見ただろ?」
俺が訊ねると、桂木は控えめにうなずく。
「おまえって本当に処女か?」
「…………はい」
「だよな。まあいいや。ヤるぞ」
「い、いやです……!」
ここからが俺っちの鬼門。
スキンを着けるのに戸惑ったため失敗した。
今回は、アイツらのアドバイス通り、スキンを着けるのをやめた。
「生でするからな!」
「ダメ、ダメっ!それだけは絶対ダメ!」
「じゃあ、この写真をばら撒くぞ!」
「それはもっとダメぇ!」
「チェッ」
かなり焦っているが、今日失敗したら本当に初体験はいつになるか分からない。
俺っちは「鬼」になると決めて、今朝に臨んでいた。
「じゃあ付けてやるよ。」
目の前で財布からスキンを出すと、開けて中身を出した。
「おい、こっち向くなよ、恥ずかしいだろ!」
「は、はい。」
「よし、装着okだ。」
そして、スキンをつけたふりをした俺は濡れそぼったパンツをずり下げた。その瞬間、マンコからどろっとした愛液が溢れていた。
「きゃーーーー!!!い、いやぁ……やっぱり、だめぇぇ……っ!」
羞恥が限界に達したのか、桂木は顔を両手で覆ってしまった。まあ、真っ赤になった耳までは隠せてないけど(笑)
「そのまま前を向け。で、こっちにケツを突き出せよ」
俺が低い声で命令すると、桂木は諦めたのか、カタカタと震えながら言う通りにした。
俺は長いスカートをめくり上げた。桂木のマンコはぱっくりと開き、小さな膣穴があらわになる。霞んだアナルも丸見えだ。
どっちもヒクヒクしててものすごくエロかった。
童貞喪失の瞬間だ!
緊張感が走る!
「ハァハァハァハア……じゃあ、いいなっ!挿れるぞ!」
俺がチンポの穂先を膣口にあてがうと、桂木はびくっと身体を震わせた。
桂木は俺の方を向いた。
「…青木くん…しゃ、写真。本当に消してくれるんですよね……?」
桂木は涙を浮かべながら振り向いて、絞り出すような声で言った。
「ああ。約束は絶対守るよ」
「…………わかりました」
桂木は諦めたようにうなずいて、壁に両手をついて尻を高く持ち上げた。
「……早く済ませてください。……朝礼が始まらないうちに……」
「わかってるよ」
まあ、俺としては別に朝礼くらいサボってもいいんだけどな。こいつはやっぱり根が真面目だから抵抗があるんだろうな。
俺はとろとろの愛液を垂れ流す膣口にチンポをツプリとめり込ませた。
平均より小さめだと思われる俺っちのチンポはあっさり先端が飲み込まれていった。
「……ンッ!」
桂木は苦しげに呻くが、俺は構わず腰を突き出した。
――ミチミチッ!ぶちっ!
「い、いたっい〜〜〜〜っ!」
(やったーーーー♪童貞喪失だっ!!!)
「ンッ〜〜〜〜、ンンンンンーーーーッ!!!!」
桂木は口を抑えてくぐもった声を漏らし、ガクガクと下肢を震わせた。
「くっ、こ、これが生マンコかっ!キツいな……!」
俺はたまらず呻いた。まだ誰のことも受け入れたことがない処女マンコは恐ろしいくらいの締め付けでチンポを食いちぎろうとしてくるし、チンポを異物と認識して外へ押し出そうとしてくる。
ただ、桂木のマンコのナカは溺れそうなくらいの愛液で満たされていて、とても具合が良かったと思う。
「んんっ!い、たぁぁぁああぁぁ……!」
桂木は壁にもたれかかって痛みに耐えていた。
ふと見下ろすと、結合部には鮮血が滲んでいる。
腰を引くとチンポに白く濁った愛液と破瓜の血がへばりついてマーブル模様を描いていた。
「どうだ?初めてチンポを挿れられた感想は?」
「…………し、知りません、痛いから早く、終わって」
桂木はこちらに振り返り、真っ赤な顔で俺を睨んだ。
が、赤らんだ顔が次第に青ざめていく。
足元に捨てたスキンが落ちているに気がついたからだ。
「あ……こ、コンドームは……?」
今更気づいたのか。俺は呆れ果ててしまった。
「着けるわけねぇーだろ!」
(多分奴らなら、こう言うだろう。)
俺がそう答えた瞬間、桂木は激しく抵抗した。
「だめっ!だめだめだめ……っ!避妊しなきゃ……!」
「大丈夫だって。ちゃんと外で出すからさ」
俺がチンポを突き入れてぐりぐりと腰を揺すると、桂木は目になみなみと涙を浮かべて俺を見つめた。
「ぜ、絶対にナカで出しちゃ……だめだから……!」
「わかってるって」
こいつ、ほんと流されやすいタイプだなぁ。
俺は気を取り直して桂木のウエストを掴むと、チンポをマンコになじませるようにゆっくりと抽挿を開始した。
ぬぷっ!ぬぷっぬぷっぬぷっ!
「んんんっ、んんんっ……んんっ!」
桂木は額に脂汗をにじませながら俺のピストンを受け止める。いや、翻弄されている。
初めてのセックスの衝撃に完全に頭が真っ白になってるみたいだ。
桂木はよくオナニーしていたおかげか、思いの外すぐにマンコがチンポに馴染んできた。
痛いほどだった締め付けが緩むと、柔らかな肉ヒダがチンポにまとわりついてきて、俺はあまりの快感に息を呑む。
「うわ、すげえ気持ちいい。生マンコってこんなにいいのか!」
まだ、朝礼までは時間がある。
思う存分生でヤれる。
その悦びに俺は打ち震えていた。自然と腰がなめらかに動き出す。
ずぷずぷっ!ぐちゅっ!ぐちゅぐちゅぐちゅっ!
「んんんんんっ!あぁぁっ、だめっ!はげしい……です……っ!」
桂木は激しく髪を振り乱す。シャンプーの甘い香りと汗の甘酸っぱいニオイが鼻腔をくすぐり、俺のチンポはますます張り詰めていった。
ずちゅっずちゅっずちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅぶちゅぶちゅっ!
リズミカルに腰を打ち付けると、桂木のからだが大きくはずんで、そのたびに胸もゆさゆさと揺れる。制服越しでもわかるオッパイ。
俺はたまらず手を伸ばしたが、桂木は慌てて俺の手を払いのける。
「む、胸は……だめっ!」
「ちぇっ」
乳を揉みながらSEXをしたかったが、今日のところは我慢した。
徐々に馴染んでくるのが生チンポで分かった。
ずぷっずぷっずぷっ!
ずちゅっ!
ずちゅっずちゅっずちゅっ!
「んんんんっんんん、いたーーーいぁあぁぁっ!」
俺が大きく腰をグラインドさせると、桂木はこらえきれなくなったように大きな悲鳴を響かせた。
俺は軽く舌打ちをする。
「おい、ちょっとは声を抑えろよ。状況わかってるか?」
「…………え?」
桂木は涙目で俺を見る。完全にレイプされてるJKものみたいだな。
「誰かがこの部室の前を通りかかったら、セックスしてるのがモロバレだぞ」
「んんッ!?」
桂木のからだがびくっと跳ねたその瞬間――
――きゅうううううっ!
「うっ!?そんな締め付けんなよっ!」
俺はあまりの快感に歯を食いしばる。ふかふかの膣肉が張り詰めたチンポをぎちぎちに絞ってきて、思わず暴発しそうになってしまった。
「誰かに……見つかったら……!終わっちゃう……人生……!」
桂木はうわごとのようにそう呟いた。
俺はピンときた。
「おまえ、実は、この状況にめちゃくちゃ興奮してるだろ」
「…………え?」
桂木は呆けた目で俺を見たが、すぐにふるふるとかぶりを振った。
「ち、ちが……っ!わたし、そんなヘンタイじゃない……!」
「おまえはヘンタイだよ。スリル感じてんだろ?」
俺は執拗に子宮口をチンポでノックした。
「んんんんっ……ち、ちがう……ヘンタイじゃない……!」
桂木は必死に否定しようとするが、カラダは少しずつではあるが反応していた。
「気づいてるか?おまえめちゃくちゃ濡れてるぞ」
「え…………。あ…………っ?」
桂木は自分の股間を見下ろして激しく赤面した。激しいピストンによって掻き出された愛液によって太ももがテカテカと光っていたからだ。
「見られるかもしれないって思ったら興奮したんだろ?ヘンタイじゃねえか」
「ちがう……っ!ちがうちがうちがう……!」
桂木はぶんぶんと髪を振り乱す。けれども本能には逆らえないのだろう。いつしか桂木は自ら腰を振りはじめていた。
ぬぷっぬぷっぬぷっ!
ぶちゅっ!
ぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ!
「んんんっ!痛い、痛い、痛いっ、ぁあぁっ、んぁあぁぁ……!」
桂木はがくがくとからだを震わせながら泣いてしまった。
そのくらい初体験は痛いのだろうと俺っちは思った。
しかし、俺っちはAVみたいなセリフを吐く。何故なら俺っちは今、ワル団次郎だから。
「素直になれよっ!気持ちいいんだろ?」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「んんんんッ……んぅっ!んんんっ!フーフー……んんっ!」
閉め切った教室に、桂木の痛みを堪えるうなりと肉がぶつかり合う音が響く。
俺はがむしゃらに腰を振って、桂木はそれを耐える。
柔らかな膣肉がうねり、チンポをずりずりとしごいてくる。
俺はあっという間に高みへと昇りつめていった。
「あぁっ!ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバい!!イクッ!イクッ!」
俺が腰を打ち付けながら叫ぶと、桂木はぎょっとした様子で振り返った。
「中はだめ……ッ!それだけはやめてください……!あ、赤ちゃん!赤ちゃんデキちゃう……!」
「分かってるう。」
俺はじたばたと暴れる桂木の手を掴んで壁に押し付けると、勢いに任せてカクカク腰を振った。
うううっ、やべぇーよー!
玉袋がぎゅるぎゅるとなり、熱い塊のようなものが尿道をグングン駆け昇ってくる。
「ほら、出すぞっ!たっぷり出すからケツで受け止めろよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「中はだめっ!だめだめだめだめだめだめぇぇぇぇぇぇぇーーーーッ!」
少し中で出してしまったが、何とか、濃い精子はチンポを引き抜いてケツに向けた。
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(2020年05月28日)
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