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僕と彼女と友達で悪酔いからの3Pしてしまった話

投稿:2024-09-13 22:36:37

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名無しの権兵衛◆OYNSSFU(群馬県/20代)

ある日僕は、高校からの仲良い同級生とそいつの家で飲んでいました。

そいつと僕は職種も同じで気が合い、休みも合うので休みの日はいつもそいつと遊んでいた。

僕には付き合って21歳で5年も付き合ってる彼女がいて、そいつはいわゆるヤリチン。

宅飲みの時はだいたいそいつの遊んだ女の子達の話を聞いたり、ハメ撮りなどを見せられながら飲むのが恒例だった。

「つばさもそろそろ1人の子に落ち着けよ笑」

「俺たちもう24歳だぜ、、結婚だって考える時期だぞ」

つばさ「いやいや笑24はまだ遊ばないとでしょ笑」

「それに1つの同じものより色んなものを味わった方が楽しいし、経験になるっしょ笑」

つばさのいつもの言い文句。

「〜♪♪」

僕のケータイが鳴る。彼女からだ。

「どした?誰から?」

「彼女から、、彼女も飲みたいって言ってるんだけど」

「来させていい?」

「当たり前やん!毎回男だけで飲んでても面白くねーし笑」

こうやって僕らの宅飲みに彼女も参加することが時々ある。

あまり気がのらないが、変な空気になるのも嫌だし了承してる。

気がのらないのも理由があって、彼女が飲みに参加する時やたらつばさは喜ぶし、考えすぎかもしれないが僕の彼女のことイヤらしい目で見てる気がするのだ。

「ピンポーン♪♪」

「彼女ちゃん来たんじゃね?」

彼女「おじゃましま〜す!」

「もう結構やってますね笑」

「彼女ちゃんも追いつかないとだから笑ガンガン飲んで!」

「もちろんです!いただきます〜!」

彼女とつばさはお酒は強いが、その分異常なペースで飲んでいた。

1時間くらいが経って

僕はあまりお酒が強い方では無いのでかなり酔ってしまってしまい、つばさの悪ノリが始まっていた事に気づかず、止めるタイミングを逃してしまっていた。

「彼女ちゃんもいい感じ酔ってきてるし笑闇鍋ならぬ、暗闇ゲームしよーよ笑」

「なんですかそれ笑面白そう笑」

「ルールは簡単!彼女ちゃんは目隠して俺と彼氏が部屋のどこかにいるから彼女ちゃんがどっちだか当てるゲーム」

「えー楽しそう笑やりましょう!」

「じゃあ彼女ちゃんは部屋から出て30秒くらいたったら入ってきて!」

そう言うと彼女は部屋を出た。

何事も無く1回目、2回目とゲームが進み、3回目となった。

「今度は2人並んでるからどっちだか当ててね笑」

「そんなの簡単ですよ笑」

するとつばさは服を全部脱ぎ、僕にも服を脱ぐように言った。

かなり酔っていた僕は冷静な判断ができず指示に従った。

間もなくして彼女が部屋に入ってきた。

彼女はどちらが僕か当てるために身体を触る。

初めはつばさの方だった。

つばさはその頃にはもう既にちんちんがパンパンに膨れ、反り立っていた。

彼女はそれに気づくはずもなく、つばさの身体をベタベタ触る。

「あれ?これ、服着てます?」

「、、、、笑」

「まあいいか笑服着てなくてもわかっちゃいますよ笑」

とうとう、彼女はつばさのちんちんに手をかける。

「うぁわ笑なんかたってません?」

彼女は手を後ろに引いた。

次に僕の身体の番が来た。

僕にはある意味、当ててもらえる自信があった。

それこそちんちんの大きさだ。

つばさのちんちんは大きさ、太さ、長さ共に僕より倍以上違うからだ。

つばさのちんちんは男の僕が見ても羨ましい程に立派なのだ。

彼女は僕の身体を触って数秒程で辞めた。

「あれー分からないな笑1人目の人はなんか大きくて固くなってるのに」

「2人目の人はちいさくてふにゃふにゃしてた。」

「もう1回、1人目の人触ってみないとわかんない笑」

わざとらしく彼女が言う。

そう言うと彼女は、もう1度つばさの身体、特にちんちんを触り始めた。

「やっぱカチカチだしめちゃくちゃ大きい笑」

「でも比べてみないとわかんないや笑」

彼女は僕のちんちんにも手をかけた。両手でシコシコとちんちんを動かし、僕のちんちんもたってしまった。

「2人目の人も固くなった笑」

彼女は笑いながら手を動かし続ける。

「匂いとかで分かるかな笑」

クンクンとつばさのちんちんの匂いを嗅ぐ。

すると「パクっ」あろう事かつばさのちんちんを咥えたのだ。

「えっ!?」

思わず声を出してしまった。

彼女にもその声は絶対聞こえていたはずだが、何も無かったようにジュポジュポとつばさのちんちんを舐め続ける。

つばさも彼女の頭を持ち、前後に動かしそれに合わせて自分の腰も振った。

「これ下の口にも入れないとわかんないでしょ笑」

「ん〜笑確かに笑」

つばさは彼女をベットに押し倒し、ズボンを脱がせた。

彼女のパンツは真ん中に大きなシミができていて、つばさはクンクンとそのパンツに顔を埋めて匂いを嗅いでいた。

僕はその光景だけでも頭が真っ白だったが、つばさは彼女のおっぱいを強引に露にし、激しく揉んでいた。

それに彼女も気持ちよさそうに反応する。

次に乳首を舐めたり、吸ったり、噛んだりした。

「んっ、、そこだめぇ♡」

その反応につばさは彼女のパンツの中に手を伸ばした。

「クチュ、くちゃ」

「彼女ちゃんめっちゃ濡れてるやん笑」

つばさはパンツを脱がせると、クンニをし始め

彼女は盛大に痙攣をしながらイっていた。

「彼女ちゃんそろそろ入れるから当ててね!」

初めにつばさのちんちんが彼女のまんこに押し当てられ、びちょびちょになっていた彼女のまんこはそのちんちんを簡単に受け入れた。

「ぁっんすごっデカすぎ♡」

「こんな奥までくるのはじめてぇ♡」

つばさは激しく腰を振る。彼女の身体は仰け反り、今まで聞いたこともないような声で喘いでいた。

「彼女ちゃんのまんこ最高だよ!ぎゅうぎゅう締め付けてくる笑」

またしても彼女は盛大に痙攣し、ビチャビチャと潮吹きをしながらイっていた。

「潮吹きまでできるの?笑お前の彼女さこーじゃん」

「なかなかこんな盛大に潮吹ける奴いないぜ笑」

つばさはさらに激しく腰を振っていたが、突然つばさはその腰を止め、ちんちんをまんこから抜いた。

「えっ?!なんでぇ、、もっと突いて。」

「だぁーめ笑どっちが彼氏か当てるゲームなんだから笑」

「2本目のちんちん入れるぞ笑」

「う、うん、、。」

そう言うとつばさは彼女から離れ、僕を彼女のまんこに入れるようジェスチャーした。

僕も、つばさと彼女がやっている姿を見ていてかなり興奮しており、ちんちんは100%でたっていた。

いつものSEXのように僕も彼女のまんこにちんちんを入れて腰を振った。

「あれ?入ってる?」

彼女がこういうのも無理は無い。先程まで倍以上の大きさのちんちんを入れていたのだから。

僕の粗チンでは今の彼女のまんこの中はスカスカとなんの摩擦もなく動いてるだけであった。

それでも2人がやっている姿を見てオナニーをしてしまっていた僕は直ぐにイきそうになってしまった。

「やばい。イぐ」

「えっꐦもう?」

「いいじゃん、いいじゃん笑」

「口に出してもらって、精子の味で当てれば笑」

「うん。そうだね。じゃあ気持ちよくないからはやくイって」

「ピュッ、」

僕は彼女の口の中でイった。

「くっさ、、苦いし。はやくティッシュちょうだい。」

彼女はティッシュに僕の精子を吐き出した。

「終わったよ。はやくっさっきの大きいのちょうだい♡」

つばさはすかさず彼女のまんこにちんちんをねじ込む。

「これぇっ、これがきもちぃいの♡」

「さっきのと比べもんにならない♡」

つばさは今日で1番激しく腰を振り続ける。

「おれもやばいゎ笑イきそう」

「いいよ♡いっぱい出して。」

「口に出すぞっ!」

「だめぇ口じゃヤダ♡中に、中に沢山出して♡」

「ドピュ、どぴゅ」

彼女の言葉に放心状態の僕の耳に鈍い音が響き渡る。

「これじゃあ味わかんないじゃん笑」

「いいの♡」

そう言うと彼女は精子まみれのつばさのちんちんをジュポジュポと舐め始めた。

「こうすれば味が分かるよ♡」

2人は69の体制になり、つばさは彼女のまんこを写真を撮りながら舐め、彼女もつばさのちんちんを舐め続けた。

「やべっまたイく。」

つばさは彼女の口の中に精子をぶちまけた。

「やばっ♡めっちゃ濃い♡」

「ゴクッん」

「おいしっ♡」

-終わり-
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