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体験談(約 23 分で読了)

【高評価】ミキとの生活。出産とミキはどうする?3(2/4ページ目)

投稿:2024-07-10 06:12:22

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本文(2/4ページ目)

「わからないかな…まぁすごく痩せたし(笑)」

少し考えて

「えっと…すみません、わからないです…」

「わかる?」

ミキに聞いて見た。

「えっ、わかんない…誰?…でもなんか聞いたことある声なような…」

「ほらモルディブで(笑)」

「えっ?」「えっ?」

「もしかして…」

「ユウジさん?」

「そうそう、びっくりしたぁ」

「こっちがびっくりですけど…えっと…リサさん?」

「いや、違うでしょ」

「あっ、あの後すぐ別れまして…それからダイエットと身なりに気を使うようになってね(笑)今の奥さんです」

女性はこっちを向いてペコっと頭を下げていた。

「でも何でこっちに?関東の方って言ってませんでした?」

「妻の実家がここからすぐでね、それで」

それからも打ち合わせ通り嫌らしい感じもなく紳士的だった。

4人で喋りながら夕食を食べ終わり解散した。

部屋に戻り

「別人過ぎてわかんないよ(笑)」

「ホント(笑)でも少し変わったのかな?前はいやらしい感じで見て来てたのに、全然そんなことなかったし」

「わざと谷間見せてたのにね?(笑)」

「ワザとじゃないもん…すぐ直してたでしょ(笑)でも全然見てこなかった。成長成長(笑)」

少し話して

「ミキ、もう一つの風呂行こうよ」

「うん、わかった」

「ノーパンで行けば?」

「なんでよ(笑)」

抱き寄せて

「お願い」

と見つめた。

「もぅ…わかったから」

ミキはパンツを脱ぎ、準備を始めた。

ユウジさんに"露天風呂行きます"とメッセージを送って俺も準備した。

風呂に行き景色を見ながら湯船に浸かっていると

「たくちゃん…」

首に手を回して来て、アツいアツいキスをしながら胸を触ると胸がパンパンになっていた。

「飲ませてないから溜まってるね」

両方吸ったり、揉んだりして母乳を出しながらいじっていた。

「んんっ、はぁぁぁ、あっ…んんっ」

たっぷり出して、少し飲ませてもらっていると、誰か来ているような音がしたが、ミキは気づいていなかった。

「たくちゃん…もうダメ…挿れて」

お湯が熱めなので、びしょびしょに汗をかいていた。

ミキは立ち上がり、岩に手を付いて、お尻を少し突き出して来た。

「誰か来るかもよ?」

「もう我慢出来ない…」

「仕方ないな」

痛いぐらい勃っている肉棒をミキの穴に当て、ゆっくり挿れていった。

「あっ…大きく過ぎる…ダメ…いっちゃう…」

「早すぎるよ」

そのまま奥まで挿れて押し付けて、ミキの上体を起こして、片手はクリを、もう片方は乳首を刺激した。

「それダメェェェェェ」

と、全身を震わせながらイッてしまった。

「もうイッちゃった…」

「早いよ?」

顔をこちらに向けさせキスをしていると

声が聞こえた。

「誰か来たね」

ミキから抜いて湯船に浸かった。

「また邪魔入っちゃった…」

少しすると全然隠さないユウジさんと奥さん役の人が入ってきた。胸は巨乳というわけではないがスタイルの良い人だった。

「また会いましたね…すいません」

ミキ、俺、ユウジさん、奥さんが並んだ。

ユウジさんはミキの方は見ずに前を向いて話していた。

少し話して

「これ暑すぎて無理…」

「帰ろう(笑)」

2人は先に出て行った。

「ホント見ないね、ミキのこと」

「あれでいいのよ、あれが普通」

少しして部屋に向かって帰っていると

「たくちゃん…股から垂れるぐらい濡れてるの…大変…」

相当なお預けで、目はトロトロでウルウルしていた。完全にエロモードだった。

部屋の近くで2人に会い、奥さんの方から

「よかったら少し飲みませんか?私弱くて…あまり飲めないから相手出来なくて…」

ミキに必死にお願いをしていると

「少しだけなら…」

その手で来たかと思っていると

「2人の邪魔だろう…ごめんね…」

「少しならいいですよ、荷物置いたら行きますね」

一旦部屋に戻るとエロスイッチの入っているミキはそのままの雰囲気だった。

「ユウジさん、紳士だ(笑)」

「ホントね(笑)」

ノーパンノーブラのままで向かった。

四角のテーブルを囲むようにして座り、ミキとユウジさんは対面になった。

少ししていると奥さんが

「ちょっとトイレ」と行って席を外した。

少し経っても戻って来なくて

「大丈夫ですかね?」

「ちょっと見てくるよ」

すると

「こんなとこで寝るなよ(笑)おーい」

という声が聞こえた。

そしてお姫様抱っこをして帰ってきて、そのままベッドに寝せていた。

「夜勤明けで、酒弱いのに飲むから(笑)」

少し話していると

「ちょっとトイレ…」

ミキが席を外したところで

「もう少ししたらうとうとするんで、俺をあっちに運ぶからと言って鍵開けさせて、あとは任せます。無理矢理はダメですよ?」

「わかってる」

「鍵はあけといてください」

「もちろん」

「あとは流れに」

少ししてミキが帰ってくると、ユウジさんはここぞとばかりに

「モルディブでは本当に申し訳ないことをしてしまった。ミキちゃん本当にすみません」

と頭を下げ始めた。

「もういいですから…忘れましょう」

「ユウジさんも変わったみたいだし、よかったです」

そこから少し飲んでいると暑くなり、ミキも羽織を脱いで浴衣だけになってはだけて、谷間が見えていた。すると

「ミキちゃん浴衣直して、目のやり場に困る」

「あはは…まぁ隅々まで見られましたけどね」

「ホントね(笑)」

「だから本当申し訳ない」

ミキはムラムラにお酒も入り、エロい目でテンションは高めだった。はだけてもお構いなしになっていた。

ユウジさんは終始紳士を演じていた。

少ししてウトウトする演技をした。

そしてそのまま寝たふりを…

「あらら、タクヤ君寝ちゃったね…ミキちゃんタクヤ君部屋運んで解散しよう。担いで行くから開けてくれる?」

「でも片付けを…」

ミキは片付けを始めると前屈みになり、はだけた浴衣からは乳首まで見えたのだろう。

「だから浴衣直してって(笑)」

「もういいです、どうせ前にいっぱい見られたんで(笑)それとも私のは興味なくなりました?(笑)」

「そんなことないから…」

「ふふふっ」

「前はあんなに見てくれたのになぁ…」

「見たいけど抑えてるの(笑)嫌われたくないから」

「ホント変わりましたね(笑)」

時々薄目で確認していると乳首が見えているぐらいはだけて、下も前が開きかかっているので角度によればノーパンがわかるかもしれない。

そのまま片付けていた。

「もうホント…」

「目がエッチになってますよ?ふふっ」

「そんなに見えたらなるよ(笑)」

「もっと見ます?ふふっ」

胸の前を押さえて、浴衣の両肩からずらして挑発していた。

「うぅぅぅ…」

「前だったら、もう襲われてますね」

「今は我慢に必死だよ…」

「あはは」

「我慢できますか?」

「頑張ってる」

「魅力なくなったのかな…」

「そんなことはない」

「ふふふっ」

少し嬉しそうだった。

片付け終わり

「じゃあ連れて行くから、部屋開けて寝るとこ準備してて」

「はい、裸で待ってたらいいですか?」

「うん、裸でお願い(笑)」

「ユウジさんのエッチ…おおきくなってますよ?(笑)」

ユウジさんは膨らんでいた。

「ミキちゃんが悪い(笑)」

ミキは浴衣を少し直して、部屋に戻った。

「じゃあ…余裕そうですね」

「タクヤ君、行ってくるよ」

後ろを付いて行き、部屋に入り奥の襖を開けてユウジさんは入っていった。少し開けた状態まで閉めて俺は少し開いた襖から様子を伺った。

「ミキちゃん、ごめん1人じゃ運べそうにないから手伝ってくれる?」

「わかりましたー」

奥のベッドの方からミキは出て来た。

「あれ裸じゃないんだね(笑)」

「あはは(笑)期待してました?」

「すごくね(笑)」

「見たくなりました?」

目がトロトロしている。

「うん」

「仕方ないなぁ…ユウジさん…運んで貰うお礼ですよ?」

帯を解いて下に落とすと前側がはだけて胸とマンコが見えた。

「おぉぉぉ…」

「ふふっ、満足しました?」

「まだまだ満足できない」

「目がすごいですよ?ふふふっ」

「こんないい女…我慢出来ない…」

「我慢できなくなりました?」

「あぁ、もう脱げよ」

「脱がして…どうしますか?」

ミキは自分で浴衣を下に落とした。

ユウジさんはミキに近寄り、後ろから抱きついて触り始めた。

「んんんっ…ユウジさん…はぁぁぁ」

乳首とクリを責められているのだろう。エッチな声がもれていた。

「相変わらず良い身体してるな」

指が中に入っていったのだろう。

「はぁぁぁ…んんんっ…」

「あんなに誘われたから我慢できなくなったんだからな」

「ユウジさんが見なくなったから…女として魅力なくなったのかと…はぁぁ」

自分の帯を外し、浴衣を落としパンツだけになった。

少しずつベッドの方に連れて行かれて

「そこに寝てごらん」

「でも…ユウジさん…自分だけパンツ履いてる…」

ミキはユウジさんの前で膝立ちになり、パンツを下げた。

「もう大きくなってる…」

「もう我慢できない」

ベッドに寝かされると、

「欲しくて欲しくてたまらない」

「ユウジさん気持ちよくして…」

飢えたメスにしか見えなかった。

「満足させてあげるよ」

みきの脚をガバッと開かせ、クリにむしゃぶりついた。

「びしょびしょだ、やる気マンマンだな」

クリに吸い付き、指を挿れた。

「んんんっ、はぁぁぁん、ユウジさん」

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