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【高評価】かわいか部活の後輩と風俗で久しぶりの再会

投稿:2024-06-03 10:39:51

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ロリすき◆EoJCGA

社会人2年目の秋だったと思う。

この時、彼女はいたが制服や体操着を着た女とエッチな事を楽したい思いが強く彼女には内緒で休日は風俗に行っていた。

お気に入りの店も出来た時だった。

いつもの様に電車を降りて風俗街を歩きお目当ての店に行く途中、前からどこかで見た事がある顔と思っていたら中学時代の部活の後輩の似ていたので彼女に気づかれないように後をつける事にした。

すると、料金は高いが本物の制服やリアル体操着でのプレイが可能の人気店に入って行くのが見えた。

俺の頭の中では、後輩ではなくても似ているだけで当時を思い出しながら楽しめるのではと思い近くのコンビニでお金を多めに引き出し後輩似の彼女が入っていったお店に行った。

店に入ると明るく雰囲気もよく、従業員から遊べる女の子の写真を見せてもらった。

するとやっぱり後輩そっくりさんの写真があった。

名前は香織。

胸のサイズB・パイパン

オプション、ローター・バイブに◯

コメント欄には学生時代水泳部でした♡

と書いてあり、迷わずに俺は香織を指名して80分コースにした。

すると従業員から待ち時間無しで御案内出来るという事だったので、コスチュームの制服を選ぶ事にした。

すると嬉しい事にロングコースにした事で2着選べるという事だったので、中学時代の制服に似た紺色のシンプルのブレザータイプの制服とコスプレ様ではなくしっかりしたメーカーの肩紐がホワイトのスクール水着を選択した。

待合室に入り簡単なアンケートを記入して従業員に渡し3番の番号札を渡され待っ事にした。

すると、「3番の番号札をお持ちのお客様準備が出来ました」と言われ俺は待合室から出てカーテンの前に立たされた。

注意事項を確認しているときに小さな声だったが「えぇ!」という声が聞こえたが、従業員から「時間までゆっくりとお楽しみください」と目の前のカーテンが開いた。

目の前にいるのは間違いなく後輩の石川だと思ったがはじめて対面したような表情て俺は「はじめまして!よろしくね!」と声をかけた。

彼女は下を向いたまま俺の手を握り「よろしくお願いします…2階になります…」と手を繋ぎながら階段をあがり部屋に入った。

彼女は下を向いたままではあったが、プレイ前のシャワーのため俺の服をゆっくり脱がせていく。

その時、何も話さないでいる方が恥ずかしいと思い俺は話をした。

「香織ちゃんさ部活の後輩に似ててさ興奮したんだよね!可愛いし今日は良い日になりそうだよ!」

「そうなんですね…その子名前なんて言うんですか?」

「花梨って言うんだけど好きだった…」

「へぇ〜好きなら告白しなかったんですか?」

「無理だったね…仲良かったし!あの時の関係崩したくなかったんだよね…」

「そうだったんですね…今日はその花凛だと思ってくださいね…」

「ありがとう香織ちゃん優しいんだね!」

「…」

そして、パンツを脱いだ時だった。

彼女は手を口に当て時が止まった様な表情でビックリしていた

「香織ちゃんどうしたの?」

「…先輩の思ってたよりおぉきい…」

「いまなんて言った?」

「あぁ!アンケートに先輩って呼んで欲しいって書いてあったので…あと、当時の後輩の名前…花梨って呼んでくれても良いですよ…」

「ホント!ありがとう!花梨ちゃん当時出来なかったこといっぱいやろうね」

「あぁぁはい…」

そして、俺は自分でタオルでチンポを隠して2人でシャワー室へ入った。

花梨はボディーソープで泡だった手で俺の竿をエロい手つきで触っていく。

ビンビンに勃起するまで時間は掛からなかった。

「先輩のホントに大きい…」

「当時、毎晩オナニーしてたりデカくなったんだよねら!」

「誰オカズにしてたんですか?優子とか恵美とか可愛い子いっぱいいましたからね…」

「1番のオカズは花梨だったかな…ぅうう!」

花梨はそれを聞いて俺の竿を強く握り先から根元までゆっくりとまるでマンコに挿れていくみたいに手をすべらしていった。

「先輩可愛い…これ気持ちいいんだ笑」

「花梨…それ気持ちいい…ぁあああ!力抜ける」

「先輩のエッチ!まだ出したらダメですからね笑笑」

その後、うがいを済ませてシャワー室で舌を絡ませてながらキスをした後にベッドに移動。

俺は花梨に制服からスクール水着に着替えるように言い生着替えを楽しんだ。

当時、見たくても見れなかった世界をいま目の前で見れている事に興奮してチンポは力が入りピクピクとさせながらフル勃起状態。

「私の着替えみて先輩のすごい元気になってる…すごいんだけど笑」

「ずっと見てられる…」

「久しぶりに水着を着ましたよ…懐かしいというより先輩の前だからかすごい恥ずかしいです!」

「当時のチーム水着まだ持ってるの?」

「捨ててないからあると思いますよ…よし!これで完了!」

「当時より綺麗だし可愛い!最高!」

「当時のままだったら逆にヤバいですよ…」

「その照れた顔好きだ!興奮する!」

「先輩…練習サボってた私にお仕置きしてください…」

「そうだな!生理でもないのに生理って休んでたもんな…」

「はい…」

「立ったままで足を開いて手は後ろにしなさい!」

「はい先輩…何もしてないのにすでにすごく恥ずかしいです…」

「悪い子だな〜!ここがどうしたって生理だったら水着汚れて大変な事になってるよな…」

「いきなり…そこ触ったらダメです!ぁああんん!」

「可愛い声出して!ほら!ここが大変だから部活休んでたんだよね!触ってたらあたたかくなってきた…指立てて押したら食い込みそうだ…」

「ぁあああああんんん…先輩いじわる!そんな触られたら私…」

「私どうしたの?」

「気持ち良くなっちゃう…うううんんん!」

俺はベッドの上に花梨を立たせて、水野の上からアソコ部分にキスをした後にエロい息遣いで舐めたり息を吸い込んだりと楽しんだ。

「ジュルルルル〜あああああ!チュチュ!水着の匂いと花梨の香りがして美味しい…ジュルルル〜」

「あ!ああ!そんなダメぇえ…うううううんんはぁあああ…気持ちいいぃかも…」

「気持ちいいの?悪い子だな〜もっと強いお仕置きが必要だな!」

「えぇ?」

俺もベッドの上に立ち上がり花梨の着る水着の中に手を入れ割れ目をなぞりゆっくりと指を挿れる。

中はすでにぐちょぐちょに濡れていたので2本の指を花梨のオマンコの中に挿れ指先を動かした。

「先輩そこだめですよ!指抜いてください先生にいいますからねぇえああああんんんはぁああ。」

「花梨の顔みせて…すごい可愛い顔して…気持ちいいだろ?」

「嫌だ!言わない…はぁあああああ!」

「クチャクチャクチャクチャぺちょべちょべちょ…」

「花梨の水着の中すごい事になってきた…花梨ジュースあふれてきてるよ…」

「いやぁ!恥ずかしいこと言わないでくださいよ…ああああんん」

「花梨汁飲まないと水着濡れて大変だ!」

俺はまたベッドに座り花梨のお股に口を当てて吸い込み水着をずらして直接パイパンオマンコのぴらぴらに吸い付き唇の中にいれた。

「先輩だめです…声出ちゃう!ああああああんんん!だめいきそう!…もっと吸って…いゃあああああんんん!いくいくいく!ぎゃあああああんん…んんん!ああああんん!はぁはぁはぁ…先輩激しい…」

「はぁはぁはぁ…花梨の事いかせられた…」

「次は、私の事を恥ずかしくしたので仕返しします!立ってください!」

「わかった…これでいい?」

「手は後ろですよ…こんなに大きくして…後輩の前で恥ずかしくないんですか?」

「花梨がエロいからだろ!」

「私はまだ何もしてませんよ…」

「…」

「先輩の舐め舐めしてあげますね…ぱぁくううぅんううぅん…ぱぁああ!大きい!」

「あああああ…花梨の口の中気持ちいい…」

「すごい恥ずかしい顔してエッチな先輩!あぁぁううんんんんうぅんうぅん!ああああぁ…何ピクピクさせてるんですか?他の女子部員にも見せてあげたい!先輩の情けない顔…」

「はぁあはぁあはぁあ…気持ちいい…」

「先輩ばかりズルいから一緒に気持ち良くなりましよ!」

そして、2人はベッドに横になりお互いのを舐めまくった。

「ぺちゃぺちゃべちゃぁあちゅううう〜ばぁああ!」

「ううぅぅんんんちゅぱちゅぱちゅぱああああああぁぁ…先輩の大きい…挿れたら奥に当たって気持ちいいだろうな〜笑」

「花梨の中に挿れたい…」

「それはダメですよ笑」

「うぅぅぁあああ…」

「素股やりますか?」

「ぁあああ!頼む…そこダメ…気持ちいいあああぁ」

「水着汚せないから脱ぎますね…よいしょ」

花梨は全裸になり、俺の寝る上に足を広げ座りローションを勃起したチンポに垂らしていく。

ローションでテカテカになったチンポを握り腰を浮かせ花梨のびらびらに竿を当てながらゆっくり手をまるでマンコに挿れていくように先っぽから根元まで動かしていった。

「ぁああああ…」

「うううぅぅ…」

「先輩の大きいから私のアソコ壊れちゃいますよ…」

「大きいの嫌い?」

「好きです…いっぱい突いて欲しい…ぁあああんん!」

「すごいエッチで可愛い顔して…いっぱい花梨の中に出して生理とめてあげてもいいんだよ…」

「いやぁああ…恥ずかしい事言わないでください…はぁあああんはぁああん」

「花梨のびらびらが竿に擦れて気持ちいい…」

「先輩…私もです!キスしていいですか?」

「いいよ…キスしよ!うぅんうぅん」

「あぁああんあああん…」

俺はキスをしながら腰を上下に動かしたり竿に力を入れたりしていると花梨が腰を浮かせて竿を握り立て先っぽがオマンコの入り口に当たったのがわかった。

花梨の顔を見ると真顔で俺の顔を見ながらそのまま腰を下ろし、俺のチンポが花梨のあたたかいマンコに刺さっていく瞬間だった。

「先輩の前から欲しかったんですよ…はぁあああ」

「俺も花梨とひとつになりたかった…気持ちいいしいま最高に幸せだ」

「私もです…イク時言ってくださいね…はぁはぁはぁ…」

「わかった…」

「はぁはぁはぁはぁ…ううううんんうううんん!先輩の大きい…」

「いっぱい気持ちよくなってる顔見せて…はぁはぁ」

「ぅううんんんんんはぁはぁはぁ…気持ちいい気持ちいいよ先輩!」

「花梨!俺もだあああああ!」

「先輩先輩だめぇ!動かないで!私いっちゃううう!あああああああああ!だめぇえええイクイクううう!ああああううんんん!はぁはぁはぁ」

「すごい締めつけ…」

「先輩気持ちいいですか?」

「もちろんだよ…最高!」

「次…正常位でいいてすか?」

「いいよ!花梨足開いて寝て…」

「はい…」

そして、ローションでベトベトの花梨のマンコと俺のチンポを擦り付けているときだった。

「先輩内緒ですよ…挿れてください」と俺の耳元で小声で囁いた。

「花梨いくよ…」

「うん…先輩きて…ぅうううんん!おおきいいい…ぁああああん!奥にあたぁってる…そこぉおダメぇ…」

「可愛い後輩だ…はぁはぁはぁはぁ花梨気持ちいいよ…」

「はぁはぁはぁ!わたしも!先輩大好き!もっとして!もっともっと私で気持ちよくなって欲しい!あああああああんんんんはぁはぁはぁ!ぅうううんんんん!」

「花梨気持ちいいよ…そろそろ出そう!どうしようか…はぁはぁはぁ」

「最後は私のお口で出して欲しい…」

「わかった…」

俺はオマンコからチンポを抜きベッドの上で立ち花梨は竿を握りゆっくりと可愛い口でチンポをしゃぶり舐めはじめる。

エロい音を立てながらエロい表情でフェラをする。

「チュポチュポヂュボ〜ジュ〜ポジュ〜ポ!ジュジュジュジュ」

「花梨いくいくいく!」

「出していっぱいいっぱい私の中にちょうだい!ぅうううううううう」

「ぁああああああ!いっくぅううう!」

「うぅぅんん…」

「はぁぁああ…」

「ごっくん…先輩の精子飲めた笑笑」

「花梨ありがとう…」

「私からも今日来てくれて先輩ありがとう…」

そして、ゆっくりベッドでまったりした後にシャワーを浴びて着替えているときだった。

「先輩、私がここで働いてる事は内緒で…」

「わかった約束するよ!」

「あと、次くる時にここに連絡くださいね」と名刺をもらった。

店を出て名刺を見ると花梨の連絡先が書いてあったので、その日の夜連絡をする事にした。

-終わり-
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