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【評価が高め】妻が職場の飲み会で泥酔輪姦された話(1/2ページ目)
投稿:2024-05-28 08:37:03
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これは私の妻が忘年会で複数人に寝取られた話。
私は30歳の営業マンで、二つ下の妻とは2年前にマチアプで出会った。
お互いにフィーリングがあったのとかなりの酒好きが共通しており、付き合うのもすぐ、かつセックスに至るのも時間はかからなかった。
顔は芸能人で良く言うと◯岡茉優似。すごく美人でもすごくかわいいわけでもないが愛嬌は素晴らしく、ノリの良さとエロさが滲み出ているような女の子。妻のことはここでは◯岡M子と書かせてもらう。
ようはモテる、いやいけそう、結論ヤレそうな女なのだ。服も少し露出多め。身長157センチ、Dカップのおっぱいと大きめのヒップが最高だ。信頼関係ができるにつれお互いの過去の恋愛やセックス経験を打ち明けあったが、やはりかなりの経験有り、ヤリマンではあった。
そんなM子だが本当に愛していたし、彼女も私のことだけを本当に愛してくれている。お互い性格だけでなく体の相性も合うし、結婚するのにもそんなに時間がかからなかった。
私と付き合ってからは浮気やワンナイトなどもちろんなく、位置情報を共有し合っていたり、互いの飲み会は必ずお互いが送り迎えをし合っていた。それでもやはり飲み会のたびに心配は心配であったが。
付き合って一年で結婚、仲睦まじく、夜の頻度も全く減らないくらいのラブラブだ。
しかしM子の過去の経験を聞くと飲み会や合コンでのワンナイトやエロいエピソードがたくさんあり、たまらない嫉妬心が本当に苦しくもある。
中でも合コンで3人の男達と飲みつぶれて4Pしたエピソードには仰天した。
「もうエッチしたいのは〇〇だけだよ、愛してる」
といつも言ってくれるが思い出しては嫉妬心
と、そして私の中で寝取られ属性が目覚めていくのを感じていた。
寝取られAVを見てはM子を思いながら射精する。たまらなく興奮しいつしかそれがクセになっていた。
M子が他の男、いや複数人に犯されているところを見てみたい、、、、、
そんなよこしまな気持ちが私の中で大きくなっていた。
そんな中、去年の年末。
M子は職場の忘年会があると私に告げ、いつものように送り迎えを頼まれました。2つ返事でOKしました。
M子の勤め先は工場系の職場で男性社会。事務員は5人ほどいるがM子が最年少。他の事務員は40越えや50歳の人達ばかり。前回の忘年会でも中途入社して間もなかったので正直チヤホヤされてかなり飲まされたとのことだった。
従業員が酒が入りM子を卑猥な目で見たりしている様子や、酒の力を借りてセクハラをしている様子が容易に想像できた。
妻は冒頭にも書いたがかなりの酒好きで多少飲めるほうだとは思うが、正直強いわけではない。
私と飲んでいてもすぐに発情し、求められることがしょっちゅう。
また、飲み過ぎた日に求められると決まって、最中に寝落ちし、それでも膣内は多少濡れているため、いつもより締まった膣内にぶち込んで寝取っている妄想をしながらするセックスが最高に気持ちよかった。
そんなM子だから私の中でよこしまな期待がどんどんふくらんでいった。
忘年会で泥酔して寝取られてほしい、、、
私はM子に
「久々の飲み会だしハメ外して楽しんできなよ。夜中の2時でも3時でも迎えに行くよ!笑」
なんて普段は12時までに迎えに来るというお互いの送り迎えルールを無視した提案をする始末。
「ちゃんと12時までに帰るよ!でも楽しかったらいっぱい飲んじゃおうかな、、、」
M子は生粋の酒好き。少しいつも飲み会の終わりの時間は物足りなさを感じてたはず。M子の心揺らぐ姿を私は見逃しませんでした。
ただ仮に寝取られたとしても様子やエピソードがわからないと、ただただ悔しいだけ。
そこで私は以前、M子の職場のBBQ会に参加したことがあり、そこで仲良くなった同年代の男、S男と連絡を取った。
S男は私と同い年の30歳で一見超えて落ち着いてはいるものの独身、かつ聞くと結構な遊び人。BBQ会の中で意気投合し、連絡先を交換したのだが彼もM子とヤリたい1人。と容易に認識できた。M子を見る目が獣の目なのだ。そんな目的で私に近づいてきたのかもしれない。
そんな彼に思い切って私の性癖を打ち明け、泥酔させて事に及んで欲しい旨をバーに呼び出して相談した。
「〇岡さん、マジっすか。頭おかしいすよ」
S男は面喰らっていた。
「でも、〇岡さんが良くてどうなってもいいならマジでやりますよ。会社でも彼女とヤリたい男いっぱいいますから。上の人達なんかやばいすよ」
私はS男に是非やってくれ。可能ならビデオ撮影も頼むとお願いしていた。
S男は最初は面食らっていたがだんだんとやる気になっていた模様。
「奥さん、俺のこと信用してますし、積極的に飲ませますね!」と息巻いていた。
私は、とうとう取り返せないことになるかもしれないと言う後悔と、何とも言えない興奮、期待感で頭がいっぱいであり、忘年会までM子とセックスしてM子が寝た後も寝取られAVでオナニーする日々が続いた。
忘年会当日。忘年会は19時スタート。
M子は職場に行く時とは違い、やはり飲み会からか、普段よりめかしこみ、服装は私と付き合い始めてからも肌見せしたい趣向は変わらないので股までスリットがあるワンピにコートを羽織っていた。コートを脱ぐと体のラインがエロく強調される冬用ワンピース。
M子はタイツを嫌うので多少大きく足を開くとスリットから艶かしいもちもちとした太くもなく細すぎることもない白い生足とパンツが見えるのだ。車の助手席に座るM子を茶化して股を開けさせるとエロい黒い下着が見えた。
私は知っている。この下着はM子の持ち前のTバックだ。
「こんな下着着て浮気でもするつもりか?笑」
「もう!!エッチ!そんなんじゃないし、〇〇くんなら知ってるでしょ、ワンピースにパンツのラインが見えないようにTバック履いてるっていつも言ってるじゃん!」
確かにそうだが、よくプライベートでもこのTバックを履いているのをデート前に確認しているのでお互いデート中に興奮し、よく車内やトイレで行為に及ぶこともあった。
そんな下着を履いてきていることに戸惑いを感じるが、今夜に限っては好都合。私の戸惑いにすぐに興奮が上回ってしまった。
会場周辺に到着し、いつも通り軽いキスを済ませ、
「じゃあ行ってくるね、また終わったら連絡するね!」
「おう、前言ったように楽しかったら遅くなってもいいから!」
と念を押しました。
そこから帰宅し、私は悶々としながら後悔と期待に入り混じった感情で時が過ぎるのを待ちました。
S男からは
「◯岡さん、今日まあまあいいペースです。俺がいくまでもなく周りの男達に結構飲まされてますよ」
というLINEが。
なんとも言えない興奮、後悔、これから本当にM子は、、、、
と私は既読をつけたまま返事ができず、たまらず寝取られAVでオナニーを始めてしまった。
普段より量の多い射精を終え、時間は過ぎ、S男からLINEが追加で来るわけでもなく、12時を回っていた。
;いつもなら当のまえに連絡が来る。もう飲み始めて5時間だぞ。;
「大丈夫?今日はまだ飲むの?」
なんて弱気なLINEをM子に送る
さらに時間は経過。午前2時。
;やばい。いよいよやばくないか。M子からLINEもない、既読もつかない。本当に、、、;
M子は本当に寝取られてしまったのか、いや今犯されているのか、、、
ハッと今頃になってM子の位置情報を見る。調べると居酒屋だ。
深夜でもやっている個室空間ばかりのある居酒屋。
安心しきれない。
そうこうしていると位置情報が更新され、
いよいよM子の位置情報はラブホに移動した。
;ほんとうに寝取られてしまった、、、、、;
激しい後悔と興奮。そこからの私の記憶は曖昧で気づくと朝七時のインターホンがなり、ニヤついたS男の肩に担がれたM子が帰ってきた。
まだM子は泥酔中で帰ってくるやいなやすぐにベッドに向かい寝てしまう。多少服が乱れている。
S男はビデオカメラを置いていき、
「詳細は後日。」といいニヤつきながら帰っていった。
その日の朝からM子が起きたのは14時。二日酔いと多少の気まずさで私と目を合わせることが少なかったように思う。あるいはよく覚えていないのか。
夕方になるといつものM子に戻りつつあったが私は戻れないだろう。
M子が目覚めるまでビデオを見てしまったからだ。
ここからはS男談とビデオカメラの内容を照らし合わせ記載する。
一次会は22時までお決まりのビンゴ大会など多いに盛り上がり、この時点でM子はかなり出来上がっていたとのこと。
一次会でもやはりM子の席は取り合いでひっきりなしに男たちが寄ってきていたらしい。
中でも女好きで有名な部長と課長が最終M子の両隣を陣取りわちゃわちゃと盛り上がっていたとのこと。
終盤のM子は呂律が周ってなく二次会も行きましょーなんて大きな声で言っていたらしい。
そこでM子の肩を部長が抱き、よし行くぞーなんて盛り上がっていったらしい。
幸いS男は上層部からも気に入られており、よく普段から◯岡さんヤリたいなどと盛り上がっていたらしいので二次会にも部長から呼ばれたらしい。
他の従業員達はというとM子と飲みたいやつらはいても嫌われ者の上司2人とは飲みたい人はいなかったのだろうとS男談。自ずと散らばっていったとのことである。
二次会メンバーはデブ部長、ハゲ課長、S男とM子の4人。かなりの女好きメンバーで揃ったとのこと。
正直私がS男に依頼するまでもなく下心丸出しメンバーがそろったとのことだった。
そんなメンバーでもM子はなぜ着いて行ったかというと上司2人がいるからタダ酒が飲めるという思いと、S男もいるから大丈夫だろうと油断していたのだろう。
実際男に囲まれてチヤホヤされながら飲むのは過去の経験を聞いても大好きだと思うし、多少ハメも外したかったのだろう。
二次会の場ではS男は全員のお酌役に回り、いい感じにM子にも飲ませていったとのこと。
次第に場はエスカレート。やれセックスはどれくらいしてるかだの、どんなチンポがいいかなど、常にM子にセクハラ質問。さらに常に誰かがM子の腰や肩に手を回している。
そんな中でもM子はまんざらでもなく、質問に答えて場はどんどん盛り上がった。
「わしのちんぽはよくデカイと言われるんだか◯岡くんどうだね?」なんて最低のデブ部長
「もう何言ってるんですか!!部長!!引いちゃいます!、、、でも確かにおっきそう♡」
こんな感じ。
そして案の定M子のガードは緩くなり、スリットの間から黒いパンツが見え始め、ハゲ課長。
「おや、◯岡くん、今日は勝負下着かい、すごいじゃないか」
M子は見ないでくださいー!と恥ずかしがるが、場はさらに盛り上がりと男達の興奮がエスカレートする。この時点では3人の男からも黒の下着というだけでTバックとはバレてない模様。
部長の案で3件目の個室居酒屋に移動したが、ここでM子はかなりの泥酔。意識が飛びそうだった。
というのも後日談だがS男曰く部長御用達の居酒屋とのこと。店員に頼んでM子の酒にかなり強めの酒を混ぜるよう指示していたとのことだった。
「もうのめましぇん、、ぅんん♡」
こんな具合でデブ部長とハゲ課長にソファー席で挟まれたM子は寝てしまう。ここらで3人にとうとうスイッチが入る。
S男のビデオカメラもここからの映像が撮られていた。
「◯岡さん寝てしまったな。これいろいろしても起きないんじゃないか」デブ部長
「ほんとですよ、ほらおっぱい触っても起きませんよ」ハゲ課長
「お2人、たくさん楽しんでください、俺撮っておきますよ、これで2度楽しめますよ」S男
お前俺ら告発する気か!笑ダビングしてよこせ!など下品な声が飛び交うがM子は起きない。
「さっきの下着見たくねえか」
デブ部長の提案に全員の目が血走る
ハゲ課長とデブ部長はもう普通にM子のおっぱいを服の上から揉んでいる。ワンピースのDカップのラインを揉まれている姿がめちゃくちゃえろい
「んン、、、」
少し甘い吐息をM子は吐くが起きる様子はない。
デブ部長はワンピのスリットに手を入れ、大胆にガニ股に開く。この時点では片足とパンツの見切りしかスリーブから見えない。相当エロいが。
全員が唾を飲み込んでいる中、デブ部長はM子のワンピをめくりあげ、左足をデブ部長、右足をハゲ課長の膝上に乗せてM子はM字開脚のようなポーズをさせられたのだ。
この時点で今までただの黒の下着と思われていたのがTバックとわかり、全員がマジやべえ、エロぉ、など小声で興奮を表していた。
「これちょっと食い込んでないか」
ビデオカメラ越しにもM子のマンコにTバックが食い込んでいるのが見える。
「触ってみるか?」デブ部長
はぁはぁとキモい吐息を漏らしながら誰に聞いてるのかわからないくらいすぐに食い込みに手を伸ばすデブ部長。
食い込みからはみ出たマン肉をソフトタッチするがM子は起きない。次第にブサイクな太い指でマン肉やクリをTバック上から触る
「ンッ!♡うぅん」
あろうことかM子から感じているかのような吐息が漏れる。
デブ部長とハゲ課長が目を合わせてニヤつきながらはぁはぁと興奮が止まらなくなっている様子。
デブ部長はTバックの紐を引っ張りだした。
「アッ!ン、ン、ン、ン、んんん!」
紐の引っ張り具合にM子が感じだした。よく私がTバックでするプレイだ。彼女はこれに弱い。
デブ部長の太い人差し指と中指でマン肉をくぱぁと開けられ、開口部とクリに紐が擦れる。
「アァ!ン、ン?、ン?、ン?んんん!♡♡♡」
かなり感じている様子。
「糸引くほど濡れてるぞ!」
とニチャアと喜ぶデブ部長。カメラ越しでもクチュクチュと聞こえる手マンにM子はさらによがる。
ハゲ課長はワンピの隙間からブラを下にずらして直接揉んだり、乳首を摘んでいる様子。M子の弱いところをどんどん攻められている。
デブ部長が我慢できなくなったのかM子の唇にキスをしまくる。
「んんんん、ぅぅん♡」
もはやキスされている唇からエロい声が漏れまくる。
デブ部長のキモい口から舌をねじ込まれるM子の姿は悔しさと殺意を覚えると同時に最高に興奮した。
次第にハゲ課長とデブ部長で交互にキスされながらマンコとおっぱいを責められ、
「ン、ン、ン、ン、ン、ンンンン!ぅぅん、ぁ!♡」
とビクビクっ!とM子。
イッてしまった模様。さすがに半目を開けているが泥酔状態で意識が朦朧としている。
興奮した3人はすかさず
「◯岡くんこれ飲んで飲んで!」と
ウォッカ入りカシオレを飲まし、ぐたりとするM子。
「◯岡くん、ちょっと体調悪そうだから休憩できるとこいこっか?」とハゲ課長
「ぅん、、はぁい、、」
合意をとったつもりでいるのかカメラに向かって頷くデブ部長とハゲ課長。
ここからは乱れた服を直し、M子の肩を2人が担ぎラブホに連れ込んでいったとのこと。
ラブホに着いた3人は泥酔状態で意識のないM子をベットに横たわらせ、デブ部長がネクタイをおもむろに外し、興奮しきった様子でM子のワンピースをたくしあげ生足を太もも中心にベロベロと舐め回した。
「んんーたまらんなぁあ◯岡くん!」
と本当にAVのようなキモい発言をしながらTバックが食い込んでるマン肉も舐め回している様子。
「アン!ア、ン、ン、ン!!」
パンツの紐越しのクンニが始まった瞬間M子の吐息が強くなり、もはや意識があるんではないかと思うほど吐息が強くなる。
ハゲ課長もワンピをおっぱいが見える位置まで下ろしてやべえ、えろすぎだろなど独り言を言いながら左おっぱいを揉み、右おっぱいの乳首を吸っている。
「ア!♡ア!♡ア!ア!ダメ!アン!♡ダメ!ア!ア!ア!イク!♡」
ビクビクビクっと痙攣したように執拗なクンニと乳首攻めにイッてしまうM子。
「この女エロすぎだろ!」
「本当ですね!たまんないすよ!」
興奮止まらぬ様子の2人。肉便器にしたいなど、マンコがエロすぎるなど、いろんなちんこを咥えてきたまんこに違いないなど好き放題、まんことおっぱいをいじりながら言い合う2人。
M子は喋ることはないものの意識があるかの如く感じまくっていた。
2人はさらにエスカレートし、M子のまんこをいじりながら靴下を脱がして足を舐めまくる上半身毛むくじゃら裸のデブ部長。
おっぱいを揉みながらM子の唇のみならず首や鎖骨、耳を舐め出すハゲ課長。
でんぐり返しされながらローターバイブをまんこにデブ部長につっこまれながら電マをクリに当てられ、ハゲ課長はM子の顔に覆いかぶさるようにベロチューしている。
「んんんんんんん!あぅん!あぅん!んん?ン!ン!ン!ン!あ!いやあ!イク、イク、イクぅぅうぅぅ!!!!!♡♡♡♡」
何度イッたかわからないほどM子は絶頂を迎えていた。
私とのセックスで泥酔状態ではまず有り得ないイキよう。ビデオで見ている際は真髄の変態女と確信した瞬間でもあった。
とうとう2人のイチモツがあらわになり、正直2人ともデカい。
M子の口に無理やりねじ込まれ、フェラをされているのと、クンニするのと交互に行うデブ部長とハゲ課長。
「おおう、、、」
とフェラ最中の恍惚の顔の2人。
いよいよ挿入かとの時、S男の声。
「お2人ともこれだけ好き放題したんすから一発目は俺いかせてくれないすか、お願いします」
S男が懇願する。
まぁさすがにそうだな、
行かせてやりますか
など一発目はS男に託された模様。
ビデオカメラがデブ部長に渡され、全裸になったS男がギンギンになったちんこをM子のTバックの紐がずらされたまんこに擦り付けながら、M子は感じている。
「では頂きます!」
「アン!」
ズブズブと20センチはあろうS男の巨根がM子に正常位で出し入れされる。
「アン!アン!アン!アン!♡あぁぁ♡あぁぁぁううん!ぅうん!♡」
感じまくっているM子。
S男も
「やばいっすよ部長課長!M子さんのまんこ、マジ気持ちいいっす!」とM子の足をM字開脚にしながら正常位で高速ピストンを始める。
はやく変われよ、おい!などやじが飛ぶ中
「やばいっすもうイキそう、やべえイクイク、ああぁ!」
ビクビクと中出しを決めたS男。そう、コンドームなどつけていない。
S男にはM子が生理不順でピルを服用していることは伝えていた。とは言っても遠慮なく中出しを決めるとは、、、
まんこから滴る大量の精液を全員で鑑賞し、おぉぉなど小さな歓声が起こるとすかさずデブ部長が肉の塊かのごとくM子に覆いかぶさるかのようにピストンをしだす。
M子の口にデブ部長の唇がピストンしながらねじ込んでいる。巨漢がM子を犯して尽くしている。
次第にピストンの動きが早くなり
「◯岡くん!M子!M子!オラ!孕め!」などベロチューしながら叫ぶデブ部長に中出しを決められてしまった。
ハゲ課長の番になるとバックの体制を作り、M子のヒップを揉んだり、Tバックの紐を引っ張って犯しまくり、
デブ部長はM子のおっぱいの下に潜り込み乳首を舐め回していた。
そのまま「あぁー!◯岡くん!私も中に出すよ!いいよね!?ん?ん?」などのたまいながら悶絶していたが、その間はビデオはM子の顔にアップになっており半目を状態で
「ン!ン!ン!はぁぁ!はぃ、、アン!アン!アン!アン!♡♡♡♡」
としっかり応えている姿が収められていた。
ビュルルル!と精子が出されているのが聞こえそうなくらい気持ちよさそうに中出しするハゲ課長。
射精が終わった後もびちゃびちゃと乳首を舐め回すデブ部長。
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(2020年05月28日)
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