体験談(約 12 分で読了)
【名作】独り暮らしを始めたら、隣の人が美人で露出の高い服ばかり着ていて勃起しまくっていたら(1/3ページ目)
投稿:2024-05-02 06:03:07
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4月になり、社会人になった。
会社の支度金もあったので、賃貸マンションに住むことにした。
無事に、引っ越しも終え、入社式も終わり一段落した。
そういえば引っ越しの日にエレベーターで、めちゃくちゃ美人の人と乗り合わせた。
30歳くらいで、スラリと背が高く、なのにおっぱいが大きくて今にも見えそうな服を着ていた。
下もショートパンツでお尻がプリッとしていて、思わず勃起してしまった。
僕は、田舎から出てきて、22歳の童貞なので刺激が強かった。
それはそうと、隣に挨拶に行かなきゃ。
親に渡された菓子折りを持った。
ピンポーン、ピンポーン
???
居ないのかな?
ピンポーン、ピンポーン
「はい」
「あっ、隣に引っ越してきたものです」
「隣?」
ガチャン
ドアが開いた。
「あっ」
この前のエレベーターの人だ。
「隣に引っ越してきたものです」
「よろしくお願いします」
「わざわざありがとう」
相変わらず、谷間が見える服装だった。
生唾を飲んで、目が谷間にいってしまう。
「よろしくね」
「いくつ?」
「22歳です」
「ふ~ん。新社会人?」
「は、はい」
「1人?」
「はい」
「よろしく」
ガチャン
まずまず話は出来た。
それにしても、あのおっぱいはスゴいなぁ。
また勃起してる。
バレてないよな。
あんな綺麗な人が隣だと思うと興奮した。
休みの日になり、洗濯をしベランダに干した。
景色も良いし、風が気持ちいいなぁ。
と、隣の綺麗な人いるのかな?
ふと、隣を見るとベランダに真っ赤な下着が干してある。
うわ、スゴい!
僕は、そっーと近づくと目と鼻の先に真っ赤な下着が。
あのお姉さんの。
スゴい大きいなぁ。
僕は、隣を覗き込み、聞く耳を立てて音がするか確認した。
今は、居なそう。
でも、捕ったらバレるよな。
サイズだけでも。
僕は、下着を手に取った。
ブラジャーとパンティー両方取ってしまっていた。
今、僕の手にお姉さんの下着が。
顔を近づけると、洗濯した良い香りがする。
一瞬で、勃起した。
ブラジャーのカップに顔を入れると、スッポリ入った。
アアッ、スゴすぎる。
夢中になってしまっていたが、
サイズ、サイズ。
すると、Gカップ!!
A、B、C、D、E、F、G
めちゃくちゃデカイ!!
もう我慢出来なくなり、ブラジャーを嗅ぎながら、パンティーわチンコに巻き付けた。
アアッ、お姉さん。
ドピュッ、ドピュッ
一瞬で出てしまった。
パンティーが精子まみれになってしまった。
僕は、ヤバいと思いながらも、テンパってしまい、慌てて下着を戻した。
心臓がバクバクバクバクしていた。
それから時間が経ち、夜になり冷静になると、
さっきのパンティーは拭いたほうが良かったよな。
あれじゃ、バレちゃうかな?
僕は、下着を確認しにベランダに行くと、すでにない。
ない、ない。
取り込んだみたいだ。
バレてないのかな?
とりあえずピンポンされないし、大丈夫かな。
僕は、興奮が止まず、AVを見た。
ちょうど年上のお姉さんもののがあったので、パンツを下ろしチンコを握りながら。
フェラのシーンからのパイずり。
その時だった。
ピンポーン
!?
ピンポーン
僕は、慌ててパンツを履いて玄関に向かった。
「はい」
扉を開けると、隣のお姉さん。
ヤバい。
「こんばんは」
「こんばんは」
「ご飯作り過ぎたから」
「あっ」
「良いんですか?」
「食べきれないから、良かったら」
「めちゃくちゃ嬉しいです」
「良かった。迷惑かなとも思ったんだけど」
「いや、嬉しいです」
その時だった。
部屋から
アアッ、アアッンンッ
アッ、アッ、アッ
ヤバ、AVが止まってなかった。
「あっ、いや、あの」
「大丈夫、気にしないで」
と、言いながらもお姉さんは僕の下半身を見た。
「アッ」
「なんかタイミング悪かったよね」
オナニーしてたのもあるし、お姉さんの谷間に勃起したままだった。
しかも、パンツのままだし。
「いや、ごめんなさい」
僕は、慌ててチンコを押さえた。
「アッ」
「エッ」
パンツの窓から、ギンギンに反り返ったチンコが、お姉さんの前で露出してしまった。
「大っきい」
「ああっ、いや」
僕は、お姉さんの手からご飯を受け取ると
「ごめんなさい、ごめんなさい」
お姉さんを置き去りにして、部屋に戻った。
なんてことだ。
美人なお姉さんの前で、あんな恥を。
AVは切り忘れるし、なんて醜態を。
落ち込んで、寝てしまった。
次の日、起きるとまだ引きずっていた。
ああっ。
ピンポーン
朝から何だろう?
扉を開けるとお姉さんだった。
「おはよう」
「今日は廊下の掃除なんだって」
「私も、さっき言われて」
「分かりました」
廊下に出て、掃除をしたのはいいが、お姉さんがまた薄くて下着が透けている。
谷間も見えるし、下はスカート。
しかも、かなり短い。
前に屈みながら、ホウキを掃く。
谷間の奥まで丸見えだし、後ろを向けばスカートが捲れてパンティーが見えるし。
また僕は勃起してしまう。
「そろそろ良いかな」
「はい」
片付けて、部屋に入ろうとすると
「お昼食べに来ない?」
「いいから」
僕は、お姉さんの部屋に入った。
玄関から、すでにいい匂いがする。
女の人の部屋なんて、初めて入る。
リビングに入り、
「そこ座って」
「ご飯、ご飯」
「ごめん、汗すごいからシャワー浴びてくるね」
お姉さんは、そう言ってシャワーを浴びに。
お姉さんが、シャワー。
気になって仕方なかったが、さすがに覗く勇気はなかった。
「ごめんね」
「今、作るから」
それは良かったが、お姉さんTシャツ1枚!?
白いTシャツから乳首が透けてる。
下もパンティーだけ!?
しかも、昨日の真っ赤なパンティー。
あのパンティーは、精子まみれだったのに。
やっぱりバレてないのか。
僕の精子まみれのパンティーを履いていると思うと、ギンギンに勃起した。
それから、ご飯を一緒に食べるも、ノーブラで透ける乳首ばかりに目がいき、味も分からないくらい興奮していた。
もうどうにかなりそうだ。
「美味しかった?」
「はい、美味しかったです」
「そういえばね」
「見て!」
お姉さんは、いきなり股を開きM字になった。
「えっ、あっ」
「この真っ赤な下着」
「ほら、見て!」
僕は、パンティーというか股を見つめた。
お姉さんの。
もうあの下着の下にオマンコが。
「昨日ね、洗ったんだけど」
「履いたらヌルヌルしてるの」
僕の精子、、付いたまま履いてるんだ。
ああっ、お姉さんのオマンコに僕の精子が。
もう完全に思考がそっちにいっていた。
「ねぇ、聞いてる?」
「えっ、あっ、はい」
「聞いてないじゃん」
「昨日、この下着でオナニーしたでしょ」
バレてる。
「昨日、下着取られるの見えてたの」「えっ」
「そしたら、なんかベトベトになって帰ってきて」
「私でオナニーしたんでしょ?」
「はい」
「これ見て、興奮しちゃった?」
お姉さんは、Tシャツを脱いだ。
「あっ、ああ」
初めて見る生おっぱい。
「触らせてあげよっか?」
「いや、それは」
「触りたくないの?」
「なら、良いんだけど」
「触りたい。触りたいです」
僕は、小声で言った。
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