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私の寝取られ妄想と現実(2/3ページ目)

投稿:2024-04-28 11:46:23

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本文(2/3ページ目)

妻が風呂から出ようとすると

息子が言った。

ママは入らないの?

ママは入れないの。わかる?

妻と彼が笑った。

息子はきょとんとしている。

私は少し安心した。流石にそれはないか。

期待はしたが、安心と落胆の両方だった

すると、妻が信じられない言葉を発した。

パパはいつ帰って来るかな

まだ、帰っては来ないわよね笑

私は驚いていた。

彼も驚いていた。

奥さん、入るんですか?

彼が言った。

どうしようかな笑

妻が鏡面台に立ち、髪を束ねている。

僕、そろそろ出ますよ。彼が言った。

良いわよ。出なくて、まあ、良いじゃない。今日だけの秘密ってことで。仲良くなったし。息子もまだ、わからないわよ

ちょっと、前向いてて。

そういうと、妻が服を脱ぎ始めた。

彼に至っては後ろを向いて、

身体を洗っている。

異様な光景だった。

ズボンを脱ぐと、

紫色のTバックのパンツだった。

妻が後ろを振り返る。

彼が身体を洗っているのを確認すると

ゆっくりパンツを脱いだ。

ゆっくり、振り返り風呂に入ると

彼の後ろに周り、背中流してあげようかと

言うと、彼がこくりと頷いた。

前は絶対向いちゃ駄目だよ笑と言うと

わかってます笑と言った。

ゆっくり、背中を流している。

私は足が震えていた。

一通り、流し終えると、彼が気を遣って

後ろ向きで風呂に入った。

金玉は妻には見えている筈だ。

家の風呂は広く、3人入っても広いくらいだ

妻が世間話をしながら、身体を洗い、

2人がいる方に向かって入っていった。

お互い横向きで見えない角度で世間話をしている。

声が聞こえる。

息子に至っては、二人と遊びたいのか、交互に話しかけている。

中間にいるため、二人とも、

気を遣ってあまり見ない様にしていた。

すると、息子が彼の上に跨がり、

遊び始めた。妻が振り返り、

とうとう見えてしまっていた。妻と彼が鉢合わせになって、妻が息子を叱っている。

妻のパンダの様な乳房と濃い陰毛が露わになり、彼が目を見開いていた。

妻は流石に赤面していたが、

息子をはなそうと躍起だ。

彼が良いですよ。奥さんと言うと

ごめんなさいねと言って、

妻がもう対面して話しましょうかと言って、対面して話し始めた。

旦那さん、まだ帰ってこないのですか?

彼が不安そうにいうと、

妻が後、3時間は帰ってこないのと言うと、安心していた。

対面してゆっくり話してはいるが

普通の世間話。

すると、息子がのぼせたのか、立ち上がり

ママ、お兄ちゃんの方に来てと言った

二人とも赤面している。

すると、息子が手を引っ張り、妻と彼の肌がくっつくぐらいの距離になっていた。

困った息子ね笑

二人とも笑う。

ねえ、ちょっと恥ずかしいから後ろ向いて良い?

妻が言った。

あ、どうぞ。すみません。

彼が言うと、

妻が後ろを向いて彼に密着していた。

私はいてもいられず、風呂場に行こうとしたが、

腕力ではかなわないため、じっとこらえていた。

妻の背中辺りに彼のチンポが当たっているのは明白だ。

声は聞こえるが、彼女はいるのかとか

好きな食べ物はとかそんな話しだった

しばらく、見ていると、彼の両手が下に

向いている。

何をしているのだろう。

私は疑問だった。

妻が下を向き始めた。

小声で何か言っている。

私は不安になり、さらに近づき、二人から見えない位置で観察した。

下に向かって何かが動いてはいるが

はっきりとは見えない。

息子はきょとんとしている。

お風呂の波が揺れていた。

彼に至っては雄の顔というか、

さっきとは違う表情だった。

後は私への愚痴。セックスの回数だとか

チンポの長さとか

彼も苦笑していた。

しばらくして、息子が立ち上がり

、風呂場から出たいみたいだった。

二人とも一斉に立ち上がり、

彼の膨張したデカチンポが露わになり、

妻がまた笑っていた。

彼が息子を脱衣場まで連れていくと

妻が息子に言った。

もう戻ってきちゃ駄目よ笑

その言葉が何を意味してるかは

わからなかった。

息子が風呂場を離れると、

妻はリラックスした表情で、

風呂場に戻り、

石田君、まだ入るでしょと言って

また、気を遣って横になって話し始めた。

世間話をしながら、

今度はたまにエロ話しをし始めている。

奥さん、おっぱい大きいですねとか

石田君もね笑とか

しばらくして、妻が立ち上がり、

そうかな?と言うと、

彼も立ち上がる。

異様な光景だった。

すると、奥さん、対面して話しましょう。

彼が言った。

すると、

妻が頷き風呂場に着いている

シャッター

を閉じ始めた。

何で閉めるのですか?彼が言った。

たまに見られちゃうのよね笑

誰にですか?

通りすがりのおじさん笑

木陰の隙間から笑

しばらくして私からはあまり見えなくなっていた。

声だけは聞こえる。

今日はありがとう。

いえいえ。

奥さん、身体綺麗ですね

石田君もね笑

もうちょっとそちらに行って良いですか?

良いわよ。来て何するの笑

良いわよは妻の声だ。

シャッターの隙間から見える。

さっき、息子がごめんなさいね

あー。いえいえ。大丈夫です

あんなに跨がって笑

いつもあんな感じなんですか?

旦那にやってるの笑息子が

奥さん、やってみますか?

駄目笑駄目笑

私がやったら笑

怪しい雰囲気になっていた。

擬似です。擬似。

彼がそういうと、妻が近づいた。

擬似よね。擬似。

妻が彼に近づくと、彼が妻の腰を持ち

自分の方に密着させた。

奥さん、ゆっくり腰下ろして

妻が笑う。

息子、こんな感じなのかな笑

彼が妻の腰を揺らすと

妻が笑っている。

旦那にばれたら大変だ笑妻が笑った

波がいやらしく揺れていた。

時間が経つにつれ妻の吐息が聞こえる。

しばらくすると、

彼がちょっと待ってと

言った。

彼が妻に耳うちしていた。

妻が一瞬困惑したが、辺りを見回している

会話が聞こえない。

しばらくすると、妻が彼により密着している

私は意を決して近くまで行き、

耳をそばだてた。

また、彼が耳うちすると、

妻の声が聞こえた。入っちゃうよ。

まさか!

二人とも立ち上がり

彼がゆっくり座る。

妻が次に座り、何かを掴んでいた。

こちらからは、ほとんど見えない。

ゆっくり座ると、今度はゆっくり揺れていた

波が揺れていて、妻の表情が一瞬見えた。

恍惚の表情だった

え!

私は二人を疑い、そばまで行こうとしたが

行く勇気はなかった。

途中、大雨が降って全く音が聞こえない。

波だけが揺れている。

時折、叩きつける音が聞こえ、

私は

恐怖で震えていた。

10分ぐらいたっただろうか。

動きがピタリととまり、

ゆっくり立ち上がると

妻が股を手で押さえて、

シャワーで洗っていた。

私は自分を呪っていた。

私はその場からしばらく離れる事が

出来なかった。

30分後、私が家に到着すると

二人が出迎え、

彼がシャワー借りましたと言った

私が濡れていたので、

妻がバスタオルを持ってきて、

傘持って行かなかったの?

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