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体験談(約 15 分で読了)

イケメンの友人と姉を酔わせて初体験(実行編)!(1/2ページ目)

投稿:2024-04-06 22:52:04

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姉コン◆FxRFczM
前回の話

姉(24歳)が婚約した・・・。相手は36歳のエリートサラリーマン。超一流大学を出て外資系企業に勤めているヤサ男でオレは気に入らなかった。姉ちゃんはアナウンサーの加藤綾子さんに似の美人で頭もいい。ホントに女子アナになれるくらいの女だと思う。そんな姉ちゃんから、「ケンちゃん、私、好きな人ができた…

結婚が決まった4つ年上の姉ちゃんを友達とヤる。友達には姉ちゃんお気に入りのシンヤを選んだ。飲み会で斎藤工に似てるとよく言われるモテモテのヤリチン男だ。

シンヤも美人で巨乳の姉ちゃんには前から興味津々で、この時にちょうど彼女がいなかったのもあってノリノリだ。

オレたち3人は婚約祝いと称して両親不在の日を選んで家で飲むことにした。

背丈はオレと同じだが細身でアイドル風のシンヤが家にやって来ると、

「相変わらず、カッコいいね♪シンちゃん」と露骨にテンションが上がる姉ちゃん。

それを見てジェラって少しイラッとするオレ。

シンヤのためなのかこの日の姉ちゃんは白のノースリーブシャツに短めの紺のキュロットスカートという姿。大きな胸とキレイな脚が強調されていつもよりセクシー。

オレは目のやり場に困った。

オッパイ星人のシンヤも舐めるように姉ちゃんを見ている。

姉ちゃんが大好きなワインとオレたちにはビールにウイスキーを買い込んで、ツマミは宅配ピザで済ませることにした。

宴会は居間のソファで始まった。レイアウトは以下!

___(姉)

_[テーブル]

_(シン)_(オレ)

「カンパ〜イ♪」

姉ちゃんはシンヤを気に入ってるのでいつも積極的に話しかけていた。3回目なのにもう打ち解けている。シンヤも姉ちゃんを気に入っていてまんざらではない。

最初は姉ちゃんがオレの子供の頃の話や家族のことを話して盛り上げていた。

ワイン4杯目から姉ちゃんはホロ酔い気分に。

オレはシンヤに目で合図をした。導入は経験豊富なシンヤ先生にオマカセすることにしていたのだ。

酔った女をエロモードに持ち込む・・・。

まずは一回り年上の彼氏との馴れ初めやデート事情を聞く。シンヤが根掘り葉掘り聞いても、姉ちゃんは軽く惚気ながら何でも話してくれた。シンヤも彼女と別れた話や過去の恋愛関係の話をする。(この辺、童貞のオレは話すことあんましない・・・恥ず。)

そして、徐々にシモの方に持っていくシンヤ、姉のデート話に・・・

「へぇ、、あの辺ならそのまま○×ホテルにお泊りっすかぁ?」

「ううん、ラブホテルはあまり行かない・・・」

「じゃあ彼氏の家?36歳のエッチってどんなんですかぁ?やっぱ上手いんすか?」

「えぇー、普通だよぉっ・・・て、そっち系の話はNG!ケンちゃんいるんだよぉ(笑)」

「いーなぁ、彼氏さん、こんなキレイなお姉さんにいいことしてもらって」

「ハイ、終わりィ。シンちゃんもカッコいいんだから、すぐ彼女できるってェ!」

姉ちゃんもオレがいるので下ネタは話しづらそう・・・。

オレは「ちょっと横になるわ。酔ったみたい」と間接照明にして床で寝るフリをした。ギリギリ姉ちゃんが見える位置で横になる。姉ちゃんがしゃべりやすいように・・・。シンヤに目配せした。シンヤも任せとけって顔でどさくさに紛れて姉ちゃんの隣に座る。こんな陣形だ。ちなみにYはオレのカラダ。

_(姉)_(シン)

Y_[テーブル]

(オレ)イス_イス

「さぁ、ジャマな弟も潰れたし、2人で飲み直し!幸せなお姉さんにカンパ〜イ、一気ぃ〜、」

「ハァーイ、カンパイ!シンちゃんもすぐデキるでしょ?ケンちゃんと違ってモテるんだから・・・」とゴクゴクと一気に飲み干す2人。すぐにおかわりを入れるシンヤ。

「じゃあ、俺の幸せも祈って、カンパーイ♪乾杯なんだから一気して下さいよ。出ないと俺、彼女できないっす」と訳わかんない理由で姉ちゃんを飲ませる。

「ふふ、でも、ケンちゃんてなんで彼女できないんだろね?まぁまぁいい男だと思うんだけどなぁ」

「アハハ、すぐ近くに超イー女性がいるからじゃないすかぁ?」

「何それ?私のことぉ?違うと思うけど・・・シンちゃん、上手いなぁ。もうJDには負けるよーJDには!」

「いやぁ、俺らの、周りじゃマジナンバーワンっす!間違いない!」

「エェー、シンちゃんみたいな若いイケメンにそんなこと言われたら冗談でも嬉しいけど・・・」

「いゃぁ、お姉さん、ホントにエロいっすよ!、彼氏さんが羨ましいっす」

「エーッ!そっちー!、女の人をエロとか言わないの!キレイとかカワイイとかじゃないの?!」

「じゃあ、エロカワイィー♡(笑)。だって顔もキレイだけどオッパイ凄いすもん♪」

「うん、もう、ホント、男って馬鹿だよねー。こんなもの殆ど脂肪なのに・・・、何がそんなにいいんだか・・・」と言って自分で胸を触った。

「じゃあ、俺も触らせて下さいよぉー」

「エェ・・・んー、服の上からなら別にいいよ。減るもんじゃないし・・・」

なんと服の上からとはいえ平気で胸タッチOKと言う姉ちゃん。そんな女だったっけ?彼氏もいるのに・・・。やっぱイケメンは得だなぁ。薄目を開けて2人を見る。横並びに座りながら向き合って、シンヤが両手で胸を揉んでそうだ。顔は見えない。

「お姉さんのオッパイ、前から触ってみたかったんです。あぁ、柔らけ〜気ン持ちいい・・・。やっぱ大っきい・・・Eカップでしたっけ?」

「ん、最近、また少し大きくなって・・・Fかな?ってなんでEって知ってんのよー!」

「ハハハ、Fカップ?スゴイじゃないっすかぁ!日本じゃE以上は3割近くいるけどF以上はずっと減って一桁いないんすよ」とオッパイ星人シンヤ、ホントか?

「ホント、オッパイ好きなんだねー・・・ん、んん・・・」と変な声を出す姉ちゃん。

「ふふ、乳首、この辺、すかぁ?」

「んっ!、、んー・・・もうダメ。はい、終わり〜」

乳首を当てられた姉ちゃん。

「も少し、揉ませて。」

「もう!ダメー!おしまい!」

エロい展開に女の危機を感じたのか、

「あぁー、お姉さん、もう、酔っ払っちゃったぁ。そろそろ部屋に戻るね・・・」と立とうとすると、

「エェ、待ってくださいよー!ケン、まだ寝てるし俺一人になっちゃう。最後に一杯おなしゃす!」とワインを注ぐ、

「・・・うん、最後ね。・・・・・・はい、これ飲んだらシンちゃんも大人しく寝なさい。」と多分8杯目?を飲む姉ちゃん。

ここからシンヤの追い上げが始まる・・・。どんなテクが待ってるのか?と思ってると、なんとシンヤは

「俺、勃っちゃいました。お姉さんとエッチしたいなぁ。もうタマんないっす・・・」と股間の膨らみを見せてストレートを放つ!

「ナニ言ってんの?自分でしなさい!ワタシ、もう、寝るからぁ・・・」と断る姉ちゃん。流石にムリすぎだろー。

「じゃあ、キスだけ!チューならいいでしょー?」とお願いポーズで敷居を下げるシンヤ。

「うぅん、もー、軽くチュッだよー」とイケメン好きの姉ちゃん、まんざらではなさそうだ。元々、キス魔の気があるのか?

「うん♪、チューしよ♪、、、ンン、、、ちゅ、、ちゅ、、」とキス音。あぁ、姉ちゃん、キスしてる、いーなー・・・早くもシンヤに落ちたのかぁ・・・すると、

「も、ダメだよ・・・私、、結婚するんだからぁ、ケンも起きるし・・・」と言ってシンヤを手で制した・・・けど・・・

「キスだけだから・・・お姉さん、飲みが足りない・・・」と言ってシンヤは自分のウイスキーを口移しで姉ちゃんに飲ませた。

「んん・・・んぐ・・・んぐ・・・」と受け入れる姉ちゃん。

「ちゅ・・・ちゅ・・・」なんか姉ちゃんもキスに積極的。

その内、カチャカチャとズボンを脱ぐ音。シンヤはキスをしながら器用にフルボッキ状態のチンポを出した。

(え?デカイじゃん・・・オレより)風呂で見た時はチンポとは全然違った。勃ってなかったので当たり前だけど・・・。ボッキ率ハンパないな、コイツ。シンヤは片手で姉ちゃんの肩を抱きながら、

「ちゅ、、じゃあ、自分でするからさ、ちゅ・・・お姉さんはキスだけしてて・・・」ともう片手でボッキチンポをシゴキだす。

姉ちゃんは見ないようにしながら、

「んん、・・・ちゅ、ちゅ、らめぇらよぉ、んん、そんなの出さないでェー、」

「ちゅちゅ・・・いいから、いいから、キスに集中!んん、ちゅ」

口をくっつけながら会話する2人。(ウラヤマしい!)

「んん、、ちゅ、、ん、んん・・・」チンポの目の前でキスに感じる姉ちゃん。この時、シンヤは姉ちゃんの背中に手を回し、ブラを外す。(上手いわ、この男)と童貞のオレ。姉ちゃんのシャツは捲り上げられ、オッパイがあらわに・・・あぁオレからは横チチしか見えん・・・。

「うっわぁ♪めっちゃキレイなオッパイ!乳輪ピンクじゃないっすかぁー!こんなにデカくてキレイなオッパイ、見たことないっすよぉ!」と褒めまくるシンヤ。

「やらぁ・・・はずい〜♡」と褒められ、まんざらでない姉。

「俺だってチンチン出して恥ずいし、お姉さんも恥ずかしいとこ出さんと・・・ね?」とシンヤは生チチを揉み始めた。オレもガッツリ見て〜!

「もう、ラメらよぉ・・・」もう呂律が回ってない姉ちゃんの手を取り、

「ね、握ってみて・・・結構、自信あるんだけど」とシンヤにチンポを握らされる姉、改めて凝視したのか・・・。

「ウソォ・・・フ・・・フトい・・・」とシンヤのデカチンに驚く。

「じっくり見てください。彼氏さんと比べてどうです?」

「んん、ゼンゼン・・・おっきい・・・」

「イレてみません?ちゅ、ちゅ」とオッパイ揉みながらキスで昂揚させて挿入提案、

「ラメェ、ちゅ、んん、ケンちゃん、オきちゃう・・・」

「ダメ、ちゅ、俺もう我慢できないっす、ちゅ、ちゅ・・・」

※下図で↑はチンチン

_(姉)(シ↑ン)

Y_[テーブル]

(オレ)イス_イス

「ラメらったらぁ、テェでガマんしなしゃい」と仕方なく手コキしだす姉ちゃん。

「んあぁ、あ、、チンチンの扱い上手いすね。酔ってんのにちゃんと芯を捉えてるわぁ。じゃあ俺も・・・」と姉ちゃんのオッパイを吸い出す。

「チュパッ、チュパッ、ピチャ、ピチャ、あぁ、うめぇ」

「んん・・・あぁ・・・はあ・・・もう、ケンちゃんオきちゃう・・・」と我慢できずに声が漏れる姉ちゃん。

姉ちゃんのアエギ声、もうエロくてタマらんわ・・・。

「気持ちいいけどやっぱ手だけじゃダメみたい・・・口でシテもらえます?」

「・・・ふぇ、、」と考えこむ姉ちゃん。酒で頭クラクラなんだと、思う。

「下の口ではマズいですもんね?でも、俺も男だし、もう出さないと止まらないっす。分かりますよね?エッチするよりはいいじゃないですかー?それともエッチがいいです?」と酔った姉ちゃんにフェラかSEXを選ばせる自分勝手な説得。少しキレ気味の演技だ。

「・・・・・・・・・」固まる姉ちゃん。さぁ咥えるのか?

「うん、じゃあ、手でしながら先っちょにチュッてしてもらうだけでいいっす。」

「・・・んー・・・んん、、ケンに、絶対にいわないでぇね♡」とついにフェラOK・・・。

あぁ、シンヤの隣に座ったままで股間に顔を埋める姉ちゃん!

エッチするよりはいい・・・少しレベルを落としながら進めていくのがコイツの手口か・・・勉強になるわ。

「あぁ、エロいっす。少し舌でペロペロしてもらえるとすぐイケるかも・・・あぁ、、そう!最高!」

姉ちゃんが顔を下に向けてフェラを始めたのでオレはそっと身体をおこして近くまで移動した。

あぁ・・・オッパイ丸出しの姉ちゃんがシンヤのチンポを舌を出してベロンベロン舐めてるー!マジかー!凄い屈辱感・・・でも、姉ちゃんのオッパイ、久々に見たけどデカくなってる♪相変わらず乳輪はピンクでなぜかホッとした(笑)。

「そのスジのとこ!あぁ!お姉さん!いい〜っす」

嬉しそうな顔のシンヤ、オレに気づいてニヤニヤしながらピース、片手は姉ちゃんのオッパイを揉んでいる。

「ンン・・・そのままカポッと・・・おなしゃす!あぁ・・・それ!」大口開けてシンヤのデカチン目掛けて咥え込む姉ちゃん!エロい!

「ジュポ、ジュポ、ジュポ・・・」

あぁ、頭を振って普通に激しいフェラを始めた。

チンポを咥える横顔がタマらなくエロい!

「うわぁ、お姉さん、上手いっす♪上手いっす♪気持ちぃ!」

シンヤはダラシない笑顔をしながらオレの方を見て、

「(さ、い、こ、う)」って口を動かしている。

弟の前で弟の友達のチンポを咥えながら乳を揉まれて感じる姉・・・地獄絵(涙)。調子に乗るシンヤは姉ちゃんの後ろから手を回し、

「へへ、下も触らせて・・・」とパンツをずらした。姉ちゃんはもう何の抵抗もしなかった。

下から手を回して姉ちゃんのマンコを弄るシンヤ、

「ハハハ、もうグチョグチョじゃないすか!」

「んーん、ジュポ、ジュポ」チンポ咥えながら頭を横に振る姉ちゃん。

それでも姉ちゃんはフェラがしやすく、シンヤも触りやすいように自分からソファの上に膝まづいた。オレの方にお尻を向けた体勢だ。

シンヤはニヤニヤしながら、オレが見やすいようにマンコを指で開いた。

(・・・ゴクッ)夢にまで見た姉ちゃんのマンコが目の前にある。肛門からワレ目までバッチリ見える!姉ちゃんは何も知らずに弟の友達にフェラを続けている。

オレは我慢出来ずにそっとチンポを出して自分でシゴいた・・・。

※下図で→はチンポ、ωはケツ

(オレ→_(ω)姉←シン)

__[テーブル]

___イス_イス

「うぅ!そろそろイキそ、、、」と言うとシンヤは姉ちゃんの頭を両手で掴んでガンガン振り出した!親友の姉貴をオナホのように粗雑に扱うシンヤ、

「あぁ、、気持ちっ!出る!出る出る、飲んで、飲んで、あっあぁ、ぐぅぅ、スゲェ気持ちぃ!」

シンヤは手を止めて気持ちよさそうにノケ反っている。姉ちゃんはチンポをシゴきながら亀頭を吸い続ける。

「・・・んん・・・ん・・・」口の中に出されてるようだ。

あぁ、姉ちゃんの口の中がシンヤのザーメンで汚されている・・・

「ああぁー、あー、、まだ出る・・・んん・・・飲んで・・・全部全部」と大事な姉ちゃんにお掃除フェラさせるシンヤ。素直にうなづいてチンポを吸い続ける姉ちゃん。

「あぁ、はあぁ、スゲェ気持ちぃっす。へへへ、お姉さん、俺の精子、そんなにウマイっすか?」と頑張って飲み続ける姉ちゃんを侮辱する。それでも無言でシゴいている。

「ふふ、あざーす。もう出てないすか?」

チンポを口から外し、ゆっくりと手でシゴキながら、

「・・・うん、ダイタイ、でも・・・シュごい、まだタッてる・・・」

と先っちょを舌で拭っている。

「俺、まだイケますよ?どうです、イレてみません?コレ・・・」

姉ちゃんはシンヤのチンポを見つめて、うなずいた。

「ちゃんとツケてくれる?」

「うん、付けます!付けます!」あらかじめ用意していたコンドームを服から出してフェラ中の姉ちゃんに見せつけた。初めからヤルつもりがバレバレなシンヤ。酔ってんのに、安全日なのに気をつける姉。

シンヤは姉ちゃんを横に座らせた。脚をM字に開かせマンコを開く。オレは見つからないように横になって寝たふりをした。

※下の図で∧は脚

_∧(姉)∧(シン)

Y_[テーブル]

(オレ)イス_イス

「うわぁ、中、ピンクだ(笑)」

「あぁん、もう見ないでェ、恥ずい〜」

シンヤはマンコに口つけてピチャピチャ舐め出した。

「あぁ、あぁー、、あっあっあぁー」もう弟が近くに寝ているのを忘れて感じまくる姉ちゃん。シンヤは指も使い出した。

「ぁ!あ!い・・・いから、もう、いいから、早く・・・早くきて・・・」と自分からチンポをねだる姉ちゃん・・・。シンヤはマンコに口をつけながら話す。

「えへへ、早くイレて欲しいっすか?じゃあ、上に乗ってもらっていいすか?」にうん、うんとうなずく姉ちゃん。

ソファに座り直すシンヤ、見事なボッキチンポが見えた。(デカい・・・こんなのがマンコに入るのか・・・)

姉ちゃんはその上に股がった。姉ちゃんの背中、キレイ・・・と思って眺めてると、弟が見ているとも知らずに姉ちゃんは自分でチンポを持ってマンコに導いた。オレの目の前でシンヤのボッキチンポが姉ちゃんのお尻の谷間に飲み込まれていく・・・。

「うぅー・・・あぁー、シンちゃんの、スゴイ、・・・お姉さん、おかしくなっちゃうかも・・・」

婚約者がいるのにこんなこと言うなんて信じられない。

「ううー、お姉さんのマンコ、スゲェシマるっす・・・コレ、名器じゃないすか?」とシンヤに言われて気を良くしたのか姉ちゃんは、

「ああん、もう、腰振っちゃうぞ♡」と後ろにいるオレに肛門全開で見せながら腰振り出した。

「あぁん、あぁ、あぁ、奥まで、スゴイ、あぁ」とイヤらしい声で感じまくっている!姉ちゃんが本能のままイヤらしく腰を動かすのを見て少しショック・・・

「お姉さん、エロいっす!オッパイも!んんー・・・」

シンヤは姉ちゃんのマンコを堪能しながら目の前で揺れるオッパイにムシャぶりついてる。

途中で物欲しそうな顔のオレに気づき、姉ちゃんに、分からないように

「(スゲェぞ!)」とく口パクして、そっとピースをした・・・。

「あぁん!うぅ!あぁー!あぁ!あはぁ!」

何も知らない姉ちゃんは快感を求めてシンヤの上で暴れまくっている。

(姉ちゃん、淫乱女だったんだな・・・)ショックが止まらない・・・。

姉ちゃんが自分から腰を打ち付けている音がパンパン鳴り響く・・・そしてとうとう、

「あっ!あっ!はぁっ!あぁ!うぅ!やばい!やばい!いくっ!イッちゃう!イク!

姉ちゃんはとうとうシンヤのチンポで絶頂に達してしまったようだ・・・。

シンヤは勝ち誇ったように、

「へへ、俺のチンポそんなに良かったすかぁ♪それじゃ、俺もイカしてもらおうかな・・・」

と言って、放心状態の姉ちゃんの上に乗った。

「さぁ、行くよ、お姉さん」

シンヤは正常位で姉ちゃんにピストンSEXを始めた。

「ぐうぅ、お姉さんのマンコ、シマリ凄い、凄い・・・」

シンヤの腰が姉ちゃんの股に当たる音がペシ!ペシ!なり響いている。

「あぁ♡、シンちゃんの・・・スゴイ・・・ううっ・・・あぁん・・・また、イク・・・あぁん!」

「えぇ♪もうイクっすか?あぁ、、タマんね、、あぁー、オラオラ、イケイケー!」大柄のシンヤに小柄な姉ちゃんが突かれまくっている!

「あぁん!あぁ!あぁ・・・イッちゃう!イクー!」

足腰をブルブル震えさせている・・・

「は、はぁ♡、はぁー♡」姉ちゃんはまたイッてしまったようだ。シンヤはまだ姉ちゃんにピストンしている。

「あ、あぁー、、俺もそろそろイク・・・口に出したい!また、飲んで!」とシンヤは射精直前のチンポをマンコから抜いてゴムも外した。

一連の動作はAV男優のように素早く、チンポを姉ちゃんの顔に近づける。シンヤの精子を待っていたかのように求める姉ちゃん、餌を待つ小鳥のように口を開けてチンポを迎え入れる仕草がエロかった・・・。

「あぁ、へへへ、お姉さん、最高に良かったっす!2回目なのに結構出るっしょ♪」

「ああ、お姉さん、まだ、ヤリたい!このままパイズリフェラして!」と言ってシンヤはチンポの先っちょを咥えさせたまま、姉ちゃんの胸元に馬乗りになった。

姉ちゃんは巨乳でシンヤのチンポを挟み、自分で乳房を揺らした。先っちょは咥えたまま頬を凹ませて、

「んん・・・んん・・・んん・・・」シンヤのために頭を振っている。

「へへ、お姉さんのオッパイ最高っ♪」

シンヤはオレの方をチラ見して姉ちゃんの股間を指差した・・・こいっ!という合図だ・・・。

やっとオレの番だ・・・。オレは姉ちゃんに見えないようにシンヤの背後から近寄った。

パンツを脱ぎながら姉ちゃんの股の間に割って入る。マンコに指を入れて位置を確認した。(ヨシ!行くぞ!)と腰を突き出してギンギンのチンポをマンコに差し込んだ。

「んー!」異変に気づくが姉ちゃんの位置からはオレは見えない。

(あぁ、、姉ちゃん・・・姉ちゃん・・・)オレのチンポも姉ちゃんに飲み込まれていく!

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    友達抜きの海外に行くまでの3ヶ月間と帰国時の話も読みたいです!

    0

    2024-04-07 02:27:24

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