体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】初めての痴漢で、初めての・・・(1/2ページ目)
投稿:2024-03-08 08:51:52
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私が高校2年生になった春の話です。
私は市内の高校に電車通学をしていたのですが、行き帰りの満員電車にはいつまでたっても慣れることはなく、手元で本を開くことすらかなわない混雑ぶりには辟易していました。
それでも、それなりに友達も多く勉強も得意で充実した学生生活を送っていたので、毎日我慢して電車に乗ることができました。
あの日もいつもと同じように電車で帰るつもりだったのですが、乗るや否や人波に押され、車輌連結部の辺りにまでおいやられてしまいました。混んでいること自体はいつものことなのでその時はまだ不審に思うことはなく、
(今日はいつもにも勝る混み具合だな)
などと呑気に考えていました。
その日の授業がなかなかしんどかったので、つり革を掴みながらうつらうつらしてしまいました。
お尻の違和感に気付きました。
(もしかして、痴漢・・・?)
スカートの上からお尻に手が添えられているかのような感触で眠気は一瞬で吹き飛び、警戒心と恐怖、嫌悪感が湧き上がってきました。
(いやっ・・・やめて!)
私はまだ痴漢にあったことがなく、どうしたらいいかもわからず恐怖で身体が硬直してしまいそうになりました。
痴漢に対しては毅然と抵抗するべきだと普段は考えていたのですが、実際に遭うと思うように身体が動きませんし、第一あれだけ混みあった車内ではつり革を掴む左手をおろすことすらできませんでした。
鞄を持つ手で痴漢の手を払おうとしてもやはり動けず、お尻を左右に振って逃げようとしても痴漢の手はピッタリとついてきます。
振り払えないなら我慢するしかありません。私はあきらめました。
悔しさと嫌悪感で泣きそうになりながら、心を無にしようと努めました。
しかし、私が抵抗をやめたことで痴漢は調子に乗ってしまったようでした。痴漢は両手で私のお尻をゆっくりと揉みしだき始めたのです。
(イヤ・・・だけど無視しないと・・・)
私は高校に好きな人はいましたがまだ付き合ったりしたことはなく、エッチなことも知識として知ってはいましたが、友達の家の雑誌で垣間見た程度で、恥ずかしいことだと思っていました。
オナニーも、どうしようもなくエッチな気分になった時に触ったりすることはありましたが、絶頂に達する前に怖くなってやめていました。
痴漢が私をターゲットにしたのは、まだ私がこれほどまでに未熟だったころでした。
私のお尻を鷲掴みする痴漢の手は止まることはなく、お尻を広げるようにしたり、さわさわと撫でたり、キュッキュッと握って持ち上げたりと責め立ててきました。
私のお尻が刺激に対して弾力で揺れるのを感じて、恥ずかしい気持ちでいっぱいでした。
思いのほか痛い目に合わなかったのが救いで、目を閉じて早く電車が着かないかとばかり考えていました。
(これ以上のことをされないなら・・・耐えられる)
しかし、この希望は早くも絶たれてしまいました。
(嘘っ・・・そんなところまで?)
突然、左の胸を撫でられ、私は驚きと焦りを隠せませんでした、ちょうどつり革を掴む腕の下から痴漢の手が伸び、おっぱいを触ってきたのです。
しかも、どうしていいかわからず硬直しているうちに痴漢の手はさらに伸び、ブレザーの下に入り込んだかと思うと慣れた手つきでシャツのボタンをはずし、あっという間に下着の上から胸を触り始めました。
恥ずかしさに息が上がり、動悸が早くなっていきました。
そして、驚いたのはこの後のことでした。
ガサツそうな手とは思えない柔らかな手つきでお尻とおっぱいを同時に弄られ、それになされるがままにされてしばらくたった頃です。痴漢はお尻を撫でていた右手も急に胸の方に伸ばしてきて、私のおっぱいが痴漢の大きな手に抱えられました。
そして、あろうことか私の両乳首が下着の上からクイっと弾かれたのです。
「・・・んっ」
喉の奥からこみ上げた声を、信じられませんでした。
私は痴漢のことを嫌がっているはず。なのになんで、痴漢に公衆の面前で乳首を触られて、喘いでいるのかが、わかりませんでした。
痴漢は執拗に乳首を責め立てます。
(んっ・・・うんっ・・・)
キュッと口を閉じ、眉根を寄せてなんとか声を抑えますが、痴漢の指に弾かれ、摘ままれるたびに強く押し寄せる刺激の波をこれ以上対処できるかわかりませんでした。
私の理性とは裏腹に私の身体は刺激を快感として受け入れようとし始めているようで、それを否定するために必死で声を抑えました。
頬が紅潮していき、息が浅くなっていくのを感じました。
ふと、痴漢の手が止まります。
(こんどは何・・・)
素早い動きで痴漢の手が腰まで降りたかと思うと、両手がシャツの下にすっと滑り込みました。痴漢の温かい手がわき腹の下の方に触れている状態です。
とてつもなく嫌な予感がし、背筋が凍るような感覚になりましたが、後手後手の状態でどうにもできません。
痴漢の手はそのまま私の下着を一気にたくし上げ、ブラジャーごと上にずらされて胸が露わになってしまいました。
(や・・・恥ずかしい!)
反射的に下を見ると、寄せられたシャツの奥からチラリと覗く水色のブラの向こうに、ピンク色の私の乳首が見えました。そして、あろうことか、乳首はその存在を誇示するかのようにピンッと屹立していたのです。
電車の中でおっぱいを露出するなんてイヤラシすぎるのに、身体は興奮しているような状況で、軽いパニックになってしまいました。
まるで私自身が淫らなことをしているんじゃないかという錯覚で、助けを呼んだり逃げたりするよりも隠すことばかりを考えるようになりました。
痴漢は私のおっぱいに興奮してしまったようで、ハァハァと獣のように息を荒げています。
そしてその両手が胸に伸びてきて、既に敏感な乳首に触れようとして、私は刺激に思わず備え、息を止めて目を閉じました。
(今触られたら、きっと声を我慢できない)
痴漢の手が、触れました。
(・・・あれ?)
乳首に触れるかと思った両手は、むしろそれを避けるかのように優しくおっぱいを撫でさすっています。
逞しい痴漢の指が乳房のふくらみに沈み、乳輪のキワまで直接探られる感触はあるのですが、決して核心部には触れずに周囲を柔らかく刺激しています。
私の全神経が乳首に集中していたのに、それが宙ぶらりんに放置されてしまったようで、なぜだか切ないような気分になってしまいました。
でも、さっき的確に乳首を刺激してきた痴漢がもう触れてくれないことなんてあるはずがありません。触られない乳首に、より一層意識が向いていきます。
しかし痴漢は私の心をあざ笑うかのようにおっぱいを揉み、指の腹でくるくると円を描くように乳首に近づいていったかと思えば触れるのをやめるということを繰り返しました。
私の心はジェットコースターで吊り上げられる時のように緊張感が増していきました。
呼吸は乱れ、鼓動が響くように高鳴っていました。
触れそうで触れられない、ぷっくりと膨れた先端が震えます。
(もう、いっそのこと一思いに触ってほしい)
そう思った時のことでした。
「あっ!」
案の定、声を我慢できませんでした。
突然、私の乳首が優しく摘ままれました。胸の奥にまで反響するような快感がじわっと広がりました。
痴漢は今度は5本の指の腹でゆっくりと撫でおろすように先端を刺激します。
「うっ・・・んっ・・・っ・・・」
全身にピリピリと走る甘い電流。
今まで体験したことのない触り方で連続的に刺激され、くぐもった強い吐息が喉の奥からもれます。
私の身体は求めていた快感に悦び、さらに興奮していくようでした。背中の辺りが勝手にもぞもぞとくねってしまいます。赤らんだおっぱいを突き出したくなるような衝動を抑えるのに必死でした。
(きもちいい・・・)
痴漢は器用に私のおっぱいを震わせながらリズミカルに乳首を刺激し、私はかつてない気持ち良さに陶酔しきっていました。
私の理性は、声を我慢することと快感を続けさせることだけしか考えていませんでした。
ふいに、痴漢が右手だけをおっぱいから下へ下へとずらし始めました。
(まさか・・・)
ついにアソコにまで触れられてしまうという恥ずかしさと、今を超える快感に対する期待と恐怖。
痴漢の手はゆっくりと腰まで下り、なすすべなくスカートの中への侵入を許してしまいました。
身をよじって拒絶の意を示すのはもはや建前でしかないことは、おそらく痴漢も分かっていたと思います。
痴漢の手はじわじわとパンツの上に進み、茂みの辺りをポンポンと撫でました。
(あぁ・・・!)
おっぱいの刺激に夢中で気づいていなかったのですが、触れられて初めて、私はいつのまにか濡れてしまっていたことに気づきました。
それどころか、まるで洪水のように愛液を分泌している秘部は、触れられることを欲して紅潮しきっているようでした。
(恥ずかしい・・・でも、こんなの・・・)
快楽への期待に内股がぷるぷると震え、今度は腰に意識が集中します。
痴漢は指の腹でパンツの上から割れ目のスジを何度も下から上になぞりました。裂け目に指が沈むかのような感覚で、なぞられるたびに腰の奥からゾクゾクッと快感が沸き起こります。
(くぅっ!声、もれちゃう・・・!)
続いて、膨らみきっているであろうクリトリスを、くるくると優しく刺激されました。
「~~~~~~~っ!!!」
私の身体は歓喜に打ち震えて腰をくねらせました。私は目を閉じうつむいて快感に集中し、声を抑えるのに必死でした。
しばらくは痴漢におっぱいとおまんこを同時に刺激され続け、私の身体は快楽をむさぼるように楽しんでいました。
「んっ・・・んっ・・・ふっ・・・」
(きもちい・・・何も考えられない)
上下からの刺激に合わせて反応して揺れるカラダ。
波のように押し寄せる強い快感に、嬉しいのに泣きたくなるような不思議な気持ちになりました。
ふいに、おっぱいを弄る手が止まりました。
そして、その手も次第に下へとずれていき、局部へと至りました。
両手で集中的に股間を責められることへの淫らな期待に胸が膨らみます。
焦らすようにパンツを横へずらし、愛液であふれんばかりの蜜壺が露わになるのがわかりました。
潤った入り口がもの欲しそうにヒクヒクするのを感じ、さらなる快感を待ちきれずにお尻を揺らしました。
(早く欲しい・・・!来て・・・!)
ぐちゅ
痴漢は割れ目をつぅっとなぞりました。
「んぁっ!・・・」
とうとう直接触れられた悦びに腰が跳ねそうになるのを抑えます。
痴漢は割れ目をなぞったり、入り口のひだで愛液をかきまわしたり、それをクリに優しく何度も擦り付けたり、むしゃぶりつくかのように両手で責めてきました。
ぐちゅ、ずちゅ、くちゅ・・・
トロトロになったアソコは粘膜が擦られる快感に一層興奮を高め、熱い愛液をふんだんに滴らせながらぐちゅぐちゅとイヤらしい音を立てて応えます。
「はぁ・・・はぁ・・・」
私の上ずった声が吐息に交じって漏れるのを我慢することはあきらめ、腰からとめどなく押し寄せる快楽に身を捧げました。
気持ちいい。嬉しい。信じられないような快感に意識が飛びそうになりながらも、まだ足りない、もっと欲しいという欲望は心の底に黒々と渦巻いているのも感じていました。
(・・・ナカに、欲しい。欲しくてたまらない。)
ひとりでするときも指を中に挿れたことはなかったのに、痴漢の手によって本能が呼び覚まされてしまったのでしょう。
私のおまんこが中をとろけさせながらも「今の快楽では満足できない」という寂しさを募らせているように思えて、思わず腰を揺らめかせてしまいました。
それが痴漢に伝わってしまったようでした。
しかし痴漢は片手をおっぱいに戻し、揉み始めたんです。
残った片手でパンツを直し、茂みの上からポンポンと撫で始めました。
まるで、荒ぶるアソコをなだめるかのように。
お預けを喰らった私は悔しくて、どうしても触ってほしくて、たまらなくなりました。
呻きそうになるのを堪え、疼くアソコをなんとか刺激しようと太ももをこすり合わせますが、どうしようもありません。
全てを脱ぎ捨ててガンガンと犯されたらどれだけ気持ちいいだろうという欲求が頭を支配していました。目をあけて電車の中であることを思い出し、暴走する身体を抑えようとしますが、焦らされ続けるもどかしさで淫らにくねる腰を完全にとめることはできません。
痴漢はパンツの上からクリをかすめるように触ったり、その手を止めてわざとらしく乳首を優しく引っ掻いたりすることを続けました。しかし今回の焦らしはそれほど長くはありませんでした。
ついに、再度パンツが横にずらされました。
期待で奥の方がゾクゾクと震え、私も下半身にグッと力を込めて腰を踏ん張り身構えます。
痴漢の逞しい指が、大事なところの入り口にあてがわれ、ゆっくりとひだをかき分けながら、ずぶ、ずぶ、と入ってきました。
「はぁっ・・・・・・!」
思わず揺らめく腰はその指を待っていたとばかりに熱く歓迎し、しっかりと咥え上げてきつく包み込みました。
私は今までに感じたことのないような満ち足りた気持ちに嬌声をあげてしまいました。
そして、その指が軽く曲げられると同時に乳首が軽く摘ままれ、さらなる快感の奔流に頭が真っ白になり、全身に力を込めるものの、溢れる感情を抑えきれませんでした
「ック、~~~~~~!!!」
ビクンッ!と腰が跳ね、背中が反ってつま先まで硬直し、お尻がキュゥッと締まりました。
全身がびくびくと痙攣し、突き抜けるような快感の波が何度も押し寄せ、次第にそれは気怠いような甘い弛緩に変わり、力が抜けて・・・
初めて感じた絶頂は天にも昇るような心地よさでした。
痴漢の攻撃は終わりではありませんでした。
私自身も続きを期待していたのは、先ほどから私のお尻にあたっていた硬いモノを身体が欲していたからでしょう。
彼はおまんこから指を引き抜くと、私のスカートをたくし上げ始めました。
すぐにパンツが露わになります。
続きを求める私をいなすように、わたしの腰回りを優しく撫でると、両手で私の白いパンツを少し引き下げました。
とうとう私は電車内の痴漢に対しおっぱいだけでなくおまんこも晒してしまいました。
恥ずかしさもありましたが、既に発情しきっていた私はむしろ私の胸や乳首を、そしてお尻もアソコも、全てを彼に見せつけたくなるような衝動に駆られました。
痴漢はまず私の体格を確かめるかのようにわき腹や腰を両手で抱えてきました。彼の大きい手に私の腰は簡単にひとつかみにされ、私は不思議な安心感を覚えました。
そして次にお尻にあたった感触。彼の股間がお尻にうずめられるように押し付けられました。
熱い鉄棒をあてられたかのような感覚にクラクラして、私のアソコがまた疼き始めました。
(我慢できない。早くこれが欲しくてたまらない。)
思わず私もお尻を彼に強く押しつけ、続きを促しました。
先ほど激しい絶頂を迎え、とっくに果てたかと思われたおまんこも、ついに本懐を遂げられるとわかるや貪欲にヒクつき始めていました。
決して枯れることのない泉のようにとろとろとあふれ出る愛液で熱くうるおい、イヤらしい匂いがむわっとたちこめているのがわかります。
彼がズボンから大きなものを取り出して姿勢を正すのを感じ、私もお尻をキュッと上げて身構えました。
(さあ、早く来て。一緒になって)
彼が焦らすことは、もうありませんでした。
ずちゅ
張りつめたものが先端にあてがわれ、私は生唾を飲み込みました。
「くぅっ・・・ぁ・・・はぁん!」
私はそれをぬるりと受け入れました。
指なんかとは比べ物にならないその大きさ、熱さ。
粘膜と粘膜が触れ合い、ナカから強く圧迫されるなまなましい快感。
心の深いところの、かつてない充足感。
信じられないほど気持ちいい。
私のおまんこが歓喜に震えて彼のモノを勝手に締め付け、それがさらなる快感を呼び、私はすぐにでも果ててしまいそうで必死に踏ん張りました。
彼はゆっくりと動き始めました。
電車の動きに合わせ、乗客に悟られないような小さい動きでしたが、脳天を突き抜けるような快感が襲います。
ぬちゅっ、ずちゅっ、
「んっふっふっ」
ぞくぞくと全身に広がる狂おしいほどの快感に泣き叫びたくなるのを堪えるのに必死です。
知らない人にむき出しのお尻を晒して後ろから突かれる屈辱は、もはや興奮を高める効果しかありませんでした。
それどころか、底なしの淫欲に溢れた私の下半身は、彼の動きに応えるようにいつのまにかカクカクとぎこちなく動き始めていました。
「ふぅっ、くぅっ、んぁっ、」
彼の動きも巧みでした。
はじめての私を導くように小さい動きから始め、入り口の辺りから中ほどまでを刺激したかと思えば奥の方をかき回し・・・・・・
敏感なトコロを私の身体が反射的に避けると、その動きを的確に捉えて執拗に責め上げてきました。
腰を掴んでいた両手も、片手でクリトリスを刺激したり、所在なく震えながら懸命に勃ち上がっていた乳首をクニクニと弄ったり、あの手この手で私を刺激します。
「んぁっ、や、あっ、」
私の身体はあまりの悦びにイヤでも高まっていきます。
私がイキそうになると彼は動きを少し弱めるということを何度か繰り返していましたが、それでも私のアソコから溢れる愛液と同様に、この荒ぶる感情を抑えることは不可能でした。
「あっ、あっ、あぁっ、やんっ、きもちいっ、あっ、」
声を抑える理性すら、ほとんど消え去っていました。
腰の動きが止まりません。
私の膣は全てを吸いつくすかのように彼を咥え込んでうねり、決して放すまいとする意志が宿っているかのようでした。
もっと、ずっと、この快感を楽しみたい。
「はんっ、やんっ、あっ、そこっ、」
ずぶずぶに溶けあう彼と私。
いやらしい液体が股間から勝手に漏れ出て溢れ、ぱたたっと地面に垂れ落ちる。
はしたない音を立てながら、私は快楽の階段を全力で駆け上がっていきました。
終わりは突然でした。
低いうめき声がうしろから聞こえたあと、彼の動きが急に激しくなったのです。
ぐちゅ!くちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!
射精することだけしか考えていない腰使いに、私のおまんこが喜ばないはずがありませんでした。
私のアソコが、入り口からも奥からもキュンキュン感じて、彼を一心に受け止めて、きつく締まりました。
その動きがさらに快感を増幅させたと思ったその時。
ずんっ!!!
彼が奥まで一気に突き上げ、何度も痙攣し、子宮に精子をぶちまけるのを感じました。
「~~~~~~~~~んぁぁあああ!」
彼の射精が引き金となり、私も思わず嬌声をあげ、全身がビクビクと跳ねました。
肢が震え、腰が前後に大きく痙攣しながらへたりこみそうになりましたが、彼がスッと腰を支えてくれました。
初体験で、人生二度目の絶頂。
とてつもなく幸せな余韻がしばらく残りました。
甘い多幸感に酔いしれている間に、彼は私の服装を正してくれたようでした。
周りの乗客が二人くらい不審な目で私たちを見ていたようでしたが、バレていたのかバレていなかったのか・・・。当時の誇らしいような幸せな感情の中では、どっちだっていいと思っていました。
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話の感想(2件)
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2: 名無しさん#J5dXEjA [通報] [コメント禁止] [削除]最高です、こういう話沢山書いて欲しい
0
返信
2024-03-10 00:20:36
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]文才の塊。素晴らしい。
0
返信
2024-03-09 08:14:53
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(2020年05月28日)
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