体験談(約 32 分で読了)
【評価が高め】トシのチンポびんびん物語15〜最終回〜トシの大悲恋結末編(3/5ページ目)
投稿:2024-02-07 21:01:25
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本文(3/5ページ目)
女子大生が田村を叱る。
「へへへへ、アホを揶揄っただけだよ。姉貴っ。」
「ね、姉貴?」
「ああ、そうだよ。俺の姉貴だよ。バーカっ、彼女じゃねーよ。」
「ごめんなさいね安西くん。……彼女、泣いてたわよ。早く行ってあげなさい。」
何と田村に揶揄われとった。くそーーーー!
あのエロい姉ちゃんは田村の姉貴かいっ!!
ワイは急いで沢っちの元に走った。
沢っちはトボトボと歩いていた。
「はぁはぁ……、沢っち。」
「あ、安西くん。。。どうして。」
「ちゃんと送るって言ったやろ!」
目には涙を浮かべていた。
悪いことしてもうたなーー。
「沢って、帰るぞ。」
「う、うん。」
意地っ張りなワイは謝罪なんて女にはできん。ついに何も喋らず家まで送ったんや。
なんて言えば正解やったんやー。
セックスへの道は険しいのーー(涙)
家に帰って、ワイは悩んでいた。
何でワイのチンポはこんなに臭いんや?
ワイはチン皮を剥いてみると、やはりチンカスがこびりついている。
うぎゃっ!?もうチンカスが溜まっとるやんけっ!!
ワイはティッシュで拭いて匂いを嗅ぐと
うぎゃっ!!クセッ!
確かにワイでも臭いと思うわ。
ワイはインターネットでチンポの臭い理由を検索してみた。
「うおおおお、ぎょうさん理由があんなー。」
検索すると、チンポの臭い理由が色々出てきた。
これはちゃうわ。筆頭は性病やった。さすがにこの時点では性病はもろてへん。
次々と読んでみる。
「おひょ?こ、これやっ!」
○恥垢(ちこう)による臭いの原因
男性器の周りには俗に「チンカス」と言われる恥垢が溜まってきます。
古い角質や残尿、精液のカスなどが恥垢となり、そこに雑菌が繁殖することで、チーズやイカのような悪臭を放つようになります。
○包茎による臭いの原因
日本人に多い包茎もにおいの原因となります。
上述した恥垢が溜まりやすいだけでなく、汗なども溜まりやすく蒸れやすい環境になり、雑菌の繁殖が酷くなるためにおいの原因となります。
わ、ワイのチンポのことやんけーーーー(汗)
チンポのチーズ臭さは、チンポ汁のカスと角質やったんかっ!そして、このダブついた皮のせいで熟成してしもとるんやなぁ。
ワイは正直安堵した。病気やないんや。こんなまとめサイトがあるちゅーことは、男はみんなチンカスで悩んでるんやなあ。
ワイはまた一つ賢くなったでぇ。
********
【ヒロ目線】(ヒロ作)
一方その頃、芽衣の部屋では・・・。
あれから芽衣とタガが外れたようにセックスばかりしていた。芽衣も俺に抱かれるのを望んでいた。
「芽衣、最近積極的やなぁ。」
「うん。……思い出としてヒロを沢山感じておきたいの……」
「お、思い出?なんやそれ。」
「そんな事どうでもいいじゃん。……かぷっ…チュパ……」
そこには俺のペニスを咥え込む芽衣がいた。
「んちゅ……れろ、れろ、れろ……んっ、んちゅ……れる、れりゅ、れりゅ……」
根元から先端へ。漏れ出た第一チンポ汁を舌で舐め取っていく。
舐め取った精液は、口の中で唾液と混ぜ合わせて、飲み込んでいく。
「んんっ、ぷはぁ……あむぅ……んくっ、んぢゅうっ、ぢゅるっ、ぢゅるるぅ……」
今度は、亀頭をぱっくりと咥えた。頬を窄め、尿道に残った液を吸い上げていく。
最後の一滴まで吸い尽くすと、さっきと同じように唾液と混ぜ合わせて、飲み下した。
「これでオチンチンのお掃除は完了……んっ、ちゅ……もうちょっと味見しよかな〜、んちゅ、ちゅぷっ……」
「芽衣、美味しそうにチンポ舐めるな〜、ホンマ、エロいでぇ。」
おちんちんを綺麗にしても、芽衣はまだフェラチオを続ける。
味わうように、ゆっくりと舌を這わせる。掃除したばかりなのに、鈴口からは我慢汁が滲み出てきてしまう。
「なんだよ、綺麗にしたのに……しょうがないヤツめ…ヒロは…あむっ、じゅぷっ、じゅぷっ……」
「おまえが中学生のクセにフェラ上手すぎやねん!」
芽衣は、口を開いておちんちんを深く咥え込んだ。頭を上下に動かしなら、唇を使って扱き立てる。
芽衣のフェラチオは、熟練の手慣れたものだった。
八重なんかに比べたら段違いで上手い。
やはりかなり仕込まれているみたいやなぁ……こうやってしゃぶってきたのかもしれないわ。
「じゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ……んぐっ、んんっ……じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷぷぷっ……」
下腹部から甘い痺れが膨れ上がって、全身に広がっていく。
「ぷはっ……味見はこれくらいかな」
芽衣の唇が、ペニスから離れる。
芽衣のフェラチオは気持ちよかったので、少し残念だ。
「なにさー、そんな顔しないでよ。こっちのほうで気持ちよくさせてあげるからっ。その方がヒロもいいでしょ?」
芽衣は、その場に立ち上がり、秘所をぱっくりと開いて見せつけてきた。
サーモンピンクのおまんこや。膣内は愛液でぐっしょりと濡れている。
今のフェラチオで、芽衣もめっちゃ興奮しているみたいや。
「アタシもヒロのオチンチン欲しい……」
「どーぞ、好きにせぇよ。」
いつもの気の強い芽衣とは雰囲気が違う、甘く艶っぽい声だった。
ドクンッと、期待で胸の鼓動が高鳴った。
「私がしてもいい?」
「オマエが上か?」
芽衣が俺の上に跨る。右手で勃起したおちんちんを握り、秘所の入口に宛がった。
亀頭に触れる、柔らかな粘膜の感触。ヌルヌルしていて、温かい。
「ヒロ、挿入いれるよ……」
「ちょっと待てゴムしてへんやん!」
「いいの。安全日だから。」
芽衣が、ゆっくりと腰を沈めていく。
ずぶ、ずぶ……。
亀頭が割れ目を捲り上げながら、芽衣の中に埋まって行く。
「はぁっ……ヒロのオチンチン、やっぱりおっきい……よ。生で味わいたかったの。」
「オマエなー。」
チンポのデカさは自信があった。麗華姉ちゃんに大きいって言われていたからや。
芽衣の唇から、切なげな吐息が漏れる。
芽衣の瞳は潤んで、頬は朱に染まっている。
「奥まで、挿れるよ。」
芽衣はさらに腰を落としていく。
蜜に濡れた肉穴を抉じ開けながら、俺のペニスは膣内の奥へと潜り込んでいく。
ずぶ、ずぶ、ずぶ、ずぶ……。
芽衣のお尻と俺の股間が密着する。
俺たちは、完全に繋がっとる。
「んっ、はぁ……」
肉棒を根元まで咥え込んだ芽衣が、恍惚とした表情で、蕩けるような吐息を漏らした。
「うはぁ。ホントにおっきいよ。」
「俺も気持ちええで。それに綺麗な身体や。」
「そんなにジロジロ見ないでよっ。」
セックスを見られるのは恥ずかしいようだ。
でも、恥ずかしいだけじゃなくて、見られるという状況に欲情を高ぶらせている。
芽衣の中で、愛液の量が増えているのが、その証拠や。
腰を突き上げてやると
「んっ、あぁっ…ヒロのって、前の彼氏より……全然イイよ……」
何とも複雑やなぁ。でも比較されてイイって言われるのも悪くはない。
芽衣が、肉棒を引き抜いたり、深く咥え込んだりを繰り返す。
肉棒の根元から亀頭までを、ねっとりとした肉ヒダが擦り上げる。
芽衣の肉ヒダはウネウネと蠢き、俺のデカイモノはホンマに食べられているみたいやで。
「ヒロも……腰、動かしてよっ……ヒロので、アタシのオマンコ、滅茶苦茶に犯して……あっ、ああぁっ……!」
「芽衣っ、エロいこと言うな〜。」
芽衣のリクエストに応じて、俺は思いっきり腰を突き上げた。
亀頭は膣粘膜をゴリゴリと擦り上げながら、子宮口をズシンッズシンッと打ち抜く。
中学生とは思えない悶えようや。さすが中3って思った。
「んっ、あぁっ……すごい、こんな奥まで、激しっ……んっ、あぁっ……もっと、もっとっ……!」
ジュッブ、ジュッブ、ジュッブ、ジュッブ……。
芽衣のおまんこは大量の愛液に溢れ、ペニスが出入りを繰り返すたびに、卑猥な水音を立てる。
俺のお腹に飛び散る、愛液の飛沫。芽衣の部室に、オスの匂いとメスの淫靡な匂いが入り混じったセックス特有の淫臭が満ちていく。
「もっと、気持ちよくしてあげるからね…んっ、あんっ、あんっ、あんっ、ああっ……!」
芽衣は淫らに喘ぎながら、いっそう激しく腰を振る。
肉棒を咥え込んだり、引き抜く時に身体に捻りを加えてくる。
ずぶっ、ずぶっ、
ねちょっ、ねにょっ……
肉棒が、螺旋に扱き上げられ、ねじ切られるような衝撃が走った。
今までに感じたことのない刺激に、俺の身体は身悶えた。そしてよりデカくなった気がした。
「うっ!?」
「ああっ、また、オチンチン、硬くなって……今の、気持ちよかったんだ……じゃあ、もっとしてあげるよ……」
俺の反応で、捻りを加えるのがいいと知った芽衣は、さらに腰の動きに捻りを強くしていく。
「ううっ……それ、やばいって……」
さすが経験があるだけあって、芽衣の腰の動きは巧みや。
芽衣の激しい腰の動きに限界を迎えようとしていた。
「なんだよ……身体ビクビクさせて……もう、イキそうなの?」
ニヤリと笑みを浮かべる芽衣。しかし、少しも責めの手を緩めようとはしーひん。
むしろ、追い詰める気満々の腰使いを続けているみたいや。
「射精したかったら……好きにイっていいよ。…遠慮しないで……」
「ホンマに中出しええんか?」
「本当、安全日だから大丈夫っ。」
まあ、妊娠経験がある芽衣が言うんやから大丈夫やろ。
そんなことを言われると、ますます昂って、絶頂に近付いてしまう。
悶える芽衣を見ていたら、芽衣の子宮に、俺の精子を打ち込みたくて堪らなくなった。
俺はラストスパートに向かって、腰を荒々しく打ち付けた。
「んっ、ああっ……そんなにアタシのオマンコに射精したいのっ、あっあぁあ、っん」
言葉遣いはきつい割には、芽衣の声は嬉しそうだ。
俺の腰の動きに対抗して、芽衣のピストン運動も激しさを増す。
「ほら、射精したいんでしょ?」
猛烈なピストン運動。テクニックで真っ向から勝負したら、俺が負けそうや。
芽衣が繰り出してくる快楽の前に、為す術もなく呑み込まれてしまう。
下腹部から湧き上がる凄まじい射精感。全身に甘美な電流が駆け抜け、頭の中は真っ白になる。
なにも考えられなくなり、ただ射精することだけを求めてしまう。
「ああっ、め、芽衣っで、出るっ」
ビュクッ、ビュクビュクッ、ビュルッ、ビュビュッ、ビュルルルッ!
芽衣の膣内に大量に射精した。
勢いよく精液が吐き出され、芽衣の子宮に注ぎ込まれて行った。
「ククっ(笑)…なに、先にイってるんだよ〜。ね、プレイボーイのヒロくん♡」
「あ、アホっ、芽衣が中学生のくせに激し過ぎんねん!」
「でもいっぱい出したね。」
子宮に流れ込んでくる生温かな精液を感じ、芽衣は笑みを浮かべる。
「ほら、もうどけよ。」
「ダメぇぇ〜!私が逝くまで……絶対にやめてあげないんだからねっ……!」
マジかっ!抜かずの連チャンかい!
芽衣はセックスには貪欲な少女だった。
芽衣は、俺に休んでいる暇を与えなかった。
射精直後で敏感になっているペニスを猛烈な勢いで擦り上げられる。
「ちょ、ちょっ、バカっ芽衣っ!待って、芽衣っ……!」
「あっ、あぁんっ……バカっ……ヒロのオチンチンこんなに気持ちいいのに、待つわけないでしょっ……あっ、はぁんっ……!」
思わず俺は情けない声を上げ、芽衣に止まらせようとした、
しかし、芽衣はさっきの言葉どおり、やめてはくれなかった。
むしろ、さらに射精させようと言わんばかりに、乱暴に腰を打ち付けてくる。
「こ、こらっ芽衣っ……んっ、んんんっ……!」
芽衣は腰を振りながら、俺の上に覆い被さって、キスをしてきた。
貪るような口づけだった。強引にボクの唇を抉じ開けて、舌を押し込んできた。
「ヒロぉぉ……んっ、んじゅっ……じゅぷっ、んりゅ、りゅりゅ……んっ、んぷぷぷっ……」
芽衣の舌が絡み付いてきて、俺たちはお互いの舌を吸い合った。
芽衣は大量の唾液を送り込んできて、俺は流し込まれてきた唾液を喉を鳴らして飲み込んでいた。
ホンマにいつと真逆やでぇ。
女からされるとめっちゃ興奮すんなー。
「ヒロのオチンチン……キスしたら、また硬くなって、ビクビクしてるっ、んじゅっ、ちゅちゅ……れりゅ、れりゅりゅ……」
芽衣は何度も何度も俺にキスをした。そして、そのたびに唾液を流し込んできた。
俺はおぼれそうになるほど、芽衣の唾液を飲み干した。口の周りは、芽衣の唾液でベトベトだったわ。
「あっ、あっん、す、凄いわっ、あっんイキそ、っ。」
ビクンとなった芽衣が一気に絶頂を迎えようとした。
「ううっ……!」
「ヒロっ、待ってぇ、一緒に、一緒に逝こっ。」
一度放出して、消えてしまったはずの射精感が、また湧き上がってくる。それも急激に、抑え切れないほどに大きく膨らんでいく。
芽衣も髪を乱し、妖艶に感じている。
お互いにそこへ向かって一直線や。
俺は腹筋に力を込めて、なんとか堪えようとしたが、芽衣はそんな抵抗をあざ笑うかのように打ち壊してくる。
「あっ、い、いく、いく、いきそうっ。イグっ、あっああああ〜!」
と同時に二度目の限界が、あっけなくやって来た。
ビュビュッ、ビュクッ、ビュクッ、ビュビュッ、ビュルルルッ!
二度目の膣内射精。
ついさっき射精したにも関わらず、大量の白濁液が吐き出された。。。。。
ぐったりとした芽衣が一言。
「ヒロ、良かったよ。」
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8: 東京のHさん#IgaHJA [通報] [コメント禁止] [削除]トシ!
二兎追うもの一兎もえず
のはずが、本命逃すも沢っち得てよかったですね
沢っちとの体験談もあるでしょ♪
続きヨロ!
東京のH1
返信
2024-02-09 05:12:49
-
7: ryuさん#hnGDJFA [通報] [コメント禁止] [削除]トシさん 投稿ありがとうございました。
中1の「夢中で多感な時代」が、良く描けてますね。
妄想ボーイで終わらず、とりあえずガツガツ行く。
これもこの時代に熟成されたんだと、微笑ましく読みました。
芽生さんと結ばれていたら、また違ったのかも知れないけど、ヒロさんと奥純子さんみたいに、会うべくして出会えるのも、事実は小説より奇なりとも言えます。
是非、間隔が空いても、執筆を続けて下さい。
可愛い可愛い美優さんと、縁があって結ばれた彼女とのお祝いを、松江で見せてあげれる可能性があるのは、トシさんだけだから。
ryu2
返信
2024-02-09 02:28:46
-
6: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]トシさん、投稿をありがとうございました。
なんとなくですが、女性に対してのトシさんの対応にイラ・イラを覚えました。
芽依ちゃんに対しての気持ちは良いけど、沢っちに対してのトシの対応は何だろう~~!?
イラ・イラする。
今の彼女に対して同じ様に対応しない事を望みます。
最終回、楽しみにしてましたが残・念な気持ちでイッパイです。
否定的でごめんなさい。1
返信
2024-02-08 19:59:13
-
5: ごりとん。さん#FEdIVHQ [通報] [コメント禁止] [削除]
3
返信
2024-02-08 13:06:38
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]トシさん新作ありがとう❤️
芽衣ちゃんと結ばれて欲しい反面、
沢っちとも結ばれて欲しかった。
転校したから、ヒロさんのスピンオフに出てこなかのですね。ようやく分かりました。
「うきょきょきょ」ってずーと使ってるの❓
アホぽいけどトシさんぽくもある。
ラストシーンは切ないけど仕方ないね。。。
一年生の秋で終わりですか?
トシさん目線で愛ちゃんも先生編も読みたかったです。少しでいいから三年生編を書いて下さい。
雪子❤️2
返信
2024-02-08 08:46:57
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]トシさん
中々良かったわ。
トシさんパートに流れる音楽は
スタンバイミー、中坊の思春期、
性への興味や憧れ、心が未成熟な中に、
性欲だけが先行してしまってる。
連れもヒロじゃあ、遅れを取るのが
当たり前なんやけど、それを理解せえ
っとは、無理やなぁ。
トシさんの悲劇は、ヒロさんとの成長
の差から始まってる。
ヒロが、クラスにおらんかったら、全く
別の青春を歩んでいったんやろな?
ガンダムブラの落ちこぼれになっとった
かもしれんし、影響を受けて、某国立大
の院で、人を見下しとったかも知れんし(笑)
皮多茎やチンカスを駆使して、独りよがりで
強がりな表面と裏腹に、哀しくも楽しい青春の日々をコミカルに描いてますな。
いや、作品として面白い。
と、マジな感想を落としておきます。
G4
返信
2024-02-08 08:38:09
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]トッシーおつかれ〜♪
急にヒロさんパートになって
流石のエロ描写だったね。
トッシーとは全然タッチが違うのが読み応えがあったよ。
ヒロさん、さすがです!
早く新作お願いしますっ。
大団円とはいかなかったね。
中学生にはキツいなーー。
でもNTRじゃないわ。
ボタンの掛け違いかな。でも上手く行ってないと思うよ。沢っちでいいじゃん。
中学生の頃は色々目移りするのは仕方ない。
何より目先のエッチに走るのも仕方ない。
失敗は好きな子の家で行為に及んだ事!
それは浅はかだったね。
チンカスと包茎は今も続く、十字架(笑)
自分が気にならないならいいんじゃない?
臭いのはちゃんと洗ってないから!
チーズ臭いwww
チーズトシさん、新シリーズ風俗日記スタートよろしくね。
ブィスリャーーーーー!!!
風見志郎
2
返信
2024-02-08 06:18:32
-
1: タクさん#KSNghDE [通報] [コメント禁止] [削除]沢っちと芽衣ちゃん、二兎を追うものは一兎も得ず。
ちょっと切ない中一のトシ。
いつのまにか沢っちから十和子に呼び方が変わって、
これからがいい感じになるのでしょうか。
大好きだったけど、トシと沢っちのことを思って
身を引いた芽衣ちゃん。
本当は辛かったんだろうね。
甘く切ない青春物語をありがとうございました。
まだ中一、もっともっといろんな波乱万丈のエピソードがありそうですね。
次回も楽しみにしてます。3
返信
2024-02-08 05:21:55
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(2020年05月28日)
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これで中一編は終了ですねー!!
中二編は2月の終わり頃からということなので
楽しみにしていますー!!
アンアンとのの出会いが待ち遠しいー!!
あと、バスケット女子編もあるとのうわさ
なのでそれも楽しみにしています!!
さてどんな出会いがあるのやら..
中一編では
同時に友達同士の二兎を追ってしまったばっかりに。。。。
タイミングをずらしてまずはメイちゃん
からでしたねー!!
約束してたのに。。
今の文豪ならやってたけどウブな文豪は
背負いきれませんでしたかー。。
今もメイちゃん幸せならいいですねー!!
チンカスひとつで人生って変わるものですね。
勉強になりました。。
チンカス食べさせると洗脳の力があるようなので
頑張って貯めます!!
チンカスため初めて今日で5日目です。
なかなか臭くなりません。
ごりとん。