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【高評価】家庭教師の大学生お姉さんが中学生のぼくにセックスの気持ちよさを教えてくれた話(1/2ページ目)

投稿:2024-01-13 17:18:56

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本文(1/2ページ目)

織房屋◆EwgABpY(愛媛県/20代)

オナニーばかりしてると、バカになる。それがさくら先生の口癖だった。

中学受験をして私立の中学校に通いだしたぼくは、すぐに勉強についていけなくなった。

周りは秀才ばかりで、ぼくとは頭の出来がそもそも違うようだった。

塾には通っていたが、成績が上がらないことにしびれを切らした母は、家庭教師を雇った。

それが大学2年のさくら先生だった。

まさか女性の家庭教師が来るとは思っていなかったぼくは、さくら先生を見るなり、あいさつもせずに自分の部屋に戻った。

ほどなくして、母とさくら先生がぼくの部屋にやって来た。

「それじゃあ、先生、よろしくお願いいたします。コウタロウ、しっかり勉強するのよ」

母が出て行くと、さくら先生は綺麗な黒髪を自身の耳にかけると、ぼくの目を見て微笑んだ。

「伊藤さくらです。よろしく」

さくら先生は簡単に自己紹介をした。

世間では難関と言われている大学の教育学部に通ってること、今は2年生で先月二十歳になったこと、英会話サークルに入っていること。

「さ、坂木コウタロウです。よろしくお願いします」

ぼくはそれだけ言うのがやっとで、すぐに机に向かった。

でも、頭の中はさくら先生のスーツの上からでもわかるぐらいたわわな胸のことでいっぱいだった。

「どうしたの?顔、赤くして。緊張してる?」

「はい」

「大丈夫だよ。お姉さんがコウタロウ君の成績、一番にしてあげるから」

そう言ってさくら先生は、シャーペンを握っているぼくの手をぎゅっと握った。

まずはぼくの学力を測るために、一時間ほどいろいろな教科のプリントを解かされた。

プリントの問題は、さくら先生が作成したもので、簡単なものからむずかしいものまで。

「うん、だいたいわかった。コウタロウ君、悪くないじゃん。ちゃんと基礎はできてる」

「あ、ありがとうございます。でも、クラスの奴らはもっと勉強できるんです。ぼくは授業についていくのでいっぱいいっぱいで」

「授業なんて聞かなくていいよ」

「え?」

ぼくは耳を疑った。

「これからは私が毎週持ってくるプリントを解いて、私が指定する問題集を解いていればそれでいいからね。それで成績ちゃんと上がるから。コウタロウ君ならすぐ一番になれるよ。それじゃあ、次はこのプリント解いて」

さくら先生が椅子ごとぼくのほうに体を寄せてきた。

胸をぼくの腕に押し付け、密着させてきたので、ぼくは思わず体をそらした。

「こら、ダメだよ。ちゃんと勉強しないと」

「ちょ、ちょっと離れてください」

「どうして?」

「だって、胸が、当たって」

さくら先生は小悪魔めいた笑みを浮かべると、さらに胸をやわらかく押し付け、囁いた。

「こういう状況でもちゃんと集中して問題を解くの。それに興奮状態の方が記憶の定着率がいいの。私を信じてやってみて」

さくら先生の甘い言葉に頭がくらくらした。

ぼくは腕に当たるおっぱいの感触の全神経で感じながら二次関数の問題を解いていく。

「はい、じゃあ丸付けするね」

体を密着させたまま赤ペンで丸つけをすると、さくら先生はまた別のプリントを取り出した。

「次は世界史ね」

ぼくの太ももを触りながら言った。ただ触れられているだけなのに気持ちよくて、ぼくのちんこは痛いほどに勃起した。ズボンにテントを張っているのをばれたくなくて、ぼくは椅子を後ろに引いた。

「姿勢悪いよ。ちゃんと背筋を伸ばして」

さくら先生はすべてを見透かしているかのようにぼくの股間に指先をかすらせた。

「ぅあっ」

思わず声が出た。

「どうしたの?」

さくら先生の指先がぼくの股間をやさしくまさぐる。

快感がほとばしり、何も考えられない。勉強どころではない。

「早く問題解いて」

さくら先生の指が動きをとめた。

「せ、先生、手を」

「どうしたの?もっと触ってほしい?」

「ダメです。わかるでしょ。もう爆発しそうなんです」

「絶対にイッたらダメだからね。今日のプリント全部解いたら、ちゃんとごほうびあげるから、がんばって早く解いて」

「ごほうびって何ですか?」

「何だろうね」

そう言ってさくら先生はやわらかな手のひらでぼくの股間を包んだ。

「あっ」

「また変な声出して。さあ、がんばって。早く解ければ、それだけごほうびの時間増えるよ」

時計を見る。あと一時間ほどでさくら先生は帰ってしまう。

ぼくは性欲を原動力にプリントの問題を解きまくった。本気だった。

自分のなかにこんなに熱いエネルギーがあるなんて思ってもいなかった。

「はい、今日の分のプリント終わり。それじゃあ、ごほうびあげるね」

さくら先生はそう言うと、ぼくのベルトを外し、ズボンを下着ごと一気に下げた。屹立したちんこが飛び出た。むきだしになった亀頭にさくら先生がキスをした。瞬間、腰の奥に強烈な快感が生じた。上目遣いのさくら先生が舌をだし、ぼくのちんこの裏筋をひと舐めした。

「あっ」

「こら。変な声出さないの。お母さんに聞こえちゃうよ」

「で、でも、気持ち良すぎて」

「我慢して。今日勉強したことを思い出すの。そうすれば耐えれるはずだから」

さくら先生は微笑むと、興奮してぱんぱんに膨れ上がった亀頭を口にふくんだ。

ぼくは自分の口に服の袖を押し当てて必死に声を抑える。

けれど、さくら先生の口の中のやわらかさにちんこだけでなく腰全体が気持ちよかった。

勉強したことなんて全部忘れるほどの、味わったことのない快感に、ぼくはなすすべなくイッてしまった。

どくんっ、どくんと脈打つちんこを口から離さずに、さくら先生は亀頭を強く吸い、精液を一滴残らず飲み込んだ。

それから、ポケットティッシュを出して、ぼくのちんこをやさしく拭いてくれた。

「じゃあコウタロウ君、これ、来週までに解いておいて」

まるで何事もなかったかのようにさくら先生は数十枚のプリントをぼくにわたした。

「あ、それと来週、私が来るまで絶対に一人でヌいちゃダメだからね」

「それってオナニー禁止ってことですか?」

「その通り。オナニーして精子出すと、勉強したことも一緒に出て行っちゃうでしょ?だからダメです」

「でも、今」

「今のはごほうびだからいいの。オナニー禁止とプリントを解く。これを守るならちゃんと来週も先生がごほうびあげるから、ね」

「わ、わかりました」

それから一週間、ぼくは先生の言ったことを信じて、プリントを解き進めた。

プリントはけっこうな量があったが、諦めるわけにはいかなかった。

ぼくの頭の中にはごほうびのことしかなかった。

オナニーをしたいと毎日思ったが、自分でヌくよりさくら先生にヌいてもらった方が千倍は気持ちいいに決まっている。

だからぼくは金玉に精子をためたまま、プリントの問題を解いて解いて解きまくった。

土曜日の午後。さくら先生がやって来た。今日も服装は上下ともにスーツだ。

母さんはラフな格好で来てもいいと言っていたが、スーツで訪問するというのがアルバイト先の決まりなのだそうだ。

「じゃあ、今日もよろしくお願いしますね、先生。コウタロウ、ちゃんと先生の言うことよく聞くのよ。あ、あと先生、私、十五時ぐらいになったら買い物に行こうと思ってるの。多分、十七時ぐらいまで帰らないから、先生は時間になったら勝手に帰ってもらってかまわないからね」

「わかりました」

扉が閉まり、さくら先生と二人きりになった。

母さんが階段を下りていく音を聞きながら、ぼくはどきどきして椅子に座っていた。

「コウタロウ君、宿題で出しておいたプリントは解いた?」

「はい、解きました」

ぼくはこれ見よがしに机の上にプリントを並べた。

先生は一枚ずつ手に取り、確認していく。

「全部ちゃんと解いてるね。偉い偉い。じゃあ、今日のプリントはこれ。がんばってね」

「え?」

「ん?どうしたの?」

「あ、あの、ごほうびは」

ぼくは消え入りそうな声でそう言った。

するとさくら先生はまたぼくの隣に座り、腕にだきついて囁いた。

「あとでちゃんとあげるから。焦らないで」

「わかりました」

またおっぱいが腕に当たっている。

正直、これだけでもごほうびなのだが、やはり先週と同じようにフェラを期待してしまう自分がいた。

ぼくはおとなしくプリントの問題を解き始めた。

悩んでいると、さくら先生がヒントをくれたり、くれなかったり。

さくら先生は、ただエッチなだけでなく、ちゃんと問題の解き方を教えてくれたし、ぼくの集中力が切れそうになると、短い数分の休憩をはさみ、なぜかラムネを数粒くれた。

教育学部に通っているというだけあって教え方はうまかった。

「じゃあコウタロウー、母さん出てくるからっ。先生―、お願いしますねー」

母さんの声が階下からした。十五時過ぎだった。

もう二時間も勉強していたのか。

プリントと腕に当たるおっぱいの感触に熱中していて気づかなかった。

「じゃあ、コウタロウ君、シャーペン置いて」

「はい」

ついにごほうびだ、とぼくは思った。それが顔に出ていたのだろう。

「残念。まだごほうびは上げます。これからコウタロウ君には人間の体について学んでもらいます」

「生物の授業ですか?いや、保健体育?」

「まあそんな感じ。でも学校で習う役に立たない授業とは違うからね。じゃあ、まずは服の上から私のおっぱい触ってみて」

「え?い、いいんですか?」

「もちろん。触ったことある?おっぱい?」

「あ、ありません」

「そうでしょ。だから触って学ぶの」

ぼくはさくら先生と向かい合って、スーツの上からその巨乳をわしづかみにした。

「あっ。ちょっと痛いかな」

「す、すみません」

「いいのよ。そういうことを学ぶための授業だもの。どお?感触は?」

「すごいです」

バカみたいな感想が出たが、本当にすごかった。

スーツとブラジャーの硬さとおっぱいのやわらかさの両方を感じる。

「じゃあ、今度は直接触ってみようか。脱がして」

「は、はい」

ぼくは震える指先でスーツを脱がし、シャツのボタンをはずして言った。

ピンク色のブラジャーが現れると、ぼくは理性が効かなくなり、またおっぱいを揉んだ。

「ブラジャーのホックは外し方にコツがいるんだよ。できるかな?」

ぼくは教えてもらいながらなんとかブラジャーを外した。

さくら先生のたわわな巨乳があらわになった。

乳輪も乳首も色素の薄いさくら色だ。

揉むと、服の上から触るよりずっと弾力とやわらかさを感じられた。

さくら先生の体温も手のひらに伝わって来る。

やさしくもんでいるうちに、徐々に乳首が勃ってきた。

「先生、乳首が」

「もう、言わないでよ」

さくら先生は赤面していた。

ぼくが指摘したことでさらに興奮したのか、乳首が完全にピンっと勃った。

ぼくは我慢できなくなって乳首にキスをした。

上唇と下唇で挟むと、さくら先生は「あっ」と声を上げた。

右乳首を舌で転がしながら、左乳首を指で挟む。

香水の匂いか、さくら先生の体臭かはわからないが、とても甘い匂いがした。

「っん」

さくら先生の吐息が漏れる。

ぼくのちんこはかつてないほどに勃起していて、触ってもいないのにズボンに少しこすれるだけで射精感がこみあげてきた。

ぼくは慌ててズボンを下ろし、パンツを脱ぐ。

「コウタロウ君のすごいね。私のも脱がせて」

パンツスーツを脱がせると、黒いストッキングが足先から腰までを包んでいた。

それも脱がし、ピンク色の下着の真ん中に染みができているのを見つめる。

指をそっと押し当てると、さくら先生はびくんっと腰をふるわせ、嬌声をあげた。

「あっ」

ぼくが指でつんつんするたびにさくら先生は腰をくねらせる。

この染みは濡れているという証。さくら先生もちゃんと気持ちいいんだ。

ぼくはそのことに興奮し、下着を下に下ろした。

椅子に座らせ、足を左右に外に開くと、さくら先生の愛液で濡れた秘部があらわになった。

ぼくはそのなまめかしくうごめく肉に顔を近づける

「やさしくしてね」

「こ、こうですか?」

ぼくはべろんと舌を出し、ゆっくりと下から上に舐めあげてみた。

「あっ、そう、それぐらい。もっとして」

ぼくはさくら先生の言われるがままにさくら先生のおまんこを舐めた。

すると、おまんこの上部についている豆を舐めるとさくら先生の反応がいいことに気づいた。

「そこはクリトリスっていうのよ。すごく気持ちがいいけど敏感すぎる場所だから、いい、やさしくよ。女の子は、やさしく愛撫されたらちゃんとイクようになってるから、前戯のときは絶対強くしちゃダメよ」

ぼくはうなずいて、さらに舌の力をぬいてクリトリスを舐めた。

ゆっくり重点的に丁寧におまんことクリトリスを舐めあげる。

「あっ、あっ、いいっ、んっ、んんっ」

さくら先生はぼくの肩に足を回し、ぼくの頭を撫でまわしていた。

その間、ぼくはずっと先生の一番気持ちよいところ舐めまわしていた。

「待ってっ、ダメっ、イキそうっ、イクっ、イクっ」

さくら先生は鋭く叫ぶと、腰をがくがく痙攣させてイった。

すごく気持ちよさそうで、ぼくは今までにない達成感を感じた。

イッた後、息を整えてさくら先生が言う。

「コウタロウ君、よかったよ。これで女の子の体についてはばっちり勉強できたね」

そうだった。これは勉強だったのだ。

「それじゃあ、お待ちかねのごほうびあげるから、そこのベッドに横になって」

学習机の横にある、ぼくが普段使っているベッドへと手を引かれ、押し倒される。

ぼくは仰向けになった。

ちんこがまっすぐ天井を指す。

「あ、あの、先生、ごほうびって、またフェラ、ですか?」

「ううん。今日はお母さんもいないし、コウタロウ君にイカせてもらったし、フェラよりもっといいごほうびあげちゃうね」

そう言ってさくら先生はぼくのちんこにおまんこを合わせ、ぐいと体重をかけてそれを受け入れた。

挿入の快感が腰から脳天までを貫き、全身に駆けめぐる。

さくら先生が体を倒し、ぼくの胸におっぱいを密着させたその瞬間、ぼくの中で何かが爆発した。

「うあっ、あああああっ」

ぼくは盛大に射精した。

でも、おかしかった。気持ちよさがずっと消えない。

勃起も全然収まらない。オナニーのときと全然違う。

「すごい、コウタロウ君の、まだ硬い」

「こ、今度はぼくが動いて、いいですか?」

「うん♡」

体勢を変え、さくら先生が四つん這いになった。後ろからぼくは先生のお尻をわしづかみにし、がばっと開き、びしょ濡れのおまんこにちんこを挿入した。

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  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    織房屋さん
    ありがとうございます!さくら先生は有村架純似のFカップです!


    お忙しいところ、
    回答ありがとうございました。

    1

    2024-01-13 21:32:28

  • 4: 織房屋さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    すごくいい作品でした。次回作も楽しみにしてます。ちなみにさくら先生はタレントとかだと誰似ですか?また、胸は何カップでしたか?


    ありがとうございます!
    さくら先生は有村架純似のFカップです!

    0

    2024-01-13 20:41:10

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    すごく
    いい作品でした。
    次回作も楽しみにしてます。
    ちなみにさくら先生は
    タレントとかだと誰似ですか?
    また、胸は何カップでしたか?

    1

    2024-01-13 18:49:49

  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    坂木コウタロウっていう名前なのに母親にはオサムって呼ばれてるのか。


    ご指摘ありがとうございます!訂正しました。

    0

    2024-01-13 17:58:33

  • 1: 名無しさん#JBOZlxY [通報] [コメント禁止] [削除]
    坂木コウタロウっていう名前なのに母親にはオサムって呼ばれてるのか。

    1

    2024-01-13 17:52:13

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