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となりの男の子との禁断の情事(1/2ページ目)
投稿:2024-01-03 00:20:36
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私はアラフォー主婦のリサです。5つ年上の旦那とアパートが住まいをしています。子供はいません。夫婦の営みのほうはここ数年ほどレスで、私はまだまだ性欲が盛んなのでいつも
私から誘っているんですが旦那は応じてくれません。なので仕方なく一人で慰めたりしています。
女を意識もらえるように、下着はわりとセクシーなものを着けるようにしたり、筋トレして体型維持を頑張ったりしているんですけどね。おかげでスタイルには割と自信があるんですよ。
その気になってもらおうと、旦那が寝ている横で自慰をして、旦那のアレを触っても、我慢できずに咥えても反応なしです。子どもはすでにあきらめていますが、営みだけはせめて月イチでいいので欲しいですね。こんな歳ですけど、若い男性からたまにナンパされることもあるんです。もちろん結婚していますから断りますけど、うれしいですね。
今日は、私がしてしまった「禁断の情事」のお話をしたいと思います。
先月、空いていた隣の部屋にご家族が引っ越してきました。
ごあいさつに来てくれましたが、ご夫婦ともに感じがよく、お子さんもきちんと挨拶ができるおとなしそうな男の子でした。小学校5年生だそうです。とても仲のよさそうなご家族です。
それ以後、お隣さん家族とは顔を合わせるたびに挨拶するようになりました。
そして先日の事なんですが、私は朝の家事が一段落したので、部屋で撮り貯めたドラマなどを鑑賞してゆっくりと過ごしていたのです。すると、そのドラマの中で結構リアルで官能的なベッドシーンがあって、溜まっていたのでムラムラとしてしまったんです。
胸とあそこに自然と手が伸び、弄っているうちに着ているものを全部脱いでしまいました。
夢中で乳首や穴の中を弄ってしまい、何度も快感の波が押し寄せては引いてを繰り返し、自分の世界に浸ってしまいました。
満たされるまでいろいろな体位で楽しんで、心地よい疲労感でいっぱいになって、ゆっくり身体を起こしました。
ふとベランダに目をやると、見慣れない黒くて丸い物が見えたんです。
一瞬怖くなって気づいていないふりをしながら気持ちを落ち着けてよく見ると、それは手鏡でした。そこには人の顔が映っていましたがそれはなんと、隣の男の子だったのです。
もちろん自慰真っ最中ですから周りのことなんかまったく気にしていなかったんです。
私がゆっくり立ち上がり、ベランダを見ると同時に手鏡を引っ込めたので、向こうは私が覗かれていることに気が付いていることはわからなかったと思います。が、自慰を覗いていたのは確かです。
ベランダのカーテンは全開だし、あまりにも夢中になりすぎたので、たぶん喘ぎ声も出ていたと思います。私の不注意です。
小学5年生くらいの年齢になれば、早熟な子は性に目覚める年頃です。
それに今はネットでそういう情報や画像、動画も見放題です。隣から恥ずかしい声が聞こえてきたら覗いてみたくなるのは必然だと思います。
ただ、今は午前中なのに学校はどうしたのか?不登校?ちょっと確認してこようかしら?
と思いましたが、今はやめておきます。
服を着て昼食を済ませ、ソファでくつろいでいましたが、やっぱりさっきのことが気になって、隣を訪ねてみることにしました。
インターホンを鳴らすと、先ほどの男の子が出てきました。「あっ」という顔をして一瞬にして顔が青ざめてしまいましたが、私がさっきのことは気が付いていないという小芝居のつもりで、「午前中、うるさくなかった?ちょっとテレビのボリュームが大きかったかなと思ったので謝りにきました。」とだけ言うと少しほっとしたのか、「はい、なにも聞こえませんでした。」と答えました。
「そう、よかった。もしうるさかったら言ってね。」
覗いていた本人が訪ねてこられて怖かったんでしょう、すこし潤んだ瞳がとてもかわいく愛おしく見えてきました。
「あら?今は一人なの?」
「はい、両親は仕事で夕方しか返ってきません。」
「そうなの。ねえ、うちに来てお菓子食べていかない?いま私も一人なの。ね?」
「えー、でも・。(少し考えて)じゃあ、お邪魔します。」
男の子に部屋の鍵を掛けさせ、私の部屋へと招き入れました。
「お邪魔します。」
「どうぞ、好きなところに座っててね。」
「はい。」と答えて、ソファにちょこんと座りました。その姿がとてもかわいいんです。
飲み物とお菓子をテーブルに出して、お互いの自己紹介をして、いろいろとお話をしました。
名前はタクミくんというそうです。両親の事、趣味の事、学校の事など。学校はやっぱり不登校でした。
いじめが原因らしいですが、こんないい子をゆるせません。
家ではきちんと家事をやったり勉強をしたりしているそうです。とてもできた子です。
そんな感じのとてもいい子なんです。
その日は、からだにフィットするタイプのミニスカートと胸元が広めのニットを着ていました。胸の谷間と身体のラインがはっきりと出る服だったのですが、タクミくんはチラチラと胸の谷間を見ているんです。やっぱり私のカラダに興味があるんだ・・。
ちょっと無垢な少年をからかってみようと思いました。
「テレビ見る?」
「は、はい。」
「この時間、なにか面白いのやってるかなあ。えっーと、テレビのリモコンどこかなぁ。」
と言って、わざとらしくお尻をタクミくんのほうに突き出してリモコンを探すしぐさをしました。細めの柔らかい生地のスカートを寒いているのでパンティーのラインも浮き出てかなりエッチだと思います。
「あれ?どこに行ったのかなあ?」
と、探すふりをしてタクミくんにもっとお尻を突き出してみせ、そのままお尻から近づいて
タクミくんの膝に当てました。ひょっとしたら短いスカートなので、パンティーが見えていたかもしれません。
「あっ、ごめんなさいね。あったー、リモコンがこんなところに。」
振り向くと、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていました。
赤い顔がとてもかわいいんです。やっぱりエッチなことに興味があるのは間違いないようです。リモコンのボタンを押してテレビを点けると、さっき見ていたドラマのきわどいリアルなベッドシーンでした。
「あらら、ごめんねー。あら?消えない…。」
あわててしまって消したいけど消せないフリをして、タクミくんの顔を見ました。
タクミくん、テレビにくぎ付けでした。
「ねえ、こういうことに興味あるの?」
あわててテレビから目を背けるタクミくんがとても愛おしい。
さらに顔を赤くして、だまって下を向いています。
タクミくんの横にそっと座ります。
「大丈夫よ、男の子はだれでも通る道なの。興味がないほうがおかしいんだから。」
と優しい声で言いました。
「…、はい。興味あります。」
「はい、よく正直に言えました。ねえねえ、さっきベランダからのぞいていたでしょう?」
そういうと、びっくりした顔をしてまた下を向いて黙ってしまいました。
「私、怒ってないよ、全っ然。怒ってないよ。」
タクミくんはそっと私の顔をみて「ごめんなさい。」と言ってくれました。
「ちょっとびっくりしちゃったけど、わたしも悪いんだから気にしないでね。それで覗いてみてどうだったの?」
「..すごくドキドキしました。」
「えー、それだけぇ?でも、もう覗いちゃだめよ。ところでえ、覗いている時ここはどうなったのぉ?」
そう言って私はタクミくんのあそこにそっと触れました。
「うっ…。はい、大きくなりました。」
「はい正直でよろしい!じゃあ、ご褒美あげなきゃね…。」
ほっぺにそっとキスをして、タクミくんの前に立ちました。
「見ててね。」と言って服を脱ぎはじめました。
まずスカートをその場に落とし、ゆっくりと始ってソファの上に投げました。
「えっ?えっ?」
タクミくんはびっくりした声をあげて、目を丸くして私のパンティーを見つめています。
次にシャツを脱ぎました。頭からシャツを抜き取ると、タクミくんの目はブラジャーにくぎ付け状態。その日の下着は白い花柄のレースがかわいいブラとおそろいのヒモパン。
そのまま背中に手をまわし、ブラのホックを外して手で落ちないように押さえていました。
ニッコリとほほ笑んでタクミくんをみて、そっとブラを取り去りました。先端は隠していますが、目が飛び出そうなくらいに見開いて、私のおっぱいを見つめています。
「タクミくんのお母さんと同じものだよ?そんなに見たい?」
「はい、見たいです。でも、お母さんのとは全然進います。」
「どう違うの?」
凄く恥ずかしそうに「えっと…、大きいです。」と言ってくれました。
「ありがとう。それじゃあ、どうぞ。」
手を外し、胸を全部出しました。本当に目が落ちそう…。そんなに見てもらえるとなんだか嬉しくなってきます。
「もっとサービスしちゃおっと。ねえ、こっちのひもを引っ張ってぇ。」
タクミくんにヒモパンの右のひもを一本つかませて、腰をひねりました。
パンティーのひもがするりとほどけました。そして左を自分でほどいて背中を向け、最後の布を取り去り、タクミくんのほうへ投げました。
「私のお尻どう?」
返事もせずにお尻を無視しています。お尻には自信があるのです。少し体を前に向けました。
「ここも見たい?」
あそこを指さすと、声もなくタクミくんは頭を縦に振りました。かなり興奮しているみたい。
「じゃあ、どうぞ。みせてあげるぅ。」
私は恥ずかしいというよりも、こんなに純粋にエッチな気持ちで私を見てくれたことに感激していました。
タクミくんの顔に私のあそこを近づけると、じっと見つめたまま固まってしまいました。
実は私のあそこは脱毛しているのでパイパンなのです。
「どう?」
「..毛が無い。お母さんのと違います。」
「そうなの?タクミくんのお母さんは毛があるのね。私は気持ちいいことが大好きだから、ぜーんぶ抜いちゃったの。奥まで良く見えるでしょ?ねえ、私だけ裸になるのってすごく恥ずかしいなあ。タクミくんも裸になって?」
言われるとタクミくんは立ち上がり、恥ずかしそうにしながら着ているものを全部脱ぎました。必死にあそこを隠す姿がとてもかわいいです。
「手をはなして。私にも見せてよ。」
タクミくんは勝路しながらもゆっくりと手をはずし裸を見せてくれました。
「うふっ、かわいい。」
かわいいあそこが皮をかぶったまま固く反り返っています。私は思わず将で先っちょをツンってつついてしまいました。のけぞる姿がまたかわいい。
「ねえ、私の身体触りたい?」
「えっ、は、はい。」
「じゃあ、好きなところ触っていいよ。」
愛える手がそーっと私の胸に伸びてきました。
「どう?」
「お母さんのとは全然違って、なんかすごいです。」
「そう?ありがとう。揉んでみてもいいよ。」
タクミくんは優しく優しく揉んでくれました。ぎこちない手の動きに私もドキドキしてきます。
「私のおっぱい、どうかな?」
「すごく柔らかいです。」
「先っぽも触ってみてくれない?」
「こっちは固い、コリコリしてます。」
「タクミくんに見て触ってもらったら固くなっちゃったみたい。」
「え?」
「女の人はそうなるのよ。」
さりげなく性数育もやってみました。
夢中になって胸を揉んでくれていますが、そろそろ違うところにもほしくなりました。
「こっちも触ってぇ。」
私はそう言ってタクミくんの右手を私のあそこに導きました。
小さい手のひらが私のあそこに触れました。熱い手のひらは動かず、ただ触れているだけでしたが、温かさと、いけないことをしているという背徳感に少し感じてしまいました。
「女の人のここ、触ったの初めてよね?」
タクミくんの首が大きくうなずきました。
「そのままちょっと動かしてみてぇ。こういう風に前後に動かすの。」
手をとって、あそこを触らせました。
ぎこちない動きですが、子どもとはいえ自分以外の手であそこを触られたのは久しぶりなので、感じてしまいます。
「おばさん、気持ち良くなってきちゃった。じゃあ今度は場所変わって?」
そう言って私はソファの前に立っているタクミくんと場所を入れ替わり、私がソファに座りました。タクミくんは床に座ってもらいました。
「ねえ、タクミくん。今日のことは絶対に誰にも言ってはダメだからね。これは二人だけの秘密。約束できる?」
「はい、約束します。絶対に誰にも言いません。」
「はい、よくできました。じゃ私の、一番大事なところを・・・見せてあげるねぇ。」
私はタクミくんの目の前で脚を開いてあそこを丸出しにしました。
タクミくんは瞬きもせずにあそこをみつめています。
「ここは、お◯んこっていうのよ。もっとよく見せてあげるね・。」
膝を持ち上げて、俗に言うM字開脚に。こうするとお尻の穴まで丸見えです。
あそこを触ってみると濡れていました。
「ほら見て。私、興奮してきたみたい。」
あそこを少し広げて、糸を引く愛液を指ですくって見せました。
「女の入って興奮するとここが濡れてくるの。タクミくん、お◯んこ触ってみたい?」
「は、はい。」
「じゃあ触っていいよ。こんな風に指を立てて割れ目を上下になぞるようにそっと触ってみて。」
中指を立てて見せるとタクミくんはそれを真似て、少し盛える指で私の大事な割れ目をそっと上下になぞり始めました。
「どう?初めて触ってみた感じは。」
「やわらかい...です。なんか、あったかいです。」
「あんっ、上手よ。次はここも触ってみてくれない?」
私は両手でクリをむき出しにしました。
「これはね、クリ○リスっていうの。女の人の身体の中で一番敏感なところだから、ここは優しくなでるように触ってね。」
細い指先で優しく転がされると一気に性的興奮が高まってきます。
「あれ?ここは固い...です。あれ?少し大きくなったかも。」
「気持ちよくなったら大きくなるの。おちん◎んとおんなじよ。」
タクミくんはクリを本当に優しくやさしく触ってくれます。大事にされている気がして、とてもいい気持ちに…。でも、ちょっとやばいかも、気持ちよすぎるんです。
初めは覗きをした男の子をからかうだけのつもりだったのが、溜まった性欲を満たすために利用している。
初めは罪悪感でいっぱいのだったのですが、性欲には勝てません。
今の私はほうが夢中になって感じてしまっています。
「タクミくん上手ね。どんどん気持ちよくなってくるよ。ああん。」
まだ夢中でクリを触ってくれています。
「あんっ、気持ちいいよお。ねえタクミくん、お願い。あそこに指・・入れてえ。」
「えっ?指?」
「割れ目の下のほうに入り口があるの。そこにタクミくんの指を奥まで入れて、出し入れしてぇ。」
私は子どもとはいえ赤の他人にびっくりするくらいいやらしいことを口にしていました。
「あんっ、そこはお尻の穴。もう少し上のほうよ。」
アナルはアナルで触ってもらうと気持ちいいんですが、今はそこじゃないんです。
タクミくんはそーっとあそこを押しながら入り口を探しています。
「ここですか?」
とうとう入り口を探し当て、タクミくんの小さな指が私の中に侵入してきました。
「そう、そこよ。あ一気持ちいいよぉ。んっ、この穴はね、あんっ、膣っていうの。おちん◎んが入ってきたりぃ、赤ちゃんが生まれてくる穴なのお。ああっお願いっ、入れたりい出したりぃ…してぇ?」
小さな指では満足できそうにないと思っていたのですが、背徳感もあってなのか、あそこがすごく敏感になっていて指だけで快感が頂点に達してしましそうです。
「もっと、もっと早く、出し入れしてええええっ!」
タクミくんの指の動きを早くしてくれた途端、からだが大きく癒撃し、私の快感は頂点に達してしまいました。
ソファに倒れるように横になって、ハアハアと大きな呼吸をしている私を、タクミくんは心配そうに見つめていました。
「・・ごめんね。びっくりさせちゃったね。私、エッチなことで気持ちよくなりすぎるとこうなっちゃうの。朝のも見てたでしょ?今のはね、タクミくんが指で私の中を触ってくれたおかげで、すごーくいい気持ちになったの。それでこんなになっちゃったんだ。ありがとう、すごくすごく気持ちよかったよ。」
タクミくんは安心したようにすこし微笑みました。
「ごめんね。心配してくれたんでしょ?じゃあお詫びに、イイことしてあげるねぇ。」
タクミくんを立たせ、私はソファから降りてタクミくんのムスコをペロッとめました。
「あっ。」
タクミくんは小さく声を出しましたが、私は容放なく口に含みました。
口の中で一気に固くなっていきました。
「うううっ。」
私が口の中で舌を絡めたり、吸い上げたりするとかわいらしいうめき声をあげながらタク
きくんは顔をしかめています。多分、初めての感覚に戸感っているのでしょう。
「どう?気持ちいい?」
「あっうっ。・・・よく、わからないですぅ、うっ。」
「そうよね、はじめてだもんね。でもそのうち気持ちよくなってくるからね。それじゃ、一緒に気持ちよくなれることしようか?」
「え?」
タクミくんをソファに仰向けに寝かせ、私はタクミくんを跨いで立ちました。
そしてゆっくりと腰を落として…タクミくんのムスコと私のあそこを軽く当てました。
「えっ?えっ?」
あそことあそこをすり合わせると、タクミくんは焦ったように言いました。
「ごめんね。おばさん、タクミくんの初めてをもらっちゃうね。」
「えっ?あ、は、はい。」
よくわからないまま同意の返事をしちゃってるところがまだ子どもですよね。
腰をさらに沈めて、タクミくんのおちん◎んを入り口に当てがいました。
じゃあ、入れるねぇ。見ててぇん。」
ゆっくりと腰をしずめると、おちん◎んが少しずつ入っていきます。タクミくんはそれを目を丸くして見つめています。私はその顔を見ながら、入ってくる感触を楽しみます。
まだ11歳のあそこは私のあそこにとっては小さくて細くて物足りないはずなのに、入ってくるだけで絶頂しそうなくらい刺激してくれます。
「タクミくんの、入ってきてるぅ。気持ちいいのぉ。」
「ぬるぬるして温かい。・・・なんか気持ちいいかも。うわっ、あっ。」
「タクミくんのおちん◎ん、私の中に全部入っちゃったよぉ。」
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(2020年05月28日)
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