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【高評価】血の繋がらない娘と…その⑮(2/3ページ目)
投稿:2023-10-21 22:01:25
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本文(2/3ページ目)
「ちょっとやだぁぁっ…」
日和は咥えながら、ブフフッ♪と笑っている。
「しかしキレイな色のオマンコだねぇ…。肌が白い分、陰毛が目立つね」
んんーっ!と唸って、怒ってる振りの紬ちゃん。
毛を舐めたりすると、すぐにイヤンとばかりに恥じらい出す可愛い子だ。
少しずつ舌をツツーッと、下へと滑らせそのままカスが溜まってる所へ。
ビラビラ周りを舐め回すと、感度が高まっているのかピクピクと軽く跳ねた。
「あ~♪紬ちゃんのオマンコも結構濃い匂いがするよぉ~笑」
Mな紬ちゃんには、言葉責めや嗅いだりといった間接的なことも効果的だ。
恥骨やお尻を撫でるようにマッサージしてあげると、少しずつ喘ぎ声が漏れだしてきた。
「ンッ…。ハア…ンッ」
「紬ちゃん、ほんとに1週間禁止したの?」
「はい…。多分10日はお風呂以外では触ってません…」
「お~!真面目だねぇ♪」
「2~3日前からは、シャワー当てるだけでも少し危なかったです…苦笑」
「あははっ!」
「わかるぅ♪」
「パパさんもですよね?」
「うん。おれは2週間分溜めてあるから♪笑」
「えぇっ…凄そうっ苦笑」
「1時間前には、精力剤も飲んでおいたから準備万端だし」
愛撫もそこそこに、クリを舐め回すことにした。
日和にはこれといって何も指示しなかった。
チンポを舌で転がしながら堪能してるようなのでとりあえず放置。
「キレイになったから、今度はここ舐めるね~」
「あっ…。アアッ!んっ、気持ちイイッ…」
クリをペロンと舐める度に、ピクンッ!ピクンッ!と凄い反応だった。
「めちゃくちゃ感度良くなってるねぇ~笑」
「はぁ~…。ちょっと想像以上です…苦笑」
ラブホという環境もあってか、少しイタズラしたい気持ちが芽生えた。
「ちょっと、声出ちゃうかもだけど気にしなくていいからね~」
そう言うと、人差し指で膣を掻き混ぜながら、クリを舐め回した。
「ハッ!?アァッ!!ンンーッ!!!」
すると一気に愛液が溢れた。
クチュクチュクチュクチュッ。
「聞こえる?凄い濡れてきたよ…」
クチュクチュッ、クチュチュチュチュチュッ。
「アアーッ!!ダメぇぇっ!!」
吸う力を強め、高速で搔き混ぜだすと叫ぶように喘ぐ紬ちゃん。
日和も興奮してきたのか、鼻息が荒くなっていた。
そのまま荒めにクリと膣を刺激をし続けると…。
「ンンーッ!イッ、イッちゃう!イクッ!イクーッ!!」
腰をビクつかせながら、5分も経たずに紬ちゃんが果ててしまった。
「ハァハァ…」
「あ~…。イっちゃったねぇ♪」
「次、わたしだからねぇっ」
「はいはい…笑」
日和の股を開くと、一切愛撫もせずに生チンポを奥までブチ込んでやった。
「アッ!んくぅぅっ…」
「ちょっと痛かった?笑」
ペシッ!と叩かれたが、膣内は十分に濡れているので問題はなさそうだ。
だけど、一切弄ってなかった分、確かにいつもより狭苦しい感じが。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ。
正常位のままピストンを続けながら、日和の首元や乳首を舐めていると、興奮が一気に高まってしまったらしい。
自分の首元に手を回すと、一気に起き上がり座位の形へ。
1年の内、半月もチンポを我慢したのは初めての経験だった為に、早くも淫乱スイッチがON。
「スッ、スッゴォォ。パパのチンコぉぉっ♡」
激しくグラインドを行うものだから、ゴリゴリと膣奥を抉ってるのがわかった。
「ハァァッ…、奥に当たってるゥゥッ♡」
即行で乱れまくる日和に苦笑い。
だけど、このままいくと大量の精液が中出しされてしまうことに焦りが。
「日和ッ!イクのはいいけど、中出しするとさすがにマズイからなっ」
「ァア~…気持ち良すぎィィッ」
無反応な時は、だいたいヤバイやつ。
この1年で、5~6回は中出ししてしまっていました。
一応、全て安全日で自分の特性も含めてだから妊娠確率はだいぶ低い。
でも、やっぱり親娘ってだけあってやはり不安は消えない。
自分もあまりに興奮した時は、勢いに負けて中出しをしていたので、日和を咎めるのは少しやり辛くなっていました…。
親娘で激しく抱き合ってセックスしている姿を眺めている紬ちゃん。
モノ欲しいのか、自ら乳首を弄りながらオナニーを始めてしまった。
両胸を揉んだり、激しくキス。
日和は喘ぎ声を上げながら、グイングインと腰を前後にくねらせている。
そんな姿を見て、どう思っているのだろう。
「ハッ…ハッ…ハッ…」
ギューッと抱き締める腕の力が強くなってきた。
先にイッてくれれば、これ幸いだ。
しかし、2~3分経っても日和のグラインドが続いた。
マズイ…。
徐々にギュッと膣圧が強くなってきていた。
それと、亀頭が奥にゴリゴリと当たり続ける刺激でもう限界が。
マズイ…。
「日和…。俺、もうイキそう…」
「うん、いいよ…。私もすぐにイキそう…」
「いや、いいよじゃないから…苦笑」
「ハァ~…、パパのかったぁいぃぃっ…」
「ぁあっ、ヤバイヤバイヤバイッ!うぅっ…出るっ!!」
ドピュウッ!!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドプッ、ドプッ。
「おあぁぁ~…♡」
中出ししたことは最悪だけど、最高に気持ちが良かった…。
体内に注がれた精液によって興奮が最高値に達したらしい。
「んああっ!熱いっ!すごいすごいっ!ああ~いっぱい出てるぅぅっ♡」
アヘ顔のまま、腰を激しく揺さぶりながら日和も果ててしまった。
「ンッ…、イクッ!!」
ビクビクビクビクッ。
抱き合ったまま動きが止まった。
「ハァハァ…、ハァァァァァ~♡♡♡」
「ゆっくり抜いて…」
言われた通りにゆっくりと抜くと、日和がすぐに手を添えた。
間もなく、膣に注がれたドロリとした精液が手に垂れてきた。
それを口に運ぶと、まるで冷たいビールでも飲み干したような表情に。
「ンハァ~♡あ~久しぶりだァァ~笑」
何度見ても、精液を飲んだり舐めたりする姿は非常にイヤラシイ。
どんどん溢れてくる精液を見ては喜び、掬っては恍惚な表情で舐め回す。
そんな日和が、どんな痴態を晒す妻よりも官能的に思えた。
「紬ちゃんも舐める?笑」
「えっ…。ちょっとだけ…」
そして日和の指先を舐める紬ちゃん。
「どう?前に比べて」
「ん~…。日和ちゃんみたいに好きにはなれないけど、でも興奮するかも…」
「えへへっ♪少しは変わってきたね~。エイッ!」
精液が付いた指を紬ちゃんの乳首に塗った日和。
そしてそのまま、乳首へと吸い付いてしまった。
「あッ…」
「美味しい♪笑」
女子高生同士の、まさぐり合いが見たいとつい、頭に浮かんだ。
「あのさ、そのまま二人で舐め合ったりしててよ。俺も二人を責めたりするから」
「いいねぇっ!今まで、寧々ちゃんや紬ちゃんとふざけ合う程度しかやってこなかったけど、ちょっと面白そうかも♪」
さすが我が娘。
よがってる姿を見るのも好きなだけあって、そういうのもイケる口らしい。
ここで玩具を使おうとあれこれと考えた。
と、そこで日和がとんでもない行為を。
日和が紬ちゃんのオマンコを急に舐め始めてしまった。
驚いた紬ちゃんだったが、すぐに顔を歪めて感じ始めてしまう。
女子同士、気持ちいい所がよくわかるようで、かなり喘いじゃってる。
自分も大好きな日和のマンコを舐めたかったが、さすがに自分の精液を舐めようなんて気持ちは起きなかった(苦笑)
「アッ、アァッ…。今度は私にも挿入れて欲しい…」
スイッチが入った紬ちゃんからお願いが。
「だってよ?笑」
「わかった」
新品のコンドームの箱を開けて、ゴムを取り出すと制止された。
「えっ?」
「あの…。ダメなの十分わかってるんですけど…」
「まさか…、生…?」
「日和ちゃんが中出しされてるのに興奮しちゃって…。私も一度経験してみたいっていうか…。あっ、安全日なのできっと大丈夫です」
「それに、パパさんが子供出来づらいことも日和ちゃんに聞いてて知ってるんで…」
「あぁ…」
だからといって、100%大丈夫だという根拠はない。
ああ…他人の子を妊娠させたりしたらどうしよう。
でも、中出しってとんでもない背徳行為だよな…。
めちゃくちゃ興奮しそう…。
日和との身体の関係と紬ちゃんとの行為によって、随分と自制心が働かなくなっていた。
一番悪いパターンが、中出ししてしまうとその後どうでもいい感じになってしまうことだ。
もういいやって気持ちが強くなって完全にタガが外れてしまう。
また大きく、境界を一歩超えてしまうことになると不安になった。
これを越えてしまうと、見境なくなってしまうような…。
どんな悪いことや犯罪でも同じようなものだ。
今回大丈夫だったから、次も。
そうやって次へ次へのハードルが下がり続けてしまう。
だが。
性的探究心が強めの、セックスを知ったばかりの女子高生にはあまり関係がなかったようだった。
後より今。
紬ちゃんは、チンポを何度かしゃぶった後にすぐに挿入を試みようと跨ってしまった。
こちらの返答なんかお構いなしに、グニュグニュッと膣口へ亀頭を当てた。
抵抗がないことが答えだと思っているらしく、そのまま腰を下ろしてしまった…。
「アッ…、熱っ…い」
「…」
座位のまま好き勝手にされだした。
そんな様子を日和が静かに見守っている。
「すごっ…。ほんとに挿入ッてく感じや形がわかる感じ…。全然違う…」
「でしょ?」
「もう…少しっ。あっ、挿入ったぁぁ…」
「ぅう…」
「苦しいですか…?」
「ううん。めちゃ気持ちいい…苦笑」
どんなにマズイと思っても、気持ちイイものは気持ちがイイ。
少し動かれると、紬ちゃんのオッパイや勃起した乳首が胸元に当たってそれがやたらと心地いい。
目の前の、でっかいオッパイにかぶりつきたい…。
もうダメだ…。
「俺、オッパイ吸ってるから練習がてら自分で動いてみて…」
日和の見よう見真似で、腰をクイックイッと前後に動かしてみせた。
「ンンッ…。この姿勢すっごく奥まで挿入ってるから動くと思ったよりキツイ…」
「慣れだよ慣れ~笑」
「師匠じゃん…苦笑」
「慣れるとこれも凄いし、パパに寝そべってもらうやつなんだっけ?」
「騎乗位?」
「そう!騎乗位もすっごい気持ちいいからっ!」
「へぇ~」
「家でやった時みたいに、パパから突き上げられるようにされたのも騎乗位だよ。だよね?パパ」
「うん。騎乗位は、どちらも責めも受けも出来てオススメだよ」
「紬ちゃんは責められるの好きだからね~♪笑」
「そだね。バックや、背面側位ってやつも好きかもね」
「私は、騎乗位が一番かなぁ。パパがイキそうになってる顔を見るのが最高に興奮するもんっ笑」
「ははっ…」
「勉強になります…笑」
身体が密着する度に、オッパイがフワフワと当たるのが予想以上に気持ちいい…。
肝心のチンポの方は1発出ていても、一切治まる気配がない。
これは2発目を紬ちゃんの膣内に出してしまう可能性大だなと。
とにかく妊娠しないことを祈るのみ。
もう余計なことを考えないようにして、腹を据えた。
そうすると不思議なことに、紬ちゃんの膣にもフィットするように。
「ちょっと慣れてきた…。奥に当たるのも苦しさより気持ち良さが勝ってきたかもしれないです…」
「俺も、気持ち良くなってきた…」
「えっ?出ちゃいそうです?」
「いや、それはまだ大丈夫。紬ちゃんが上達してきたってこと」
「んふふっ♪」
「もっと二人が激しくしてるとこ見たいな~っ笑」
「あのね、セックスは激しくやればいいってもんじゃないの」
「え~っ。だって気持ちいいのに…」
「テクニシャンになればなる程、スローセックスを心得ている人だよ。多分…笑」
「なにそれぇ~笑」
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6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
パパさんは日和ちゃんと紬ちゃんのどちらとするのがお好きですか?JKとの3Pもそうですし、日和ちゃんのSっ気と紬ちゃんのMっ気の2タイプが同時に体感できるのは羨ましい限りです(笑)
難しいですね~…。
日和は基本Sですが、Mにもなれるんですよ。
責める割には、責められると途端に従順になって弱くなりますからね。
マルチプレイヤーです(笑)
紬ちゃんは、完全にM。
なので、体力がある時や気分が乗った時はかなり楽しめますね♪
あとは、雫型のオッパイがたまらんです…。
普段で考えるならば、マルチな分、日和が軍配が上がりそうかな。
何が最高って言うと…。「楽」なんです!!笑
勝手に動いてくれるんで。
言葉は悪いですが、最高の性欲処理器って感じですね。0
返信
2023-10-22 21:27:06
-
5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
いやあ、日和ちゃんと紬ちゃんの3Pいいですねえ。好奇心旺盛の女子高生って感じです。続きお待ちしております!
コメントありがとうございます。
自分も当時はそうであったように、女子もやはり興味津々なんです♪笑
娘で3P初体験するってヤバいですよね(苦笑)0
返信
2023-10-22 21:16:56
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
待ってました。相変わらず、素晴らしい作品ですね。次回作、すごくたのしみです。また、申し訳ないのですが紬ちゃんの雰囲気写真お願いいたします。
同じ方かはわからないですが、前にも、
日和の友達の画像は投稿しないと言ったので、するつもりはないです。
申し訳ない。
元々、誰も投稿するつもりはありませんでしたが、
芽生ちゃんの雰囲気がロリってだけで伝わりづらいかなと思い、
投稿しちゃいました。
というか、読者の方と一緒に愛でたくなっちゃったという(笑)
日和も、以前にも語った通り、顔出しエロ動画が流れてしまってるので、
ちと厳しいということです。
紬ちゃんは、
顔だと、乙葉っていう爆乳タレントさんに似てます。藤井隆の奥さん。
身体だと、現在の福原愛って感じですね。
あの白い肌とムチムチ感が、そのまんまです。0
返信
2023-10-22 21:14:16
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]パパさんは日和ちゃんと紬ちゃんのどちらとするのがお好きですか?
JKとの3Pもそうですし、日和ちゃんのSっ気と紬ちゃんのMっ気の2タイプが同時に体感できるのは羨ましい限りです(笑)0
返信
2023-10-22 20:23:25
-
2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]いやあ、日和ちゃんと紬ちゃんの3Pいいですねえ。好奇心旺盛の女子高生って感じです。
続きお待ちしております!0
返信
2023-10-22 06:25:20
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]待ってました。
相変わらず、素晴らしい作品ですね。
次回作、すごくたのしみです。
また、申し訳ないのですが
紬ちゃんの雰囲気写真
お願いいたします。1
返信
2023-10-21 22:50:02
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(2020年05月28日)
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