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【超高評価】あて逃げ新社会人と私(1/2ページ目)
投稿:2023-09-29 01:17:19
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私、会社経営をしている30代の男です。
4月のある日、私が普段どおり事務所で書類作成をしていると、事務所前から、「ドン」と音がしました。
あまり、気にせず仕事を続け、少し休憩で事務所の表にでると、事務所前の駐車場に停めてある私の車が、凹んでいることに気付きました。
「やられた!あて逃げだ!」と思いましたが、当然、あたったであろう相手は、そこにはいません。
事務所に設置していた防犯カメラを巻き戻して確認しました。
映っていました。
白色の軽自動車が、私の車にあたる瞬間。
軽自動車から降りて、破損状況を確認する若い女性。
周りを見回して、慌てて軽自動車に乗ってその場を離れるところ。
その軽自動車が、お向かいの駐車場に入って駐車するところ。
お向かいの駐車場に軽自動車を停めた女性が、駐車場横のアパートに入って行くところ。
そして、その女性がアパートの1室に入っていくところ。
事故の瞬間から、逃げて自宅アパートに逃げ帰る瞬間までの1連の流れが、事務所に設置してある2台の防犯カメラに映って、画像が残っていました。
私は、確認を終えると急ぎ向かいのアパートへ行きました。
「すいません。事故の事でお話しに来ました。」
「あっ、あっぁ、す、少しお待ち下さい。」
女性の動揺が、インターフォン越しでも伝わってきます。
玄関ドアが開き、出てきた女性は、JDくらいの可愛い女性でした。
乃木坂46の「山下美月」さんにそっくりの女性でしたので、今後は「美月」とします。
「お待たせしました。」
「あの、事故の話をしたいんだけど。」
「...はい」
「何のことかは分かるよね。」
「...はい」
「どうして、あて逃げしたの?」
「...ここでは、近所の目がありますので、中に入って頂けませんか?」
「いいよ」
美月に連れられ、部屋の中に入りました。
部屋は、すぐに見渡せる部屋で、室内は綺麗に整理整頓され、掃除もされています。
「こちらにお座り下さい。」
と、ローテーブルの一角に案内され、美月はお茶の準備をしています。
「お構いなく」
「すぐです。少々お待ち下さい。」
数分後、お茶の用意をした美月もローテーブルに座りました。
「私、〇〇美月(仮名)です。この度は、大変申し訳ございません。」
「で、美月ちゃん、どうして逃げたの?」
「...あの、それは...」
「それは?」
「あてるつもりじゃ無かったんです。」
「当然だよね。」
「あて逃げは犯罪だよ。」
「初めての事故で、慌てていて...。」
「事故したら、警察に届けでるって、教習所で習わなかったのかな?」
「もちろん、習いました。知っています。」
「では、どうして?」
「まだ、会社に入社したてで...。」
「新入社員なの?」
「そうです。」
「でも、関係ないよね。」
「実は...。」
「実はどうしたの?」
「実は、会社から貸与されている車で、会社からは、安全運転するようにって言われていたのに、すぐに今回あててしまって。」
「先程言った様に新入社員で、まだ試用期間なんでクビになると思って。」
「保険は掛かっているんでしょ。」
「保険は掛けてあると聞いています。でも、保険を使うと会社にバレてしまうので使えないんです。」
「でも、私が今、警察に電話すれば、会社にもバレるよ。車の名義は会社だよね。」
「どうか、警察には連絡しないで下さい。」
「そう言われても、車も直さないといけないしね。」
「今、パッと見ただけだけど、ドア2枚の板金とパーツ交換に塗装。それに、代車費用が最低掛かるよね。」
「それに、見て分かったと思うけど、一応外車なんだよね。ドイツのべ〇ツ。安く見積もっても、200万円は下らないよね。」
一応、格好をつけて私の車はべ〇ツのA〇G仕様なんで、修理となればすぐにこのくらいは簡単にします。たぶん安いくらいだと思います。
「そんなに掛かるのですか...。」
「そうだよ。あの車、結構修理費用が掛かるんだよね。1回、スマホで検索してみたらどうかな?」
美月は急いで検索しています。
車の車種と仕様を伝えると、泣きそうになってきました。
「こんなにする車なんですね。」
「そうだよ。結構高い車なんだよ。保険使わないとしたら、全額貯金から払ってくれるんだよね。」
「...私、そんなにお金持ってません...。」
「では、実家に連絡して払ってもらう?」
「実家は無理です。うちは、母子家庭で、母と弟しかいません。貯金なんて一切無いと思います。」
「では、どうするの?」
「美月ちゃんが、借金でもする?」
「担保とかあるの?」
「借金、たぶん出来ません。以前、スマホの支払いを出来ない時期があって、するとブラックリストに載っちゃったみたいで。」
「担保になるものも、何も持っていません。」
「逆に何とかなりませんか?」
「本当に申し訳ございません。」
「何とかって言われてもね。私が被害者だよ。」
「毎月、月賦でお支払いするとかお願い出来ませんか?」
「ちなみに、毎月ならどの位支払えるのかな?」
「今月から、奨学金の返済もあるんで、月に2万円くらいとか...。」
「それなら、多分金利分程度にしかならないよね。」
美月も悩んでいます。
「何でもするんで、その程度の返済でどうにかなりませんか?」
「私に出来ることなら何でもするんで、お願いします。」
そう言って、美月は土下座しだしました。
「土下座されても、どうにもならないよ。」
私は悪いことを思いつきました。
「本当になんでもするんだね。月に2万円返して、プラス美月ちゃんが出来ることなら何でもするって事でいいんだね。」
「はい、それでお願いします。一切の文句は言いません。」
「では、それで契約書をつくるよ。いいかな?」
「是非、それでお願いします。」
美月の顔には少しだけ笑みが戻ってきました。
「1つだけ聞くよ。毎月2万円でいい?」
「1万円じゃなくていい?」
「えっ、月に1万円だと助かります。1万円の方がいいです。お願いしてもいいですか。」
「分かった。仕方がないから、月に1万円で契約書をつくるよ。」
と言って、私はレポート用紙に手書きで契約書を作成しました。
内容は
「150万円を私から借入すること。」
「毎月1万円づつ返済すること。」
「返済が終わるまで、私の要望を美月は出来ることを全てすること。」
「一切の文句は言わないこと。」
「この契約にある約束内容が反故になった場合には、直ぐに容赦なく実家の母親から取り立ててもいいこと。また、あて逃げで警察に通報してもいいこと。」
「支払いの期限は、最終12年6カ月。」
って言うのが主な内容です。
美月は最後の2つには多少驚いていましたが、納得して記名押印しました。
契約が終了しました。
私は
「美月ちゃん、ここで裸になってくれるかな?裸になるってことくらい、出来る事でしょ。」
「えっ」という顔をしています。
「出来ることは、何でもするって約束だよね。お母さんに連絡しようか?」
「これも契約だよね。」
「母に電話はやめて下さい。」
「じゃあ、警察?」
「それもやめて下さい。」
「じゃあ、脱いで。全部嫌なら契約違反だよ。」
美月は渋々、脱ぎ始めました。
非常にスローです。
「早くしないと、電話するよ。」
美月は、若干スピードを早めました。
そして、下着姿になりました。
「そのまま、ちょっと待って。」
と言って私はスマホで写真撮りました。
「嫌っ」と言って美月は身体を隠そうとしますが、
「出来ることはしてくれるんだよね。早く元の姿勢に戻ってくれないかな。」
というと、元の姿勢に戻りました。
顔は涙でぐちゃぐちゃです。
「次は、ブラを外してくれるか」
美月は動けません。
「仕方がない。私が外すよ。」
と言ってフックを外し、ブラを取り上げました。
「手で隠したらダメだよ。」
こういうと、美月は泣く泣く手を退けました。
私はスマホ撮影した後、美月に最後通告をしました。
「ショーツも脱いで、脚はもっと開いて。」
美月はギャン泣きです。
「電話してもいいのかな。」
こういうと、諦めてショーツも脱ぎました。
「脚は」
脚も開きました。
隠そうとするので、
「隠したら、次は本当に電話するよ。」
「いいのかな?」
完全に諦めざる得ない美月は、ギャン泣きのまま手を横にしました。
私はあらゆる方向から撮影しました。
美月の裸は、胸は控えめで乳首はピンクと肌色の間のアズキ大の大きさ。乳輪は小さめです。
下半身は、お尻も小さめながら、よく引き締まった感じで、毛はお手入れが全くされていないのに、相当薄めって感じでした。
撮影と観測を終えると、美月にベッドの上で脚を広げて寝転ぶ様に指示をしました。
美月は怯える様に私を見つめています。
「もう少し、脚も開いて、膝も開こうか。」
私は優しく指示をしました。
また、涙が溢れ出します。
アソコを覗き込んで見ました。
毛が少ないので、中身の具がはっきりと見えます。
クリトリスは、綺麗に剥けて顔を出しています。驚いたことに、アソコの膜は小さな穴が開いただけで、基本的には破れていません。
念の為、開いて見てみます。
美月は完全に怯え震えています。
しっかりと処女膜がありました。
「処女だったんだね。記念の写真を撮らせてもらうね。」
と伝え、再び撮影をしました。
美月の泣き声は、また嗚咽が大きくなってきています。
人差し指で、美月のクリトリスを優しく触ってみました。
身体をビクンと大きく跳ねさせて、
「ヤダ〜、ダメ。ダメです。触っちゃダメです。」
と、叫ぶ様にいいました。
連続して触ってみると、身体をビクビクさせています。
「ダメですって、ダメです。嫌だ〜、何で触るの。嫌だ〜。」
と言ってはいますが、アソコが少し濡れ出しました。
さらに触り続けてみます。
「だから、嫌、嫌だって言っているじゃないですか。ヤダって。」
口では嫌がっていますが、ますます濡れてきています。
「とか言っているけど、濡れてきているよ。体は素直みたいだよ。どこが良くてどこが嫌なのかな。」
「何処もいいところなんてありませんよ。」
と、答えてきました。
「こっちはどうかな?」
と言って膣口に触れてみました。
「おっと、膝を閉じたら電話だからね。気をつけてね。」
というと、必死で股を開いています。
膣口を少し激しく擦ってみました。
ここで、美月は身体をくねらせました。
「気持ちいいんだ。」
そう言って、さらに激しく擦ると、遂に美月は腰を跳ね上げ絶頂を迎えました。
美月は嗚咽を上げて泣きながら、絶頂を迎えた様です。
アソコもピクピクしています。
よく見ると、ヒダの間には、カスがついていました。
股間に顔を近づけ、臭いを確認すると、処女らしい、手入れ不足の臭いをかもし出しています。
少し、舐めてみました。
舐められたことに気づいた美月が、
「そんなところ、舐めたらヤダ〜。シャワーも浴びていないのに、汚いよ。ダメ〜。」
と、大きな声で拒否しています。
しかし、私は舐め続けます。
美月は腰を引いて逃げようとしていますが、私もしっかりと腰をホールドしています。
クリトリスを舐めた時、美月は
「もう、ヤダって言っているじゃない。ヤダ〜。」と叫びながら、
再度絶頂を迎えました。
「また、いっちゃったね〜。そんなに気持ちいいの。それとも、普段からクリトリスを触るのが好きなのかな?」
もちろん、美月は答えません。
「そろそろ、入れてみるかな?」
美月の表情はみるみる怯えた顔になっていきました。
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