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彼女の目を盗み❝妹❞に悪戯したら・・・(2)(1/2ページ目)

投稿:2023-09-21 13:48:31

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神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
前回の話

「ただいま…先に部屋に行ってて…」#ピンク「お邪魔します…う、うん…」#ブルー俺はそう言われ玄関脇に有る階段を登り部屋に行き(部屋に入るのは何回か有った)部屋の中央に置かれて有る炬燵に入った…暫くして彼女が❛お菓子と飲み物❜をお盆に乗せ部屋に入って来て「もう、炬燵出してるんや…」#ブルー…

俺は足の親指を夏澄の❛あそこ❜に押し当て強弱を付け押してみたり押し当てたまま小刻みに震わせてみた…

「ウッ…ウゥ~ン…アッハァ~ハァ~…ウゥ〜ハァハァ…」

夏澄は手を握り締め

「アッンイ、イク…イッちゃう…」

体を震わせた時、ドアが開き

「お菓子…今日もう…用意して無いって?…」

俺は慌てて指を離し姿勢を正した…

「ん?…どうしたの?…」

「い、いや〜…な、なんでもない?…」

「夏澄?…どうしたの?…」

「た、たぶん…つ、つかれたんじゃないの?…」

「じゃぁ…今日は…お終い!…」

「弘乃が…決めんなよ?…」

「私も…疲れた…」

「普段…使ってないからだよ(笑)…」

「ひど〜ぉ〜…」

弘乃は炬燵に入りこちらを向きゆっくり目を閉じ軽く唇を突き出して来た…

「キス…して…」

「えっ?…か、夏澄ちゃんが…居るのに?…」

弘乃はチラリと夏澄の方を見て

「大丈夫…あっち向いてるから…」

弘乃の唇に重ねた

「ウッ…ウゥ〜…ゥン…」

すると脚を軽く蹴られ横目で見ると夏澄が少し膨れ面をしてこちらを見ていて俺は慌てて弘乃から離れ

「ウッな、なに?…まだ…して」

「えっ…あっ…きょ、今日は…お、終わり…終わり…か、帰るわ…」

俺は急いで帰る支度をし炬燵を出たが片方靴下を履いてない事に気付き慌てて炬燵の中を覗くと…赤外線の熱と❛夏澄の匂い❜で何とも言えず、“靴下”は夏澄の方に有り俺は上半身を突っ込み潜り“靴下”を取った…

よく見ると夏澄の下半身はまだヒクつっていてシミの有る下着の上から❛夏澄のアソコ❜を軽く触ると炬燵の上から

「アッン!…」

「えっ!?…どうしたの?…」

今度はゆっくり“筋”に沿ってなぞると足がビク付き、すると頭の方が明るく成り視線をやると夏澄が布団を軽く持ち上げ覗き込んでいて目が合うと夏澄は軽く首を振っていた…

俺はそれを見ながら下着の縁から指を入れ直に触ると夏澄は手で口元を押さえまた首を振り足をヒクつかせる…

まだしていたかったが流石に弘乃にバレると思い炬燵から出て夏澄の方を見ると炬燵に伏せ肩で息をしながら少し潤んだ瞳で俺を見て来た…

俺は靴下を履き夏澄に指を鼻先に持って行くと夏澄は目線を外し下を向いた…

(平日は学校とか有るので大概”弘乃の勉強会“は日曜日に行っている)

「今日は…どっか…遊びに行こ?…」

「弘乃が“赤点取りたくない”って言ったんじゃん?…」

「そ、そうだけど…息抜きは…必要だよ…」

「そうだなぁ…じゃぁ…来週は…遊びに行こうか?…」

「えっ〜!?…今日が良い…」

「今日…頑張ったら…来週は…弘乃の好きな事させてやるから…」

「本当?…約束だよ!…」

弘乃はまたキスをせがんで来た…

「ウゥ…ウゥ〜ン…」

・・・・・・

ドアの叩く音がして

「な〜に?…」

「わ、私…は、入っても良い?…」

「良いけど…何?…」

ゆっくりドアが開き夏澄が入って来て…

「つ、司さんが…来てるから…ま、また…教えて貰おうかと…ダ、ダメ?…」

「今日も?…」

弘乃は俺の方を見て来た

「か、構わないけど…」

「よ、良かった…」

「イタ!…」

布団の中から弘乃に抓られ少し膨れ面で

「❝夏澄が居たら…キスも出来ないじゃん!!❞」

囁かれた…

すると夏澄は俺の対面じゃなく横に座って来た

「な、何で…そこなの?…」

「前…そっちだと…遠かったから…」

夏澄はそう言いながら俺の太腿を触って来て

「それに…こう座れば…司さんも…教えやすいでしょ?…」

「司さんは…嫌?…」

俺は驚き夏澄を見つめていると

「イタ!…」

弘乃がまた抓って来て

「じゃぁ…始めよぅ…」

少し不機嫌に成っていた…

・・・・・・

「弘乃…OK…」

「夏澄ちゃんは…・・・出来てるね…」

「う〜ぅ〜ん…少し…休憩しない?…」

俺は壁に掛けられてる時計を見て

「まだ…一時間…だよ…」

「お姉ちゃん…そんなんだから…だよ…」

「ここは…どうやれば良い?…」

「ふ〜んだ…どうせい…夏澄とは…違いますよ…」

弘乃はその場にうつ伏せに成り携帯をイジりだした…

夏澄は少し近づき

「ここなんですけど…」

「ん?…ここって…前…おし・・・・」

俺は言葉を詰まらせ…夏澄は近づいて来た時また太腿を触り更に手は進みズボンの上とは言え股間に手を置かれ俺はまた夏澄の方を見るとしれっとした顔で

「ここは…これで…良いのかな?…」

「・・・」

「じゃぁ…ここは…これで…良いですか?…」

「・・・」

「聞いてます?…」

「えっ!あっ…あぁ…」

俺の股間は段々と大きく成って行き俺は小声で

「か、夏澄ちゃん…ま、まずいって…」

夏澄も小声で

「何がです?…」

「な、なにがって…」

「私は…“唯”手を置いてるだけですよ…」

すると手が少し上下に動き

「か、夏澄ちゃん…ダ、ダメだって…」

「じゃぁ…“ちゃん”付けは…止めて…名前で…呼んで…」

「えっ!…で、でも…」

夏澄の手の動きが少し大きく成り

「ダ、ダメだって…わ、わかったから…」

でも夏澄の手の動きは止まらず更に強く大きく成って来て

「か、かずみ…や、やめて…」

「ふふっ…」

動きは止まったがまだ手は股間の上に有るので治まる訳無く…

「お姉ちゃん…しないの?…」

「もう…少し…休憩!…」

「・・・じゃぁさぁ…“***のケーキ”…買って来てよ?…」

「え〜ぇ?…何で…私が?…」

「勉強…しないんなら…買って来てよ?…休憩がてら?…」

「遠いじゃん…それに…お金無いし…あそこの…高いやん?…」

「わ、私…出すから…」

「な、何で?…」

「買って来て貰うんだから…それ位は…」

弘乃はゆっくり起き上がり俺の方見て…

「じゃぁ…司…一緒に…行こ?…」

「ダメ!!…」

「えっ!?…」

「!!…」

「えっ…あっ…つ、司さんには…まだ…教えて貰いたい所有るから…」

「お、お姉ちゃん…1人で…行ってよ…」

弘乃はゆっくり炬燵から出てクローゼットの方に行きコートを出し隣のスタンドハンガーからマフラーを取ると…

「仕方がないなぁ…夏澄はいつもので良いんだよね?…司は?…」

「な、何でも良い…弘乃に任せる?…」

「分かった…」

弘乃は部屋を出て階段を降りていく音が…

「まだ…大きいですね?…」

「そ、それは…夏澄”ちゃん“ウッ…」

「まだ…“ちゃん付け”で呼んだ…」

「か、夏澄が…触ってるから…」

「私が…触ってるから?…」

俺は頷くと

「アッウッ…」

「嘘つき…お姉ちゃんでも…成るんでしょ?…」

「さ、さわられてたら…おおきくは…なるよ…」

夏澄はゆっくり手を離し俺を見つめ

「ま、また…触ります?…」

「えっ!?…」

炬燵の中で両膝を立て

「良いですよ…」

俺はゆっくり手探りで夏澄の方に手を伸ばして行く

「キャ!…ヤッ!…擽ったいです…」

「見えないんだから…仕方ないじゃん…」

「仕方ないなぁ…」

夏澄は俺の手を握り自ら充て合わせて

「ウッ…ウゥ〜…こ、ここでウン…すぅ…」

手に触れた下着は少し蒸れていてゆっくり指を動かし…

「ウン…ウゥ〜…ウッ…ウウ〜ン…」

「か、夏澄…もっと近く…行って良い?…」

「ウッ…ハァ〜ハァ〜き、きもちよくウン…してくれるならハァハァ…」

俺は一旦離れて夏澄の後ろに座り凭れ掛けさせ腰に腕を回し下着の上から撫で

「ウン〜ッ…ウ〜ゥン…ウゥ…ゥン…ンッンッン…」

軽く体をクネらせ…

「ハァハァき、きもちいい…も、もっと…きもちよくウン…し、してハァ~ハァ~…」

夏澄は目を潤ませこちらを見て来たので顔を近づけ軽く唇を重ね

「ウゥ〜…ウンウッ…ッンウゥンハァハァ…ゥンハァ〜ハァ〜…」

「し、舌…出して…」

夏澄は軽く口を開き少し舌を出し俺の舌と絡め

「ウゥ〜…ウンゥンッン…ゥンンン…」

「もっと出して…」

「アェッ…ッアン…アァ…ウッァン…」

夏澄の脚は開き切り下着も濡れ俺は夏澄をシッカリ抱きながらもう片方の手を胸

(小さくまだ中3なので張りは有るが若干堅め)

へと持って行き服の上から触ると

「ウゥ〜…ウッン…ゥン…ンンン…」

夏澄は俺に委ねる様に完全に寄り掛かり

「ハァハァじ、じかに…ハァ~ハァ~さ、さわって…」

俺はカーディガンのボタンを外しブラウスのボタンを何とか片手で外し開けさせブラ越しに優しく揉むと体をクネらせたり反らしたりして

「ウゥ〜…ウッン…ゥンン…ゥンゥン…」

「ハァ~ハァ~き、きもち…ハァハァいいよ…」

ブラの中に手を入れ指で乳首を触ると

「アウン…」

大きな声を上げ体を思いっ切り反らした、俺は手を抜くと

「ハアハア…ハァハァい、いきなり…ハァ〜ハァ〜さ、さわられたから…」

「ハァハァも、もう…ハァハァだ、だいじょうぶ…ハァ〜ハァ〜だから…」

俺はまたブラに手を入れ乳首を

「アッン…アァ…アンウン…ウゥ〜ン…ハァ〜ハァ〜…アン…」

さっき程では無いが大きくクネらせ息も荒く成って硬い乳首は増々硬く成り…

「ウンッ…アッ…アン…ウゥ〜…アンァンァン…ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」

下着の中に手を入れ指の腹で軽く叩くと〈ピチャピチャ〉と音がしゆっくり指を押し当て中に

「ウゥ〜…アンアン…アッァ〜ン…アァ…」

濡れているが指一本でも全然キツく更にゆっくり動かす

「ウゥン…アッ…アン…ァン…アンアン…ウッ……アアァ…ア〜ァ…アァッ…」

動かす度にドンドン濡れて行き〈クチャクチャ〉に変わったが締付けは凄く少し強引にもう一本入れ動かすとお尻を少し上げ腰をヒクつかせ

「アンアンァン…アッウン…アァ…アッアア…」

「ハァ〜ハァ〜イ、イク…イッちゃう…ハァハァま、また…イッちゃう…」

指を大きく早く動かし

「アッアァ…ハァハァだ、だめ…イク…ハァハァイクイク…」

「イクイク…イックウゥゥ〜…」

体を反らしお尻を突き上げ腰を震わせ直ぐに俺に寄り掛かりグッタリとし

「アッハァハァ…アッハアハア…アアッハァハァ…アァハァ〜ハァ〜…」

「あぁ〜あ…下着…ビチョビチョ…だよ…」

俺は夏澄を畳に寝かせ足元に行き下着を脱がせれ膝を立たせ夏澄の❛アソコ❜に顔を近づけ

(やはり❝姉妹❞!弘乃と同じ匂いがして…凄く濡れているがまだ閉じていて…)

舌で舐めると腰をクネらせ

「フゥン…ウゥン…ァン…」

指で開き舌を動かし

「アン…ウン…ウゥンだ、だめ…アッだめだめ…イッちゃう…」

更に顔を近づけ唇を密着させ舌を奥へと入れ

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