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年の離れた子達に何度も 2

投稿:2023-08-17 17:27:17

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ななみ◆FhR4MpA
前回の話

先月の話しです。コロナの時になかなか出かけられなくて、1人キャンプにはまってから、よく1人キャンプ行くようになりました。その日も高速で3時間かけて、凄い田舎の川辺のキャンプができる所に行きました。土日でも、いても2、3組しかキャンプしている人がいるぐらいで、その日は私1人だけでした。…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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3人にかけられて

「もう、身体中ベタベタだし、中には出したらダメだょ」

B「だって上に乗られて、あんなに激しく動かされたら無理だよ。ちゃんともうダメって言ったしさ」

私気持ち良すぎて、聞いてなかったかも(笑)

聞いてないフリして、身体中ベタベタだから、ちょうど川があるから逃げるように川に入ったの。

そしたら3人も入ってきて、

B「お姉ちゃん、お詫びに綺麗にしてあげるよ」

って言って私に付いてるベタベタを洗ってくれて、他の2人も

「もう自分でするからいいし。ってかさ、どさくさに紛れて、おっぱい触りすぎ」

B「だってさ、モミがいのある柔らかさとこの大きさ」

A「そうそう、いいやんか。エッチなことした仲だしさ」

C「ほら、俺のなんて、もう」

って言って、私の手をC君のおち○ちんを触らせて

「もうなんでさっきイッたのに、もう大きくなってるの!」

って言うと他の2人も、もう大きくなってて。

C「なあ、俺とAはななとエッチしてないから、させてや」

「え!1回イッたじゃない」

A「そんな1回じゃ足らないし」

C「最初みたいに犯すみたいなことしたくないし、ほらA、ななを持ち上げな」

って言ってA君、私を後ろから軽々と水面上まで持ち上げてきて。

後で聞いたんだけどA君、お父さんがフランス人のハーフで、身長180の体重も100キロはあるみたいだったので。

C「ほらどうする」

って言って、A君が後ろから私を持ち上げたまま、前からC君が私の足を拡げてきて、私のあそことA君のおちんちんを近づけてきたから、

「ちょ、ちょっと待って。今、私濡れてないし、A君の大きすぎて痛いからやめて」

さっきも言ったけど、巨体のフランス人のハーフで長さも20センチ以上あったし、それ以上に太さが化け物で…

さすがに私でも濡れてないとと思って

「私も楽しみたいから乱暴なことはしないで。エッチはいいから中だしだけはやめてね」

と言うと私を下ろしてくれて、また3人でさっきのビニールシートの方に戻ったの。

A「なあCさ、Bは童貞だったし、俺も風俗で1回しただけでさ、女の身体、しかもななちゃんみたいな美人としたことないし、じっくりしたいんだよな」

(C君だけが経験豊富なんだ)

C「まあ、こんな機会ないし、ゆっくり楽しんでいいよな、なな」

もうこの名前で呼ばれてて。

A.B君はななちゃん、この呼び方は若い子に言われて嬉しい♡でもC君だけが呼び捨ての、ななは…

「いいょ、乱暴にしないなら♡」

A「じゃあさ、じゃあさ、ななちゃん、足拡げて立ってみて」

A.B君はじっくりと見てきて

B「うわあ、まじななちゃんスタイルいいね、おっぱいも垂れてないし」

「まだ20代だからね」

ってホントは30ですが(笑)

A「乳首も斜め上向いて、ほら」

って言いながら、乳首をツンと指で優しく触ってくるから思わず

「あぁん」

と言ってしまって

A「ななちゃん、まじ可愛いな」

っと言うとB君ももう片方の左の乳首触ってきて、

「あぁん」

B「可愛い」

「もう大人からかわないでょ。私乳首弱いからさ」

A「じゃあさ、これは」

って言うと、乳首舐めてきて、

「あぁ、あ、あぁ~それ」

って言うと、B君ももう片方の乳首舐めてきて

「あ、あ、あぁん、気持ちいいの」

A「マジ、ななちゃん可愛いな。ずっと舐めてたいわ」

って5分ぐらい貪りつくように2人が舐めてて、

C「ななは、エロおばはんやな。足までもうななのエロエロ垂れるやんか」

「もうC君、そんな言い方はダメ」

C「そのまんまやんか。俺もう、ななに入れたいわ。なあ、ななのオナニー見せてや」

「え!今?」

C「当たり前やんか。A.Bも見てみたいよな」

B「うん、みたいみたい美人オナニー」

「わかったょ」

って言って、その場に座っておっぱい触りだして最初は無言でしてたんだけど、乳首触ってしまうと

「あ、あ、あ、あぁん」

C「お、いい感じやんか。下も触って」

って言われて、下も触って

「クチャクチャ」

C「おお、エロなないい音だして、ほら」

って言うとC君が私の足拡げてきて

A「ウオー。マジべちゃくちゃやな」

C「いいなあ。クリ自分でいじめてみなよ」

「は、はぁ、あ、あぁん。なんでC君そんなに色々と知ってるのょ」

C「毎日3回は彼女としてるし。ほら皮めくって、ななのクリ見せろよ」

と言われて、私結構皮に被ってるから、皮を上に押し上げたら、

A「あれ!最初見た時より大きくなってるし赤くなってるし」

C「ななさ、いつも1人で道具使ってやってるやろ。彼女よりクリ大きいで」

「1人ではするけど、道具は使わないょ」

ホントは色々使ってます(笑)

「ほら、いつもどおりしてみてや。クリは俺らに見せたままでな」

って言われて、片方でおっぱい触りながら、クリ触って

「あ、ぁぁ、あ、ああ~」

私も気持ちいいから自分の世界入ってしまって

「あ、あぁ~ん、見られながら気持ちいいの~」

っていいながら、乳首摘まんで、クリも直に摘まんで

「あ、あ、これなないいの~もうイク。イクの~」

って言いながら潮吹きながらイッちゃって

C「マジか。潮吹いてるの俺も初めてみたわ。身体ビクビクさせてて、ななマジ可愛いな」

私も座ったまま顔を空に向けて、ぼ~としてたら、C君我慢できなかったか、座ってる私のあそこにおちんちん入れてきて

「あ、い、今はまだイったばかりで」

C「もういいやろ。我慢できんわ」

私も力が入らなかったから、そのまま寝そべって正常位の形になって

「あ、あ、ま、まだダメだって」

絶頂でイッてしまうと人によってちょっと違うかもだけど、私は2気持ちいい8こそばゆいなんだよね。復活は早いけどね(笑)

それでもやめてくれなくて、段々気持ちいいがすぐに勝ってきて、

「あ、あ、あ、あぁ~」

C「やっぱり、ななは変態やな。すぐにエッチな声で鳴くわ」

「あ、あ、だ、だって・・・」

C「ななは、可愛いな~エロペットにしたいわ」

って言いながら、キスしてきて、私もすぐにスイッチ入るから私から舌を入れてたら

A「ほんまにななちゃんは、エロいな。自分から舌だしてるわ」

C「ほらほら、2人もエロエロなな見てるで」

って言うと、私を立たせて後ろから入れてきて立ちバックの形にされて、

B「うわあ、ななちゃんのおっぱいプルンプルン揺れてやらしいな~」

「あ、ああ、後ろからされると犯されてるみたいで、あぁ~ん」

C君も毎日エッチしてるから腰使いもうまくって、

「あぁ~、C君ホントに18なの?こんなに・・・」

褒めたからか、イキそうなのかでもっと激しい付いてきて、

C「ななのま○こ、マジ気持ちいいわ。イキわ~」

「だ、だめだから、あ、あ、外に」

って言ってたら、また私の中でドクンドクンとまた・・・

私もそのままその場に寝そべってしまって。

そしたらC君との行為みて興奮してて我慢できなかったか、A君が寝そべってる私を正常位の形にして入れてきて

「A君、ちょっと待って休ませて」

めちゃくちゃ濡れてるし、C君のもあってかA君のおちんちんも8割ぐらいはすんなり入って

「ああ、ダメだって、お○んこいっぱいだし、もう少し」

って言ってもやっぱり止まらなくて、私も子宮に当たってるのわかって

「は、は、あぁ~A君の私の部屋に当たってる。わかる?」

A「うん、これ以上入らない」

「A君の大きすぎるから、赤ちゃん作る部屋に当たってるの」

「ほ、ほご、あ、あ、当たるの~」

A君の大きすぎるし、正常じゃ動かしにくいかして、いきなり正常位のまま私を担いで、担ぎながら動かしてきて

A「こっちの方が動きやすいや」

「え、え!あ、あぁ、な、なに」

「あ、あわ、あ、ああ」

C「やべえな。Aのゾウペニスもうほとんど入ってるやんか」

A「マジ気持ち良すぎ。ななちゃんイクから」

私もお腹が付かれてる感じだし

「あ、あ、い、あ、あぁ~ムリ~」

A君が中で出してて、それが直に子宮に入ってるみたいな感じで、

「ほ、あ、あぁ~」

ってまたさっきよりもイキよいよく潮吹いちゃって、その勢いからかおちんちんも抜けて、

C「マジか、凄いな」

A君結構すぐイッたんだけど、抜けたおちんちんをまたすぐに私の中に入れてきて、

「え!ホントにもう・・・」

私もぐったりしてたんだけど、A君は私を持ったまま、また腰を動かし続けて

C「ななも大変やな3人は(笑)俺ら若いでまだやでな」

「も、もう、む、むり」

私も激しく何回もイクとぼ~と放心状態になるだけで、それでもA君はそのまま腰を動かしてて、

C「こんなチャンスないしな」

って言うとC君、私の後ろに近づいてきて

C「A、そのまましっかり、ななを持っとけよ」

と言うと、私のお尻の穴におちんちん入れてきて、

「い、痛い、いきなりはムリょ」

C「彼女させてくれないしさ。いいでしょ」

「ちょ、ちょ、む、ムリだし。お腹中が・・・」

最初はあまり入りくかったみたいだったけど、出し入れしていくうちに、私のヌルヌルと何回も出されたのがローションがわりになって

「おお、俺のも全然入ったわ。ななのお腹ちょっと膨らんでねえ?」

「あ、あぁ、ホントに動かさいで。お腹の中いっぱいだし」

C「無理だって。こんなことされて喜んでるエッチな、ななみてたら」

もう2人で前も後も付かれてて、私も慣れてきて、

「あ、当たるの~こ、こ、す、すごいの~」

A「ななちゃん、こんなにされて嬉しいんだ」

子宮には当たるわ、お尻処理せずに入れられてもよおすわで、変な汗でるわで

「あ、あ~~~あぁ~~~~」

と私が先にビクンビクンとイッてしまったら2人もイッたみたいで、私すぐに放心状態にまたなってしまって、何分かして気づいたら、いつの間にか川に入ってて、

「ご、ごめんなさい。私、漏らした?」

C「ビクビクしてたと思ったら、おしっこもらして」

「お、お尻の方は?」

C「う、うん」

って怖いC君も話しを濁してきて(笑)

私がこれ以上は無理だと思って終わりました。

3へ続きます。

この話の続き

川から出て、私もう力が入らなかったからビニールシートの上でいつの間にか寝てしまって、起きたら3人はいなくて帰ったみたいで。裸で寝てて、私のあそこの周りに私の中から出てきた、あの子達のが出てきたみたいで、川で洗い流して、少し離れた所に設置したテントまで戻ると疲れでいつの間にかまた寝てて、辺りが少し…

-終わり-
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