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【評価が高め】若い叔母さんに筆おろししてもらった

投稿:2023-08-17 02:22:29

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サラリーマンくん◆KDJUNVc
前回の話

初投稿ですこれは自分が小学6年生の時の話です。小学生というとまだ、性的なことには関心が薄いと思われるかもしれませんが、6年生なんて中学生とさほど変わりありません。エロガキです自分もそのエロガキの1人でした。自分の叔父は町内会の青年会長をしています。青年といってもみんな30〜40のおっ…

どうも

サラリーマンくんです。

以前、小学生の時に従姉妹と入ったお風呂について書きました。

今回は叔母のことについて書こうと思います。

自分には叔母がいます。前回の話の叔父(けん兄)は父の弟ですが、叔母(るりねえ)は母の妹です。これは自分が中学三年生の時のことです。るりねえは当時28歳でした。(母とは13歳差)

るりねえは仲間由紀恵さんに似ていて美人です。

自分の父は海外勤務になり自分が中学2年の夏からシンガポールに単身赴任していました。そのため自分は母と2人で生活していました。

そんなある時、母が職場で事故に遭い入院することになりました。そこで自分の身の回りの世話をするためにるりねえが自分の家に来てくれることになりました。

「るりごめんよ〜」

「水臭いよお姉ちゃん、ゆうちゃん(自分)のことは任せといて」

とるりねえは意気込んでいました。

そして共同生活が始まった日、自分が風呂から上がるとるりねえが私も入るねと言って入りました。

るりねえは叔母さんです。しかし、健全な男子中学生だった私からしてみれば28歳の歳上のお姉さんです。風呂を覗きたい。そう思いました。

ここは自分の家です。覗けそうな場所はわかります。窓の下に換気用の小さな空間があるんです。自分はそこから覗きました。全てを捉える事はできませんでしたが、綺麗な大人のおっぱいを見ることができました。

以前見た従姉妹の裸とは違う大人の色気という感じでした。

その日はそのぐらいにしました。るりねえは風呂から上がるとパンティ一枚に上半身裸で出てきました。

「わぁ」

と驚くと

「何ゆうちゃん、私の裸くらいちっちゃい頃によくみたでしょ」

「俺、もう中三だよ。ちょっとは隠してよ」

「恥ずかしがっててかわいいね」

とからかわれました。

次の日の朝、朝食が用意されていました。いつも母が作るのとほぼ同じです。祖母(母とるりねえの母)の秘伝だそうです。

食事が済むとるりねえが着替えに行きました。そっとついて行き着替えを覗きました。下着を変えるようで全裸になっていました。昨日は見えなかった陰毛が見えました。綺麗に整えられていました。

そのままるりねえと一緒に家を出て学校に行きました。

学校でるりねえの話をすると友達に

「いいなあYの叔母さん美人だからなあ、しかもまだ20代だろ」

と言われました。いいだろおと返しました。

友人A「なあ、おっぱいの写真ぐらいいいだろ」

友人B「見たい見たい」

自分「バレたら怖いし、やだよ」

内心は美人のるりねえのおっぱいを見せたくないだけでした。できたらねと約束して帰路につきました。

家に帰るとるりねえがご飯を作って待っていてくれました。ハンバーグでした。

昨日と同様自分が風呂から上がるとるりねえが入りました。今日も覗いてやろうと思いました。

ここで自分はるりねえの下着に興味が出ました。バレるリスクなど考えず脱衣所に入り下着を物色しました。使用済みのブラジャーとパンティの匂いを嗅ぎながら浴室のドアの隙間から中を覗きました。

「ん//」

るりねえはオナニーをしていました。自分はあまりのエロさにチンコを触っていました。するとるりねえの手が止まりました。

「ゆうちゃん、そんなとこで見てないで入っておいで」

ばれたと思い、ごめんなさいと咄嗟に言いました。

「昨日も覗いてたでしょ、年頃だもんね、しょうがないね、いいこと教えてあげるから服脱いでこっちきな」

「うん」

「うわ、ゆうちゃんおっきいね」

「そうかな」

「苦しいでしょ、治してあげるね」

そう言ってるりねえは優しく手コキしてくれました。途中で口も使ってくれました。従姉妹と違いテクニックがあるという感じでした。

「わあ、いっぱい出たね」

自分は今までにないくらいの量が出ました。

「でも、まだ元気だね、ねえ、セックス興味ある?」

「うん」

「したことは?」

「ない」

「筆下ろししてあげよっか」

「いいの?」

「私、こないだ彼氏と別れたとこで寂しかったんだよね。ゆうちゃんがよければセックスしたいな」

自分はるりねえを押し倒していました。

「続きはベット」

ベットに行きました。

るりねえはバスタオル姿で出てきました。そしてベットに上がると熱いキスをしてくれました。初めて舌を絡ませました。とろけそうな感覚でした。そして、

「気持ちよくして」

と言われたのでAVの知識のままでおっぱいに吸い付き、クンニをし、手マンもしました。

「挿れて」

いよいよです。自分のチンコが初めて女性のまんこに挿いりました。

「あ//んっ//」

「そのまま腰振って」

そう言われて夢中で腰を振りました。自分が果てると

「ナカに出ちゃったね」と言われやばっと思いましたが、

「ピル飲んでるからいいよ」

と言ってくれました。それでも自分の勃起が治らないのをみて絶倫だねと笑いながら自分にまたがり上下に動き始めました。騎乗位です。るりねえもエロい声を出しながら上下に動いています。あんな乱れたるりねえは初めてでした。

それから母が退院するまでの2週間毎日セックスしました。母が退院してからも、自分に勉強を教えるという名目でるりねえがうちに来て、その度にエッチなことをしました。

いい思い出です。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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