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体験談(約 9 分で読了)

巨乳水泳コーチにクンニもコーチングされた

投稿:2023-07-28 04:33:38

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蛸蛇太子◆GJdpAxM

スタイル抜群の若い女性が義務教育を受けている年齢の男の子にSEXを教えてくれる。現代よりも性におおらかだった時代だからこそできた夢のような体験です。

あらかじめ言っておくと微エロです。

私は幼いころから熱心に水泳に打ち込んでいた。家から少し離れた場所にあるスイミングスクールに自転車で週三回通っていた。

そのスクールには何名かコーチがおり、その中の一人が今日の体験談の相手チサトコーチだった。

ここでチサトコーチのプロフ。年齢は20から22才くらい。身長は160台前半くらいでスラっっとしてる。

現役学生でバイトで来ているようだった。そして顔もスタイルもかなり似ている有名人がいます。

それは…キャ〇~ンの天〇君と結婚したアナウンサーの荒〇千里アナです。顔もスタイルもあまりにも似すぎていてはじめて〇井アナを見たときに“あれ?チサトコーチ?”と一瞬思うほど、かなりソックリでした。荒〇アナと同じく巨乳でウエストも細く、水泳で鍛えた引き締まった脚。極上のスタイルでした。

スクールでは明らかにほかのコーチ達も横目でチサトコーチの競泳水着姿を舐めるように見ているほど。

そんなチサトコーチとの体験です。

チサトコーチがスクールに来て半年ほど経ち、私とチサトコーチとはかなり打ち解けて話す中になっていた。私はいつも「コーチはきれいだね。」「すごいカワイイ。タレントみたい。コーチと付き合いたい。」といつもコーチを褒めていました。コーチも「ありがとう。」と笑顔で返してくれていた。

ほかのコーチよりも年が近いこともあり別の生徒たちは恋愛の話なども素直に話していた。恋愛経験のない私はキスに憧れていることやコーチのようなキレイな人と付き合いたい願望があることなどを喋った。

とある土曜日スクールも夕方前には終わり後片付けをしていた。

コーチが「太子君。もう少しで目標のタイムがでるね。」「ありがとうございます。でも中々上達しないんですよね。」「フォームがよくないかもね。もっと肩の使い方を・・・」と言いつつ私の後ろに立ち腕を取り正しいフォームを教えてくれた。

数分コーチングを受けいた時、「ぷりん♡」と背中におっぱいの柔らかい感触が・・・!一瞬びっくりしたが(偶然だろ)と思い引き続きフォーム指導を受けていると「ぷりん♡」と二回目の柔らかい感触が!

それでも真面目に指導をしてくれていると思ったのでそのままフォームチェックを受けているとコーチが私を後ろから抱き着くような体制になった・・・背中全体に「ぷっっっり~~ん。」と完全おっぱいを背中に押し付けてきた!競泳水着の上からでも柔らかさがわかるほどの力強さ!

そんなエロい行動とは裏腹にチサトコーチは真面目な顔で指導を続ける。当然内容などは入ってこないw頭の中はチサトコーチがなにをしたいのか?何を求めているのか?短い時間に様々な考えが巡り巡る。(キスをするべきか?押し倒すべきか?やめてくださいと言うべきか?)言うまでもなく私の股間はギンギンだった。

しかし、そんな夢のような出来事はコーチのほうが終わらせた。胸を離し、「こういうフォームならもっと速くなるよ。」と何事もなかったように一言。一瞬、私の股間に視線を落とした後、「じゃあね。」と笑顔で手を振りながら向こうへ行った。一体何だったのか?エロい体験だったのかそれとも真面目な指導だったのかよくわからないままその日は帰宅した。

その日からオナニーのおかずもチサトコーチになり。一体どんな裸なのか就寝前までチサトコーチのことが頭から離れなくなった。

週明けのスクールに行く日になった。当然チサトコーチもいたがあの日の出来事が何もなったかのように以前のような何気ない談笑と真面目なコーチングを受けるだけで終わった。やはり勘違いだったのか?

だが次の土曜日、事が動く!

その日も練習を終えコーチと談笑した後シャワーを浴びスクールを出た。スクールの前にある自販機でジュースを買い少し休んでいた。

すると、チサトコーチも帰りのようで出てきた。「ありがとうございました。」「おつかれさま。タイムも速くなってきたね」と足を止め返事をしてくれた。その後も水泳の話が続く。ただ私がしたいのはそんな話ではなく先週の“押し付けの件”である。・・・無駄に時間が過ぎていった時。

「太子君これから家に来ない?記録会のビデオみようよ。」と誘われた!この時私は子供すぎて誘いの意味がわからなかった。ただ予定がなかったため「うん。見よう。」と誘いにのりました。チサトコーチの自転車の後ろをついていった。自転車で十分弱ほど行ったところにチサトコーチが一人暮らししているアパートがあった。

アパートへ入ると入口にキッチンがありその奥に一室がある間取りが1kだった。

飲み物を飲みながらしばし水泳トーク。十分ほど経ったので、「じゃあ、そろそろビデオ見ようよ。」(←真性バカ。)「あのね。それよりもさぁ。女の子のこと大好きじゃん。どんなところが好きなの?」と急に会話のテーマが替わった.

「う~ん。顔がカワイイ。声がカワイイ。やさしい。」「フフwかわいいwじゃあ。体の部分は?」「僕はお尻が好き。」と言うと、「そうでしょ。いつも私のお尻みてたよね?ちんちん大きくしてたでしょ。」「(えっ!いやぁ。見てなかったけどな。でも無意識のうちにみていたのかな?)はい。見てました。」(怒られるかも。)

しかしコーチの反応は違った「いつも女の子の事話してるよね。じゃあ。キスしてみたい?」「はい。したい。」そう言うと、コーチは唇を突き出してきた。驚いたがすぐにキスをした。キス後、目を合わせるとまた唇を突き出してきたので今度は抱き合いながらキスをした。胸が当たる。服の上からでもわかる柔らかさ。

「もっとしたい?」「うん。」「どうしようかなぁ~?じゃあ・・」と言うとコーチは服を脱ぎブラ姿になると胸を近づけてきた。「さわってごらん。」人差し指でつつくと「ぷりん♡」と波打った。(過去に投稿したリョウの母とは大きさ、ハリが全く違った。)

「おっぱい触ったのは初めて?」「(ここは初めてと言った方が良いだろう)うん。初めて。」「プルプルでしょ。もっと触る?」

すると、コーチは私に背中を向け「ブラ、外してみよっか。」といわれるも、外し方がわからない。「フフフw頑張って外してみて」悪戦苦闘しながら知恵の輪を外すが如くやっとの思いで外した。

ブラを置き、背中越しにコーチの乳を見ると「どっぱ~~ん」と巨乳がそこにあった。(この効果音は今つけ足しつけたものではなく確かに聞こえた!)形は若干、離れ乳タイプ。乳輪はこげ茶色だった。さらに水泳で鍛えたくびれがとてもキレイだった。

私は初めて見た成熟した大人の乳に圧倒され固まった。「wナニ、固まってんの!さわってみな。」すると私の手を取り、胸に誘導した。後ろからムニムニ揉む。・・・それはそれは大きい。当時の私の手のスキマから乳が溢れ出る。

「(あぁ…柔らかいし暖かくて重いな。すごいな。女の体って・・。)」「フフwいいでしょ。気持ちいい?でももう少し外側から回すように触って。」と現実的なアドバイスをされた。

アドどおりに揉むも世上手くいかなかったらしく、「そうじゃない。」「もう少し大きくゆっくり。」「先っぽよりも根元の部分が気持ちいいの。」と次々と具体的なアドバイスを受けた。

すると次第に良くなってきたのか体から力が抜け呼吸が荒くなってきた「いいよ。チュウして。」さっきまで“キス”だったのが“チュウ”になったのがカワイイなと思った。注文通りチュウをしながらおっぱいを“ゆっくり大きく”揉み続けた。徐々に呼吸はあらくなり声のトーンも甘くなった。

10分ぐらい揉み続けると、私の股間を擦り「あぁ!大きくなってるね!みせてごらん。」私はズボンとパンツを脱ぎペニスを見せた。

「フフw大きくなってるね。あぁ!かわいい。まだおけけが生えそろってないんだ。かわいい。(小さな声で)ちっちゃw」…最後の一言はショックでしたw(今だから笑えるけど、当時は初体験の時でもペニスの小ささを茶化されたのでコンプレックスを持ってた。)

そう言うと私のペニスをウェットティッシュで拭きながらまじまじと観察した後、「さわられたい?」僕はうなずいた。「言葉で言って!触られたいの?」「はい。触られたいです。」「じゃあ、手でしてあげる♡」

そう言うと右手でペニスをしごいてきた。

若すぎるが故、敏感すぎる体、体中に電気が走る「うあっ!あ~1」思わず声が出た。そして、30秒程度で昇天!「ドピュ!ドッピュン!」チサトコーチの左手の上に用意してあったティッシュ目掛けて射精した。しかしそんな数枚のティッシュで受け止められる量勢いではなく左手を飛び越え肘や床のほうにまで飛び散った。

「あっ!出しすぎでしょ。汚い!拭いて!」チサトコーチがした事なのになぜかキレられティッシュで床をふくように言われた。あわてて床をふこうとすると「先にチンチン拭いて」とまだ精液が垂れ下がっているペニスを拭くように言われた。あまりに急に理不尽に怒られたのでムカつきながらペニスと床を拭いた。

床は洗剤で拭くように言われたので勃起チンコ丸出しの格好のままで洗浄した(笑)

床掃除が終わるとチサトコーチの機嫌は直っていた。「スゴイ出たね。一人の時もこんなに出る?」「うん。出る。」そう言うと。なぜか笑われた。

そんな会話をしている最中も勃起が治まらなかった。そんな勃起チンを見たチサトコーチは「まだ治まらないねwどうしてほしい?」「チサトコーチに舐めてほしいです。」「そんなに舐められたい?」「うん。」この会話が数ラリー続いた後「じゃあしょうがないな。」

私を仰向けに寝かせ股の間に陣取りペニスにキスをしてきた。その行為だけですごく気持ちいい。「じゃあ舐めるよ。」そう言うとペニスを咥えてきた。金魚のように口をパクパクしてきた。

かなりソフトタッチだがそれがきもちいい!おもわず声が出た。・・・もう出る!「イク!」速攻で二発目発射!チサトコーチの口の中でいった。ドクドク出た。しかいチサトコーチはすぐに口を外してしまったため自分のへその下あたりにべちゃっと落ちた。

「早いwwまたいったの?」と笑いながら早漏をいじった後、ティッシュで口から精液を出した。

二発目を出し終えた直後だが、私はまだ勃起が治まらなかった。そんな私を見たコーチは「また?元気ねw」早くコーチの下半身を見たかった。もう我慢できない。

「コーチ、パンツを見たい。」「じゃあズボン脱がして」そう言うと尻を向けてきた・・・さすがにジーンズは脱がせられる。ボタンを外すと白い大人パンツに包まれた尻が出てきた。「ドーン!」と迫力のある音が聞こえてきそうな大迫力尻!洋ナシ型の大ボリューム!

尻フェチの自分は大興奮!“生で見る大人の女の尻はとにかくデカかった!”水着越しにいつも見ている成人女性の尻。水着を一枚脱いだだけでなぜこんなにも大きく感じるのか?・・いまだに思う。話を戻します。

コーチは四つん這いになった。パンツ越しに手で尻を撫でる。やわらか~~い。触るだけでは飽き足らず顔をうずめるやはりやわらか~~い。臭いはしない。コーチは一瞬“ヒャッ”と小さな声で驚いた。ここまで来たら中身も見たい。

パンツに手をかけた瞬間、「ちょい、ちょい、断りなしに下着を下ろすのはダメよ。脱がしたいならお願いして。」「お願いします」やはりこのやり取りを何回も繰り返させてきた。(今思うと少し面倒な女だなと思う。)

「う~ん。じゃあいいよ。ハイ。」コーチは仰向けになり腰を上げた。パンツをゆっくり下した。(なんのやり取りだったんだ・・?)気を取り直し、股を覗くと・・念願の光景が!

赤い唇のような巻貝が「プルルン♡」と光っていた。触ろうとすると上半身を起こし女性器を指しながら「手で広げてみて。」両手でゆっくりとひろげるとすでに濡れている。とにかく美しいと思った。おもわずクリに吸い付いた。

「まだまだ。じゃあ今から言われたとおりにしてね。わかった?」口を離され指示された。

ここからクンニレッスンが始まった。「ここ(ビラビラ)を唇で挟んで。」「次は割れ目に液が貯ってるでしょ?それを舐めてあげてクリトリスに塗り付けて。」すべて言われたままに動いた。

舌先がクリに触れた瞬間「ビクッ」っと反応した。「そのまま舌先で舐めて」言われた通り舌先で舐めると「力入れすぎ!固くしないで柔らかく」舌の力を抜いて舐めるなんて思いもしなかったので驚いた。

「ゆっくりレロレロ舐め上げて。」「左右に舐めて。回すようにも舐めて」「時々チューっ!って吸って。舌で弾いたりもして」こんなにもクリへの愛撫法があるのか!がんばって言われたとおりにクンニを頑張った。クンニレッスンは30分ぐらいあったと思う。

そして徐々にチサトコーチの言葉数が減って息遣いが荒くなった。「…うん。…うん。はぁ~。」呼吸が大きくなった。腰をくねらせはじめる。舌先でわかるレベルでクリがビンビンになっている。

そして遂に「ああ!イク!・・・あ~~・・・」と魂が抜けたかのようにゆっくりと昇天した。AVで見るような激しいイキ方と違った。「これが女のリアルなイキ方か・・」一つ大人になったような気がした。

そして、いざ!挿入・・・と思ったがなぜか「もう終わり。」と冷たくあしらわれた。「えっ!いや・・まだ・・」「(強めの口調で)もう終りね!!」そう言うとパンツを履きトイレに行き、帰ってくると「ハイ。もう帰って!」「いやだから・・」「もう帰ってね。」と冷たく突き放されシャワーでペニスを洗わせられた後帰された。

アパートの前に止めた自転車に乗り帰る。(あぁなんか急に終わったな。クンニできたのは良かったけどいれられなかった。・・)そう思うと急にムカついてきた。すぐにチサトコーチのアパートの前に戻った。

戻ったはいいが冷静になると(またあしらわれるだけだよなぁ。)と思い帰ろうとするとチサトコーチの自転車が目にとまった。・・・よし、ぶっかけよう!怒りを消し去るにはこれしかなかった。

サドルを抜き取り木陰に隠れぶっかけた。精液を薄くのばしばれないよう細工した後、自転車に戻した。その後怒りが収まったので帰宅した。

これがこの体験の前半になります。以前に書いたキョウコちゃんとの体験談で中学生が処女JCをイカセられたのはこのコーチのクンニレッスンがあったからでした。コーチとの体験談はもう少しだけあるのでお待ちください。

-終わり-
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