官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)
小1女児のおまんこを…
投稿:2023-03-31 21:03:40
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青の「」→心の声通常・茶色の「」→実際の会話俺の名前は汐人(しおと)高校2年生。(当時)4人家族だが、1年前父親の転勤があり他の家族は福島県に引っ越した。俺は高校を転校するのが嫌だったので、1人実家に残った。そんなこんなで、高校2年生ながら1人暮らしをしていた。1人寂…
前作の続きです。
通常の「」→実際の会話
青の「」→私の心情
オレンジの「」→メールでのやり取り
初見の方はぜひ最初からお読みください。
翌日、例の公園の側を通った。
時刻は昨日より1時間ほど早い。
「美羽、いるといいな…」
ドキドキしながら公園を覗いた。
昨日より1時間ほど早いにも関わらず、人はほとんどいない。
「あっ、いた!」
昨日と同じベンチで本を読んでいる美羽を見つけた。
俺「美羽~!迎えにきたよ!」
美羽「汐人さん!遅いよ~」
携帯を見ると美羽の母からメールが来ていた。
美羽の母「美羽は昨日の公園にいます。」
気のせいだろうか。昨日の電話のときよりも、対応が雑な気がする。
俺「たった今、合流しました。」
並んで歩きながら俺の家に向かった。
そこから20分程で家についた。
トランプとかをして、18:00ごろまで過ごした。
美羽に留守番をさせて、俺は夕食を買いに行った。
30分もしないうちに帰宅して、夕食にした。
20分程で完食して、その15分後ぐらいにお風呂に入った。
俺「今日も一緒にお風呂入る?」
美羽「うん!」
俺「じゃあ、美羽の服脱がしてあげるね」
適当な口実をつけて、美羽の身体に触れる。
美羽「ありがとう♡」
まずはシャワーを浴びる。
湯船に浸かった後、髪はそれぞれ自分で洗う。
俺「お互いの身体を洗いっこしない?」
美羽「分かった!先に汐人さんが私の身体洗って♡」
俺「いいよ」
今日もおまんこに指を入れて洗う。
警戒心が昨日より解けているようなので、昨日より1分程長く、指を入れていた。
「小1でも感じやすい子はいるんだなぁ…」
またもや愛液だらけだった。
そして今度はアナルを洗う。
逆に、美羽は俺のチンコを洗ってくれた。
興奮しすぎて危うく射精してしまうところだった。
危ない、危ない…。
それからというもの、美羽は母の帰りを毎日家で待つようになった。
冬休みには、朝から家に来たこともあった。
クリスマスのときには、朝から長時間お風呂に入っていた。
そして美羽のおまんこをいつもより強く、長時間洗い気持ちよくしてあげた。
最初のうちは、美羽が来る頃に美羽の母からメールがあったが、冬休みが終わる頃にはメールが来なくなり、美羽を迎えに来たときの対応が雑になったように感じた。
冬休みも終り、1月の中旬ごろには、美羽のおまんこに指を入れると結構大きな声で喘ぐようになった。
俺「ここ(おまんこ)洗ってあげるね」
美羽のおまんこに指を入れる。
美羽「あっん、っあん♡」
その声が聞きたくて、俺が美羽のおまんこに指を入れる時間は長くなっていった。
通常の「」→実際の会話青の「」→私の心情オレンジの「」→メールでのやり取り美羽が小2になった年のゴールデンウィーク後すぐ、大事件は起こった。土曜日は母親が休みで、家に来ないはずの美羽がべそをかきながら家にきたのだ。俺「どうしたの?」美羽「ママが…ヒクッ…」軽いパニック…
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(2020年05月28日)
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