体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】幼馴染の先輩のエッチなからかい 【第11話 サキちゃんは名器】(3/3ページ目)
投稿:2023-03-14 22:54:48
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(3/3ページ目)
そのもういいは、次に移っていいか?の合図だったらしい。
ベッドに座っていた自分を押し倒すと、そのまま跨り始めるサキちゃん。
「ちょちょっ、待って。ゴムッ!ゴムッ!」
「ゴムいらない!笑」
「いやいや、安全日でもないでしょ。ダメだって」
「だって、もういっぱい中に出ちゃってるよ?もう今更関係ないよ♡」
起き上がろうとした自分に抱き付き抑えながら、腰を上下に動かし、パンパンッと打ち付け始めた。
あれ?この状況…。
モモちゃんの時とおんなじじゃん!笑
さすが姉妹!
「あんっ♡あんっ♡あっ♡すごい…。生だとやっぱり気持ちいいんだね…」
うおあ~っ!!ナニコレッ!?エグいぐらい気持ちいいっ!!
「ハァ♡ハァ♡守くんのオチンチン、守くんのオチンチン♡♡♡すっごい硬くて熱っついよぉ♡」
汁が溢れてビチャビチャ音を鳴らしながら、尚も腰振りが続く。
「ぅおおっ…締めら…きっつぅ…」
「ああ~ダメ♡またイッちゃう♡守くんのオチンチンでイッチャう♡」
どこでそんな台詞覚えてたのだろうと思いながら、必死に耐えていた。
中出しするのをというより、まだこれが続いて欲しかったからだ…笑
「んあ~♡好きっ♡好きっ♡守お兄ちゃん大好きぃぃっ!!!」
気持ちが溢れたと同時に、プシャーッ!と潮を吹くサキちゃん。
丁度、挿入して腰を上まであげたタイミングだったので、弧を描いて自分の胸や顔に飛び散った。
「アッ♡アッ♡」
もうおかしくなってるようで、完全に目がぶっ飛んでいた。
宙に浮かせた腰をビクつかせながら、プシュッ!プシュッ!と潮は出続けた。
そのせいでだいぶベッドが濡れてしまった(笑)
「こんなにベッドを濡らして~~!!笑」
そう言って、仰向けのままのサキちゃんに無理やりチンポをねじ込む。
そのままお互い身体を真っすぐにした状態のまま、パチュンパチュンッと音を立てながら打ち付けた。
サキちゃんにそのまま覆い被さって、めちゃくちゃにキスをする。
寝転がったままだと、更に締め付けが厳しかった。
それでも挿入を続けていると、やっぱりすぐにイッてしまった。
チンポを抜くと、サキちゃんの恥丘に精液がポタリと滴った。
お互いにハアハアと息を荒げて、しばらく呆然としていた。
数分経つと、先に動いたサキちゃんが陰毛についた精子を指ですくった。
それをボーッと眺めていた。
それを口元に運んで、チュパッと舐めるとンフフッ♡と微笑むサキちゃん。
うわー…、わー…。
もう自分の中で、究極にエロい人がサキちゃんになってしまった。
一番遠い人だったはずなのに、一日にして変わってしまった。
自分の性癖を受け入れてくれるぐらいで良かったのに…。
なんていうか…。
もう…。
最高っ!!サキちゃんっ!!!!!
その後もしばらく、サキちゃんのフェラが続いた。
もっと気持ち良くなってもらうために練習しないと!とか言って。
行為が終わった中で、一つ疑問に思っていたことが一つある。
なんかもう、マンコが…エグすぎる。
多分、挿入していた時間だけなら10分もないぐらいだ。
なのに、マンコで3回もイカされた。
この疑問をすぐに解消したい為に(早漏じゃないことを祈りつつ)、スマホで調べ始めた。
すると、マンコには名器というものが存在するらしいじゃないかっ!
しかも色々と名前が付いている。
ミミズ千匹だの、かずのこ天井、タコつぼ、巾着だの…。
特徴を自分の経験から照らし合わせた結果…。
ミミズ千匹と、タコつぼに当てはまる気がした。
しかし他の子との比較が出来辛い。
それにまだ回数をこなしてないし、なんとも言えないものはあるのだけれど。
でも、タコつぼってのはほぼ間違いない気がした。
ほんとに、チンポがもうここに住みますって言ってるんじゃないかと思うぐらい、出たがらなくなる。
それに、マンコの方がしっかりと密着と吸引をしてきては逃がさないぞ!って言ってくる。
もう、耐えがたい快感…。
ああ…ヤバいもの見つけてしまった。
ヤバい子を覚醒させてしまったと。
しばらく隣で寝ていた、サキちゃんが起きた。
「ごめんねぇ。シーツ濡らしちゃって…冷たくなってきたね…笑」
「はは♪まあ、冬用だったし、夏用に替えるいいタイミングだったかも」
「守くん、ほんと怒らないねっ♪たまには怒ってもいいのにっ」
「なにそれ?怒られたいってこと?笑」
「それもたまにはいいかも…笑」
「しっかし、お兄ちゃあああ~ん大好きぃぃって叫んでたねっ笑」
「うん。言った自分がビックリ!笑。守くんもビックリした?」
「うん。かなり笑」
というか、まさかのタイミングでお兄ちゃん呼びが炸裂して興奮してしまった。
守お兄ちゃん呼びは、小学生時代に多かった呼び方だ。
大きくなるにつれ、守くん呼びが定着していった感じだったので、ほんとに久々だった。
「あ!そうだ!新しいサイズのブラ欲しいから、土曜日にママと買い物に行くけど、守くんが好きなデザイン選んであげるよ♪」
うはっ♪そういうの最高っ♪
「サキ大好きぃぃっ♡♡♡」
いつの間にか、第10・11話が100P超えてました。読者の皆さんのおかげです。ありがとうございました!!サキちゃんのネタは不人気なのかな~って思ってたので、嬉しい誤算です。そういうわけで、サキちゃん画像は載せるつもりは一切ありませんでしたが、本人の写メ画像を載せたいと思います…
- #パイズリ
- #フェラ
- #ローション
- #中出し
- #匂いフェチ
- #対面座位
- #巨乳
- #年下
- #幼馴染
- #手こき
- #正常位
- #淫乱
- #清楚・清純・可憐
- #潮吹き
- #生挿入
- #男性視点
- #精飲・ごっくん
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #自宅
- #青春・思春期
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 肛門科再診と中学の時の先輩
- 老舗旅館にアラフォー美女が
- 妻と一夜だけ久々の2人きり
- 小学一年生の時のエッチな体験
- 人妻看護師さんとの夜中の痴態。手術の前日の冷めた放置プレイ状態。
- 元教え子のセフレはとにかく気持ちいいことが好き
- 隣の幼なじみとの5年間22
- 小学生の同級生と中学生の今もちんちん見せ合ってる
- 地味な眼鏡の貧乳おっぱい陥没乳首レジ店員28さい処女の風俗初体験ハプニングその4
- 安子先生と雅子先生の滝のようなおしっこ
- 同僚の美人な友達の下着をキャンプで頂いた件【未来編】
- 巨乳熟女ナースと後輩新人君(フェラ編)
- 憧れの女性への痴漢依頼から始まった物語 ~4日後~
- 好みの子とアナルセックスをしたら肛門から実がめっちゃ出てきた
- いとことイケナイ関係になってしまいました。
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
