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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】自慢のデカチンで落とした清楚系美巨乳セフレ、子種目当てに再接近(1/2ページ目)

投稿:2022-08-27 23:00:21

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ユウ◆JjOWBIQ(兵庫県/20代)

大学の非公式サークルとして活動して2年目。

立ち上げから一緒だったなつめが抜けたいと言い出した。

もともと去る者追わずのサークルだったから、3か月ほどで自然消滅した子もいたが、立ち上げからいた子が抜けるのは寂しくなる。

「ええけど、なんで?」

「最近彼氏に怪しまれ始めてきた気がするんよ。」

「そうか…ほなしゃーないなぁ。」

俺たちのサークルは女子のスイミングサークル。

と言っても競泳系じゃなくて、海行ったときに溺れないくらいは泳げるようになろうって女の子だけのサークル。俺はコーチ役。

っていうのが表の顔で、裏の顔は俺のセフレサークル。

彼氏と会うよりも俺とのエッチをしたいときに、「サークルあるから」って言ったら彼氏も時間を譲ってくれるじゃん。

とはいえ彼氏が協力的じゃなければ女の子も来づらいから、年に数人抜けることはある。

最盛期には20人弱の女の子が所属していた。

なつめとは、その日のセックスを最後にセフレ関係が終わった。

と言っても全く関係が切れるわけではなく、もともと大学の同級生で同じ講義から仲良くなった関係だったから、体の関係のない女友達として交流は続けてた。

卒業後、俺は院進、なつめは就職し彼氏と同棲を始めた。

環境が変わって連絡とる機会は減っていたが、俺が修論に心折れかけていたM2の夏、なつめから飲もうと連絡があった。

3年ぶりに会ったなつめは、学生時代の垢ぬけた感じはなく、THE清楚なたたずまいだった。

茶髪に赤メッシュにエアを入れていた髪は、黒髪ストレートポニテに。

ピアスもマニキュアもすべて外し、化粧も薄くなっていた。

もともときれいな肌はそのままに、顔の小ささの割には豊かな胸はブラのためか押さえられていた。

開口一番「おっぱい減った?」って言ったら殴られた。

店に入り、個室でとりあえず生。

「カンパーイ!」

ゴクッゴクッゴクッ!

「ぷはーっ!うまいっ!」

3年前と変わらぬ飲みっぷりに、ちょっと気がほぐれた。

「で、どしたん。」

「んー、彼氏と喧嘩した。」

話を聞いていくと、まず彼氏が会社の先輩とキャバクラに行っていた。

これは仕事の付き合いもあるから今までは許してたが、今度は本番ありの風俗に行った。

問い詰めると、今までも先輩と手コキ風俗など、本番のない風俗にも数回行っていたらしい。

もう風俗にはいかないと約束したが、今度はメンエスに行ったことを隠していた。

まあ許してやれよとも普段なら思っていたが、なつめももう25歳。

同棲始めたときから「早く子供が欲しい」と彼氏に言っていた中でのこの事件。

むしろよく我慢したなというべきか。

滝のように鬱憤を吐き出して、なつめは一息ついた。

「……ゆうなちゃん、2人目出来たらしいやん。」

ゆうな、俺たちの同級生。

どっかの若手社長と愛人契約していて、在学中に1人、そして最近2人目の妊娠がわかった。

「そうらしいな。」

そして俺たちのサークルのメンバー。

避妊もせず妊娠上等で盛ってたメンバーの一人だ。

つまり、子供は俺の種だ。

なつめの目がとろんとして俺を見つめている。呼吸も荒い。

「ねえ私、今日欲しい。」

なつめが俺の横に来る。

気温がこれからも熱くなるというのに抱き着いてくる。

今や事実上の人妻になったなつめの腰を抱き寄せ、裾から手を突っ込む。

小さく見せるブラの下は乳首がこりこりに立っていた。

なつめの左手が、少しむくむく来た俺の股間をさする。

「うん…、やっぱりおっきぃ。」

「ね、ブラ外してよ。」

「…うん…。」

なつめは無言で服の下でブラだけを外した。

押さえつけてBくらいにしていた胸が、本来のD~Eの姿を現す。

当然はち切れそうな白いシャツに乳首が浮いて出る。

アルコールが入っているとはいえ、さすがに恥ずかしそうに顔を真っ赤にする。

パンツの中に手を入れ茂みの奥まで行くと、ねっとりとしたものが指にまとわりつく。

それをなつめに見せつける。

「あらら、もうこんななっとる。」

糸を引いているのを見せびらかすように。

「そのまま、ホテル行こうか。」

乳首を強調させたまま会計を済ませ、店を出た。

酔った勢いってのは恐ろしい。

すれ違う野郎どもがなつめの胸をガン見しているのが丸見え。

「なあ、今の女の子ノーブラやったの見た?」

後ろからそんな声が聴こえる。

電車に乗り、端に逃げようとするなつめの手を引き、つり革をつかませる。

なつめの前に座る中学生?がノーブラに気づいてちらちら見ている。

こっそり学校のかばんで股間を隠してた。

わかるぞ、少年。乳首ビンビンノーブラの美人が目の前で恥ずかしそうにしていたら勃起もするさ。

じきにホテル街についた。

通りには、これからホテルに入っていくカップルだらけ。

ここでも、すれ違う男も女もなつめの胸を凝視する。

「今の子、すっごい乳首立ててたな。」

「どんだけ楽しみなんやろな。」

こっちに聞こえるくらいの声で話してくる。

ちょっといい部屋のカギを取って、ふたりでエレベータに乗る。

後ろから聞こえる息が荒い。

部屋に入り、3年ぶりにキスをした。

「ねえ、もうほしい。」

腰を俺の股間にこすりつけながら直球で求め始めたなつめ。

俺はベルトを外し、ギンギンになった陰茎を出した。

なつめは膝をつき、陰茎を口に含んだ。

「んぐっんぐっ、はぁっはぁ、もうパンパンやね。笑」

もう一度立ち上がったなつめが抱き着き、唇を求める。

スカートの中に手を突っ込むと、紐パンの結び目があった。

結び目をほどくと床にパンツが落ちた。スケスケだった。

なつめの中に傷つけないよう中指を奥まで入れる。

「んん…っ。」

中指全部がすんなり入った。そして奥までトロトロに濡れていた。

「準備万端やな。」

なつめは小さくうなづいた。

なつめの片足を抱えて背中に手を回すと、なつめも俺の首に片腕を回してくる。

イキり立ったチンポをあてがうと、なつめが支えて腰を落としてきた。

6㎝をものともせず、ぬぷぬぷぬぷと一番奥まで難なく入った。

「あああああ…おっきぃ♡あつぅい…!」

俺が動かなくとも、なつめの中がビクンビクンしている。

「20分前まで飲み屋に居たのに。すんなり中に入ってしまったな。」

「あっあっ、イクイクイク…!」

なつめは体をけいれんさせながら言った。

射精のコントロールに自信がある俺でも、熱さと柔らかさの波状攻撃に、長持ちさせる自信がなかった。

「なつめ、ヤバい。気持ちよすぎて長持ちしそうにない。」

「はぁはぁ、私も…。おかしくなりそう…。」

「ベッド行こか。」

身長差で俺も腰がしんどくなりそうだったから一度離れた。

内側にカリが引っかかりながらじゅぽっと音を立てて抜いた。

「あん…。はぁ♡はぁ♡抜けちゃった…。」

なつめの手を取ると、抱き着いてくる。

薄着ノーブラのふにっとした感触を腕に感じる。

ベッドに乗って、俺もなつめもシャツを脱ぐ。

3年前まで俺が開発したおっぱいが薄暗いライトに照らされる。

「入れるぞ…。」

ずぷずぷずぷ……。

さっきよりもさらに熱くなったマンコの、一番奥まで当たった。

とんとんと先っぽで奥を突っつくたびに、カリにゴリゴリと内側が引っかかる。

なつめは犬のような息をしながら、俺の背に爪を立て、腰に足を回す。

突くたびに、硬くなった乳首が俺の胸にこすれる。

それがまた互いの快感となり、俺の股間は固く、なつめの締りは良くなる。

何とか10分ほど耐え、もう十分だろう頃合いを見て、

「もう、我慢できんから、全部奥で出すぞ…。」

なつめの中で今日一番の射精をした。

少し動くだけで敏感に感じるまでしてからの射精だから、十分子宮もおりて口が開いている頃合いだと思う。

2、3分ほど止まらず、なつめの中に精子を送り続けた。

一番密着できる体勢で息が整うまで待った。

「なっちゃんさ、サークル居たとき俺のこと好きやったやろ。」

「…うん。」

「俺の子供出来たらうれしい?」

「うん。」

「じゃあ、今日は5回はやろうな。」

「死んでしまう笑。」

ゆっくりと腰を動かす。

「あっ♡」

「いっぱいエッチするの、嫌になった?」

「ううん、好き♡ハル君とのエッチ好き♡」

1回戦の精液があふれ、ぐちゅぐちゅと音を立てる。

なつめは好き好きオーラを隠さなくなった。

「彼氏とどっちが気持ちいい?」

「いやぁ…聞かないでぇ…」

「教えてくれんなら、動くのやめよっかなあ。」

「やだぁ、止まらないで…。ハル君の方が気持ちいい…あっ♡」

「今日は気失うまで離さんからな。」

結局この日は夕方7時から夜中の3時まで、10回以上なつめの中に出した。

俺の下で上で掌の中で、たゆんたゆんと荒ぶる美巨乳にしゃぶりつく。

最後には「ごめんなさい、ごめんなさい♡おかしくなっちゃう♡」と言って気を失った。

そのころには完全に酒も抜けていたが、生中に躊躇はなかった。

なつめが目を覚ましたのは昼頃だった。

「シャワー浴びてきな。全身ぐちゃぐちゃやぞ。」

「うん…、あっ。垂れてきた…。」

なつめが体をきれいにして出てきたら、きれいな方のベッドに招き入れた。

俺もなつめも裸のままだ。

俺に抱き着き、足を絡めてくる。

生肌同士が触れ合うだけで気持ちいい。

「やっちゃったね…。」

「ああ…。気持ちよかったか。」

「うん。今までで一番。」

「そうか。」

「うん…。もう旦那とは満足できないかも…笑。」

「ん、今まで満足したことあったん?」

「ない笑。」

「かわいそー笑。」

「………出来たかな。」

「出来たやろ。」

4Pで3人同時に妊娠させたこともある。

3×3の乱交で3人とも俺の子種だったこともある。

「俺精子強いから。」

「そうやったな。」

むにむにとEカップを揉みしだく。

「今もおっぱい好きなんやな。」

「うん。それに1年後には俺の赤ちゃんのものになるし。」

「うん…。ねえ、またエッチしてくれる?」

「ああ、旦那にはバレんようにな。大事な収入源なんやから。」

「フフッ、そうやな。」

話は学生時代のサークルのころの話に。

サークルには鉄の掟が二つ。

・女子は俺に付き合うとか結婚とか責任を求めないこと。

・俺はどんなプレイでも受け入れること。

これで多くの女の子がセックスの良さを覚え、俺は無責任にいろんなプレイをできた。

どんなプレイでもってのは、妊娠目的でもだ。

青姦アナルコスプレエッチから托卵まで色々やった。

飲み屋で話していたゆうなもそうだ。

どっかの若社長の愛人として囲われながら、大学3年か4年で俺と危険日中出ししたら1発命中だった。

それを若社長の隠し子として育て、同様に先月2人目の妊娠がわかった。

「旦那に怪しまれたりせんの?」

「怪しまれたこともあるで。でも、そういうときはすっとぼけなあかん。」

「でもDNA検査とか言われたらバレへんの?」

「裏技があんねん。俺との判定結果を見せればええんや。」

「へー。」

「アリバイは必要やけどな。」

「ふーん…。」

なんか安心したようだった。

仰向けで天井を見ながら、いつ出ようかな、なんて考えていたら、なつめが俺の上に乗ってきた。

俺の裏筋にぐちゅぐちゅしてる割れ目を添わせ、意地悪なことを聞いてきた。

「ねえねえ、何人もの女に自分の子供産ませるってどんな気持ち?」

「へっ?」

「サークルでデキ婚した子、5人は居るけどさ、あれほとんどハル君やろ?」

「うん、まあな…。」

「既婚者にはもっと手を出しとったらしいやん。」

「ほんまどっから聞いてくるん。」

「まーまー。どうなん?」

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