成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

義理の息子に求められたので抱かれました。私の可愛い息子のムスコに夢中(7)

投稿:2022-08-03 16:45:55

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

義理の息子◆NWkkMxU(大阪府/40代)
最初の話

義理の息子とのこと、今だから話ししますね。長女の結婚相手、義理の息子と肉体関係を交わしました。話は少し長くなりますがお付き合いください。***************3年前の冬だった。今年もいつものように、クリスマスから正月にかけて、家を離れた子供達が帰省してくるので、我が家は一…

前回の話

静かな夜。リビングから廊下を挟んで、少し離れたまあちゃんの部屋からは物音一つ聞こえない。し~んとした音しか聞こえない。……何してるのかな?……何を期待してるんだろ?……何を求めて、ここに来てしまったんだろ?そう思いながら、一日の仕事で疲れた体が癒やしを求めて疼くのを感じる。…

部屋へ続く廊下を二人、脱いだ服を片手に抱え、手を引かれながら裸のままで音を立てずに静かに歩く。廊下の薄明かりの中で汗に濡れた肌が初めて見えた。部屋へと入り、部屋の鍵を閉める。

「電気消してくれる。真っ暗にして。」

部屋の電気を消す。真っ暗にしないと彼の要求を受け入れられない気がした。私は柔らかい布団の上に倒れこんだ。そしてゆっくりと仰向けに寝る。目の前はまだ暗く、どこからが天井か視覚できなかった。

「お義母さん」

私はその言葉が可愛くて、両手で彼の髪を解かすように頭部を撫で上げながらゆっくりと、自らの胸の方へと誘う。彼は私のことを耳元で呼びながら唇を近づけてくる。ふっとした軽い息が耳にかかり、そのあと、唇が重なる。

互いの唾液をむさぼりあうように唇を吸いあい、すでに舌同士は絡まりあっている。もう越えてはいけない一線はとっくに越えているが、インサートとなると、更に高いハードルを越える気がする。

「少し待って…見させて…うん、朝陽くんのって逞しいわね…ふふっ」

私は朝陽くんの陰茎に細い指先を絡ませながら呟き、少し焦らしてみせてみる。朝陽くんは私に覆い被さり、久しぶりにするセックスでもないと思うけど、貪るように私の身体を隅々までタップリと舐め回す。私の乳房に吸い付き、柔らかい胸を変形させ、揉みくちゃにしていく。

やがて、目が慣れて暗い部屋の中でもぼんやりとではあるが、凍ったバナナのような雄々しい男根が見えた。

「お義母さん、入れますよ。」

これ以上、焦らしても仕方ないか。まだ残る僅かな酔いが気持ちを大きくし、安堵感に似た男のフェロモンが、興奮を誘った。私は足の力を抜き、股を開く。朝陽くんは陰茎を蜜壺の真ん中にあてがうと、割れ目にそって動かし、肉棒で濡れ潤んだビラビラをまとった花弁をグッと押し開く。

互いの生殖器が愛液と我慢汁で濡れ潤み、ゆっくりと腰を前進させる。何の抵抗もなく、蜜壺は男の逞しい性器を咥えこんでいく。

「あっ、あっん、かたい、いいわ、あああ。」

よほど溜まっていたのか、私への欲求を一気に吐き出すように、最初から肉棒を奥底まで押し込んでくる。ビラビラした柔らかい二枚のアワビの中に埋もれた膣口にクチッと音を立てて肉棒が潜り込む。私の身体が布団の上で大きくよじれた。大きく開いた私の唇からは悩ましい淫靡な叫び声が上がる。

「あっ、あっ、気持ちいい。お義母さんの中、柔らかくてあったかいです。」

愛液に満ちたヴァギナの肉壁は亀頭やその裏の括れに吸い付くように絡み付く。朝陽くんは大きく腰を使って私の中をつきまくってくる。

「あっ、あああ。朝陽くん、あああん、すごい、すごいわ、またすぐに…いきそう…あっ。」

まるで強烈な媚薬を飲んだように、すでに私の心と身体は絶頂の一歩手前まで高ぶり、覆い被さる朝陽くんに懸命にしがみつく。私自身も自ら腰を動かしあえぎ狂う。

「お義母さん、お義母さんの中が吸い付いてきて…あっ、くうぅっ。」

そう、私は男の人に抱かれると、このことをいつも言われる。たぶん、彼の「吸い付く」という言葉は本当なのだろう。

パパに「美香のオマンコは入口と奥が狭くて、入れると柔らかい肉が収縮するみたい。」って言われたことがある。私はパパにしてあげるように、ぐっと下半身に力を入れる。そうすると、更にオマンコの中が閉まるとパパから聞いている。

…私のオマンコって、一度嵌めると、男の人はその良さにはまっちゃうみたい。

そうなの。私の中って柔らかくて所々で締まる名器?なのかな。だから、ゆっくりと動かしても長くは持たないって男の人には良く言われる。

…クチュンックチュンッ、プチュッ、ズズッ、ズズズズズッ…

「うっ、お義母さん、締まる。やばい、出そう。」

「締まるの…あっ、あああ、私、朝陽くんに抱かれてるのね…あっ…固いオチンチンでつかれてる…」

「今日は大丈夫な日だし、私、ピル飲んでいるから、中に出しても大丈夫よ」

「えっ、いいんですか?」

「いいのよ、出して、中に出してほしいの。男の人って中に出すのが一番、気持ちいいでしょ。…あっ、あっん」

私自慢の厚い、ぷっくりとした上唇を突き出し、唇の奥にあるピンクの舌を覗かせながら、私は叫ぶ。

「お義母さん、やっぱり外で出します。」。やはり、中だしはマズイと思ったのか…なんだか、朝陽くんだけ冷静で私は自分の言った言葉が恥ずかしくてなってきた。

「じゃあ、せめて口の中で出してくれる?」

「お義母さん、いきそう、出そう。」

初めての私とのセックスに力が入っているようで、全力を込めて朝陽くんは私の股間に腰をぶつける。脈動を繰り返しながら、血管が浮かび上がった肉棒が、ぱっくりと開いた蜜口を出入りするたびに愛液が中から溢れ出し、性器同士のピッタリとはまった隙間から勢いあまってプシュっとしぶきが飛び散る。

蜜口の中に溜まった淫汁は掻き回され、溢れ出した蜜が雫となって、ボタッ…ボタッ…と、布団の上に垂れ落ちた。

徐々に熱さで膣壁の粘膜が溶けたようなヌルヌルとした感触で肉棒からくる刺激が更に過激になっていく。

「あっあ、あああ、すごい、私、あああ。おかしくなりそう。」

私は朝陽くんに両足を持たれたガニ股の状態で、ただひたすら喘ぎ続ける。彼のピストンの動きが早くなり、一気にそのスピードが上がる。

「あああ。きて、いっちゃう、だして、きてるわ、いい、いいわ~、もうダメ。」

その言葉を合図に彼は肉棒を蜜口から抜き、私の顔へと近づける。彼は一瞬、ぶるっと身震いすると、咥えた肉棒から欲望の全てを吐き出すように精液を私の口の中に打ちはなった。ピュッと小量の白濁液が噴き出た。口の中にじわりとした暖かい液体が広がる。私はいったん肉棒を口から抜くと、口内の精液をゴクリと飲んであげた。

部屋に入ってから5分ほどの出来事。

「たくさん出たわね」。飲みこんだ欲望の白い液は酸味の味がした。

*******

服を着て、まあちゃんの部屋を確かめにいく。暗い部屋の中からは微かに寝息が聞こえてくるだけだった。少し短めで淡白なセックスだけど私は満足だった。私が自宅に帰る間、またこうして彼と身体を重ねるのかな?そのとき、私は拒否はしないわ。でも、何て変な感覚なんだろう。これで良かったのかしら?突き刺され、少しひりつくアソコに彼の残した痕跡を感じながら、そう考えた。

…今度はまあちゃんが家に居ないときがいいわね。そう考えながら目を閉じた。

(続)

この話の続き

いつもの朝。皆はまだ寝ている中、まあちゃんと早希だけが目を覚ます。まあちゃんたちの朝は早い。早希への授乳や、オムツ変えも最初と比べたら慣れて、お手のものになってきつつはあるけど、早希はお腹が空けば勿論、夜に目を覚ます。昨日も朝の4時頃に起きているのは知っている。まあちゃんが起…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 34ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]